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    <title>カントールハウス・メルマガ「教会音楽あれこれ」</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20071030230000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.16</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」 No.16（Oktober 2007)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;皆様、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本年3月に間もなく再開とお伝えしたカントールハウスＨＰとメルマガ「教会音楽あ&lt;br /&gt;れこれ」のリニューアルと再スタートですが、大幅に遅れておりますことをお詫び申&lt;br /&gt;し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;HPの新しいあり方については、先のメルマガでお伝えした通り、植木の活動フェール&lt;br /&gt;ドの変化に伴い抜本的なリニューアルの検討の必要が出てきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ再開も予定より遅れ大変申し訳ありませんが、再開後の最初のテーマは予告&lt;br /&gt;通り『オルガン　～ビジョンから見積り・契約・設置まで～』です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今しばらくお待ち下さい。&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;2007年10月30日&lt;br /&gt;植木紀夫&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;カントールハウス&lt;br /&gt;URL: http://kantor.jp&lt;br /&gt;E-mail: kantorshaus2002@ya&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20071030230000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20070331100000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.15</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」 No.15（Maerz 2007)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;皆様、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カントールハウスＨＰとメルマガ「教会音楽あれこれ」のリニューアルと再スタート&lt;br /&gt;について前号で予告させて頂きましたが、2007年4月25日頃を予定しております。何&lt;br /&gt;卒ご理解頂けますよう宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カントールハウスが実質的に休止中であった2005年～2007年の2年間、植木自身の関&lt;br /&gt;わる「教会音楽」の「あれこれ」は、それまでの教会的フィールドを基点としつつ、&lt;br /&gt;フィールドそのものは更なるチャンネルを広げて参りました。ＨＰのリニューアルは、&lt;br /&gt;そのような変化にも対応し、色々な方面の異なる視線に扉を開き、言葉を交わし、共&lt;br /&gt;に育んでいけるようなものにしたいと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガは2007年4月から2008年3月にかけて一つテーマで連載を致します。テーマは&lt;br /&gt;『オルガン　～ビジョンから見積り・契約・設置まで～』です。具体的な用件を加味&lt;br /&gt;しつつ、ぞれぞれの状況での差に応じて考えていくための用件をまとめてみたいと考&lt;br /&gt;えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20070331100000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20060929000000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.14</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」 No.14 (September 2006)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;皆様、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カントールハスウスＨＰとメルマガ「教会音楽あれこれ」のリニューアル・再スター&lt;br /&gt;トが遅れておりますことを重ねてお詫びいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その間「教会音楽」の「あれこれ」は以前にも増して広がりつつあります。植木個人&lt;br /&gt;の活動としてよりは、植木が関わらせて頂いている「公の活動」が進展してきている&lt;br /&gt;ことに大きく関係しています。福音讃美歌協会が始動したこと。勤務する大学の総合&lt;br /&gt;文化学群の進展、そして大学チャペル建設とオルガン設置の準備が進みつつあること&lt;br /&gt;等です。私個人の活動と展開も、そのような公の活動の意図を汲み取りながらさせて&lt;br /&gt;頂きたいと考えております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カントールハウスＨＰとメルマガ「教会音楽あれこれ」のリニューアルと再スタート&lt;br /&gt;は2007年4月とさせて頂きたいと考えております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何卒ご理解頂けますよう宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20060929000000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20060330214528000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.13</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」 No.13 (Maerz 2006)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;皆様、ＨＰのリニューアルとメルマガの発行が大変滞っており、申し訳ありません。&lt;br /&gt;新しい形での再スタートをと思っておりましたが、それもかれこれ1年がたってしまい&lt;br /&gt;ました。基本的には私のパソコンスキルのなさが原因です。申し訳ありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨年4月より仕事のフィールドに変化が生じたことはお伝え致しました。新しい動き&lt;br /&gt;に併せてこのＨＰが呼応していくようにと考えております。主たる仕事が変わったこ&lt;br /&gt;ともあり、カントールハウスのＨＰは不定期の講演会や講習会はたまた演奏会等のみ&lt;br /&gt;でしか実際にやりとりのできない方々、またお会いしたことはなくても教会音楽、教&lt;br /&gt;会の現場の課題のやり取り等に、さらに用いられるＨＰになるようにと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＨＰとメルマガのリニューアルお待ち下さい！&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;2006年3月30日&lt;br /&gt;植木紀夫&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;カントールハウス&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20060330214528000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050903102059000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.12b 〔号外〕</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」 No.12b (September 2005)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆2005年下半期いろいろ◆◆&lt;br /&gt;先に配送したNo.12の最後でお知らせしました通り。今年下半期の植木の予定をお送り&lt;br /&gt;します。どこかで皆さんとお会いできるかも知れませんね。リンク先ＨＰはそれらの&lt;br /&gt;催しの情報であったり、今後掲載されたり、はたまた全く掲載されなかったり、間接&lt;br /&gt;的な関連情報であったり、、と色々です。リンク先はあくまで参考情報としてご理解&lt;br /&gt;下さい。                               &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＨＰのリニューアル、がんばります。。。(T_T)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●ワールド航空サービス・知求アカデミー「マルチン・ルターとコラール」&lt;br /&gt;9/12, 9/26,10/3,10/24、各15:00-14:30、於：ワールド日比谷サロン（有楽町）&lt;br /&gt;http://www.wastours.jp/activities/chikyu_program.html          &lt;br /&gt;どなたでも参加できる講座です。第３回『ルターとバッハドイツ紀行』を来年３月下&lt;br /&gt;旬に携行予定ですので、その事前勉強もかねてどうぞ！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●浜松バ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050903102059000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050903080121000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.12</title>
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    <description>カントールハウス・メールマガジン「教会音楽あれこれ」No.12 (September 2005)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆近況報告◆◆&lt;br /&gt;皆さん。お久しぶりです。先のあんざいさんからのメルマガでお知らせしました通り、&lt;br /&gt;ＨＰとメルマガは「カントールハウス」として再出発させて頂くことに致しまました。&lt;br /&gt;名称がかわっての最初のメルマガになります。と言っても、ＨＰのリニューアルは未&lt;br /&gt;だ実現しておらず申し訳ありません。今回何とかメルマガ発行にこぎ着けた状態です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新しい名は「カントールハウス」。私の意図としては「植木の家」ではなく「教会音&lt;br /&gt;楽の周辺に集う者達の交わりの場」です。ご報告の通り音楽教室的な要素は休止させ&lt;br /&gt;て頂きますが、今までよりもより皆さんが身近に感じていただけるようなＨＰ・メル&lt;br /&gt;マガを目指して行きたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて今日は突然ですが、植木の近況をお送りしたいと思います。巷の噂(^^;;でなく本&lt;br /&gt;人の肉声で！メルマガで「近況報告」というのは初めてかも知れません。実は、留学&lt;br /&gt;中の支援会ニュースレターのようなものを、帰国後は5年に一度だけ封書で配信する予&lt;br /&gt;定でいるのですが、今年はその第1回目になります。帰国後5年間を働きを中心にパー&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050903080121000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050430060000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」お知らせ号（April 2005）</title>
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    <description>旧教会音楽シューレＷＥＢ管理人よりお知らせ（April 2005）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;--◆◆お知らせ◆◆--&lt;br /&gt;  メルマガ「教会音楽あれこれ」読者の皆様、こんにちは。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私は、旧教会音楽シューレホームページ管理人のあんざいと申します。&lt;br /&gt;このたび、植木先生及びこのメルマガとホームページに関することで皆様にお伝えすべ&lt;br /&gt;きことがあり、メルマガの紙面をお借りして、皆様に「お知らせ」号をお届け致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;--◆メルマガ＆ホームページがリニューアルします◆--&lt;br /&gt;　既に、前号のメルマガを通して植木先生よりお知らせがありました通り、次号よりこ&lt;br /&gt;のメルマガは、『カントールハウス・メルマガ「教会音楽あれこれ」』と名称変更して&lt;br /&gt;お届けすることになりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さらに、ホームページも『カントールハウス』（http://kantor.jp）となって、内容&lt;br /&gt;も発展的に再構成されてリニューアル致します。このホームページ『カントールハウス&lt;br /&gt;』は、前『カントールの家』及び旧『教会音楽シューレ』の発展版として、植木先生ご&lt;br /&gt;自身が運営されるものです。ご理解の上、これまで以上に『カントールハウス』に親し&lt;br /&gt;んで頂ければ幸いです。どうぞご期&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050430060000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050331234000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.11</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.11 (Maerz 2005)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ご挨拶◆◆&lt;br /&gt;春になりました。年度のそれぞれの歩みを終え、また新たな年度が始まろうとしていま&lt;br /&gt;す。私自身も、公私に、新たな出発の時を迎えています。&lt;br /&gt;前号で「転居に伴い、サーバーを変更する予定です。また大幅なリニューアルを持って&lt;br /&gt;再開したいと思っています。」とお伝えしました。いくつかの方法を考えた結果、新年&lt;br /&gt;度の次号より、ホームページの名称を変更させて頂くことにしました。「シューレ」の&lt;br /&gt;名を親しんで下さっている方皆さんもいらっしゃったことと思いますが、発展的再構成&lt;br /&gt;とご理解下さい。&lt;br /&gt;という訳でメルマガも「教会音楽シューレ」の名で届くのは今回が最後で、次回からは&lt;br /&gt;別名タイトルの元の、同名「教会音楽あれこれ」をお届けましす。&lt;br /&gt;・・やはりもっていぶっていますね。発表してしまいます！新ＨＰならびにメルマガの&lt;br /&gt;タイトルは『カントールハウス』です。&lt;br /&gt;教会音楽シューレＨＰ内に、旧「カントールの家」をＵＰする、とかなり前にお知らせ&lt;br /&gt;していましたが、これは実現なりませんでした。様々な状況を考慮した結果、旧「カン&lt;br /&gt;ト－ルの家」及び「教会音楽シューレ」ＨＰを発展的に&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050331234000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050202120000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.10a?訂正のお知らせ?</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.10a－訂正のお知らせ－&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;先に配信させて頂いたメルマガ「教会音楽あれこれ」No.10ですが、文中の期日に誤り&lt;br /&gt;がありました。以下の通り“2006”ではなく“2005”の誤りです。&lt;br /&gt;お詫びと共にお知らせ致します。宜しくお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;==誤==========================================================================&lt;br /&gt;◆◆教会音楽シューレあれこれ◆◆&lt;br /&gt;◎ワークショップ・・期日未定も含め、2005年は以下を予定しています。&lt;br /&gt;　●ビデオ鑑賞会Part.2「植木の歩いたドイツ」期日未定　     於：植木宅&lt;br /&gt;　●聖歌隊運営あれこれ　　　　　　　　　　  期日未定　     於：朝顔教会&lt;br /&gt;　●オルガン工房訪問「朝顔教会新オルガン」  2006.10.8(土)  於：マナオルゲルバウ&lt;br /&gt;　●カンタータ演奏会の運営とその演奏の実際  2006.12.10(土) 於：未定&lt;br /&gt;==============================================================================&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050202120000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20050130210000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.10</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000115900/20050130210000000.html</link>
    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.10 (Jan. 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ご挨拶◆◆&lt;br /&gt;皆さま、大変長らくお待たせしました！　というか、登録していたことも忘れる程久し&lt;br /&gt;ぶりに「教会音楽あれこれ」をお受け取りになったのではないかと思います。月刊を謳&lt;br /&gt;っていたメルマガでしたが、このようなことになってしまい、大変申し訳ありませんで&lt;br /&gt;した。半年間に渡るメルマガの中断とワークショップの非開催について、改めてお詫び&lt;br /&gt;いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガはあくまでも「教会音楽あれこれ」ですので、植木のプライベートなことには&lt;br /&gt;あまり触れませんでしたが、ことは昨年５月下旬に遡り、仕事面・生活面様々なことが&lt;br /&gt;重なり、一度リセットして充電していたのでした。帰国5年目、帰国以来のエンジン暴&lt;br /&gt;発（＝日本の教会でお仕事するぞぉー！）が止まらず(!?)、んー、要するに色々とし過&lt;br /&gt;ぎたのですね(^^;; 自宅と書斎が離れていた、というのが決定的に辛いことでしたが（&lt;br /&gt;ともあれこれは後述の通り解決に向かっています）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨年6月のプロジェクト・カルポスの演奏会以降、仕事は桜美林と教会にのみ集中して&lt;br /&gt;きました。メルマガに書きたいことは山ほどあり&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20050130210000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.9</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.9 (Juni 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ご挨拶◆◆&lt;br /&gt;皆様、お久しぶりです！　先月5月末に発行予定であったメルマガが諸事情により発行&lt;br /&gt;配信できませんでした。申し訳ありませんでした。１ヶ月遅れになりますが第9号をお&lt;br /&gt;届け致します。コツコツ(!?)がモットー(いや、実はギリギリマン！)私としても、反省&lt;br /&gt;しきりです。今後共宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;◎第5回ワークショップ「パイプオルガン製作工房見学会」7月31日(土）の最後のご案&lt;br /&gt;内です。東京都町田市のマナ・オルゲルバウ社を訪ねます。丁度秋に納入のため製作中&lt;br /&gt;のパイプオルガンが、工房で一旦組み立てられた状態のタイミングになります。この機&lt;br /&gt;会にオルガン製作の実際について見聞し、マイスターと懇談する機会を持ちたいと思い&lt;br /&gt;ます。尚、自動車等の移動手段の手配の必要もありますので、このワークショップは要&lt;br /&gt;参加申込とします。メールにて7/25(日)までにお申し込みください。申込みへの返信の&lt;br /&gt;形で集合場所等をお知らせ致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆教会音楽あれこれ（その９）－礼拝の前奏って！？－ ◆◆&lt;br /&gt;礼拝に&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20040701213000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2004-07-01T21:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20040430233000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.8</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.8 (April 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;◎『新しい歌を主に歌え　－礼拝と会衆讃美と讃美歌集の現在を探る－』（21世紀ブ&lt;br /&gt;ックレット24、いのちのことば社）が発刊しました。讃美歌集への問題意識から、私&lt;br /&gt;自身のフィールドである福音派の牧師・教会音楽家有志で2001年より継続してきた「&lt;br /&gt;福音主義教会歌集研究会」の取り組みを６人の共同執筆でまとめたものです。植木は&lt;br /&gt;“ドイツ担当”で、その讃美歌集の歴史を追っています。以下のリンクから注文でき&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt;http://www.wlpm.or.jp/cgi-bin/d/kiji_item.cgi?key=000029420&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎5月22日に第４回ワークショップが開かれます。今回は私のドイツの出身大学の副学&lt;br /&gt;長、フォルカー・ルッツ先生を迎えます。礼拝音楽学会の講演の為に来日される折に&lt;br /&gt;個人的にお願いして来て頂くものです。1996年の南西ドイツにおける新賛美歌集奉献&lt;br /&gt;礼拝のビデオを鑑賞し解説して頂きます。詳しくはこのメルマガの最後の方、またホ&lt;br /&gt;ームページに案内があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆教会音楽あれこれ（その８）－会衆讃美&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20040430233000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.7</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.7 (Maerz 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆お知らせ◆◆&lt;br /&gt;◎「ルターとバッハドイツ紀行2004」が感謝の内に終了しました。今回で3度目のドイ&lt;br /&gt;ツ紀行です。ルターとバッハ。確かにそれぞれ「宗教改革の旗手」であり「音楽の父」&lt;br /&gt;ではありますが、二人の人としての生きざまや葛藤、そう言った事実をもありのまま&lt;br /&gt;に見、「普通の人」として生き、神に仕えた二人の足跡を、等身大のものとして追い&lt;br /&gt;たいというのが私の願いでした。メルマガで、またホームページの「教会音楽ツアー」&lt;br /&gt;欄で、旅行記を紹介していきます。&lt;br /&gt;ルターとバッハの足跡を追いながら、しかしルターとバッハを貫いて、ルターとバッ&lt;br /&gt;ハが指し示したものに出会っていきたと願います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◎『新しい歌を主に歌え　－礼拝と会衆讃美と讃美歌集の現在を探る－』（21世紀ブ&lt;br /&gt;ックレット24、いのちのことば社）が間もなく発売予定です。讃美歌集への問題意識&lt;br /&gt;から、私自身のフィールドである福音派の牧師・教会音楽家有志で2001年より継続し&lt;br /&gt;てきた「福音主義教会歌集研究会」の取り組みを６人の共同執筆でまとめたものです。&lt;br /&gt;植木は“ドイツ担当”で、その讃美歌集の歴史を追っています。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20040331230000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20040229230000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.6</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.6 (Februar 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ご挨拶◆◆&lt;br /&gt;私植木は季節によって時折「○○モードになっているな」と感じることがあります。&lt;br /&gt;あくまでバランスでありどれも同時進行なのですが「合唱モード」だったり「讃美歌&lt;br /&gt;モード」だったり「オルガンモード」だったりということです。多次元な教会音楽の&lt;br /&gt;取り組みの中で、今は何モードだろう、と考え、そこで出てきた「モード」で今月の&lt;br /&gt;「あれこれ」を書こうと思い、静まりました。。。。そこで気がついたのは、、、、&lt;br /&gt;『年度末モード！』だということでした(^^;  年度末の最後の１ヶ月、年度の恵みを&lt;br /&gt;数えつつ（年度末は忙しいので、敢えて意識し恵みを数えたい）過ごしたいと願わさ&lt;br /&gt;れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ルターとバッハ　ドイツ紀行2004（2004/3/18-27）◆◆&lt;br /&gt;申し込みを締め切りました。計18名の申し込みがあり旅行携行が決定しました。ＫＭ&lt;br /&gt;Ｓが企画主体となる前から数えて３回目のツアーですが、今回最多の参加者数となり&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;私の出身大学でのセミナーやコンサート、私の勤務していた教会での交歓の時などを&lt;br /&gt;持った後、ルターやバッハの足跡を中心&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20040229230000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000115900/20040131100000000.html">
    <title>メルマガ「教会音楽あれこれ」No.5</title>
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    <description>教会音楽シューレメールマガジン「教会音楽あれこれ」No.5 (Januar 2004)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ご挨拶◆◆&lt;br /&gt;新年明けましておめでとうございます。皆様はどのような「年越し」をされたでしょ&lt;br /&gt;うか。年を越すと年度末も間近です。「教会音楽シューレ」という名で教会音楽教室&lt;br /&gt;を名乗り、レッスン以外にも様々なやりとりを始めてまもなく1年です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その1年の締めくくりとして(!?)、2月28日の午後1時から第1回おさらい会を開催しま&lt;br /&gt;す。声楽・オルガン・指揮法各クラスの皆さんが集います。昨年夏以来企画していた&lt;br /&gt;ものです。教会音楽シューレは、元々植木の個人レッスンの場が母体ですが、教会で&lt;br /&gt;の奉仕や、合唱団のヴォイストレーニング、また趣味など様々な志向を持つ方々が集&lt;br /&gt;っておられるます。ただ元々個人レッスンが基本ですので、互いに知り合い言葉を掛&lt;br /&gt;け合ったりというチャンスが今まであまりありませんでした。良き交わりの場となれ&lt;br /&gt;ばと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆◆ルターとバッハ　ドイツ紀行2004（2004/3/18-27）◆◆&lt;br /&gt;教会音楽シューレ特別企画である「ルタ－とバッハ　ドイツ紀行2004」が近づいてき&lt;br /&gt;ました。申込締切が2月10日に迫っていま&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000115900/20040131100000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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