2008/09/10
ひろめーる 第131号
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◆ ひろめーる 第131号
◆
◆ ≪広島市メールマガジン 広島市広報課 2008年9月10日発行≫
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広島市メールマガジン「ひろめーる」の第131号をお届けします。
発行は月2回、10日と25日です。
市政の話題、イベント情報などを配信します。
<もくじ>
■春風夏雨……………市長エッセイ 第100回
大成功に終ったG8下院議長会議(1)
■見どころスポット…江波山気象館 防災の日イベント
■主なイベント………名古屋市長と広島市長の公開座談会など
■募集情報…………「下水道サポーター」募集など
■「ひろしま通(つう)」認定試験……出題問題
■市の主要事業など…子育て支援事業「みんなで一緒に遊びましょう」
■ワンダフルな広島…里山あーと村で「里山実りの体験」をしてみませ
んか
■広島市のテレビ・ラジオ広報番組…「シティリポートひろしま」など
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■[春風夏雨]市長エッセイ 第100回
大成功に終ったG8下院議長会議(1)
――「ヒロシマ」の持つ不思議な力から、新たな希望が生まれました――
秋葉 忠利
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このコラムも100回を迎えました。第一回は2003年の4月10日でしたから、そ
れから5年半近く、お読み頂いた皆さんに心からお礼を申し上げます。『市
民と市政』に連載している「市長日記」も今年の初めに100回になりました。
今後とも、海外出張その他、市民の皆さんの目に触れることの少ない事柄、
マスコミの報道だけでは全体像や詳細が伝わらない事柄等について、「楽し
くてためになる」を目標にトピックを選びたいと思います。
今回は、9月1日と2日に広島市で開催されたG8下院議長会議について報告を
したいと思います。
結果は一言で表現すれば大成功でした。ここまでは、新聞やテレビの報道で
御存知の通りです。河野衆議院議長からも、会議が成功したこと、そして関
係者や広島市民の皆さんに感謝の気持を伝えて欲しい旨の電話を頂きました。
私からも多くの皆さんに感謝したいと思います。そもそも、わが国で初めて
開かれるG8の下院議長会議を広島でと提案して下さったのは河野議長です。
各国の議長さんたちにも働き掛け、広島開催を決めて頂いた行動力そして英
断に心から感謝しています。続いて、会議を成功に導くための陣頭指揮も見
事でした。会議の関連行事が始まった1日、そして会議そのものが開かれた2
日の両日、ホスト役としての河野議長の身近で開催地市長としての役割を果
たしながら、改めて議長の広島ならびに平和に対する深い理解、そして最年
長の議長としてのリーダーシップと余裕とが、会議を成功に導いた大きな理
由であることを実感しました。
事務レベルでは、衆議院の事務局と広島市の担当者が中心になって今年の初
めから準備をしてきました。県と経済界、出席する各国との友好協会等から
構成するG8下院議長会議支援推進協議会の皆さんにもお世話になりました。
県警の皆さんにも万全の警備をして頂きました。改めてお礼を申し上げます。
さて1日の夕方、広島空港から市内到着後、議長さんたちにはまず上田宗箇
流の御点前で寛いで頂き、続いて歓迎コンサートを30分楽しんで頂きました。
聞いて頂けたのは、コンサートの第二部、モーツァルトのバイオリン協奏曲
第5番、秋山和慶氏指揮の広島交響楽団の演奏でソリストは岡崎慶輔氏でし
た。因みに第一部は大瀧賢一郎氏の独唱、第三部は35歳で聴力を失った被爆
二世で世界的な作曲家佐村河内守氏作曲の交響曲第一番を、広響が演奏しま
した。
2日目は朝8時半から平和記念公園の慰霊碑前で献花、その後平和記念資料館
を見て頂き、途中、元資料館長で被爆者の高橋昭博氏に御自分の体験を語っ
て頂きました。休む暇もなく、本題である議長会議。テーマは河野議長の発
案で「平和と軍縮に向けた議会の役割」でした。広島で開く会議のテーマと
しては最適ですが、同時に重いテーマでもあります。しかし、議長さんたち
の熱の籠った発言が続いて、終了時間は予定をかなり過ぎていました。
広島市主催の昼食会では、冒頭で皆さんへの歓迎の言葉と共に、被爆体験の
意味と2020年までの核兵器廃絶を目指して頑張っている平和市長会議の活動
についてのスピーチをさせて頂きました。最初に、スピーチの要点として、
しっかり理解し記憶して欲しいと私が願っている3点を強調しました。それは
(1) 被爆体験から生まれた最も大切なメッセージは「こんな思いを他
の誰にもさせてはならない」である。
(2) 私たちは今、岐路に立っている。ここ数年の内に私たちは、核兵
器のない世界か、あるいは開発能力のある国はすべて核兵器を持
つ世界か、何れかを選択する羽目になるはずである。
(3) 皆さんは、2020年までに核兵器を廃絶する力を持ち、義務を負っ
ている。
です。スピーチの概要は、広島市のホームページでご覧頂けます。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1220918997563/index.html
昼食会の最後近くになって、議長会議が卵を産んでくれました。広島で「子
どもサミット」を開くという提案です。その背景も、河野議長から説明され
ましたーー中国新聞の一部として月に2回の頻度で発行されている『ひろし
ま国』という10代の子どもたちが作っている新聞があるのですが、その子ど
も記者が河野議長をインタビューしたときに、「子どもサミット」を広島で
開くことを提案したのだそうです。ーー。
河野議長は会議の間を縫って、参加した議長さんたちに「子どもサミット」
の開催提案を皆でしましょうと話し合ってくれていたのです。その結果が、
広島市で子どもサミットを開きましょうという正式提案になったのです。
「卵から雛がかえって、その雛にどんな餌を食べさせるのかは広島市にお任
せしましょう」という言葉も付けられていました。子どもたちの発想の素晴
らしさ、またその提案を真剣に取り上げてくれた河野議長に感謝したいと思
います。当然、市としては前向きにお受けする積りです。
夕食会でも予定にない、フランスのアコワイエ議長からのお礼の挨拶があり
ましたが、昼食会でもカナダのミリケン議長からお礼の挨拶がありました。
他の議長さんたちの気持を代表しての感謝の言葉でしたが、どの議長さんも
異口同音に感謝してくれたのは、広島の「ホスピタリティー」でした。特に
米国のペローシ議長は「感謝してもし切れない」と河野議長に話しています
し、私にも「広島市民の歓迎に心から感謝する」と言われました。
それは正に全市・地域一丸となっての歓迎の気持が9人の議長の皆さんに伝
わったからです。
改めて、上田宗箇流の関係者の皆様、コンサートの演奏者である秋山先生と
広響、独唱者と伴奏者、ソリスト、そして作曲の佐村河内氏、コンサートを
支えて下さった多くの関係者やボランティア、また、恐らくは議長さんたち
が一番多くの時間を過したホテルと素晴らしい食事の担当の皆様、歓迎の旗
やメッセージで議長さんたちを感激させた多くの子どもたち、平和記念公園
で平和の歌声で歓迎してくれた合唱団、ライトアップ・イベントや子どもた
ちのイベント、その他のイベントを企画してくれた青年会議所並びに参加し
た子どもたち、その他にもここには書ききれないくらい多くの皆さんの献身
的な協力が議長さんたちに伝わったことをハッキリと感じることができまし
た。万一、ここに漏れている方がいらっしゃったらお詫び申し上げます、と
共に私まで御連絡頂けますでしょうか。
皆様に改めてお礼を申し上げます。有難う御座いました。また、このような
形で世界の議長さんたちを歓迎できる広島市そして市民の力を心から誇りに
思っています。
次回は、議長さんたちと交わした会話の内容や、予想外の出来事、そして私
の感想等をお伝えしたいと思います。
○◇○
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■[見どころスポット]
江波山気象館 防災の日イベント
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● 液状化現象の体験
地震の揺れなどで起こる液状化現象を装置を使って体験できます。
◆日時:9月13日(土)〜15日(祝)の午前10時〜午後4時
● 起震車で地震体験
◆日時:9月14日(日)午後1時〜4時。地震体験は、天候などにより、中
止する場合があります。
★入館料:大人 100円、子ども 50円
★休館日:月曜日(9月15日は除く)、9月16日
★問合せ:江波山気象館
(〒730-0835 広島市中区江波南1-40-1)
電話082-231-0177 FAX 082-234-1013
http://www.ebayama.jp/
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■[主なイベント]
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● 名古屋市長と広島市長の公開座談会
松原名古屋市長と秋葉広島市長が、指定都市市長会の取組内容の紹介な
どを行いながら、「地方分権改革」について語り合います。ぜひ、ご参
加ください。
◆日時:10月2日(木)午後2時〜3時45分
◆場所:アステールプラザ中ホール(中区加古町4-17)(定員540人)
◆テーマ:「地方分権改革」について
【主な話題】
○指定都市市長会の取組
○これからの都市の役割 など
◆対談者:指定都市市長会会長 松原 武久 名古屋市長
指定都市市長会副会長 秋葉 忠利 広島市長
◆司会(コーディネーター):(財)広島平和文化センター スティーブ
ン・リーパー理事長
◆申込方法:電話かファクス(氏名・電話番号を記入)で広報課(電話
504-2802、ファクス504-2067)へ。市ホームページ「お知
らせ・募集・求人」からも申し込みできます。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1218162957922/index.html
◆問い合わせ先:企画総務局市長室広報課行政情報担当
電話 082-504-2802 FAX 082-504-2067
電子メール:koho@city.hiroshima.jp
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● 動物フェスティバル
◆日時:9月14日(日)午前10時〜午後3時
◆会場:ハノーバー庭園(市民球場北側)
◆内容:ミニ牧場、ペットの飼い方相談、嘱託警察犬の模範演技、写生
大会など
◆問い合わせ先:動物管理センター
電話082-243-6058、FAX 082-243-6276
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● 「自殺対策シンポジウムひろしま2008」
平成10年から毎年、全国で3万人を超える方が、広島市では200人を超え
る方が、自殺で亡くなっています。自殺の多くは、様々な社会的要因に
より心理的・精神的に追い込まれた末の死であり、自殺を図った人の多
くはうつ病等の精神疾患にかかっているといわれています。
市民一人一人がうつ病等を正しく理解し、かけがえのない命を守ること
の大切さを認識する機会となるよう、シンポジウムを開催します。
◆日時:9月28日(日)午後1時〜4時30分まで
◆会場:西区民文化センター ホール(広島市西区横川新町6番1号)
◆内容:
(1) あいさつ
(2) 基調講演
○テーマ:「自殺の心理とうつ病」
○講 師:防衛医科大学校病院副院長・精神科教授、日本うつ
病学会理事長 野村 総一郎 氏
(3) シンポジウム
○テーマ:「うつを知る、うつに気づく、うつをなおす」
○コーディネーター:広島大学病院精神科教授 山脇 成人 氏
○パネリスト:
広島市医師会副会長 山中 祐介 氏
鎗田労働衛生コンサルタント事務所所長 鎗田 圭一郎 氏
広島いのちの電話理事 樋口 啓子 氏
○コメンテーター:
防衛医科大学校病院副院長・精神科教授 野村 総一郎 氏
◆入場料:無料
◆申込方法:電話、FAX、Eメールのいずれかにより、氏名・電話番号・
FAX番号・参加希望の旨を、9月22日(月)(必着)まで
に、広島いのちの電話事務局へお申し込みください。
◆申込・問い合わせ先:広島いのちの電話
電話082-221-3113、FAX 082-221-6778
Eメール hll@go2.enjoy.ne.jp
▼詳しくはこちら▼
広島市ホームページ
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1218597099579/index.html
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■[募集情報]
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● 「下水道サポーター」募集
下水道は、水環境を守るために大切な役割を担っていますが、下水道が
力を発揮するためには、市民一人ひとりが下水道を正しく理解し、正し
く使うことがとても大切です。
下水道サポーターは、下水道の役割やしくみなどの基礎講座や施設見学
会で下水道のことを学び、下水道を使う立場からのご意見をいただくと
ともに、市と協働して下水道の広報活動に参加し、市民の皆さんの下水
道に対する理解を進める活動を行っていただきます。
ぜひ、この機会にご応募ください。
◆募集対象:広島市に在住し、平日昼間の勉強会等に出席できる18歳以
上の人
◆募集人数:30名(応募者多数の場合は抽選とします。)
◆期間:平成20年11月〜平成21年2月までの4か月(計4回)
◆応募方法:はがきに、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、応募の動
機を記入し、10月15日(水)(消印有効)までに、下水道
局経営企画課(〒730−8586住所不要)へ。ファクス、市
ホームページ「お知らせ・募集・求人」からも申し込みで
きます。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1217572609739/index.html
◆その他:勉強会等に出席する毎に、交通費(実費)を支給します。
◆問い合わせ先:下水道局経営企画課庶務係
〒730−8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
電話082-504-2265 FAX 082-504-2429
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● 「広島アキハバラ塾」の三期生を募集
広島市の活性化や発展に貢献する意欲とチャレンジ精神のある人で、イ
ンターネット販売の手法で起業や事業拡大を目指す人を10人程度募集し
ます。
塾での指導は、原則マンツーマンで、曜日や時間帯、指導場所はできる
だけ塾生の都合に合わせて行います。インターネット販売の手法を教授
するだけでなく、指導を通じて社会起業家(※)を養成します。
詳細は市ホームページ「お知らせ・募集・求人」で。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1188989844864/index.html
※社会変革の担い手として、社会の課題を事業により解決する人
◆受講期間と時間:10月〜3月、週1回、月曜日〜金曜日の午前9時〜午
後8時、1回あたり2〜3時間
◆受講場所:塾生の事業所か、幟会館(中区八丁堀3-2)
◆内容:○ビジネスに取り組むための意識改革
○商材の選定や仕入れに関するノウハウ
○仮想店舗の出店方法
○検索対策など(メールやブログで情報交換や交流も)
◆申込方法:市ホームページ「お知らせ・募集・求人」の中にある塾生
募集のページの応募フォームから9月19日(金)午後5時15分
(必着)までに申し込み
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1188989844864/index.html
◆問い合わせ先:ITビジネス振興担当
電話082-504-2799、FAX082-504-2259
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● 創業アカデミー「ホップ・ステップ・ジャンプ」〜ホップコース〜受講
者募集!
創業アカデミーは、起業に必要な知識・実務を受講者の状況やレベルに
応じて段階的に習得・体験していただく研修です。
その第1弾として、起業の基礎知識をわかりやすく解説する「ホップコ
ース」を10月に開催します。
さらに、続編として、顧客ニーズをつかむコミュニケーション術・販売
体験の演習を行う「ステップコース」、税金・資金繰りの解説や帳簿の
付け方・チラシづくりの演習を行う「ジャンプコース」を開催します。
起業をお考えの方、まずは「ホップコース」をご受講ください。
◆日時:10月5日(日)、10月12日(日)、10月18日(土)、10月25日(土)
全4日間 午前10時〜午後5時
◆会場:広島大学東千田キャンパス内校舎(広島市中区東千田町1-1-89)
◆内容:
10月5日(日)
午前10時〜午後2時 「起業までの全体像を知ろう」
(株)創研 代表取締役 西原 裕 氏
午後2時〜4時 「やる気を引き出す雇用の基礎知識」
(株)ルネサンス 代表取締役 山本 紀道 氏
午後4時〜5時 「すぐに役立つ起業支援制度のご紹介」
広島市中小企業支援センター創業支援担当課長
北林 幹生 氏
「起業者向け融資制度のご紹介」
国民生活金融公庫広島支店創業支援課長
神野 孝 氏
10月12日(日)
午前10時〜正午 「アイデア・技術の事業化成功術」
広島大学 教授 井上 善海 氏
午後1時〜3時 「あなたは個人経営? 法人経営?」
広島大学 研究員 西山 敦士 氏
午後3時〜5時 「起業家体験談から起業のヒントをつかもう」
(株)ハー・ストーリィ 代表取締役副社長
さとう みどり 氏
10月18日(土)
午前10時〜午後5時 「成功の道しるべ 事業計画作成のノウハ
ウ教えます」
(株)創研 代表取締役 西原 裕 氏
10月25日(土)
午前10時〜正午 「知っておきたい財務の基礎」
広島大学 助教 植田 玉青 氏
午後1時〜5時 「勘定合って銭足らずを防ぐ資金繰り極意」
石原正人税理士事務所 所長 石原 正人 氏
◆対象:市内でこれから創業しようとする方、または事業を始めて間も
ない市内中小企業者
◆定員:30名(先着順)
◆受講料:4,000円
◆申込方法:所定の申込書により、郵送、ファクスによりお申し込みく
ださい。
また、ホームページからのお申し込みもできます。
http://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/13_shoko.cgi
◆申込・問合わせ先:財団法人広島市産業振興センター 中小企業支援
センター
〒733-0834 広島市西区草津新町一丁目21番35号
電話082-278-8880 FAX 082-278-8570
Eメール assist@ipc.city.hiroshima.jp
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● スポーツ・レクリエーションフェスティバルのエコ・リサイクルマーケ
ット出店者
◆対象者:一般家庭
◆日時:10月12日(日)午前10時〜午後4時(雨天中止)
◆会場:広島ビッグアーチ
◆参加料など:1区画(2メートル×2メートル)2,000円
◆申込方法:所定の申込書を、9月30日(火)(必着)までに、スポーツ・
レクリエーションフェスティバル実行委員会へ。先着30組。
申込書はスポーツ・レクリエーションフェスティバル実行
委員会、市スポーツ協会で。ホームページからも入手可。
(申込はファクスのみ)
http://www.sports-or.city.hiroshima.jp/event/index.html
◆問い合わせ先:スポーツ・レクリエーションフェスティバル実行委員
会
電話082-243-0579、FAX 082-249-3641
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■「ひろしま通(つう)」認定試験
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広島の歴史・文化・自然などの魅力を知っていただき、「ひろしまファン」
を増やしていくために、「ひろしま通」認定試験を行っています。
◆問合せ
「ひろしま通」認定試験実行委員会事務局(広島商工会議所内)
〒730-8510 広島市中区基町5-44
電話082-222-6651 FAX082-222-6411
http://www.city.hiroshima.jp/kikaku/kikaku/vi/hiroshima2/hiroshima2.htm
◆問題
問1 薬として考案されたといわれ、広島市ではその原料が安定して豊
富に入手でき、戦前から生産が盛んで、かつては「露営の友」と
いった名称で呼ばれていた食料品は?
1 じゃこ天ぷら
2 ちくわ
3 ふりかけ
4 昆布茶
問2 観光客に各種情報を提供する広島市の観光案内所が3か所設けら
れています。広島駅の南口と新幹線口と、もう1か所はどこにあ
るでしょう?
1 平和記念公園内
2 広島港内
3 広島城内
4 広島バスセンター内
答えは、[広島市のテレビ・ラジオ広報番組]の最後をご覧ください。
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■[市の主要事業など]
子育て支援事業「みんなで一緒に遊びましょう」
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安佐北区総合福祉センターで安佐北区にお住まいの0〜5歳児の子どもと保
護者を対象にいろいろな遊びを行います。保育士も一緒に参加して、遊びの
紹介も行いますので、みんなで一緒にあそびましょう!!
育児相談も行いますので、お気軽にご相談ください。
★日 時:10月22日(水) 午前10時〜正午
★場 所:安佐北区総合福祉センター 6階 大会議室
★対 象:安佐北区にお住まいの0〜5歳の子どもと保護者
★内 容:親子で自由にいろいろな遊びを楽しもう!
保育士さんと一緒に遊びの和を広げよう!
<自由遊びの内容>
・ままごとコーナー
・ボールプールコーナー
・お絵かきコーナー
・運動遊びコーナー
・おひざにだっこコーナー
※育児相談も行います。お気軽にご相談ください。
★申込み:先着100組まで。
10月1日以降にお申し込みください。
★注意事項:・駐車場が少ないのでご了承ください。
・会場内での飲食はご遠慮ください。
★申込・問合わせ先:安佐北区地域子育て支援センター
(安佐北区厚生部保健福祉課)
電話082-819-0617 FAX082-819-0602
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■[ワンダフルな広島]
里山あーと村で「里山実りの体験」をしてみませんか
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里山あーと村は、自然豊かな広島市安芸区阿戸町において、地域住民と参加
者が交流しながら、農作業・森づくりなどを体験し、里山の再生や阿戸の地
域づくりを行っています。
一年を通してさまざまなイベントも行っています。8月31日(日)に行われ
た「森のジャズライブ」も大盛況でした。そこで、これから行われる秋のイ
ベントを皆様にご紹介します。大人も子どもも楽しめること間違いなし。
是非、一度参加してみてください。
「里山実りの体験」参加者募集
★日 時:10月12日(日) 午前9時半〜午後3時
★場 所:安芸区阿戸町「里山あーと村」
★内 容:稲刈り、イモ掘り。二胡やピアノのコンサートなど
★参加料:1人800円(保険料、昼食代を含む)
※イモの持ち帰り代は別途
★定 員:30組(先着順)
★申込み:9月16日(火)〜30日(火)までに参加者全員の住所・氏名(ふ
りがな)・年齢・電話番号を記入し、はがきかファクスで安芸
区役所農林課(〒736-8501住所不要、ファクス082-822-8069)
へ
11月16日(日)には、棚田で収穫した米や野菜を使って料理などを作る「里山
収穫祭」も予定しています。
さらに詳しく里山あーと村をお知りになりたい人は、ホームページをご覧く
ださい。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1177552622522/index.html
(この記事についてのお問い合わせ先)
安芸区役所 農林建設部 農林課
(〒736-8501 広島市安芸区船越南三丁目4-36)
電話082-821-4946 FAX082-822-8069
電子メール:ak-norin@city.hiroshima.jp
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■[広島市のテレビ・ラジオ広報番組]
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●シティリポートひろしま<TSS>
土曜日 11時40分〜11時45分
9月13日 ひろしま八区 地域の魅力と散策のすすめ
9月20日 秋の全国交通安全運動
●新ひろしま元気百倍<RCC>
土曜日 18時50分〜18時55分
9月13日 子育てしながらブラスに夢中!「広島ママブラス peace」
9月20日 健康科学館で活躍! 「ヘルスサポーター」
●ひろしまQ<HOME>
月曜日 19時54分〜20時
9月15日 広島市内でも醸造しています「広島の酒」
*時間変更になります(21時48分〜21時54分)
9月22日 広島弁の魅力再発見!? 第3弾
*時間変更になります(20時54分〜21時00分)
●出前!なるほど情報<HTV>
土曜日 17時55分〜18時
9月13日 スポーツの秋!スポーツセンターを活用しよう
9月20日 ペットに愛情を 飼い主にマナーを
●ひろしま市民とともに/ラジオ<RCC>
第1・第3土曜日 8時40分〜8時45分
●ひろしまシティ情報/ラジオ<広島エフエム 78.2MHz>
木曜日 8時45分〜8時50分
なお、放送局の番組編成の都合などにより急きょ放送日時、内容が変更にな
る場合がありますので、あらかじめご了承ください。
テレビ・ラジオ広報番組の放送予定は、下記のリンクからご覧ください。
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000933
「ひろしま通」認定試験 問題の答え
問1の答え 3
問2の答え 1
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「ひろめーる(広島市メールマガジン)」<第131号> 2008年9月10日号
発 行:広島市企画総務局市長室広報課行政情報担当
〒730-8586 広島市中区国泰寺町1-6-34
TEL:082-504-2802 FAX:082-504-2067
アドレス: http://www.city.hiroshima.jp/koho/merumaga/
メール : koho@city.hiroshima.jp(ご意見をお待ちしています)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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行しています。 http://www.mag2.com/ (ID:0000107692)
※登録・解除は、 http://www.city.hiroshima.jp/koho/merumaga/
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