好転反応=症状の直し方
Q;断食の好転反応が酷く、どう対処したらよいのかわかりません。
(主に頭痛、吐き気、倦怠感、情緒不安定などです)
一日2食で主食を玄米にし、
朝食を抜くといった安全断食を行っているのですが、
予想以上に好転反応(と思われる)症状が長引き、
中止した方が良いのか悩んでいます。
好転反応の見分け方や、対処法などを教えて頂けたらと思います。
A;断食すると体内の不要なものが溶けてきます
病気の原因の汚れがとけ血管に流れこみ体内を循環しながら
排泄されていくのです、その時に諸々の反応がでます
排泄されれば反応が収まり、病気の原因が除去されて
自然に治っていく、本当の治り方です。
反応を恐れてはならない、症状とは病気が正しくなると書く
症状=病気に感謝し、今までの生活を反省するのです
反応処理・・・
・頭痛は白砂糖など陰性な毒素が頭に循環してなる
梅しょう番茶をとり、リンゴのすりこみをする
・吐き気は胃が収縮して陽性に治る段階になる
番茶を少しづつ採る、玄米スープもよい
胃を温める
・倦怠感は断食中に誰でもなる
内臓、特に肝臓に沈着していた汚れが排毒されるからだ
肝臓の排毒にはやや酸っぱいもの、酵素などがよい
肝臓を治すには断食して排毒するのが最高の妙薬
・情緒不安定は白砂糖・酒などの陰性な毒血の排毒です
植物性のよい塩気を上手に入れていくのです
梅しょう番茶・醤油番茶など陽性な飲み物を少々採っていく
・ガンなどの痛みはともかく温めること
道場では、生姜湿布をしてガンの患部に42度Cを浸透して行く
ガン細胞は温度に弱く破壊されていきます
生姜湿布をしてよい血液を集めたところに、直ぐ
イモパスターをして、ガンなどの痛みの毒素を吸いだしていくのです
この手当を連続してやって行とガンも消えていきます
道場にはガン細胞を破壊していくAWG投射治療装置や
微弱な放射線の”ホルミシス治療室”に入ります
ガンの人は腸がメチャクチャで食べものを血液に転換する機能が
低下していますから、普通の玄米では治りません
のり状にしたものをどんどん入れていくのです
股関節の亜脱臼・脊椎矯正をやることが大事
断食中に内臓の位置異常を治すためにも
骨格の歪みを修正することを忘れてはならない
反応はその人の今までの間違った生活により
酷かったり、長かったりと違ってきます
どれだけ体内に汚れを溜めていたかにより異なります
断食中に死ぬことはない
安心立命の境地でやるのです
断食・断心で治らないものはない


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