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2008/08/10

ひろめーる 第129号

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■◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆■
◆                                
◆ ひろめーる  第129号                    
◆                                
◆ ≪広島市メールマガジン  広島市広報課  2008年8月10日発行≫  
◆                                
■◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆■

  広島市メールマガジン「ひろめーる」の第129号をお届けします。
    発行は月2回、10日と25日です。
    市政の話題、イベント情報などを配信します。
        
    <もくじ>
  ■春風夏雨……………市長エッセイ 第99回
            被爆者の心の傷と未来へのメッセージ(2) 
    ■見どころスポット…安佐動物公園「納涼ナイト・サファリ」
  ■主なイベント………タウンミーティング(市長の地域懇談会)など
    ■求人情報……………広島市職員採用試験
  ■募集情報…………「いい店ひろしま顕彰事業」消費者審査員募集など
  ■市の主要事業など…ふるさとの産業とふれあえる環境づくりをすすめ
                        ています「区民と産業のかけ橋づくり事業」
    ■ワンダフルな広島…安佐南区総合福祉センターで開催される子育てイ
                        ベントへ行こう!
    ■「ひろしま通(つう)」認定試験……出題問題
  ■広島市のテレビ・ラジオ広報番組…「シティリポートひろしま」など
  ■お知らせ……………市長記者会見のライブ中継の実施について 

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■[春風夏雨]市長エッセイ 第99回
  被爆者の心の傷と未来へのメッセージ(2) 
――悲劇的な経験を前向きのメッセージに変えた原動力は「楽観主義」?――

                         秋葉 忠利
──────────────────────────────────
前回のこのコラムでは、戦後63年間の被爆者の心の変遷を専門家の立場から
解明して貰いたい旨の私の願いを述べました。「被爆者の哲学」とでも呼ぶ
べき大きな思想を創り上げ、実践して来たプロセスを理解し後世に残すこと
で、これから何世紀もの間、人類にとって役立つ教訓が得られるはずだから
です。

より具体的に私がそのプロセスを知りたい被爆者の心の変遷の数例を以下、
掲げておきます。勿論、一人ひとりの心は違います。子ども時代から、ほと
んど変らぬ思いを持ち続けている人もいるでしょうし、時代に沿って考え方
の変って来た人もいるでしょう。多くの被爆者の体験記や私が直接お話を伺
った被爆者の方々の言葉から、大きな傾向としてまとめられるのではないか
と考えられる変化を三つ説明したいと思います。

  (1) 多くの被爆者の体験記の中に必ずと言って良いほど現れるのが「死
   んだ方がまし」あるいは「死んでしまいたい」という言葉です。無理
   もありません、この世の地獄と言っても十分ではないほどの体験の後、
   この世に絶望し、無力感に襲われない方がおかしいくらいだからです。
   生残ったことに対する「負目」も合せて「自分が生きていて良いのだ
   ろうか」になるケースも耳にしました。

   しかし、多くの被爆者はその後の人生のどこかで、「生きていて良か
   った」と述懐するような経験にも出会っています。多くの被爆者がど
   こかでこのような体験をされていることに、私自身ホッとするのです
   が、同時に、「死にたい」から「生きていて良かった」へと変った心
   の動きのメカニズムはどのようなものだったのか、そのメカニズムを
   理解することで例えば、自殺したいと考えている若者を救う可能性が
   生れるとしたら、知りたいと考えても良いのではないでしょうか。

   今でも「死にたい」と思いつつ、毎日暮している被爆者の方もいらっ
   しゃるかも知れません。そんな方には、私たちに何らかの形で、連絡
   を取って下さるようお願いします。必ず道は開けると思います。

   これまで、実際に「生きていて良かった」と感じたことのある何人か
   の被爆者の方からは、きっかけになった出来事や言葉を伺ったことが
   あります。感動と共に、鮮やかに記憶している言葉から、それなりの
   説明はつくようにも思うのですが、それでもやはり専門家の皆さんの
   理解そして解釈が必要な点だと思います。

 (2) 私が被爆者の皆さんの話を直接聞く機会を頂いてからかなり長い間、
   聞き続けた表現の一つが、「体験しないと分らない」「被爆者以外に
   は分らない」でした。極端な場合には「原爆に遭って見れば分る」と
   か「原爆に遭えば良いのだ」という表現になることもありました。

   今思えば、私たち被爆していない人間が経験してきた世界との余りの
   違いを表現する言葉がないことから、このような表現でも使わないと、
   思いの丈から余りにも遠かったということなのだろうと想像していま
   す。こうした言葉以外の表現は余りにも無力だったということなのだ
   と思います。言葉以上に、被爆体験をどのような文脈で説明すれば良
   いのか、その文脈に当る「物語」そのものがないことも大きな理由だ 
   ったのではないでしょうか。
    
   しかし今では、被爆者の言葉で一番重いのは、「誰にも体験させては
   ならない」です。「自分で体験してみろ」から「どんなことがあって
   も他の人に同じ体験をさせてはならない」と、いわば正反対のメッセ
   ージを発するに至ったのは何故なのでしょうか。そのメカニズムはど
   のようなものだったのでしょうか。

   私なりの仮説はあるのですが、やはり専門家による決定的な解釈を知
   りたいと思うのは私だけではないと信じています。
 
 (3) 同じくらい頻繁に聞いた言葉は、「あの日のことは忘れてしまいた
   い」「原爆に関わるすべての記憶を捨ててしまいたい」といった趣旨
   の願望でした。この言葉には少なくとも二つの違った意味がありまし
   た。何とか日常の生活が落ち着いた人たちの中では、説明の付く現在
   の世界以外の世界があったことを忘れたいという意味があったように
   思います。

   一方、日常的にも原爆の影響から逃れられない人たち、原爆の傷跡が
   余りにも身近にあった人たちの間では、原爆そのものの存在を否定し
   たいという思いが強かったように思えます。

   簡単にまとめると、その「忘れたい」の気持はまだ続いているにしろ、
   今私たちが聞く言葉は「忘れてはならない」「この苦しみや悲しみを
   人類が記憶し続けて欲しい」です。それも、恨み辛みとして覚えてい
   て欲しいという意味ではなく、「こんな経験を他の誰にもさせてはな
   らないから」なのです。
                      
ここで私なりにまとめた被爆者の心の変遷は、客観的なものではありません
ので違和感をお持ちの方もいらっしゃるはずです。大きな違和感をお持ちの
方にお願いですが、是非、どのような点が問題なのか御教示頂けないでしょ
うか。御指摘を元に私の認識を新たにしたいと思います。その上で更に、私
なりの勉強を続けたいと思いますので。

そうお断りした上で、ということになりますが、少な目に数えてもここ数年、
私なりにまとめた変遷のメカニズムを知りたい思いで多くの書物を手にしま
した。帯に短し襷に長しで、私の探している答とは違った問題意識のものが
多く、戸惑いを感じていたのですが、最近、このメカニズムについての説明
になるかも知れない本に出会いました。ペンシルベニア大学のセリグマン教
授が書いた『オプティミストは何故成功するか』(講談社文庫)ならびに『世
界でひとつだけの幸せ』(アスペクト刊)です。

人生に挫折は付き物ですが、早く立ち直れる人もいれば、時間の掛る人もい
ます。立ち直れずに自殺してしまう人さえいます。その違いは、「楽観主義
者」であるか「悲観主義者」であるかの違いに因るところが大きいことを永
年の研究の結果明らかにした著作です。治療面では「認知療法」として知ら
れ、多くの人々の人生を変えてきました。

『世界でひとつだけの幸せ』の中で、セリグマン教授は「悪い出来事が起き
た理由を、永続的なものでなく一時的なものと説明し、さらに普遍的に広が
るものではなく特定的な一部に限られたものだと説明すれば、復活への弾力
性が生まれる。」と解説しています。このような考え方のできる人を「楽観
主義者」と呼ぶことにすると、「悲観主義者」はこの正反対の説明をする人
だということになります。

希望についても分り易い説明があります。「希望を持てるかどうかは、前述
の二つの説明スタイルに深くかかわっている。良い出来事は永続的で普遍的
な原因から生じ、悪いことは一時的で特定された原因から生じる、と楽観的
に考えれば希望がわいてくる。しかし、悪いことは永続的で普遍的な原因か
ら生じ、良い出来事は一時的で特定的な原因から生じる、と悲観的に考える
と絶望におちいる。」

もう一つ大切なことは、このような考え方を、私たち自身で学び身に付ける
ことができる点です。その結果、多くの人の未来が明るくなるのだとしたら、
楽観主義にもう少し注目しても良いような気がします。

セリグマン教授の理論は何十年もの実験や観察に裏打されているものですか
ら、ここに引用した数行で全てを説明できないことはお分り頂けると思いま
す。是非、セリグマン教授の著書をお読み頂きたいと思いますが、彼の著書
を元に被爆者の心を考えようとする際、私なりに大切だと思っている点にも
触れておきたいと思います。

一つは、「楽観主義」という言葉の意味についてです。随分幅のある言葉で
すから、誤解を避けるために、学者の言葉の使い方について、さらに英語の
場合という条件を付けて説明したいと思います。

学術用語を使う場合、通常はその言葉の定義がきちんと述べられ、その定義
に従って用語を使うのが一般的です。その場合、同じ単語でも、学術用語と
しての意味と、一般に使われる言葉としての意味に違いの生ずることがあり
ます。

セリグマン教授も学者ですから、学術論文ではなくても、自分で使う用語に
ついては定義に従って使っているのだろうと思います。私個人の印象では、
「楽観主義」という言葉ではなく「前向きに生きる姿勢」辺りの方がより適
切な言葉のように思えるのですが、読者にとっては「楽観主義」の方が分り
易い言葉です。また英語の”optimism”と日本語の「楽観主義」を比較する
と、少なくとも私の見る限り英語の”optimism”の方が、否定的な意味合い
が少ない、という点も関係しているように思います。といったこともあり、
多くの読者にとっては、どちらの言葉でもほとんど問題はないはずですので、
分り易い表現が選ばれたのだろうと思います。

もう一点は、「永続的で普遍的な原因から生じた」「悪いこと」を文字通り
に解釈するかどうかという点です。中澤先生の「持って行かれ体験」は、今
でも起る放射線による障害や身近な人たちの病気や死によって心の傷が癒さ
れないまま、新たな傷が生じることを指す言葉ですが、それに関連して、注
意すべき点があるように思います。被爆者の場合、自分の置かれた状況は正
に「永続的で普遍的な原因から生じた」「悪いこと」ですから、その点だけ
に注目すると当然「悲観主義」以外の可能性は全く考えられない状況に置か
れています。被爆者がこのような状況に置かれているにもかかわらず、被爆
者の心の持ち方を「楽観主義」と言ってしまって良いのか、という点です。

似た状況の例として癌の告知があります。後何ヶ月の命、と時間を切られ絶
望に打ち拉がれる人もいる反面、あくまでも前向きに生抜く人もいます。
「客観状況」だけから考えると、「永続的で普遍的な原因から生じた」「悪
いこと」ですから、悲観主義という選択肢しかなくても仕方がない状況です。
しかし、癌の告知を受けた後、苦しさに耐えつつ、限られた時間を創造的に
生きたケースを多くの皆さんは御存知だと思います。このように、「永続的
で普遍的な原因から生じた」「悪いこと」が目の前にあっても、前向きのエ
ネルギーを創り出す力が現れた場合、それを「前向きに生きる姿勢」あるい
は「楽観主義」と呼んでも良いのではないでしょうか。

被爆者の中には、こうしたマイナスの要素をプラスに変える知恵を元々、持
っていた方が多かったのかも知れません。あるいは苦しみや痛みに耐えつつ
身に付けたのかも知れません。両方かも知れませんが、未来世代にとっても
重要なテーマである「生きる姿勢」の源がどこにあるのかを知りたいと思う
のは私だけではないはずです。

ナチスの捕虜収容所で生残った人々の共通点について、ビクトール・フラン
ケルは、収容所から解放された自分自身を想像していたことだったという趣
旨の発言をしています。これも似たような例に挙げて良いのではないでしょ
うか。

多くの被爆者は、苦しみを背負い、今なお記憶を呼び起こすことや語ること
ができない状況に置かれています。しかし、63年間の生活のどこかで前向き
の考え方が出来た、つまり、「楽観主義」によって救われた経験をお持ちの
方がいたとしても、それほど不思議ではないような気もします。同時に、被
爆者の皆さんが苦しみの中から生み出した偉大な哲学をバッサリ一言で「楽
観主義」だと言って片付けてしまうような不遜なことは到底許されませんし、
してはならないことだと思います。

被爆者の皆さんが、今でも苦しみ続けていることに疑問の余地はありません。
同時に、その苦しみや辛さに耐えて、私たちに未来を考える上での本質的な
メッセージを伝え、勇気や元気を与え続けていることも事実です。こうした
重い事実を理解する上で、セリグマン教授の研究が新たな光を当ててくれる
のではないかと考えられるのですが、一度、セリグマン教授のお考えを聞い
て見たいと思っています。

              ○◇○

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■[見どころスポット]
  安佐動物公園「納涼ナイト・サファリ」  
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探検気分で園内散策。日頃見ることのできない夜の動物たちの様子をご覧く
ださい。レストランも営業。当日の夕方から夜間開園終了後まで、アストラ
ムライン上安駅と安佐動物公園間の路線バスが増便されますのでご利用くだ
さい(10〜20分間隔)。期間中の毎週日曜日は夕暮れコンサートも開催。

  ★実施日:8月16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)、30日(土)、
       31日(日)、9月6日(土)、7日(日)
       (8月16日(土)〜9月7日(日)までの毎週土・日曜日の8日間)
  ★時 間:午前9時開園、午後9時閉園(入園は午後8時半まで)
       (通常午後4時半までの開園時間を延長)
  ★夕暮れコンサート:
       期間中の毎週日曜日、午後6時〜午後6時半、午後7時半〜午
              後8時
       8月17日(日)、24日(日)
         女性木管五重奏グループの「ペッシュ」が出演。
       8月31日(日)、9月7日(日)
         フルート三重奏またはフルート2本とピアノという編成
         の女性グループ「TONPINSEL(トーンピンゼル)」が出演。
  ★入園料:大人500円、子ども170円
  ★休園日:毎週木曜日(ただし8月14日は臨時開園)
  ★問合せ:広島市安佐動物公園
       (〒731-3355 広島市安佐北区安佐町大字動物園)
       電話082-838-1111 FAX 082-838-1711 
              http://www.asazoo.jp/

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■[主なイベント]
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● タウンミーティング(市長の地域懇談会)
  市長が地域に出向いて皆さんと直接懇談します。また、テーマに関して
  参加者全員で意見交換します。

  ◆テーマ:「ひろしま型カリキュラム」(言語・数理運用科や小学校の
        英語科などを組み入れた広島市独自の教育カリキュラム)
  ◆日時:9月5日(金) 午後6時30分〜午後8時
  ◆場所:西区民文化センター 3階 大会議室 (西区横川新町6番1号)
  ◆内容:・パネリストからの事例発表等
      ・意見交換
       市長、パネリスト及び参加していただいた方で、テーマに関
       する意見交換を行います。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1218093311046/index.html
  ◆申込:不要
  ◆問い合わせ先:企画総務局市長室広報課行政情報担当
          電話 082-504-2802  FAX 082-504-2067
           電子メール:koho@city.hiroshima.jp   

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● G8議長サミット記念コンサート〜ヒロシマのメッセージを世界に〜

人類史上初めて原子爆弾による惨禍を経験した広島において、G8下院議
長会議が開催され、主要8カ国の議長が平和と軍縮について協議します。
G8議長サミット記念コンサートは、市民の歓迎気運を盛り上げるととも
に、世界共通のことばである音楽を通じて、この会議の広島での開催を歓
迎し、核兵器廃絶と世界恒久平和の実現を訴え続けているヒロシマのメッ
セージを発信します。
なお、このコンサートの第3部では、広島市出身で、被爆二世、全聾の作
曲家佐村河内守氏が被爆者への思いをこめて作曲した「交響曲第一番」の
初演が行われます。
※警備の都合上、また、みなさまの安全確保のため、ご入場の際に金属探
知機等によるセキュリティーチェックをさせていただきます。ご理解とご
協力をお願いします。

 ◆日 時:平成20年9月1日(月)
      午後6時30分開演(午後5時30分開場)
 ◆会 場:広島厚生年金会館ホール(中区加古町3番3号)
  ◆内  容:
  第1部 独唱「マンマ」、「誰も寝てはならぬ」他
      テノール :大瀧賢一郎
      ピアノ伴奏:竹野康之
  第2部 モーツァルト作曲
      「ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調『トルコ風』」
      指揮:秋山和慶
      ヴァイオリン:岡崎慶輔
      オーケストラ:広島交響楽団
  第3部 佐村河内守作曲
      「交響曲第一番」より第1楽章及び第3楽章 初演
      指揮:秋山和慶
      オーケストラ:広島交響楽団
 ◆入場料等:全席自由席
       前売り2,500円(税込み)
       当 日3,000円(税込み)
       ※小学生以上有料
       ※就学前のお子さまのご入場はご遠慮ください。
 ◆入場券販売所:アルパーク天満屋チケットサロン、
         デオデオ本店、ヤマハプレイガイド、
         福屋八丁堀本店・広島駅前店チケットサロン 他
         入場券の郵送を希望される方は次のページをご覧
         ください。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1215515219715/index.html
 ◆主催:衆議院、広島市、
     G8下院議長会議記念コンサート実行委員会
     (広島市、社団法人広島交響楽協会、
      慰霊の夕べコンサート実行委員会)
 ◆後援:G8下院議長会議支援推進協議会
     広島県医師会、広島市医師会、広島県歯科医師会
     広島市歯科医師会、広島青年会議所
 ◆問合せ:G8下院議長会議記念コンサート実行委員会事務局
       〒730−8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
       広島市市民局文化スポーツ部文化振興課内
       電話082-504-2480、FAX 082-504-2066
       電子メール bunka@city.hiroshima.jp
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1214564962198/index.html

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● 特別展「広島は私の街─新藤兼人監督と広島─」
  広島市名誉市民である新藤兼人監督の新作映画「石内尋常高等小学校
  花は散れども」の公開に合わせて開催します。
  ◆期間:8月21日(木)〜10月31日(金)午前9時〜午後5時
  ◆会場:公文書館(中区大手町四丁目1-1 大手町平和ビル7・8階)
  ◆問い合わせ先:公文書館
                    電話082-243-2583、FAX 082-542-8831
  ◆休館日:土・日曜日、祝日(8月23日(土)は開館)

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● 里山あーと村(安芸区阿戸町)森のジャズライブ2008
  本格的なジャズを手作りの森のステージで演奏します。
  ◆日時:8月31日(日)午後1時〜午後3時半
  ◆参加料など:1,500円(18歳未満は無料、当日券2,000円)
  ◆申し込み方法:はがきかファクスで、参加者全員の住所、氏名(ふり
                    がな)、年齢、電話番号を記入し、8月18日(月)(必
                    着)までに、安芸区役所農林課(郵便番号736-8501 
                    住所不要)へ。下記HPからも申込可
http://atomura.sakura.ne.jp/top.html
  ◆問い合わせ先:安芸区役所農林課
                    電話082-821-4946、FAX 082-822-8069

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■[求人情報]
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● 広島市職員採用試験
  ◆試験区分:(1)民間企業等職務経験者を対象とした試験
        (2)1種(保育士)
        (3)1種(臨床検査技師)
        (4)1種(栄養士)
        (5)2種(行政事務)
                (6)2種(消防)
                (7)身体障害者を対象とした試験
  ◆主な受験資格(学歴不問):
    (1)60歳未満で、民間企業等での職務経験が5年以上の人
    (2)(3)(4)36歳未満で、資格を有する人か資格取得見込みの人
    (5)22歳未満の人
    (6)24歳未満の人
    (7)障害の程度が1〜4級で、31歳未満の人
    ※年齢は、平成21年4月1日現在のものです。
  ◆受付期間:(1)(2)(3)(4)(5)(6)
         8月20日(水)〜9月1日(月)
         電子申請(インターネット)は8月28日(木)まで
        (7)9月16日(火)〜9月30日(火)
          電子申請(インターネット)は9月26日(金)まで
  ◆第1次試験日:(1)(2)(3)(4)(5)(6)9月28日(日)          
          (7)10月19日(日)
  【給与】(平成20年4月1日現在)
        (1)約22万5000円
        (2)(大卒)約18万4000円、(短大卒)約16万6000円
        (3)(大卒)約18万5000円、(短大卒)約17万7000円
        (4)(大卒)約18万5000円、(短大卒)約16万9000円
        (5)(短大・高専卒)約16万円、(高卒)約14万9000円
        (6)(大卒)約17万7000円、(高卒)約16万3000円
        (7)(大卒)約17万5000円、(高卒)約14万9000円
        いずれも諸手当あり。((1)については、採用時の年齢が30歳で、
        22歳で大学卒業後、民間企業等における職務経験が5年の場合で
        す。(2)〜(7)については、学校卒業後すぐに採用された場合の額
        です。学歴や経験年数に応じてこの額はかわります。)
    ※日本国籍を有さない人も受験できます(消防は除く)。
  ※受験資格等の詳細は、各受験案内をご覧ください。    
  ◆申込方法:所定の申込書を、人事委員会事務局任用課(〒730-8586 
        中区国泰寺町一丁目6番34号中区役所7階)へ。市HP「電
        子申請」からも申込可
  【受験案内と申込書の配布場所】
   8月18日(月)から、市役所市民ロビー、区役所、出張所、連絡所、
   市役所サービス・コーナー、公民館、区民文化センター、図書館、
   東京事務所などで配布します。

  ◆問合せ:人事委員会事務局任用課
       電話082-504-2522、FAX082-504-2590

  
● その他の広島市の求人情報
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000085
 
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■[募集情報]
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●「いい店ひろしま顕彰事業」消費者審査員募集
   店舗演出、接客などが優れている中小小売店舗を「いい店ひろしま」と
   して表彰します。
   表彰店舗の選定にあたり、「いい店ひろしま」の小売店舗を評価する消
   費者審査員を募集します。
   ◆応募資格:1. 20歳以上(平成20年9月1日現在)で、市内に居住されて
         いる方
               2. 原則、居住区内にある審査対象店舗を訪問し、店舗の評
                  価をしていただける方
   ◆募集人員:40名程度(応募者多数の場合は、抽選とします。)
        ※店舗の応募状況により変動します。
   ◆業務内容:審査対象店舗の評価(審査対象店舗を訪問し、簡単な採点
        表による評価を行うものです。)
               ※消費者の視点から審査していただきますので、必ずしも
                 専門的な知識は必要ありません。
               ※10店舗程度を考えていますが、店舗の応募状況により変
                 動します。
   ◆謝礼等:謝礼金はありませんが、交通費の補助として、3,000円のバス
       カードを支給します。
   ◆応募方法:応募申込書に必要事項を記入のうえ、下記応募先へ郵送又
        はファクスしてください。
 【申込書配布場所】広島市役所、各区役所、各区民文化センター、広島商
          工会議所、広島市中小企業支援センターなど
        応募申込書は次のホームページからダウンロードできます。
http://www.sss.city.hiroshima.jp/iimise/
 
  ◆募集期間:8月1日(金)〜9月1日(月)午後5時15分必着
  ◆応募先・問い合わせ先:
   (財)広島市産業振興センター中小企業支援センター内 
    いい店ひろしま顕彰事業実行委員会事務局
       〒733-0834 広島市西区草津新町1-21-35広島ミクシス・ビル2階  
       電話082-278-8032 FAX 082-278-8570

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● 障害者週間(12月3日〜9日)のポスター・体験作文
  1. 体験作文
   ◆対象者:小学生以上
   ◆テーマ:出会い、ふれあい、心の輪
        -障害のある人とない人との心のふれあい体験を広げよう-
   ◆規格:B4判縦書き400字詰め原稿用紙に、小・中学生は2〜4枚、高
       校生相当の年齢以上は4〜6枚程度。題名は自由です
  2. ポスター
   ◆対象者:小・中学生
   ◆テーマ:障害の有無にかかわらず誰もが能力を発揮して安全に安心
        して生活できる社会の実現
   ◆規格:B3判または四つ切りの画用紙を縦で。画材は自由。文字の使
       用は、中学生のみ可。ただし「12月3日から9日は障害者週間」
       の文字は不可
  ◆1.2.の申し込み方法:
    住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、電話・ファクス番号、
    学生は学校名(学年)、1.は題名も記入した別紙を添えて、作品
    を9月3日(水)(必着)までに、市役所障害福祉課(郵便番号730-8586
    住所不要) へ。全員に参加賞あり
    ◆問い合わせ先:障害福祉課
                    電話082-504-2147、FAX 082-504-2256

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●  姉妹都市提携10周年記念・モントリオール市への市民交流団
    広島市とカナダ・モントリオール市との姉妹都市提携10周年を記念して、
    モントリオール市を訪問する市民交流団の参加者を募集します。
    ◆訪問時期:10月23日(木)〜28日(火)4泊6日
    ◆企画・実施:(株)JTB中国四国広島支店
  ◆募集人数:20名程度
  ◆参加料金:約22万円
  ◆日程:
   10/23(木):広島発⇒関西空港、デトロイト経由⇒モントリオール着
                 (ノースウエスト航空利用)
      10/24(金)〜10/26(日):10周年記念式典等への参加、モントリオール
                            市内観光、オプショナルツアー参加等
      10/27(月):モントリオール発⇒デトロイト、関西空港経由(ノースウ
         エスト航空利用)
      10/28(火):広島着
     ◆申込み期間:8月1日(金)〜9月1日(月)
      (ただし、定員になり次第申込みを締め切らせていただきます。)
     ◆申込み先:(株)JTB中国四国広島支店
              中区紙屋町2-2-2 電話082-542-2715 FAX082-542-2738
     ◆問い合わせ先:国際交流課
           電話 082-504-2106、FAX 082-249-6460

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■[市の主要事業など]
   ふるさとの産業とふれあえる環境づくりをすすめています
   「区民と産業のかけ橋づくり事業」
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西区には、針、球技用ボール、ソースなど特色ある地場産業や日本有数の業
務流通企業が集積した商工センターがあります。
区では、企業の参画を得て、区民の皆さんに「ものづくり」や「物流」への
理解を深め、身近な産業への関心を高めていただく取り組みを行っています。
平成17年度からこれら特色ある地場産業を紹介する展示会を、昨年度からは
商工センター地区内の企業を見学するイベントを開催しています。

今回は、昨年度から開催している「商工センター企業見学会」の様子をご紹
介します。
「企業見学会」は、昨年度は1回のみの開催でしたが、定員を超える申し込
みがあり、参加者からも好評を得たことから、今年度は回数を増やして開催
することにしています。
今年度の1回目は、7月19日に開催しました。
区役所に集合した24人の参加者は、これも区内の企業である「ボン・バス」
に乗り込み、最初の見学地である「中央市場」に向け出発しました。
「中央市場」では、花き(切り花や植木)のせりを見学しました。花きは、コ
ンピューターを使っての「機械せり」。流れてくる花きが、次々とせり落と
され、仕分けられていくのは見事でした。
次は、「広島総合卸センター」で、鈴が峰団地造成の土砂を使って埋め立て
た商工センターの歴史や概要について説明を受け、その後、「広島サンプラ
ザ」のレストランで昼食。
午後からは、「広島洋紙」の物流センターを見学しました。物流センターは、
コンピューターで在庫や出荷が一元的に管理され、さまざまな紙が、どこの
棚に何枚あるかが一目瞭然。1締のような小さい単位からパレットのような
大きな単位まで、指示すれば自動的に棚から運び出されてきます。実際に見
学して、皆さんとても感心されていました。
最後は、「アスティ」の商品流通状況を見学し、区役所に帰ってきました。

参加者からは、「各企業の説明や対応が非常によく気持ちよかった」「外か
ら見ているものとは全く違う様子をみせてもらい、非常に勉強になった」な
ど、非常に高い評価をいただきました。
次回は、10月下旬を予定しています。参加者の募集(対象は西区在住の方)
は、西区民だよりで行いますので、お見逃しなく! 

(この記事についてのお問い合わせ先)
 広島市西区役所 市民部 区政振興課
 (〒733-8530広島市西区福島町二丁目2-1)
 電話082-532-0927 FAX082-232-9783
 電子メール:ni-kusei@city.hiroshima.jp

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■[ワンダフルな広島]
  安佐南区総合福祉センターで開催される子育てイベントへ行こう!
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先月22日に「安佐南区総合福祉センター」がオープンしました。当センター
オープンを記念し、8月30日(土)に子育てイベント「子育てほっとタウンあさ
みなみ」を開催します。当日は、親子で楽しめる遊びをたくさん企画してい
ます。また、毎年恒例の地域の夏祭り「ゆめわくランドあさみなみ」も、当
センターオープン記念として、同じ日に安川緑道公園で開催されます。安佐
南区民に限らず参加できますので、どうぞお越しください。

・・・子育てほっとタウンあさみなみ・・・
【日時】8月30日(土)午後0時半〜4時半
【会場】安佐南区総合福祉センター(安佐南区中須1-38-13)

【当日の主な催し】
 ●常設型子育てオープンスペースプレオープン
  【対象】未就学児と保護者、妊婦
  【会場】4階 機能訓練室
  【時間】午後1時〜4時
  ●伝承あそび(わらべ唄)
  【主な対象】3歳〜8歳の幼児および学童
  【会場】3階 予診・測定室
  【時間】3歳〜5歳児向け:午後1時〜1時45分
      6歳〜8歳児向け:午後2時15分〜3時
 ●ベビーマッサージ 〜心が通う!親子のスキンシップ
  【主な対象】1歳未満の乳児と保護者
  【会場】3階 乳幼児相談室
  【時間】午後1時〜1時45分、午後2時15分〜3時
 ●体験!手作りおやつ 〜親子で作ろう!簡単おやつ
  【主な対象】3歳以上の幼児と保護者
  【会場】3階 栄養実習室
  【時間】午後2時〜3時半
  【定員】先着20組
  【参加費】材料費(実費)
  【持参物】エプロン、三角巾
  ※託児があります。
 ●親子で絵本に触れ合おう 〜リズムに乗せて、絵本をみよう!
  【対象】0歳以上
  【会場】4階 社会復帰相談室
  【時間】3歳未満児向け:午後1時〜1時半
      3歳以上児向け:午後2時〜2時半
 ●パパとママの育児講座 〜リズムにのって体を使おう!
  【対象】子育て中の親子
  【会場】6階 会議室
  【時間】午後2時半〜3時15分、午後3時半〜4時15分
 ●親子で触れ合い遊び
  【主な対象】0歳〜5歳の乳幼児と保護者
  【会場】3階 予診・測定室
  【時間】2歳以下の乳幼児向け:午後1時45分〜2時15分
      3歳〜5歳の幼児向け:午後3時〜3時半
 ●健康相談(小児科医師、歯科医師、薬剤師、助産師)


・・・2008 ゆめわくランドあさみなみ・・・
〜子どもから大人まで楽しめる催しが盛りだくさんの地域の夏祭り〜
【日時】8月30日(土)午後4時〜8時
【会場】安川緑道公園(安佐南区中須一丁目、安佐南区総合福祉センター
    東側)

【当日の主な催し】
 ●ステージコーナー・遊びコーナー
  大抽選会、盆踊り、フラダンス、ステンドグラスづくり、エプロンシ
  アターなど
 ●バザー・模擬店
  おでん、焼きそば、たこ焼き、フライドポテト、駄菓子、ゆめわく酒
  場など
 ●健康体験コーナー
  ボランティアによる健康相談・ミニ手話教室・パソコン教室など
 ※車いすをご利用になる方のために、ご自宅から会場までの送迎サービ
  スもあります。事前にご相談ください。

(この記事に関するお問い合わせ先)
 安佐南区役所保健福祉課(〒731-0194 広島市安佐南区中須1-38-13)
 電話:082-831-4944 FAX:082-870-2255
 電子メール:am-hofuku@city.hiroshima.jp

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■「ひろしま通(つう)」認定試験 
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広島の歴史・文化・自然などの魅力を知っていただき、「ひろしまファン」
を増やしていくために、「ひろしま通」認定試験を行っています。

 ◆問合せ
   「ひろしま通」認定試験実行委員会事務局(広島商工会議所内)
    〒730-8510 広島市中区基町5-44
    電話082-222-6651 FAX082-222-6411
http://www.city.hiroshima.jp/kikaku/kikaku/vi/hiroshima2/hiroshima2.htm

 ◆問題
  問1 被爆後、避難場所や救護所となり、その壁には被爆者の消息を知
     らせる伝言が多く残された建物で、現在その一部が資料館になり
     公開されているものは?
      1 本川国民学校
      2 袋町国民学校
      3 広島市役所
      4 広島赤十字病院
  問2 宮島の管弦祭の御座船を曳く役目を務めるのは、呉市阿賀の船と
     広島市のどこの船でしょう?
        1 舟入
        2 江波
        3 中島
        4 吉島

答えは、[お知らせ]の最後をご覧ください。

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■[広島市のテレビ・ラジオ広報番組]
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●シティリポートひろしま<TSS>
 土曜日 11時40分〜11時45分
 8月16日 元安川河岸緑地にオープンカフェ開設
 8月23日 うつ病・自殺対策への取り組み
        
●新ひろしま元気百倍<RCC>
 土曜日 18時50分〜18時55分
 8月23日 ハンドベルで奏でる第11回慰霊コンサート

●ひろしまQ<HOME>
 月曜日 19時54分〜20時
 8月18日 歴史を刻む水上交通「雁木タクシー」
 8月25日 津久根島に伝わる「あまんじゃく伝説」
        
●出前!なるほど情報<HTV>
 土曜日 17時55分〜18時
 8月16日 シルバー人材センターを活用しませんか?
 8月23日 屋上緑化のすすめ     
 
●ひろしま市民とともに/ラジオ<RCC>
 第1・第3土曜日 8時40分〜8時45分
 
●ひろしまシティ情報/ラジオ<広島エフエム 78.2MHz>
  木曜日 8時45分〜8時50分

なお、放送局の番組編成の都合などにより急きょ放送日時、内容が変更にな
る場合がありますので、あらかじめご了承ください。
 
  テレビ・ラジオ広報番組の放送予定は、下記のリンクからご覧ください。
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000933

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■[お知らせ]
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● 市長記者会見のライブ中継の実施について
  広島市では、市政情報をより迅速に市民等の皆さんに伝え、行政の透明
  性を高めるため、インターネットによる市長記者会見のライブ中継を本
  年8月1日から始めました。

  ◆次回の実施日時
   次回の記者会見のライブ中継は、8月14日(木)の10時30分からの予
   定です。なお、放送日・時間は予告なく変更することがありますので、
   あらかじめご了承ください。
  ◆ライブ中継のアクセス方法
   市ホームページ⇒市長室へようこそ⇒市長記者会見ライブ中継
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1217242623487/index.html
  ◆お問い合せ先:企画総務局市長室広報課 
          電話082-504-2116  FAX082-504-2067
          電子メール:koho@city.hiroshima.jp 


「ひろしま通」認定試験 問題の答え
問1の答え 2
問2の答え 2

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「ひろめーる(広島市メールマガジン)」<第129号> 2008年8月10日号
発  行:広島市企画総務局市長室広報課行政情報担当  
    〒730-8586 広島市中区国泰寺町1-6-34
        TEL:082-504-2802  FAX:082-504-2067
アドレス: http://www.city.hiroshima.jp/koho/merumaga/    
メール  : koho@city.hiroshima.jp(ご意見をお待ちしています)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメールマガジンはインターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発
行しています。 http://www.mag2.com/   (ID:0000107692)
※登録・解除は、 http://www.city.hiroshima.jp/koho/merumaga/  
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