2009/08/10
09.08.10 【営業マン★レスキュー講座】 マニアが泣いて喜ぶ
◆─ (^_-)-☆ ──────────────── ☆ .:*:・:’ ■┓ 【営業マン★レスキュー講座】プロが教える営業のコツ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業マンの揺れる心に「元気になる弾丸」を撃ち込むメルマガ 福島先生の言葉を聞いた瞬間、私は自分の耳を疑った。 「コンサルタントは、クライアントの事業を成功させようとしては いけません」 度肝を抜かれました。 自分のコンサルティングのスタイルを見透かされたような気がして 気持ちが大きく揺らいだことを白状します。 それまでの私は、自分の体験に基づいてクライアントにとって最善 の方法を提案するのが仕事だと信じて疑わなかったからです。 福島先生の言葉はさらに続きます。 「コンサルタントの仕事は、クライアントを楽にすることではあり ません」 え、何ですって?! 支援するのがコンサルタントの仕事ですよネ? 「はい。でもそれはクライアントを楽にすることではないのです。 クライアントを本気にさせるのがコンサルタントの仕事なのです」 福島先生の今までの指導人数は数千人。 セミナー参加者は延べ10万人を超えます。 なぜ、それほど多くの人が参加したがるのでしょうか? 実は、そこにはこんな秘密が ……。 → http://tinyurl.com/2xpad6 ◆─ (^_-)-☆ ──────────────── ☆ .:*:・:’ こんにちは。 キカクウル戦略で「営業を不要にする」営業コンサルタント 吉見です (^_-)-☆ 物干し台を移動して欲しいと母に頼まれ、コンクリート製の土台を ウンウン言いながら運び、東側の庭にセットしたら手が届かないと 言われ、穴を掘り、土台を埋め込み、高さを調整しました。 作業が終わって、ふと気が付いたら左手の親指になんと2箇所も蚊 に刺されてしまったので、たっぷりとかゆみ止めを塗りました。 最近のかゆみ止めはよく効きます。 すぐにかゆみが止まりました。 熱いコーヒーを飲みながら一休み。 汗が入ったのか、ホコリが入ったのか、なぜか目がかゆい。 ついうっかり、その親指で目をこすりました。 ん! うがあぁぁぁぁ~っ!! 最近のかゆみ止めはよく効きます。 左目だけ、まだ真っ赤です。 女房殿は「あなたに付ける薬はない!」と頭を抱えています。 アホちゃいまんねん。 パーでんねん。 というフレーズが、ずーっと頭の上で旋回しています。 ドテッ! (>_<) ▼ この商品には絶対の自信があります! ┌────────────────────────────┐ 人はマニアが絶賛する商品に興味を持つ └────────────────────────────┘ あるコンサルタントから聞いた印刷関連企業の話です。 一度IDを登録しておけば、必要な時に社員がネットで簡単に発注 ができる企業向けのシステムを開発。 このシステムを導入すれば、手入力による煩雑な事務処理にかかる 膨大な時間がカットされ、コスト削減につながります。 開発した企業は、この商品に絶対の自信があります。 素晴らしい商品であることは間違いない。 でも、売れない。 なぜ? 売り方がわからないからです。 これが売れない企業に共通している悩みです。 ──────────────── その一方で儲かっている企業にも、いくつもの共通点が見られます。 中でも特に際立っているのがこの一点。 商品開発だけではなく、売る方法も研究していること。 儲かっている企業は、ほぼ例外なく販路開拓にもそれなりの投資を しています。 ヒト・モノ・カネ・時間を使って販売テストを繰り返しています。 つまり、儲かっている企業の社長さんは「売る方法」の開発に余念 がないんです。 なので儲かっている企業ほど、販売のスペシャリストが育ちます。 ──────────────── 「どんなにモノがよくてもねぇ。それだけで売れるなら苦労しませ んよ」と、キッパリ断言する社長さんも多い。 「なんだかんだ言っても、結局、お客様がいいと思った商品だけが 売れるってことになりますかね。どうしてもこれが欲しいと思って もらえるかどうかが鍵なんです」 どんなモノでも、機能や性能は、あるレベルに達していればそれで 十分。 ムダに優れていても意味が無いし、機能や性能だけで売れることも ありません。 売れる営業ほど「機能や性能だけでは売れない」ことをよく知って います。 一般的に機能や性能だけでは訴求ポイントにならないんです。 市場には機能や性能がよく似た類似品があまりにも多すぎる。 ──────────────── 売れない会社の社長さんや商品の開発者に共通している、代表的な 思い込みの強さがこれ。 何人かに新商品を見せたら「いいですネェ!」と言われた。 だからこれは売れる商品だ。 まさかと思いますか? 信じられないかもしれませんね。 でも、こんなトンチンカンな市場感覚で「これは売れる」と思い込 んでいる経営者が実際にはとても多いんです。 「これはいいですネェ!」という程度の反応が得られたからと言っ て、それで「売れる」と思ったら大間違い! 人は「いい」と思える程度の感情の変化では行動に移せません。 それだけでは買いません! 買いたくても買えないんです。 新製品を見て「いい」と思うたびに購入していたら、家中が品物で あふれてしまいます。 ──────────────── 忘れないでくださいネ。 「これはいい商品だから、きっと多くの人が買うだろう」 その程度の商品は売れません。 売れる商品はちょっと違います。 「絶対に欲しい!」 「何が何でも手に入れたい!」 「食事を減らしてでも欲しい!」 こうした衝動を押さえきれないほど本気で欲しがる見込み客が、た とえ数は少なくても、確実にいる商品の方が売れます。 マニアが絶賛する商品は強い。 よさを知った、よさがわかった、もう一度体験したいと思ったコア なファンが大満足してくれるかどうかにかかってる。 ●あんなに詳しいヤツが「いい!」って言ってるんだから、きっと 素晴らしい商品に違いない。 ●あの会社が「これは凄い!」と迷わず導入したんだから、きっと 素晴らしいシステムに違いない。 ●ええーっ! プロがみんな使ってるの? だったらきっと素晴ら しい商品なんだネ。 と、まだ買っていない人にこう思わせることです。 こう思わせた商品が売れる商品です。 モノが多すぎて選べない時代だからこそ「マニアが絶賛する商品」 は強い。 機能や性能がそっくりな類似品があふれてくると、誰だって「マニ アが絶賛する商品」に興味を示すようになるんです。 何を基準に選べばいいのかわからなくなるからです。 最初につかむのはマニアです。 興味のない人を振り向かせることではありません。 なんとなく興味がある人も無視。 それよりもマニアの心をガッチリつかむことです。 それができない商品は魅力がない商品に等しい。 広く一般的な受けを狙った商品ほどつまらない商品であることが多 いんです。 誰か買うだろうという商品ほど売りにくい。 「マニアが絶賛する商品」は強い! 売れる商品はこうやって広がっていきます。 最初から広大な市場があるわけではありません。 ──────────────── 興味のない人を満足させようとするな! マニア、プロ、コアなファンを驚かせることを考えろ! マニア、プロ、コアなファンがシビレルことを考えろ! ──────────────── 例えば ── 。 既に満席になってしまったので、参加を希望されても受け付けるわ けにはいきませんが、今月の15日に開催する「開拓順番」の私の セミナーは面白いよ~! これは一般家庭への飛び込み、小売店への飛び込み、大型店舗への 飛び込み、全国チェーン店の本社への飛び込みなど、まったく情報 のない状態から、たった一枚の新しい地図だけを頼りに開始する新 規開拓営業のノウハウに的を絞っています。 新規開拓営業でありながら、営業テクニックを殆ど使わず、狙った 見込み客を根こそぎゴッソリ獲得してしまう方法ですから、どのく らいマニアックな営業方法なのか容易に想像できると思います。 しかも、これらは架空の話ではありません。 私の実体験をもとに、営業の鉄則を徹底的に解説するという非常に マニアックな内容です。 営業の本質がわかるので、あなたにも可能になります。 あきれるほど実戦的な内容です。 全てのビジネスマンにふさわしいノウハウかというと、決してそん なことはありません。 いわゆる一般的なビジネスセミナーとは大きく異なります。 かなり専門性の高い、新規開拓に特化した内容のセミナーです。 どちらかと言うと「マニアが絶賛する商品」と同じタイプです。 勿論、私のセミナーなので例によって専門用語は一切使いません。 営業の未経験者でも安心してくださいネ。 誰が聞いてもわかります。 ──────────────── 今回のセミナーの参加資格はメルマガ読者に限定しています。 なぜ? 私のノウハウに興味のない人に参加して欲しくないからです。 興味のない人を満足させようなんて思っていません。 だから読者限定にしました。 参加者は、私のセミナーのリピーターが多くなるかもしれません。 私のセミナーに満足している人なら大歓迎です。 驚くような手の内を明かそうとしています。 シビレルようなコンテンツを紹介しようとしています。 本には書けない内容までガンガン飛び出す予定です。 今回の「開拓順番」のセミナーでは、マニアが驚くようなプロのノ ウハウを詳細に説明します。 「ったく、根こそぎ持っていきやがって ……。」 「見込み客を全部刈り取っちまったのか!」 「吉見が新規開拓した後はペンペン草も生えないぜ」 私は営業トークが苦手なのに ……。 なぜ、こんなことが可能なのでしょうか? 多用しているのは「営業のテクニック」ではありません。 私が実践したのは、今まで一度も公開したことのない新規開拓を加 速する営業戦略です。 ──────────────── 私は全ての人を満足させるセミナーなんて用意しません。 全ての人が参加したくなるセミナーなんて興味がない。 その代わり、私のセミナーに興味のある人だけに、120%の満足 をしてもらうコンテンツを提供しようとしています。 マニアが絶賛するセミナーを目指しています。 さて、ここで質問です。 あなたは、どんな商品を売ろうとしていますか? 「誰でもいいから買ってください」という商品ですか? 「お客様の都合に合わせます」という商品ですか? それとも ……。 マニアが泣いて喜ぶような商品ですか? ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ ┃ プ ロ が 教 え る 営 業 の コ ツ ┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ ┃ ┣━〇 全ての人が満足する商品ほどつまらないモノはない。 ┃ ┣━〇「マニアが絶賛する商品」を売れ! ┃ ┣━〇 マニアが泣いて喜ぶような商品の見せ方を考えろ! ┃ ┣━〇 マニアが泣いて喜ぶような商品であると思わせろ! ┃ ┣━〇 興味のある人を驚かせる。 ┃ ┣━〇 人は「マニアが絶賛する商品」に興味を示す。 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ (((●))) ) ) ) ) ) ┏─┻─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ │ ┃ なぜ、日本各地でセミナーをやっているの? │ ┃ ひとりでも多くの営業マンを笑顔にしたいから! (^_-)-☆ │ ┗─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 若くて、激しくカワユクて、スタイルばちぐんの明美ちゃん(仮称) は、営業所の中でも飛びぬけて可愛いスーパーアイドル。 彼女を同行すると簡単に契約が取れてしまうのはなぜ? そこで発見したユニット営業の威力とは? ■┓ 無料情報誌「誠 Biz.ID」最新記事掲載中 (^_-)-☆ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「ユニット式営業組織」のススメ ▼ 最新記事がアップされました! http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0908/06/news040.html 素材の伝達力が2倍、3倍、10倍にもなる秘密とは? 第四話:「書くのが苦手」な営業を救う「文書化ワーク分担作戦」 ──────────────── 第一話:売れない新人の同行で得た、思いがけない好成績とは http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0905/19/news046.html 第二話:2人で行くと冷たくあしらわれない、そのワケは http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0906/08/news099.html 第三話:ユニット営業で実現する“聞き取る力3倍パワー”とは http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0907/01/news026.html ┏┳┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┣◆┫ 編集後記 ┗┻┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 只今、必死にもがいています。 あと一歩で手が届きそうなんです。 まだ体験したことのない不明なゾーンに挑戦しているので、確かに 不安だし、苦しいし、精神的にもきつい。 でも、この状態が楽しくてたまりません。 きっとこれが「亀の甲より年の功」ってやつなんでしょうね。 これを乗り越えた先に、何かが待っている。 そのことを知っています。 今までずーっとそうだったから。 脱皮するときって不安もあるけど、それ以上に期待しちゃう。 今まで使ったことのない、未体験のテキストを用意しています。 今回はプロの指導を受けました。 「専門知識を教える技術」の専門家 開米瑞浩さんです。 http://ideacraft.jp どうしても参加される方々に深く理解して欲しいから ……。 ぐわんばりまあ~す (^_-)-☆ ■┓ ふぁんれたあ~ ♪ (^_-)-☆ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 暖かいご声援をいただくと元気になります。 私は「ふぁんれたあ~」が大好きです。 読み返すたびにジワジワとテンションがあがります。 エネルギーを注入していただいてる気がします。 本当にありがとうございます。 セミナーでは出来る限り一生懸命伝えていきます。 ▼ 寺島 正範さん 50代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 自分をみつめ直す研修になりました。名刺交換の前に笑顔を作る。 今まで、必要と思いながら忘れていた。営業はステージを創り方を 一歩間違えたら終わり。そのために練習が必要。このごろ自分のや り方がマンネリになっていたので、明日より自分のステージを創り たいです。 ▼ 一戸 和也さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── まず一番に吉見さんの笑顔がすごい印象がいいです。声のトーン、 質も聞きやすい声でした。営業で一番重要な「場作り」についてと ても参考になる、改めて考えさせられるお話をいっぱい聞けて、よ かったです。ありがとうございました。 ▼ 小畑 文平さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 名刺交換やお客様の心理というのは、教えてもらわないとわからな いものだと、つくづく思いました。家に帰り、まとめて、何度も見 直し、しっかりマスターしたいと思います。ありがとうございまし た。 ▼ 谷岡 直樹さん 20代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 本日はありがとうございました。今までは名刺交換について意識し たことはありませんでした。マナーではなく、実践できる話を聞け て本当にためになりました。チェック項目は今後ひとつずつ意識し て覚えていきたいと思います。吉見先生の暖かい優しさに元気が出 ました。ありがとうございました。 ▼ 梅宮 隆志さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 普段ほとんど意識することなく行っていた名刺交換が、こんなにも チャンスの宝庫だったと気づかせていただきありがとうございまし た。相手の声のトーン、スピードに同調させることにも驚きです。 私自身人から「よく声が通るね」と言われていたのが複式呼吸に理 由があったことも知ることができてよかったです。 ▼ 横山 貴士さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 吉見先生の実体験を聞き、親しみが湧きました。話すプロであるこ とに気が付きました。今回の名刺交換や営業に特化した話法を意識 してスグに使いたいと思います。 ▼ 永森 忠大さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 長く営業をやっていますが、名刺交換から再度自分の営業スタイル を考え直すことができ、有意義でした。営業のアマではなくプロと いう意識を持って再度、ひとつひとつの同社や言葉に気をつけてい きたいと思います。 ▼ S.Yさん 40代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 非常に参考になりました。他業種の方のお話は新鮮でいくつもヒン トになることがありました。ありがとうございました。またよろし くお願いします。 ▼ H.??さん 40代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 名刺交換だけでこれだけ印象を変えられることがわかった。10項 目のひとつひとつに意味があることを説明してもらったので納得し やすい。スグに実践したいと思います。 ▼ ??さん 30代 男性 営業担当 生命保険 ────────────────────────────── 非常にためになりました。名刺を渡す機会が楽しみになりました。 発声の練習の大切さもプロとして意識することの大切さも ……。 ツールの見せ方、何もかも参考になりました。お客さんの視線を意 識することの大切さも。 ■┓【営業マン★レスキュー講座】プロが教える営業のコツ ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業マンの揺れる心に「元気になる弾丸」を撃ち込むメルマガ ▼ 登録/解除:下記URLよりご自身でお願いいたします。 まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000115010.html めろんぱん http://www.melonpan.net/mag.php?004429 ※ このメルマガは転送自由です。お友達に教えてあげてネ! ※ 引用の時は【営業マン★レスキュー講座】と表記して下さい。 ■┓ 元気になりたい人に届けたい本 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「奇跡の営業所」 森川 滋之 著(きこ書房) http://www.s-morikawa.jp/miracle/ ※ 注意 ・この本は電車の中では読まないでください。 ・涙があふれて止まらなかったという人が続出しています。 ■┓ 営業が苦手な人のための本 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━┓ ┌┰───┐ "新規開拓の神様"が明かす必勝ツール34 ┝☆━━━┥ ───────────────────── │┃ │ 「売れる営業」のカバンの中身が見たい! └┸───┘ http://s-url.jp/?1849 (大和出版) ■┓ キカクウルとは? ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・「キカクウル」とは、私が提唱している「営業不要の販売戦略」 のことです。 ・「キカクウル」とは「聞いて・書いて・売る」というコンセプト から生まれた造語です。 ・「キカクウル」は3名の営業コンサルタントが定期的に集まって 若手法人営業マンと共に勉強会を開き、常に最新情報を取り入れ ながら研究開発を進めて進化し続けている販売戦略です。 「キカクウル」を研究している営業コンサルタントはこちらです。 ■ 常任コンサルタント 吉見範一 http://www.yoshiminorikazu.com/ 渡瀬 謙 http://www.pictworks.com/ 庄司 充 http://blog.sales-pro1.com/ ■ 非常任コンサルタント 開米瑞浩 http://ideacraft.jp 今井 孝 http://www.carriageway.jp/ 小幡英司 http://www.jfe21.jp/ 吉岡英幸 http://www.k-signs.co.jp/ ■ 企画運営 森川滋之 http://itbt.biz/ ※ 若手法人営業勉強会「キカクウル」の参加は一般公募しており ません。相談される方の企業情報の機密保持のため紹介者ナシ の参加はお断りしています。 http://www.itbt.biz/temp/kikakuuru/kikakuuru.htm ■┓ 日本営業ツール研究所 ┗┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行者:キカクウル戦略で 営業を不要にする営業コンサルタント 日本営業ツール研究所 代表 吉見 範一 Address: 〒232-0006 神奈川県横浜市南区南太田4-11-9 HP: http://www.yoshiminorikazu.com/ Mail: n-yoshimi@deluxe.ocn.ne.jp (全角の「@」を半角の「@」に変更してください) ────────────────────────────── Copyright(C) 2002‐2009 日本営業ツール研究所


