いま、選ばれるビジネス−中島セイジのビジネスの達人
━━━━━━━━━━━━━━http://www.q-b.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┌┐ いま、選ばれるビジネス
│├┐ ───────────
││├┐ □中島セイジのビジネスの達人 □No.249 □2008.7.22
163━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは!
予兆コンサルタントの中島セイジです。
夏休みです。
…子どもたちは。
連日、真夏日が続いています。
この連休には、近くの市民プールへ
うきわを持って走る子らを見かけました。
いいですね〜。暑い日には冷たい
プールの水が気持ちのイイもの。
少年時代に覚えた肌の感覚が、思い起こされます。
そういえば。
かの有名な『少年時代』という曲も夏がテーマですが、
自らの子ども時代に想いを馳せるとき、
なぜか「夏休み」が1番鮮明に
思い出される気がするのはなぜでしょうか。
「夏休み」には、特別な時が流れているのかも…。
それでは、今週も
ビジネスの達人をお楽しみください!
────────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────
---------------------------------------------------------------------
□□■ 目次 ■□□
01:モバイルショット ア・ラ・カルト
……レジの娘にしとくのが惜しい!?
02:今週の勝ち組キーワード
……効率追求は“社会悪”
03:今週の情動力スペシャル
……Eステージ情動ルール
04:今週のはなまるア・ラ・カルト
……第67回新宿駅周辺街頭清掃
05:今週の目からウロコのおすすめ本
……『思考するカンパニー
欲望の大量生産から利他的モデルへ』
----------------------------------------------------------------------
☆モバイルショット ア・ラ・カルト
----------------------------------------------------------------------
レジの娘にしとくのが惜しい!?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「そのマンゴープリン、そんなに美味しいんですか?」
「うん、これを冷凍にして食べるとね」
「今度、私も食べてみます」
数日前に体験した、
スーパーマーケットのレジの娘とのやり取り。
まだ若いのに…。
こんな会話のできる娘がいるんだぁ、って
何気に感動の瞬間。
このやり取りは、こんなシーンから展開された。
本当に欲しかったマンゴープリンはなかったが、
数点の商品をカゴに入れ、
ちょっとギョロ目の女の子が立つレジへ向かった私。
もう閉店時刻が近づいていることもあり、
レジに並ぶ人はまばらだ。
レジ近くの棚を指差しながら
「あの〜、しばらく前、その辺に並べてあっ
マンゴープリンなんですけど…」と聞くと、
「そこにあった商品なら、2階のほうにあるかもしれません。
ただ、一度きりの商品の場合は…」
そう言われた私は、一度は精算したものの、
「ありがとうございます」と言い残して2階へ。
すると…なんと!
目当てのマンゴープリンが
ダンボールに入っていくつもあるではないか!
クックックッとほくそ笑みながらふたたび1階のレジへ。
何気にレジへ近づいていくと、
先ほどの娘がどうぞと手を向けてくれる。
「あったよ〜」と手でマンゴープリンをかかげてみせると、
彼女は笑みを見せながら先ほどの会話へと…。
お客様をちゃんと見ていないと、
お客様の気持ちをしっかり考えていないと、
「今度、私も食べてみます」とは言えないはず。
いまどき、こんな娘がいたなんて…。
マンゴープリンを買ってあげたい気分。
おじさん、感激!
◇画像を見る↓
http://q-b.co.jp/contents/index.html#mobile
-----------------------------------------------------------------------
☆今週の勝ち組キーワード
-----------------------------------------------------------------------
効率追求は“社会悪”
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「チェーン店が多くなると世の中が乱れる」
「風が吹くと桶屋がもうかる」に似てるって?
確かに響きは似ているが、
“風”と“桶屋”があまり関係ないのに対して、
“チェーン店”と“世の乱れ”には
必然のつながりがあるのだ。
世の乱れ。
経済効率優先の経営スタイルは、
ついに「社会悪」にまで発展するようだ。
もっともわかりやすいビジネスモデルの例が、
全国各地に展開するチェーン店というわけ。
それはなぜか? なぜチェーン店なのか?
理由1.チェーン店では「人が成長しない」
マニュアルを徹底すれば、
そこで働くスタッフは頭を使って考える必要がない。
メニューからインテリア、広告戦略、
接客マナーの指導に至るまで、全国の店舗で同じ。
従業員は、決められたマニュアルに沿って、
ただ“売る作業”をするだけ。
かたや、たとえ小さくても
個人が経営しているところは、
メニューのことからはじまって、
店内ポップのこと、教育、人材募集、
内装、広告、価格、仕入れ…と
考えるべきことが山ほどある。
逆に言えば、いろいろ考え抜いて実践するから、
モチベーションも高くなるし、
様々な角度から頭も使うことになる。
そして、店のオリジナリティも作られることになる。
チェーン店のように、
すべてマニュアルでお膳立てされている
場合によくあるのは、
バイトや店員がマニュアルに引きずられて、
まさに今目の前にいるお客様のニーズ・
お客様の気持ちを察したサービスが
できていないというケース。
ときに、これが店長にも(!)
当てはまるのだから困ったもの。
理由2.
チェーン店では「客のマナーが崩壊している」
チェーン店には、
マナーのなっていない客も多く来店する。
団体でやってきて大声で騒いだり、
空いている席を荷物で占領したり。
店のスタッフは、嫌なことはしたくないことと、
マニュアルにないこともあり、
このような客に注意をしない。
読書や執筆など、店内で過ごす時間を
大事にしている常連客にとってははた迷惑だ。
すると、本当にいい客は寄り付かなくなって、
ますますモラルは低下…の悪循環が続く。
本来は、こうしたマナーのない客に対しては、
店側が注意をしたり
きっちり来店を断ったりするべきなのだが。
お客のマナーに無責任なチェーン店は、
ダメなお客を次から次へと製造しているのだ。
理由3.
チェーン店は「地域のオリジナリティを壊す」
1.2.も、これに通じるところがある。
そもそも、各地をチェーン店が埋め尽くしたことで、
日本は全国どこへいっても同じ景色。
地域の特色や地元店のオリジナリティは埋もれている。
ショッピングモールも同様。
本来地元の人たちから選ばれる
いいお店が地域から締め出されてしまい、
元々あった人同士、
店同士のコミュニティが失われていく。
「チェーン店が多くなると世の中が乱れる」
どうだろう、
納得していただけたのではないだろうか。
究極の経済効率優先ともいえるチェーン店。
もはや「社会悪」といえるところまできている。
そんな展開の仕方で、継続なんてありえないよね。
◇画像を見る↓
http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#key
-----------------------------------------------------------------------
☆今週の情動力スペシャル
-----------------------------------------------------------------------
Eステージ情動ルール
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
中島流のパラダイムシフトは
1945年からの15年周期で構成されていて、
2008年は2005〜2020年までのEステージに当たる。
こうするとEステージの持つ特徴や環境、
問題点が見えてくる。
そのような新たな価値観にどう対応するか?
そこで中島流の情動ルールをキーワード化してみた。
中島流情動ルールは『ポリシー』、『ビジョン』、
『シナリオ』の3つのカテゴリで作られている。
1 ポリシー
『都合を優先するな!』
“商品を使うのは家族、サービスを受けるのは友人”
これはマンガ「山口六平太」の例でも
紹介したように、自分の大切な家族が
車に乗ることを考えれば、
わずかな欠陥も重大な問題になるということ。
日付を偽装された食品も同じ。
そして、サービスにも同じことが言える。
2 ビジョン
『仕組みで売るな!』
“人を育てろ、信用をつくれ”
完璧なビジネスモデルを追及すればするほど、
人が育たなくなる。私がよく言う
「マニュアルの弊害」などはまさにそうだ。
仕組みで売るかぎり、売れているのは仕組みでしかない。
それではお客様の信用や愛着はつくれない。
地域に愛される店舗、
お客様が他のお客様に気を遣う店づくり。
それこそが長期的な繁盛店の条件になる。
3 シナリオ
『モノを語るな!』
“価値を語れ、体験を語れ”
広告関連の仕事というのは、
当然宣伝や販売促進が中心になるが、
「この商品には○○が○%含まれています!」
「○○な効果があります!」…という売り方は
10年以上前に死んでいる。
これでは差別化も出来ないし、
お客様にとって選びたくなる理由にはならないのだ。
これからは価値を語る時代。
スペックや要素などの“ファクター”を語るのではなく、
その商品やサービスを活用することによる
付加価値・ライフスタイルへの影響を語るのだ。
Eステージになると様々な状況が変わる。
今までと同じようにしていたのでは
新たな時代に対応できなくなってしまう。
そこで必要になるのが、
この『中島流Eステージの情動ルール』というわけ。
覚えておいて損はない!
◇画像を見る↓
http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#jodo
-----------------------------------------------------------------------
☆今週のはなまるア・ラ・カルト
-----------------------------------------------------------------------
第67回新宿駅周辺街頭清掃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
すでに5年半という月日を数える、
新宿駅周辺の街頭清掃。
「東京掃除に学ぶ会」の主催で、
毎月第3木曜に実施されている。
月交代で“歌舞伎町”と“新宿駅東口”を中心に実施、
ちなみに前回第67回は“新宿駅東口”周辺。
67回も続いてきたこの清掃活動が、
朝5時50分の集合だと聞いたら
普通は驚くかもしれない。
だが、意識の高い人が
200人くらい集まるのだからスゴイ!
私が参加するようになったのは、
ここ3年ほど(いや、4年?)。
特にこの1〜2年はほとんど出席している。
開催の概要について簡単にご紹介すると…。
なんといっても、
参加者の7〜8割が集合時間に
きちんと集まっているのがスゴイ!
というのも、開始時間の6時には、
それぞれが実際に清掃活動を始められるというのが、
この会の「時間」に対する考え方。
だから、グループ分け、腕章配布、
注意事項説明なども、
この10分のうちにやってしまうのだ。
グレイチング班・3つの清掃班・草刈班と
5つくらいのグループに分けられ
それぞれ作業を開始する。
グレイチングとは排水溝周りと排水構内の清掃、
清掃班はゴミ拾い中心に展開(1班は約30〜40人)。
先日私は、草刈班に誘われて2度目の挑戦。
新宿駅アルタ近くで草刈!??
と思う人もいるだろうが、
線路沿いのガード内は人が入れないスペースなので、
草が伸び放題。草刈カマを手に、
15人ほどでボウボウの茂みに立ち向かった。
と、清掃活動の紹介はほどほどにして。
私がこの活動からみなさんにお伝えしたいことは、
この掃除に参加する意義である。
まず、一緒に掃除する人とは、
自然に挨拶をするようになるから、
そこに出会いが生まれる。
東京掃除に学ぶ会の
千種(ちぐさ)代表世話人はじめ、
横浜から参加の丸山会長、エンデバーの塚越さん、
コンピュータ関連会社の利さんと、
幹の方々はいつも勢揃い。
さらに、日本を美しくする会の田中会長は
毎回岐阜から参加。
この会の相談役でもあり、
イエローハットの相談役でもある
鍵山秀三郎さんもかなりの確率で参加しているのだ。
街頭清掃のみなさんとは、
自然と立場を越えた付き合いになり、
仕事上での挨拶とはちょっと違う空気が流れる。
そこに「利」がないため清々しい挨拶になり、
本物の出会いになる。
次に、参加者が皆、すごく一生懸命ということ。
200名ほどの参加者のうち、約3分の1は経営者。
普段、社長や会長といった役職を務める人が、
こうして自らの手で掃除に取り組んでいる。
一生懸命がなぜ良いか?
ボランティア活動を通じて社会の役に立ち、
自分自身に様々な良い変化が起こることを、
よく理解しているのではないだろうか。
こうした貢献活動を日本中の人が
取り組むようになったら…
やがて日本を良い方向へ変えていく
エネルギーになるかも!?
どう? 参加したくなってきたでしょう(笑)??
というわけで告知を!
次回の新宿駅周辺街頭清掃は、
8月15日(いつもは第3木曜日が定例だが、
8月だけは15日に実施)に新宿コマ劇場横に集合。
あ、もちろん申し込みは必要だが…。
出会いと気付きがあるこの清掃活動、
ただ朝早いだけの掃除ではないって、これでおわかり?
◇画像を見る↓
http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#ara
-----------------------------------------------------------------------
☆今週の目からウロコのおすすめ本
-----------------------------------------------------------------------
『思考するカンパニー
欲望の大量生産から利他的モデルへ』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私がこの本を手にしたのは、
「思考するカンパニー」というタイトルではなく、
サブタイトルにある「利他的モデル」という
言葉に食指が動いたから。
もしかすると私の価値観と似たところで
語ってくれている本なのかな、と思って手にした。
著書は熊野英介さんで
アミタ株式会社という会社の代表取締役。
どんな会社かというと、環境ビジネスを
四半世紀に渡って取り組んできたということだが、
まさに世の中の工業産物、
それをリサイクルして再利用していくという
循環社会の事業を展開してきたようだ。
私のようにコンサルタントとして
語っているのではなく、
実際に環境ビジネスとして
取り組んできたからこその語りなのだ。
プロローグで、もうこんな投げかけがされていた。
なぜ、若者は意欲を失い働くことに
目的を見出せなくなってしまったのか。
なぜ、私たちは仕事に対する喜びを
若者に伝えることができないのか。
なぜ、私たちはきれいごとばかり並べ、
現実を真摯に伝えようとしなくなったのだろう。
この3つの「なぜ」が、最初の投げかけだが、
まさにこの中にありますよね、
たくさんの言いたいことが。
後半、こんな投げかけも出てくる。
なぜ、物質的にはどんどん豊かになるのに
精神的には貧しくなるのか。
産業革新があり、物質的には確かに豊かになった。
今から30年、40年前は携帯電話なんて
マンガの世界。近い未来、1人一台、
携帯電話を持つ時代がくるなんて言われて、
未来に憧れを抱いたものだ。
しかし、現実となった今、
携帯電話に便利さは感じても幸せを感じることはない。
むしろ犯罪の温床になったりと
人を不幸にすることもある。
もうこれでこの本の方向性が想像つくと思う。
ある項目の中に、E・F・シューマッハー
(物質至上主義の現代文明を鋭く批判した経済学者)が
「出直しが必要だ、そんな時代の兆候は
すでに出ているのではないだろうか」と
35年前に語っているとある。
35年前ですよ。
当時、日本はまだ発展途上だったかもしれないが、
すでに35年前に経済至上主義の問題の兆候が
すでに表れていたということになる。
あともう一つがこの本を読んで驚いた数値がある
現在65億人いる地球上の人々の中の6億人、
つまり9%の人たちがほとんど
9割の他の資源と食料を消費しているという。
たった6億人が、59億人分の
8倍の資源や食料を使っているのだ。
先日、環境と資源をテーマにした
サミットが行われたが、まさにその中で
発展国と途上国との間でこの数値が示す
問題について議論された。
途上国の人たちは、
「なぜ8倍使っていた人たちが今も使い続けているんだ。
1しかない私たちを最低2にして、
発展国が7にすべきなのでは?」
と、そんなことは言っていないが
同じような趣旨のことを言っていたのではないだろうか。
この本を読んでいるうちに、
このところセミナーでもよく口にする
「道徳を忘れた経済は罪悪であり、
経済を無視した道徳は寝言でしかない」という
二宮尊徳の言葉が頭に浮かんできた。
時代は移り、その見た目は大きく変わっていても、
そこに内在する問題点はあまり変わっていないようだ。
見える人には見えてるってこと。
◇画像を見る↓
http://www.q-b.co.jp/contents/index.html#book
────────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽─────∽ ◆ ∽──────
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
──── ▼紹介できる事例やご意見ご感想を教えてください▼ ──────
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
□■あなたが持っている事例が「ビジネスの達人」で取り上げられる!■□
中島セイジが変わりゆくビジネスの流れをもとに、あなたの企業を斬らせ
ていただきます! また、このメルマガのご意見、ご感想もお待ちして
おりますので、どんどんお寄せ下さい。
☆注目ビジネスの事例やご感想を募集中!
受付→tatsujin@q-b.co.jp
─[PR]─────────────────────────────────
╋━━━ 予兆コンサルタントの中島セイジが主宰する、━━━━╋
「αクラブ定例セミナー」のお知らせ
☆★☆★☆★ 第92回、αクラブ定例セミナー ☆★☆★☆★
小阪流 最強チームはこう創れ
「仕事ごころ」にスイッチを!
― リーダーが忘れてはならない人間心理の3大原則 ―
今回の講師:小阪 裕司 氏
>>著書・新聞・雑誌での執筆、
産官学民にまたがる幅広い活動などを通じて、
これからのあるべきビジネススタイルと
その具体的な実践方法を語り続ける。
★この機会をお見逃しなく!!
日時:2008年9月22日(月)
開場:18:00
セミナー開始:18:20
閉会:20:50
▼さらに詳しくは・お申し込みはこちら▼
http://www.q-b.co.jp/alfaclub/index.html
中島セイジ処女本
╋━━━━ 「非効率な会社がうまくいく理由」好評発売中! ━━━━╋
☆★☆★ 伸びる企業は知っている「情動力」アップの方法 ★☆★☆
無謀とも思える決断、売上とは無関係の作業…。
「無駄なこと」は、なぜ強いか?
「スゴい会社」の豊富な事例とともに、
あなたの会社でもできる
「非効率経営」のコツを伝授!
↓↓↓ 買って後悔しない永久保存版です ↓↓↓
『非効率な会社がうまくいく理由』 著者:中島セイジ
フォレスト出版 定価1470円(税込)
╋━━━━ 月刊CD「ビジネスの達人」 好評発売中! ━━━━╋
☆☆☆ これからのビジネスを担うオピニオンリーダーになれる ☆☆☆
経営コンサルタント・中島セイジが厳選した
最新の時流コンテンツを、毎月CDでお届け!
メルマガよりもさらに掘り下げた内容をお送りしています。
これを毎月聴くだけで、これからのビジネス、
選ばれるビジネスが見えてくる!
今なら、な・なんと 体験版無料進呈!!
☆詳しくは&年間購読のお申し込みはこちら↓
http://www.q-b.co.jp/v_portal/0308_sale.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★発行元:株式会社 クオーターバック 担当:臼田
-------------------------------------------------------------------------
★登録/解除 http://www.q-b.co.jp/v_portal/mailmag.html
★マガジンID 0000116990
-------------------------------------------------------------------------
このメールマガジンは株式会社 クオーターバックからの配信です。
記事の複製・転載を禁じます。著作権は株式会社 クオーターバックに帰属
します。
http://q-b.co.jp/company/index.html tatsujin@q-b.co.jp
Copyright 2003
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメールマガジンは、『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ を利用して発行しています。


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)