2006/01/10
ひろめーる 第67号
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◆ ひろめーる 第67号 ◆
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◆ ≪広島市メールマガジン 広島市広報課 2006年1月10日発行≫ ◆
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広島市メールマガジン「ひろめーる」の第67号をお届けします。
発行は月2回、10日と25日です。
秋葉市長のエッセイ、市政の話題、イベント情報などを配信します。
<もくじ>
■春風夏雨……………市長エッセイ 第60号
新年の挨拶
── ワンダフルな広島じゃけん ──
■見どころスポット…「島根ふるさとフェア2006」
■主なイベント………「森のたこあげ大会」(森林公園)など
■募集情報……………広島市立看護専門学校一般入学試験ほか
■求人情報……………安佐市民病院 臨時医療相談員
■市の主要事業など…「お客さまと一体となった水道事業の運営を目指
します」(水道局)
■数字でみる広島……「100%」(消防局)
■広島市のテレビ・ラジオ広報番組…ひろしまサンデースタジオなど
■お知らせ……………「ひろしまファンクラブ」について
● 広島市役所の業務や施設のことなどを知りたいときは、
広島市コールセンター
「おしえてコールひろしま」電話 082-504-0822 をご利用ください。
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■[春風夏雨]市長エッセイ 第60号
新年の挨拶 ── ワンダフルな広島じゃけん ──
秋葉忠利
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明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
「一年の計は元旦にあり」という言葉があるくらい年の初めの決意や計画は
大切です。世界中のほとんどの国、社会ではこのように節目節目を大切にす
る習慣があります。いわば人類共通の生活の知恵として根付いていると言っ
ても良いのではないでしょうか。しかし、少しひねって考えて見ると、私た
ちの弱さを補完するという意味もあるように思えます。つまり、前向きに考
え生きることが大切であっても、私たちの多くは、過去に囚われその柵(し
がらみ)から抜け切れないという現実があると仮定すると、その現実を乗り
越えるための知恵として、節目が強調されてきたのかも知れないからです。
そんな理屈はさておいて、とにかくお正月なのだから、挨拶くらいは明るく
元気で景気良く、その結果周りの人に笑顔が浮ぶようにしなくてはならない、
ということを子どものときから教わって来ました。そして、そのように振舞
うと、自分自身も元気になることをお正月の来る度に経験してきました。
市長になってからは特にこの点の重要性には気を付けて来た積りです。全国
的な傾向かどうかは分りませんが、改めて気付いたのは、新年の挨拶の中で
「広島には良いニュースは一つもありません」「昨年広島には良いことは一
つもありませんでした」といった趣旨の挨拶をするリーダーがいたこと、そ
してその通りだと信じている広島人が多いことです。残念なことに、市の職
員の中にさえそう信じ込んで仕事をしている人がいるのです。その分まで、
というほどの気持ではありませんでしたが、私はしっかり前向きのメッセー
ジを発信するように心掛けて来ました。
2001年のお正月には「上昇気流」の話をしました。これは、市内に住む飛行
機の操縦が趣味の企業人から以前伺った話なのですが、彼に断って、何度も
繰り返し使わせて貰いました。内容は次のようなものです。
飛行機が空を飛べるのは、翼に働く「揚力」が元になっていることは
良く知られていますが、それと同時に上昇気流、つまり上向きに流れ
る空気に乗って飛行することが大切だということを友人から教えて貰
いました。特にグライダーでは、エンジンがありませんので、上昇気
流を見付けて、それに乗り続けることで長時間の飛行が可能になると
の話でした。しかも、上昇気流は地球上至る所にあり、上手く見付け
ることさえ出来れば、永遠にグライダーで飛び続けることも可能なほ
どなのだそうです。人間社会、そして特にビジネスでも同じことなの
ではないでしょうか。今年は、市内至る所にあるはずの上昇気流を見
付けて、それに乗って浮上する年にしましょう。
2001年の暮から2002年のお正月に掛けておたふく風邪を引きました。子供の
頃一度掛っていましたので、子どもたちからうつるとは思ってもみなかった
のですが、専門家の話では、20年くらいで免疫がなくなってしまうケースも
あるとのことでした。仕事始めまでには何とか治りましたが、新年の挨拶に
はおたふく風邪を話題にしました。
お正月早々私はおたふく風邪を引いてしまいました。子どもの頃掛っ
たことはあるのですが、20年も経つと免疫がなくなるケースもあると
の話です。ところでこの「おたふく」ですが、漢字では「お多福」つ
まり、福が多いという意味です。全国に3000もある自治体の内で、福
が多過ぎて市長がお多福に罹った自治体は、恐らく広島市だけではな
いかと思います。その福をもっと多く大きくするために、今年も皆さ
んと共に頑張りたいと思います。最後に御参会の皆様の御健勝と、御
多幸と言いたいところなのですが、「多い幸」の代りに「多い福」と
言っても意味は同じですので、皆様の御健勝と「お多福」をお祈りし
て新年の御挨拶にしたいと思います。
その後にも幾つか御紹介したい挨拶はあるのですが、割愛して今年の挨拶に
移ります。昨年までは、お正月にお餅を食べながらどんな挨拶にするのか考
えていたのですが、今年は、私が考えるまでもなく、市の広報課で素晴らし
い標語を考えてくれました。それは一月一日号の『市民と市政』一面に堂々
と載っていました。それを借用しての挨拶です。
明けましておめでとうございます。今年はいよいよ新球場の建設が本
格化するなど、広島市の活性化が一つの柱になる年です。また、昨年
末の悲しい事件の教訓も生かしつつ、子どもたちの育つ環境を整備す
る年にしたいと考えています。つまり子ども中心、子育て支援がもう
一つの柱です。そして、市内至る所で活発に進んでいる市民主体の街
づくりがさらに豊かにかつ大きくなる年にしたい、それが三つ目の柱
です。
この全体像を標語で表したらどうなるのでしょうか。『市民と市政』
の元旦号一面にその答えが載っています。戌年に因んで「ワンダフル
な広島じゃけん」と、二度も犬が登場する言葉、広島でないと意味の
ない言葉です。この言葉を拳拳服膺(けんけんふくよう)し広めながら、
さらに「ワンダフル」な広島を創りましょう。
広報課だけでなく、広島市をもっと「ワンダフル」な都市にするために、市
の職員が創造的なアイデアを出し、私はそのアイデアのPR係に徹すれば良い、
というケースが増えてきています。今年こそこのようなケースが倍増どころ
ではなく、三倍四倍になって、私の主な仕事は職員の素晴らしさに感謝しそ
の事実を市民の皆さんに伝え、全庁挙げての執行体制を整え、同時にそのア
イデアを広めさらなる賛同を増やせば良い年になることを祈って、本稿を閉
じたいと思います。
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■[見どころスポット]
「島根ふるさとフェア2006」
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今回の見どころスポットは、島根ふるさとフェアです。
今年のテーマは「出会い、ふれあい、しまねのご縁」。
島根県のおいしいものが大集合する「しまねフードスタジアム」や「あつあ
つ屋台村」、伝統工芸の実演・販売、ステージでは和太鼓や神楽といった伝
統芸能の上演など、おいしい、楽しい企画がいっぱいです。
★日 時:1月21日(土)、22日(日) 午前10時〜午後5時まで
★場 所:広島県立総合体育館(中区基町4-1)、ハノーバー庭園
★内 容:特産の海産物・農産物の試食、販売。郷土芸能の上演など
※入場無料
★問 合:島根県広島事務所
(〒730-0032 広島市中区立町1-23ごうぎん広島ビル3階)
電話082-541-2410 FAX082-541-2412
http://www2.pref.shimane.jp/hiroshimane/
開催当日:島根ふるさとフェア2006事務局
電話082-221-7024
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■[主なイベント]
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● 「森のたこあげ大会」森林公園
★日 時:1月15日(日) 午後1時〜3時 (受付午後0時〜1時)
★場 所:森林公園芝生広場(東区福田町字藤ケ丸173番地)
★内 容:(1)手作り凧デザインコンテスト
(2)たこあげ競争
※各賞のほか、参加者全員に参加賞があります。
★対 象:どなたでも参加できます
★定 員:(1)先着50名、(2)先着100名
★申 込:当日会場にて受付
★料 金:参加無料。
駐車料金は、大型自動車 1,350円、普通自動車 440円
★問 合:広島市森林公園
(〒732-0036 広島市東区福田町字藤ケ丸173番地)
電話082-899-8241 FAX 082-899-8491
http://www.hiroins-net.ne.jp/h-sinrin/
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● 企画展「"育まれた"広島牡蠣」郷土資料館
広島の冬の風物詩「広島カキ」。広島は、全国カキ生産量の約50%を占
める日本一の生産地です。カキ養殖法は、石(いし)蒔(まき)、ひび立
(た)て、簡(かん)易(い)垂(すい)下(か)、そして現在の筏(いかだ)式
(しき)垂(すい)下(か)と生産者の創意工夫により生産を拡大してきまし
た。この企画展では寄贈、一般公募により提供を受けたカキ養殖の古写
真を中心に養殖に携わってきた人々の姿を紹介します。
初公開写真をお見逃しなく!
また、江戸時代のカキ料理も復元!ご来館いただくとそのレシピや“か
らくり冊子”が入手できます。
★開催期間:1月4日(水)〜3月21日(祝)
午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日は毎週月曜日、1月10日(火)、2月12日(日)
★入館料 :大人100円、子ども50円
★問 合 :広島市郷土資料館
〒734-0015 広島市南区宇品御幸2-6-20
電話082-253-6771 FAX082-253-6772
詳しくは郷土資料館ホームページからご覧ください。
http://www.hiroins-net.ne.jp/kyodo/
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● 広島交響楽団定期演奏会の公開練習
★日 時:1月24日(火)〜26日(木) 午前10時30分〜午後4時
★場 所:アステールプラザ(中区加古町)
★申 込:各日の当日午前10時20分から、会場で受付。先着各63人。
参加無料。
★問 合:市民局 文化スポーツ部 文化担当
〒730-8586 広島市中区国泰寺町1-6-34
電話082-504-2500 FAX082-504-2066
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● 市民サロンコンサート
★日 時:1月25日(水) 午後0時20分から
★会 場:市役所市民ロビー(中区国泰寺町)
★内 容:フルートとピアノの演奏。入場無料。
★問 合:(財)広島市文化財団 事業課
〒730-0812 広島市中区加古町4-17
電話082-244-0750 FAX 082-245-0246
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■[募集情報]
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● 広島市立看護専門学校一般入学試験について
願書受付期間は、1月10日(火)から1月18日(水)(当日消印有効)となっ
ています。ご注意ください。
願書は、広島市立看護専門学校で配付しています。
詳しくは次のホームぺージでご確認ください。
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1127355296511/index.html
★問 合:広島市立看護専門学校 教務課
〒730-0043 広島市中区富士見町11-27
電話082-243-6146 FAX082-243-8368
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● 広島市立大学入学試験(一般選抜)について
願書受付期間は、1月30日(月)から2月7日(火)(必着)となっています。
ご注意ください。
募集要項は、市立大学、市役所市民ロビー、区役所、まちづくり市民交
流プラザなどで配付しています。
詳しくは広島市立大学ホームぺージでご確認ください。
http://www.hiroshima-cu.ac.jp/
★問 合:広島市立大学事務局 教務係
〒731-3194 広島市安佐南区大塚東3-4-1
電話082-830-1503 FAX082-830-1823
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■[求人情報]
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● 安佐市民病院 臨時医療相談員
日本国籍の有無は問いません。
◆対象者:昭和40年4月2日以降に生まれた、精神保健福祉士か社会福祉
士の免許を持つ人
◆勤務時間:月曜日〜金曜日の午前8時30分〜午後5時15分のうち、
1日6時間(週30時間)
◆申込方法:履歴書と免許証の写しを、安佐市民病院へ持参。
面接日時は後日連絡します
◆問 合:安佐市民病院事務室
〒731-0293 広島市安佐北区可部南2-1-1
電話082-815-5211 FAX082-814-1791
http://www.asa-hosp.city.hiroshima.jp/
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■[市の主要事業など]
お客さまと一体となった水道事業の運営を目指します [水道局]
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水道局では、今後も、安全で良質な水をお客さまに提供していくため、昨年、
平成18年度から平成21年度までの間の「広島市水道事業中期経営計画」を新
たに策定し、「信頼される水道サービス」「企業マインドの高揚」「お客さ
まとのパートナーシップ」の3点を今後4か年の事業運営方針として掲げまし
た。
中期経営計画
http://www.water.city.hiroshima.jp/jigyo/tyukikeiei/index.html
これらの運営方針の達成に向けて、引き続き、施設のリフレッシュ、災害対
策の充実や水質監視体制の強化等の取り組みを推進するとともに、社会情勢
の変化に的確に対応するため、より一層の経営の効率化と活性化を図ってい
きます。
また、お客さまと一体となった事業運営を目指し、メ−タ−検針時の広報紙
「みずたま」の配布等、日常生活においても伝わりやすい広報手段により積
極的な情報提供を推進するとともに、時代とともに変化するお客さまのニ−
ズを把握するため、モニタ−制度等の広聴活動を充実させ、双方向の情報伝
達を推進していきます。
(メーター検針時に、広報紙「みずたま」を配布しています)
現在、1月及び2月の水道メ−タ−の検針時に、リ−フレットタイプの広報紙
「みずたま」を配布しています。
(http://www.water.city.hiroshima.jp/news/info/info27.html)
(平成18年度広島市水道モニターの募集)
現在、お客様の声を事業運営に反映させるため、水道モニターの募集を行っ
ています。皆様からの多数の応募をお待ちしております。
(募集期間:平成18年2月7日まで)
(http://www.water.city.hiroshima.jp/jigyo/monitor/index.html)
● 水道管を寒さから守りましょう!
水道局では、1年で最も寒い時期を迎え、水道管等の凍結・破裂を未然に
防ぐことを目的に、水道管等の凍結防止を呼びかけています。
気温がマイナス4℃以下になると、水道管の凍結・破裂事故が多くなりま
すが、水道管がむき出しになっているものや屋外にあるものは、特に凍り
やすくなっていますので、保温チューブを巻きつけるなどして、防寒対策
を行ってください。
また、水道管が凍った場合には、水道管が破裂する恐れがありますので、
熱湯はかけないようにしてください。
万一、水道管が破裂した場合には、止水栓を締めるなどの応急措置をし
て、水道局工事事務所か水道局指定工事業者に修理を依頼してください。
(http://www.water.city.hiroshima.jp/kanri/address/index.html)
なお、防寒方法については、最寄りの水道局営業所・工事事務所等で配布
しているパンフレットの「すいどう便利帳」及び水道局ホームページでも
紹介していますので、参考にしてください。
(http://www.water.city.hiroshima.jp/news/info/info05.html)
■ 問合先:水道局企画総務課
電話 082-511-6808 FAX 082-221-5320
電子メール soumu@water.city.hiroshima.jp
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■[数字でみる広島]
100%
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広島市では、地域における安全を確保するためには、市民一人ひとりが「自
分たちのまちは自分たちで守る」という意識を基本として、大規模災害時に
は、地域住民による自主防災活動に期待するところが極めて大きいことから、
自主防災活動をより効果的かつ組織的に行うため、町内会、自治会等を母体
とした自主防災組織の設立を推進しております。
1 平成17年末現在、自主防災組織の設立状況ですが、設立対象1,967組織に
対して1,876組織が設立され、組織率95.4%となっております。
2 また、各自主防災組織が連携した組織的な自主防災活動が必要となるこ
とから、小学校区を単位とした自主防災組織の連合化もあわせて推進して
おります。
対象となる市内139小学校区に対して128小学校区において連合化が行わ
れ、連合化率92.1%となっております。
3 昨年4月に合併した湯来地区についても、町内会単位での自主防災会組織、
小学校区を対象とする連合化も地域住民の理解を得ながら、自主防災組織
の設立と育成指導に積極的に取り組んでおり、本年度中に13自主防災組織
の設立が見込まれています。
平成16年10月の新潟県中越地震や12月のスマトラ沖地震、記憶に新しいとこ
ろで、昨年10月のパキスタン・イスラム共和国地震など、大規模な地震はい
つどこで発生するかわかりません。
このような大規模災害時には、行政機関だけの取組みでは限界があります。
「自分たちのまちは自分たちで守る」という防災の原点に返り、平常時から
災害に備えて自主防災の組織づくりを行い、「防災知識の普及」・「地域の
災害危険の把握」・「防災訓練の実施」などを通じ、「災害に強いまちづく
り」に取り組みましょう。
“早期の自主防災組織の設立率・連合化率”100%を目指し!
[この記事についてのお問い合わせ先:消防局予防部予防課]
(〒730-0051 広島市中区大手町5-20-12)
TEL:082-546-3476
FAX:082-249-1160
E-mail:fs-yobo@city.hiroshima.jp
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■[広島市のテレビ広報番組]
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●ひろしまサンデースタジオ<HTV 12ch>
日曜日 7時30分〜7時45分
1月15日 「産学官連携の推進 −新技術・新製品の開発へ−」
産学官連携の取り組みと中小企業等を支援する制度を紹介し
ます。
1月22日 「子どもの安全対策
−家庭、学校、地域社会の取り組み−」
登下校の見守り体制づくり、公園再生など子どもの安全対策
について紹介します。
●ひろしまおでかけナビ<HOME 35ch>
月曜日 19時55分〜19時58分
1月16日 「スケートを楽しもう」
広島ビッグウエーブのスケートリンクを紹介します。
1月23日 「プラネタリウム『星はすばる!』」
こども文化科学館のプラネタリウムの冬番組「星はすばる!」
を紹介します。
●生活ミニ情報<TSS 31ch>
金曜日 11時25分〜11時30分
1月13日 「インフルエンザ流行期の内科夜間救急診療体制」
インフルエンザの流行期(1月から3月)の病院の休日・夜間の
救急医療体制について紹介します。
1月20日 「水道管の凍結予防」
水道管の凍結予防方法や破裂した際の対応について紹介します。
●ひろしま元気百倍!<RCC 4ch>
土曜日 16時55分〜17時00分
1月14日 「広島の生きた交通博物館」
路面電車、河川遊覧船といった広島ならではの交通機関やマ
ツダミュージアムなど、市内の魅力ある交通を博物館に見立
ててネットワーク化し、観光資源として活用する取り組みを
紹介します。
1月21日 「『まち歩きマップ』で再発見」
市が作成した「まち歩きマップ」を手に、おすすめポイント
を現地取材し、広島の魅力を再発見します。また、他に「広
島中心部観光ランチョンマップ」、「広島市中心部ガイド」
も合わせて紹介します。
●ひろしま市民とともに/ラジオ<RCC 1350KHz>
土曜日 11時00分〜11時05分
1月14日 「水道管の防寒対策をお願いします」
例年1月末から2月上旬にかけて発生する水道管の凍結破裂に
よる被害の防止を呼びかけます。
1月21日 「創作劇『水曜日の食卓』を上演します」
10年目を迎える演劇ワークショップ事業(広島市文化財団主
催)の集大成であるオリジナル作品の上演会をPRし、来場を呼
びかけます。
●テレビ・ラジオ広報番組の放送予定は、下記のリンクからご覧ください。
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000933
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■[お知らせ]
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●広島の魅力を満載した「ひろしまファンクラブ」
広島市では、広島市にゆかりのある人に広島の魅力を再発見していただくた
め、また広島を訪れてみたいと思っていただくため、広島の今をお届けする
メールマガジン「ひろしまファンクラブ」を毎週木曜日に発行しています。
ぜひ、ご覧ください。
◆登録・バックナンバーの閲覧は下記のリンクからできます。
http://www.city.hiroshima.jp/kikaku/kikaku/vi/hiroshima_pr/hiroshima.htm
◆問 合:経済局観光コンベンション推進部交流担当
電話082-504-2602 FAX082-504-2253
電子メール:conv@city.hiroshima.jp
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「ひろめーる(広島市メールマガジン)」<第67号> 2006年1月10日号
発 行:広島市企画総務局広報課 〒730-8586 広島市中区国泰寺町1-6-34
TEL:082-504-2116 FAX:082-504-2067
アドレス: http://www.city.hiroshima.jp/koho/merumaga/
メール : koho@city.hiroshima.jp(ご意見をお待ちしています)
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このメールマガジンはインターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して発
行しています。 http://www.mag2.com/ (ID:0000107692)
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