Dr.Mikeの「食べもので治る」生活の知恵 RSSを登録する

Dr.マイクは「断食・ヨガ・食べもの」で正しいダイエットの方法を教えているのデース。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/05/05

子供がむずかります、どうしたらよいのか分らない

この記事を取り寄せる

Q;子供がむずかり、言うことをきかない、だだこねる 
  扱い方が分らない・・・どうしたら良いのでしょうか? 

A;赤ちゃんが泣く、だだこねるのは 
 「母親の愛情が欲しい」からです 
  抱きつき抱きしめる・頬づりをして笑顔でやる 
  皮膚をなでるのです 

道場に泣かない子が来る、やたら泣き喚き騒ぐ子がくる 
どう違う? 
子供が母体に居るときに、その母親が何を食べていたか? 
それで性格がきまる、骨相も手相も健康度合いも決まるのです 
甘い物好きな母親からは泣きべそが生まれます 
「生まれてからでは遅すぎる」のです 
母乳の子は脳の量が多く後頭部が出っ張るが 
加工ミルクで育てた子は脳みそが10%少なく低頭で 
耳の小さい子となります、耳が小さく尖っている子は 
根気がなく、反対反抗の子です、勿論短命です 

子育てのコツは・・・ 
眼と皮膚の接触が大事、抱きしめ、擦り、愛情を植えつけていく 
赤ちゃんの目線に合せタッチングしていきます 
それに愛情を込めた食事です 
赤ちゃんが幸福感・満足感をもつように接するのです 
母親と子供は相互関係にあり、互いに影響しあっています 
母親の行動が赤ちゃんの内分泌系や自律神経に作用を及ぼし 
神経の発達、組織細胞にも影響し、また成長、理解力、学習 
に影響されるホルモンの分泌を促します 

赤ちゃんに限らず、人に接する一番大事なことは 
感動、感謝、愛すること、思いやり、人にされて嬉しかった 
ことをしてあげればいいのです。

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る