2009/08/19
09.08.19 【営業マン★レスキュー講座】 ライティング
// / ◆─ (^_-)-☆ ──────────────── ☆ .:*:・:’ \ \\ ☆ ■┓ 【営業マン★レスキュー講座】プロが教える営業のコツ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業マンの揺れる心に「元気になる弾丸」を撃ち込むメルマガ こんにちは。 キカクウル戦略で「営業を不要にする」営業コンサルタント 吉見です (^_-)-☆ ──────────────── 吉見さ~ん。 相談に乗ってくれませんか? ん! どーしたの? ──────────────── 最近は、ずーっとニュースレターの勉強をしています。 本も読みました。 セミナーにも参加しました。 おかげさまで徐々に慣れてきました。 ところが ……。 どうしてもセールスレターが書けないんです。 ニュースレターとセールスレターって全然違いますよネ? 今までセールスレターって書いたことがないから ……。 どうやって書けばいいのか見当がつかなくって。 でも、とりあえずニュースレター風に書いてみたんです。 ある程度、予測はしてましたが何回やっても反応がゼロ。 文章で売り込むのって、どうすればいいのかわからないんです。 プロが書いたセールスレターを参考にしたこともあります。 ところどころ真似してみたんです。 でもねぇ。 商品が違うせいか、妙にギクシャクしちゃって ……。 うまくいかないんです。 最初からプロみたいに出来なくてもいいんです。 最初のとっかかりだけでもいいので、教えてくれませんか? ■┓ セミナーのお知らせです m(^_-)v ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お待たせしました! セールスレターのセミナーです! 広告宣伝費ゼロで集客するためのライティング術 http://www.itbt.biz/event/20090903_YM.html ────────────────────────────── 長年使っていた愛用品がだいぶくたびれてきたし ……。 そろそろ新しいモノに買い換えようかなぁ~。 なんてことあるよネ? こんなとき、あなたはどんな新製品が売れらているのか、購入前に ネットで検索しませんか? カチャカチャってキーボードを叩いて[Enter]キーをポン。 パッと該当するHPが目の前に現れる。 するとあなたは、そこに書かれている“文章”を読むことになりま す。 ──────────────── もうひとつ質問します。 あなたは新しいことに挑戦したくなった。 としますネ。 ところが ……。 本を読んでもよくわからない。 やはり専門家に相談してみようかな。 でも、その前に経験者の話を聞いてみたいなぁ。 そうだ、いきなりプロに相談するのって抵抗あるからセミナーを受 けてみよう! なんて思った。 とするね。 そんなとき、あなたはどうしますか? どんなセミナーがあるのか、とりあえずネットで検索しませんか? カチャカチャってキーボードを叩いて[Enter] キーをポン。 パッと該当するHPが目の前に現れる。 そしてあなたは、そこに書かれている“文章”を読むことになりま す。 ──────────────── HPだけじゃありません。 FAX‐DM、ポスティング、チラシ、雑誌の広告 ……。 私たちは、ありとあらゆるところで商品に関する“文章”を目にし ているはずです。 すでに営業は文章力が問われる時代になっているんです。 ちょっと本屋さんを思い出してみてください。 営業関連やマーケティング関連の書籍売り場の前に立つと「売れる 仕組み」を解説している本がやたらと目にとまりませんか? これらの「仕組み」について書かれている本の中で共通している、 最も重要なスキルがあります。 これだけは絶対にはずすことができない重要なスキルです。 これをはずしちゃったら、組み立てが出来ない! って、どんなスキル? そうです。 おわかりですよネ。 それが“文章力”です。 “文章力”がないと「売れる仕組み」って動かせないんです。 ──────────────── 例えばネ。 この「売れる仕組み」を作るときの入り口を考えてみましょうか。 最初のステップは“集客”です。 どうやって集めるかというと、まず告知文を書きます。 最初に、その告知の“文章”を読んでもらって人を集めます。 ほら、いきなり“文章”でしょ? もし、あなたがチラシやDMやメルマガでお客様が反応してくれる ような告知文を書かなければならないとしたら ……。 あなたが書いた文章を読んで、お客様をHPに誘導しなければなり ません。 あなたが書いた文章を読んで、申込用紙に記入してもらわなければ なりません。 あなたが書いた文章を読んで、なんらかの行動に移してもらわなけ ればなりません。 このとき、あなたは何から書けばいいのかご存知ですか? ──────────────── たとえ「売れる仕組み」が理解できたとしても“文章力”を無視し て「売れる仕組み」のスタートラインに立てると思いますか? 厳しいよネ。 しかも、これってまだ売り込む前の段階です。 ところが、ここで止まっちゃう人が多いんです。 あなたは大丈夫? まあ、話の都合上、とりあえずこの集客の段階はクリア出来たとし ましょうか。 あなたが書いた文章を読んで、あなたが用意したHPに来てもらっ たとしますネ。 では、このHPで必要になるのは何? そうですよネ。 今度は売り込むための“文章”です。 売り込むための“文章”って、どうやって書けばいいんだ?? ねっ! ここでも、あなたに求められるのは“文章力”なんです。 ──────────────── 私は営業のコンサルタントです。 いつもモノを売ることばかり考えています。 ですが、これからの営業は従来の売りつけるスタイルでは、もはや 通用しないことを痛感しています。 はっきり断言します。 今、営業マンに求められている技術は「売りつけるノウハウ」では ありません。 営業トークでもなければ、対面営業のツールでもない。 “文章”を書くチカラ。 つまりライティングです。 ライティングができない人は見込み客を集めることもできない。 売ることも出来ない。 売れる仕組みを動かすこともできません。 これが現実ですよネ。 ──────────────── 実はねぇ。 ここで白状するべきじゃないのかも知れませんが ……。 私はこの「ライティング」ってやつがあまり得意じゃありません。 このメルマガを読めばわかるように、プロから見たらヘロヘロの文 章力なんです。 なんたってまわりクドイ。 行ったり来たりがヒドイ。 で、流れが悪い。 しかも文章そのものにもクセがある。 だから、まさか私に「ライティングを教えてくれ!」なんて言って くる人が現れるとは思ってもいませんでした。 まあ、私のことを文章のプロなんて思う人はいないだろうなあって 思っていますから。 こうやっていつもノーテンキに書いてるわけです。 ところが ……。 ──────────────── 最近はメッチャ多いんです。 「小説を書けるようになれなくてもいいんです」 「セールスレターの書き方を教えてください!」 って、リクエストが! なぜ私なの? って、思うけど偶然では片付けられないくらい連続しています。 連続っちゅうか、私に個別相談に乗って欲しいってときは、いつも セールスレターの相談ばかり。 個別に相談されれば手直しをします。 「これよりは、こっちの方がいいよネ」なんて言いながら。 そして誰に会っても、最後に同じことを頼まれちゃう。 「どうやって勉強すればいいのか教えて欲しい!」って。 みんなが知りたいのは「営業に特化したライティング」を覚えるた めの勉強方法と、セールスレターの書き方です。 確かにねぇ。 よくわかります。 私もそうだから ……。 私自身、これまでにセールスレターのスキルを身につけたくて色々 と調べまくってるし、苦労しています。 ところが悲しいことに、誰でも簡単に書けるお手軽なノウハウには まだ一度も出会ったことがありません。 だから、ずーっと、いまだにコツコツ研究してます。 ──────────────── POPの本を読んだ。 キャッチコピーの本を読んだ。 文章の書き方の本も読んだ。 作文の本も読んだ。 手紙の本も読んだ。 カラーマーカーを握り締めプロが書いたレターを分析してみた。 自分との違いを確認しながら丸写しにしてみた。 文体を真似してみた。 構成も真似してみた。 文字通り試行錯誤の連続です。 で、ようやく見えてきたんです。 セールスレターにはいくつかのパターンがあるぞ! って。 営業トークと酷似している部分がたくさんあるんです。 構成ひとつとってみても共通項が多い。 これが基本かぁ~!! これに気が付くまで、随分遠回りしちゃいました。 ──────────────── お陰様で、いろんなノウハウがわかってきました。 とは言っても ……。 私が実際に試したのは営業に特化したライティングです。 セールスレターのためのライティングノウハウです。 ハッキリ言って、営業マンのためのライティングです。 営業戦略を知らないと書けないライティングです。 アオリ広告とセールスレターは全く違います。 セールスレターは形だけ覚えてもダメ。 形式にとらわれちゃうと、わけがわからなくなります。 ところがマーケティングを理解すると、よくわかるんです。 セールスレターは最初に何を書いたらいいのか ……。 そこから詳しく解説していきます。 http://www.itbt.biz/event/20090903_YM.html セールスレターをパワーアップするマーケティング戦略。 ここを理解してください! そうすれば誰だって書けるようになるんです! そして、今回のセミナーの凄いところがこれ! あの「奇跡の営業所」を書いたプロのライター森川さんが【超実践 的セールスレター・ライティング・ノウハウ】を徹底的に解説して くれます。 ここだけの話ですが、この部分を最も受講したがっているのは間違 いなく私です (^_^; 楽しみです!! ■┓ お待たせしました! セールスレターのセミナーです! ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 広告宣伝費ゼロで集客するためのライティング術 http://www.itbt.biz/event/20090903_YM.html ────────────────────────────── PS. 先着順10名様までです。 お申し込みはお急ぎください。 http://www.itbt.biz/event/20090903_YM.html PS. もし、あなたがパソコンでメールを打てるとしたら ……。 迷わずお申し込みください。 これはあなたのためのセミナーです。 http://www.itbt.biz/event/20090903_YM.html (((●))) ) ) ) ) ) ┏─┻─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ │ ┃ なぜ、日本各地でセミナーをやっているの? │ ┃ ひとりでも多くの営業マンを笑顔にしたいから! (^_-)-☆ │ ┗─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ ■┓【営業マン★レスキュー講座】プロが教える営業のコツ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業マンの揺れる心に「元気になる弾丸」を撃ち込むメルマガ ▼ 登録/解除:下記URLよりご自身でお願いいたします。 まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000115010.html めろんぱん http://www.melonpan.net/mag.php?004429 ※ このメルマガは転送自由です。お友達に教えてあげてネ! ※ 引用の時は【営業マン★レスキュー講座】と表記して下さい。 ■┓ 元気になりたい人に届けたい本 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「奇跡の営業所」 森川 滋之 著(きこ書房) http://www.s-morikawa.jp/miracle/ ※ 注意 ・この本は電車の中では読まないでください。 ・涙があふれて止まらなかったという人が続出しています。 ■┓ 営業が苦手な人のための本 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━┓ ┌┰───┐ "新規開拓の神様"が明かす必勝ツール34 ┝☆━━━┥ ───────────────────── │┃ │ 「売れる営業」のカバンの中身が見たい! └┸───┘ http://s-url.jp/?1849 (大和出版) ■┓ キカクウルとは? ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・「キカクウル」とは、私が提唱している「営業不要の販売戦略」 のことです。 ・「キカクウル」とは「聞いて・書いて・売る」というコンセプト から生まれた造語です。 ・「キカクウル」は3名の営業コンサルタントが定期的に集まって 若手法人営業マンと共に勉強会を開き、常に最新情報を取り入れ ながら研究開発を進めて進化し続けている販売戦略です。 「キカクウル」を研究している営業コンサルタントはこちらです。 ■ 常任コンサルタント 吉見範一 http://www.yoshiminorikazu.com/ 渡瀬 謙 http://www.pictworks.com/ 庄司 充 http://blog.sales-pro1.com/ ■ 非常任コンサルタント 開米瑞浩 http://ideacraft.jp 今井 孝 http://www.carriageway.jp/ 小幡英司 http://www.jfe21.jp/ 吉岡英幸 http://www.k-signs.co.jp/ ■ 企画運営 森川滋之 http://itbt.biz/ ※ 若手法人営業勉強会「キカクウル」の参加は一般公募しており ません。相談される方の企業情報の機密保持のため紹介者ナシ の参加はお断りしています。 ■┓ 日本営業ツール研究所 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行者:キカクウル戦略で 営業を不要にする営業コンサルタント 日本営業ツール研究所 代表 吉見 範一 Address: 〒232-0006 神奈川県横浜市南区南太田4-11-9 HP: http://www.yoshiminorikazu.com/ Mail: n-yoshimi@deluxe.ocn.ne.jp (全角の「@」を半角の「@」に変更してください) ────────────────────────────── Copyright(C) 2002‐2009 日本営業ツール研究所


