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国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。情報・戦略の観点から、また、リアリズムの視点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

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2009/08/24

日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信

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┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.tkataoka.com
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├ 2009年08月24日

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アメ通読者の皆様、こんにちは。

今回も、講演会のご案内を致します。

アメ通でも何度かご紹介している、
地政学研究家の奥山真司が8月30日(日)に講演会を行います。

「地政学」「リアリズム」などのキーワードを基に、
今後の国際情勢を分かりやすく読み解きます。

毎回、大盛況の「戦略・情報研究会」ですので、
事前にお申込みをされて、
当日は、会場にはお早めに行かれることをオススメ致します。

□■□ 戦略・情報研究会 2009年度東京第5回講演会 □■□
~ 世界地図の正しい見方 -21世紀の国際関係をリアルに読み解く ~

■講 師: 奥山 真司 氏(地政学研究家)

■日 時: 8月30日(日)18:00~20:30(開場17:30)

■場 所: 文京シビックホール 会議室1(文京シビックセンター3F)
東京都文京区春日1-16-21、03-5803-1100
http://www.b-civichall.com/access/main.html

東京メトロ丸ノ内線後楽園駅4bまたは5番出口徒歩3分
東京メトロ南北線後楽園駅5番出口徒歩3分
都営地下鉄三田線/大江戸線春日駅連絡通路徒歩3分
JR中央・総武線水道橋駅徒歩8分)

■参加費: 1000円(事前申し込みの学生に限り500円)

■定 員: 60名(定員になり次第申し込み締切)

■お申込/お問合せ先: 久野 潤 kunojun@amethyst.broba.cc

<御名前・御通勤御通学先を明記のうえ事前お申込頂きますと当日の御記帳無
しで入場頂けますので御協力頂ければ幸いです>


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■顰蹙(ひんしゅく)は、カネを出してでも買え!!□
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見城 徹 氏をご存じですか?

斬新なアイデアと出版界の常識を覆す大胆な手法で、
ベストセラーを連発する"出版界の革命児"見城徹氏。

平成不況、出版不況といわれた中で、
出版社を起こしてわずか10年で公開企業にした見城氏の話は、
世界同時不況にあえぐビジネスマンに突き刺さるとことでしょう!


滅多に聴けない見城氏の講演です!!


ビジネスマンとして見識を広げたい方。
現代日本の抱える諸問題を学びたい方。
新聞、雑誌、TVに就職したい方。
出版、編集、ライター、作家を目指す方。
または、就職活動のために時事問題を勉強してみたい方。


-----大変いい情報を提供いたします。-----------------

みなさん、こんにちは。

日本の保守論陣を育ててきた月刊誌「諸君!」が、この5月に休刊しました。
私も高校時代から読んできたので非常にさみしい気分でした。

かわって、現在人気の月刊誌といえば月刊『WiLL』ですね。

その『Will』の編集長、花田紀凱氏が「マスコミの学校」を再校しました。

日本の指針を示す、オピニオンリーダーが必要だからです。

花田さんといえば、週刊「文春」を週刊誌ナンバー1にした辣腕編集者であり、
多くの論争、言論の裏に表に活躍してきた方です。
また、数々の著名作家を発掘してきたことで有名です。

光市母子殺害事件の本村洋さんの「独占手記」や、
ここ最近では田母神俊雄氏の解任劇?にまつわる独占手記を手掛け話題になりました。


こういった日本のタブーに切り込んだ花田さんが、いいます。

「出版社なんて本当にやる気があったら、アイデア次第で少人数だって成功できる。
これまでの大新聞や雑誌がダメになっているんだから、本当にいっぱいチャンスがあるよ」

とのことです。

第3回目の講師は、の見城 徹 氏です。

斬新なアイデアと出版界の常識を覆す大胆な手法で、
ベストセラーを連発する"出版界の革命児"見城徹氏。

角川書店の取締役職を辞した後、
幻冬舎を立ち上げ、2003年1月にはJASDAQ市場に上場。
「ひとつの出版社から10年に一冊出れば」と言われる業界にあって
これまでに、十数冊ものミリオンセラーを連発してきた。

出版会社の経営者としてだけではなく、
五木寛之氏、村上龍氏、石原慎太郎氏ははじめ、
編集者としての見城徹氏の手腕に全幅の信頼を置く著名作家は多い。

「新しく出て行くものが無謀をやらなくて一体何が変わるだろうか」

常に無謀ともいえる数々の計画を自ら描き、クリアし続けてきた。
その姿勢は編集者あるいは経営者となった今も変わらない。
難題に挑み続け、結果を出すには何が必要なのだろうか――。

『圧倒的な努力が無駄になることは一つもありません。
人が無理だ、無謀だ、不可能だということでも、
圧倒的に努力することで8割のリスクは乗り越えられます。
現状のルールや常識をうのみにせず、
自分たちの手で新しく作り、古くなったらまた壊す。
それができれば、企業も人間も、まだまだ大丈夫だと思っています。』

そう語る見城徹氏。
普段、講演依頼は滅多に受けない見城氏が、『花田校長ならば・・・』
ということで実現した今回の特別講演では、どんな刺激的な話が飛び出すか。

"カリスマ"編集者の話を直接聴ける大変貴重なチャンスです。
お見逃しなく!!!

見城氏の講演

「顰蹙(ひんしゅく)は、カネを出してでも買え!!」

■お申込みはこちらから■
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