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2009/09/28

NSJ-IPO情報局 号外メール 9月28日発行

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         NSJ-IPO情報局 号外メール
           
           2009年9月28日発行
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       ┌───────────────────────┐     
         バイオ関連企業合同IR説明会と山崎清一氏講演会
       
        注目のバイオ関連企業の投資の魅力は?
      └───────────────────────┘     
     日時:2009年10月14日(水)13:00開演(12:30開場)        
          定員:210名 参加費:無料                                
     場所:鉄鋼会館
        (住所 東京都中央区日本橋茅場町 3-2-10 )
        地下鉄茅場町駅12番出口  徒歩3分  

    http://www.tekko-kaikan.co.jp/access/access.html                                                          
      ▼▼▼詳細はこちらからどうぞ ▼▼▼  
    http://www.kabutocho.net/news/seminar/20091014/   
       ~終了後お楽しみ抽選会も実施いたします~
               
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株価急騰企業が相次ぎ、注目度が増しているバイオベンチャー。
今回はバイオベンチャー業界にスポットをあて
バイオベンチャー担当アナリストの第一人者である、いちよし経済研究所
の首席研究員・山崎清一氏に業界の動向、投資の魅力をわかりやすく解説しても
らい、その後、代表的なバイオベンチャー3社の会社説明を行います。 


今後の皆さん投資活動の参考になるかと思われます。
皆さんの振るってのご参加をお待ちしております。


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┃ ┃ 【第1部株式講演】時間:13:00~13:50
┗━◇ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■株式講演会 「バイオベンチャーがもたらす革新医療」

いちよし経済研究所 企業調査部 首席研究員 山崎清一氏

<講師プロフィール>
安田生命保険相互会社の投資部門にて医薬品セクターを中心にアナリスト業務に
携わり、2000 年いちよし経済研究所入社。バイオベンチャーを専門に調査する
証券アナリストとして活動中。
バイオベンチャーの動向を幅広くとらえるため、上場企業のみならず、
未上場企業も調査対象としている。
日経BP社『バイオベンチャー大全2007-2008』(07年7月刊)の
「株式上場直前・上場後に気を付けるべきこと」を執筆。
その他、バイオベンチャー投資やバイオビジネスをテーマとした、
講演、テレビ出演、雑誌原稿執筆など多数。

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┃ ┃ 【第2部会社説明】時間:14:00~14:45
┗━◇ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●カルナバイオサイエンス株式会社 (4572・ジャスダックNEO)
代表取締役社長  吉野 公一郎氏

企業プロフィール
 タンパク質の一種であるキナーゼという酵素を標的として医薬品の創薬を
目指している。
これまでに、キナーゼを標的にする8つの癌の治療薬が米国で認可され、
その画期的な効果は癌の治療を大きく変えている。
同社では、研究のレベルを徹底的に高め、前臨床試験までのデータで導出可能な、
効果の高い癌やリウマチの治療薬を生み出すことを重点目標としている。
治療薬を生み出す研究に欠かせない高い品質のキナーゼ創薬支援製品および
サービスを、キナーゼを標的として創薬研究を行っている製薬企業へ提供する
と同時に、自社創薬に活用している。

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┃ ┃ 【第3部会社説明】時間:14:50~15:35
┗━◇ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●プレシジョン・システム・サイエンス株式会社(7707・大証へラクレス)
代表取締役社長 田島 秀二氏

企業プロフィール
 バイオ、医療研究開発の中心テーマである分子診断における各作業工程の自動化を
追求した装置の開発・製造を行っている。
採取された検体の細胞からDNA/RNAを抽出・精製する同社の自動化装置は
、国際的な特許技術で世界標準のシステムとなっている。
独自の技術に加え、他の研究機関・企業が開発した技術とも連携し、
抽出・精製、検出、測定の一貫自動化を目指している。
同社の開発した装置と関連製品は、主として世界的な有力企業の 
OEM商品として世界市場に供給されており、PSSブランドでの販売にも
注力している。

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┃ ┃ 【第4部会社説明会】時間:15:40~16:25
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●タカラバイオ株式会社(4974・東証マザーズ)
代表取締役社長 仲尾 功一氏

企業プロフィール
遺伝子医療分野では中核技術である「レトロネクチン法」による事業展開を行っている。
「レトロネクチン法」は、体外遺伝子治療のスタンダードとなりつつあり、
米国を中心とする公的な医療機関において40を超える遺伝子治療の臨床研究で採用
されているほか、4つの海外の民間企業に対してライセンスアウトを行っている。
また、遺伝子治療の商業化を目指し、日本において遺伝子治療の臨床開発を推進
している。
一方、遺伝子工学研究分野は事業を世界規模で展開。
研究用試薬では世界5強の一角を占め、日本と中国ではトップシェアを誇る。


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  主催:株式会社日本証券新聞社 東京都中央区日本橋小網町16-6
  
  【詳細・こちらからどうぞ】
http://www.kabutocho.net/news/seminar/20091014/
   03-3663-8262

   
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●過去に日本証券新聞社主催・協力の説明会のご案内の送付に承諾頂きました方に
送信しております。


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