2009/08/03
日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
┠────────────────────────────────── ╋╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━━━ ┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.tkataoka.com ━╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━┯━━━━━━━━━ ├ 2009年08月03日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 大不況の中、一生続く人脈と学習スタイルを身につけてみませんか? 現代日本の抱える諸問題を学びたい方。 新聞、雑誌、TVに就職したい方。 出版、編集、ライター、作家を目指す方。 または、就職活動のために時事問題を勉強してみたい方。 -----大変いい情報を提供いたします。----------------- アメ通読者のみなさま、こんにちは。 日本の保守論陣を育ててきた月刊誌「諸君!」が、この5月に休刊しました。 私も高校時代から読んできたので非常にさみしい気分でした。 かわって、現在人気の月刊誌といえば月刊『WiLL』ですね。 その『Will』の編集長、花田紀凱氏が「マスコミの学校」を再校しました。 日本の指針を示す、オピニオンリーダーが必要だからです。 花田さんといえば、週刊「文春」を週刊誌ナンバー1にした辣腕編集者であり、 多くの論争、言論の裏に表に活躍してきた方です。 また、数々の著名作家を発掘してきたことで有名です。 光市母子殺害事件の本村洋さんの「独占手記」や、 ここ最近では田母神俊雄氏の解任劇?にまつわる独占手記を手掛け話題になりました。 こういった日本のタブーに切り込んだ花田さんが、いいます。 「出版社なんて本当にやる気があったら、アイデア次第で少人数だって成功できる。 これまでの大新聞や雑誌がダメになっているんだから、本当にいっぱいチャンスがあるよ」 とのことです。 再開校する「マスコミの学校」では、花田さんがその「アイデア」と「ノウハウ」を公開します。 そして、生き馬の目を抜くマスコミ界の第一線で活躍してきた講師陣から 直接話を聞くことができます。 講演は人数限定のクローズな世界です。 講演者と花田校長の活字や映像にできないノウハウ、本音トーク、裏話を期待しましょう。 歴史的スクープの裏話やメディアを仕掛けるプロたちの話を聞きに来ませんか? マスコミに興味のある人も、ちょっとその世界をのぞいてみたいという人も ぜひ、究極のジャーナリズムをのぞいてみませんか? 第一回は 「朝まで生テレビ」や「サンデープロジェクト」でおなじみの田原総一朗氏です。 テレビでも鋭く切り込んでいますが、実際の本音はどうなのか? 総選挙も近いし、どんなやり方で情報を集めているか? など、興味津津に感じる方はここ↓をクリック↓ http://www.media-school.jp/ ぞくぞくと企画準備が進んでいます。 ご覧になってください。ここをクリック↓↓ http://www.media-school.jp/ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ┠────────────────────────────────── ╋╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━━━ ┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.tkataoka.com ━╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━┯━━━━━━━━━ ├ 2009年08月03日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


