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アイウエオの秘密を覗いてみませんか?日本語アイウエオ(五十音)には、世界言語のルーツがあります。五十音図表から入る世界は、魔法の3次元世界。言葉には数理があり、言葉は神である。

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2007/12/31

アイウエオの秘密(言葉に数理あり)

〜〜 アイウエオの秘密<言葉に数理あり>〜〜
発行:2007.12.31        Vol.00048号   
     
====豊かに生きる知恵〜人生お役立ち系情報〜=====
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 本号のメニュー 
  1.ありがとうの一年
  2.気づき進化コラム 
  3.お知らせ編(新刊『書籍』予約お知らせ他)
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皆様、いかがお過ごしでしょうか?
今年最後のメルマガ発行となりました。
しかも、大晦日での発行となりました。
さらなる良いお年をお迎え下さい。

1.ありがとうの一年
今日は、12月31日です。
今年最後のブログとなります。
毎日、欠かさずブログアップするって大変ですが、
沢山の皆様からのコメントや声援で無事にやってこれました。
本当にありがとうございました。
今年は、2007年で平成19年でしたので、
この数理の示すような年だったなと思います。
毎日アップしているブログ(けんたまの一言ポエム)
2007年1月1日の日記の内容そのものでした。
*********参考*************
今年をさっそく、ことたま的に観てみましょう。
平成19年・2007年・亥年
19、27、亥などが浮かんでくる。
ひとつひとつを観てみよう。
19=イク=Go!
19=十九=トーク=お話
19=十九=トク=得=徳=解く=説く
19=ヒキュウ=飛球=飛魂
今年は、19数理からして、Go!と進みましょう。
たくさんのお話(トーク)をしていきましょう。
会話の年かも・・・。
会話の中で、天から得点(=特典)いただいたり、
徳を積んだり、謎を解いたり、そのプロセスを説いたりするかも。
そんなことをする1年は、魂にとっての飛躍の年になるかも。
魂というタマ=球が飛ぶ年なのでしょうね。
2007年=27数理
27=フナ=船
27=ツナ=綱
今年は、27数理からして、船の年かも。
つまり、新しい仕組みや出発などの船出かも。
ノアの箱船ではないが、何か大きな人類の船が出る予感・・・。
その船は、目に見えぬ綱によって引っ張られているかも。
それとも、天へ上がる為の見えぬ綱を登る年なのかも。 亥年からは・・。
亥=ガイ=カイ=X=解=開
亥年の亥は、ガイの音に返るので、
清音にもどせば、カイとなり、ギリシャ語でカイ=X。
Xは、方程式の解でもあり、さらに、
Xは、キーの音にも返る。
つまり、亥=カイ=X=キー=Key=鍵。
だから、亥年は、いろんな答え・解を求める年で、
ある意味でKeyなる年で、重要な年かもしれない。
全体の数理を合算してみると、
19+2007=1+9+2+7=19・・・・1+9=10=天
合算すると、もちろん19数理に戻るが、
さらには、天に通じる数理に帰着する。
やはり、今年1年も魂を輝かせて、
少しでも天に近い所へと飛翔(シフト)させていきましょう。
**********************
皆さんにとって、どのような年でしたか?
けんたまにとっては、まさにシフトの年で、
魂が輝く方向に確実に進んでることを実感できました。
いろんな意味での、船出(=27出)でもありましたし、
天高く、綱(=27)を登り始めた1年でした。
そして、出来事を通して、答えや解を得て来ました。
沢山の方々とも出会い、お話(=Talk=19)をさせていただき、
魂は、より豊かに飛球(=19)していきました。
今年、1年ほんとうにありがとうございました。
このブログの場を借りて、感謝申し上げます。
そして、次なる扉の年を迎えましょう!
良いお年をお迎え下さい。
<PS>
来年は、2008年で平成20年
どんな数理が秘められていて、
どんな扉が開くのかが楽しみですネ。
20数理は、伊勢神宮の式年遷宮で使う数理。
28数理は、生命・整理に関わる数理。
1月1日のブログをお楽しみに!
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2.☆新登場・・・5回目☆ 「気づき進化コラム」
このコーナーは、毎日アップしているブログ(けんたまの一言ポエム)
の中から自らが気づき、さらに魂が進化する為に思う事を
気ままに綴るコラムです。
最近思うテーマは、「いやな事は宝だ!」です。
豊かさを付けるブログをリマインドして、お届けします。
◎「理解」
意識の拡張がおきると、一瞬頭が真白になる。
理解できなくなる。
処理能力が追いつかなくなり、処理不能状態。
だから、話しを聞いて理解したって事は、
己の小さき豆のページ(=頭)に入っただけの分なので、
わかった、理解したって事は、極々わずかな範囲での理解。
理解とは、小さき創造でしかないのだろう。
器を越える領域の膨大なデータは、常に空間に溢れていて、
その脳の処理速度が遅くて、処理しきれない状態。
わかった!なんて言うのは、小さき事での出来事。
なんとなく分かり、なんとなく、分からないっていう事は、
実は、膨大なデータを観てることに繋がり、
やがて、わかるって事になるのだろう。
頭で理解しようとはせず、ただただ入れ続ける、
インストールは、インスピレーションのひとつかも。
理解を外し、呼吸を整えて、
ただただ入れ続けていきましょう!
◎「困難」
困難とは、認識の創る世界らしく、
困難があるのでは、無いらしい。
脳の処理プログラムなんだろうと思う。
映画のスクリーンを映しても、困難とは思わない。
見えているという事では、同じはずなのに、
そこに実在する人と、スクリーンの人を区別してる。
でも、本当に違うのだろうか?
違いは無いのかもしれない。
困難なんか、実はどこにも無いのだ。
困難=コンナン=金納
金とは、黄金であり、豊かなる意識かも。
だとすれば、金という名の豊かな意識を納めるのが、
困難なんだという、脳の変換プログラム差動させれば、
認識は変るはずだと思う。
明るい豊かな方向へとシフトさせて、
認識世界を変えていこう。
困難とは、「こ〜んな もんだ!」と軽く言い切れるは、
高き次元の言葉と意識だと思う。
笑い飛ばせるは、実力がいるでしょうね。
笑いは、飛翔のポイントかもね。
意識をシフトさせ続けていきましょう!
◎「負力」
負力は、浮力にも富力にもなる。
負は、マイナスなのではなく、
元々が豊かさの富(フ)
不足・不満・不平などの、
マイナスイメージの不=負は、
全て富に変換可能。
富足・富満・富平
負なる力は、全て浮上の為の浮力。
浮けば、富になれる。
負力を浮力に変え、
さらに富力へと変換しよう!
どんな負も全て宝となっていく。
富力の魔法を使っていこう!
◎「闇」
月は、夜に出る。
夜とは、闇であり、暗闇で、光のない世界。
でも、「闇は希望であり、光である」と睡眠プロデュース協会の
佐藤とみ子さんは、講演の中でおっしゃている。
ツキを呼ぶには、月と仲良くする。
月ツキまくるんをこの世に誕生させて。
月の活躍の場は、夜で闇。
闇の世界からの視点を持つと、昼夜まるごとが活かされる。
闇黒=暗黒=アンコク=安国
闇は、安心でもあり、国家形成の要なのかもしれない。
方位では、北の位置が、玄武の黒。
北とは、そもそもが、母なる位置。
寒流を親潮、暖流を黒潮と呼ぶのも意味がある。
北は、母なる親の位置。
だから、北から南へ流れる寒流が親潮なのかも。
そして、北の位置、つまり黒へ向かう流れ、
即ち南から来たへ流れる暖流が黒潮なのかも。
闇は、暗にして安なので、母の懐なのかも。
光がない世界だからこそ、可能性の宝庫でもある。
「眠りは可能性の宝庫です」とは、まさにそのこと。
ことたま(五十音)世界も、音に返すが基本なので、
ある種、闇の世界なので、見える所の文字には、
拘束されることがなく、本質が見えるから、
音の世界で可能性が広がり、
光の方向へと導かれていくのかもしれない。
意識を一度、闇に落とすと、ある種、本質が見えてくるのかも。
闇の活用をさらに、創造していこうと思う・・・。



3.お知らせ編
『ことたま関連の書籍紹介』
現在は、以下の書籍類に関して、ご紹介しております。
(1)『四国剣山千古の謎』       
  著者 高根正教(まさのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 4、000円(税込)<送料別途要>
(2)『ソロモンの秘宝 〜四国・剣山に眠る黙示録〜』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 3、500円(税込)<送料別途要>
(3)『アレキサンダー大王は日本に来た』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 3、300円(税込)<送料別途要>
(4)『第一部 天童民族のルーツは「駒」に在り
  第二部 お正月の遊び「独楽」と「雙六」』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 5、000円(税込)<送料別途要>

平20年1月10日発行予定 ;先行で予約受付中
(5)『世界の謎・江之島』 〜ユダヤ民族の寶庫〜
  ※昭和31年発行から、ついに復刻!
  著者 高根 正教(まさのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 4,000円(税込)<送料別途要>
(1)〜(5)は、いずれも「非売品」にて、
四国剣山顕彰学会(会長:高根三教)への
讃助会費とさせていただいております。
『申し込み方法』
購入希望者は、住所・氏名・TELと(1)〜(5)のどれを希望かをご連絡ください。
折り返し、振込み先などをお知らせいたします。
購入希望者はこちらへ
pac60520@jcom.home.ne.jp



では、また次号をお楽しみに。
ご質問は、お気軽にどうぞ! Byけんたま
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