2009/04/20
日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
┠────────────────────────────────── ╋╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━━━ ┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.tkataoka.com ━╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━┯━━━━━━━━━ ├ 2009年04月20日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ■【 パワーポリティクスとリアリズムの理論の伝統を徹底分析! 】■ 地政学とは何か?何のための地政学か? 欧米でもこの地政学という言葉そのものがでることは少ない。 しかし、欧米の真のエリート達は、地政学的思考で話をする。 この考え方が自然に刷り込まれているのだ。 これをビジネスの世界にも応用して成功し世界企業をつくっているのだ。 オバマ政権で日本は放り投げられないだろうか? 日本は中国に支配されたらどうなるか?派遣難民どころではない。 アメリカにポイ捨てされたらどうやって国を守るべきか? 遅まきながらも、真剣に学ぶべきときがきたのです。 攻められるパターンと自国を守るパターンを学んでおくべきであろう。 国家と自分の人生成功への戦略を考える機会としてどうぞ! 現代の解決策は、片岡先生の親交のあった奥山真司の地政学講座にあります。 欧米人の戦略思考を学び、そういった議論を国民単位で起こすことです。 講師:奥山真司 ※講師ブログ:「地政学を英国で学ぶ」 http://geopoli.exblog.jp/ ※講師著書・訳書(Amazon.co.jp) http://tinyurl.com/d5t77r ◎こんな人がこの講演会を聞きに来ています ・日本人禁断の学問地政学の基礎を学びたい人。 ・欧米人の思考方法を学びたい人。 ・自分の人生のリスクマネイジメントしたい人 ・日本人のとるべき施策を知りたい、考えたい人。 ・日本の指針をいっしょに考える人に会いたい人。 ◎こんな人には不向きです。 ・今後も平和な国際社会で日本の国益を失うことがないと思われていること ・中国人に蹂躙されつづける国家になることを是とする人 ・働き納めた税金を中国や欧米諸国に国際協力という名の元、 取られ続けることがいいと思う人 ・自分の人生は国家、日本の将来は中国に任せたいという人 ・日本がチベットやウイグルのように悲惨な国家となっても 非武装を続けてもいいと思う人 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ === ■地政学講座シリーズ:第三回完結編■ 2009年05月16日(土)13:30〜16:00 (開場13:10) 講師:奥山真司 ※講師ブログ:「地政学を英国で学ぶ」 http://geopoli.exblog.jp/ ※講師著書・訳書(Amazon.co.jp) http://tinyurl.com/d5t77r ▼スパイクマンの地政学▼ 現代アメリカ地政学の祖、ニコラス・スパイクマンの今日的意味を徹底分析! リムランド理論が教える「アメリカの対外政策の源泉」とは? 今回は前回と同じくレベルを上げて、 質・量ともに充実させた中〜上級者向けの内容で行います。 具体的な内容としては、前回までに説明された地政学の基本理論を踏まえ、 その発展形としてのスパイクマンの「リムランド理論」を中心に、 現在のアメリカの大戦略の系譜や、欧米のリアリズムの伝統、 そして再び「テクノロジー」というキーワードから地政学を分析していきます。 できれば参加者の皆様には予備知識として、 拙訳『平和の地政学』をあらかじめお読みになってから ご参加いただきたいと思います。 ※今回の講演会は、4月24日までに参加費をお振込になって頂いた方には、 ※「早割」価格を設定致しましたので、ぜひ、ご参加下さい。 ------------------------------------------------------------ ■地政学講座シリーズ:第三回完結編■ 〜パワーポリティクスとリアリズムの理論の伝統を徹底分析!〜 「 スパイクマンの地政学 」 【日時】 2009年05月16日(土)13:30〜16:00 (開場13:10) ※終了後、懇親会あり(2時間程度) 【会場】 大崎第一区民集会所 東京都品川区西五反田3-6-3 ※アクセス http://tinyurl.com/cqld3q ▼講演会一般参加(5,000円/早割4,500円) ▼奥山真司講演会参加者優待価格(4,000円/早割3,500円) ▼学生・女性優待価格(3,000円/早割2,500円) 以下のURLがお申込みフォームとなります。 ↓ ↓ ↓ ↓ http://www.realist.jp/so20090516.html ■持ってきていただきたいもの■ 筆記用具一式、ノート、そして各自の名刺(ネットワーク作りのため) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ┠────────────────────────────────── ╋╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━━━━━━━━━━━ ┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.tkataoka.com ━╋…‥・ ・・‥‥…━━━━━━━╋━━━┯━━━━━━━━━ ├ 2009年04月20日 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□



