2009/12/09
滝本洋子の『大きなわたしと小さな私』
******************************************** 2009年12月9日 ************ 滝本洋子の『大きなわたしと小さな私』 気持ちをルンルンさせながら気軽に、 深い本質的な気づきを提供します! 発行者:ピュアヨーコアート http://pureyoko.com 全国【コンシャスアートDVD゛光の風゛上映会】スタートしました。 お申し込みは上記ピュアヨーコアートお問い合わせフォームへ *********************************************************************** ランキングに登録しています♪ちょこっとクリックをお願いいたします! ………………………………………………………………………………… ▼▽こころとからだに新発見!精神世界総合サイト▽▼ 【e-spiritual】 http://www.e-spiritual.jp/magrank.php?i=40 ………………………………………………………………………………… はーい、元気でやってますか? アナタ、もう12月よ信じられる? 毎年12月になると同じこと言ってるよ私。 まぁ、時の流れは止められないし、しゃぁないよね。 で、前回の我書アートワークの報告ね。 あぁーーたのしかった! いつもいつもワークは最高に楽しいよ。 うれしくて前日はわくわくしちゃって眠れなくなっちゃう、 小学生の頃の遠足前のるんるん気分ね。 だからまた少々寝不足気味でボケた頭をフル回転させながらワークの 中で陣頭指揮をとって奮闘しました。 結果、参加者9人の素晴らしい作品たちが出来上がりました。 前回はシンセーサイザー演奏者の矢吹紫帆さんとご主人のとんちゃんが、 熊野の地から10時間車を運転して参加してくださいました。 アナタ、10時関よ、10時間。 すごくない! もぅ感動しちゃぃました。 今まで大阪や神戸や遠くから新幹線で4時間5時間かけてワークに参加される方も ずいぶんいたけど、10時間は初めてだもん。 さすがお二人は感性豊かな音楽家、ご主人のとんちゃんは素晴らしいアート を描かれました。なんか前衛アートみたいな雰囲気。 紫帆さんは、「みんなの陽だまりでありたい」という温かい作品。 彼女の音楽のような心地良い作品を描かれました。 来年熊野の紫帆さんの本拠地゛天女座゛で我書アートやりたいね、って 話し合っています。 海を見ながら天女座のカフェで作品を描くなんてもぅ最高じゃん! で、紫帆さんのブログで我書アートの体験を載せてくれているけど あまり見てほしくないのよね。 (できれば絶対見てほしくないかな) だって私が紫帆さんと桜花亭の玄関で抱き合っている写真が、 もぅ、モロおばさんなんだもん。 (まぁ私、モロおばさんだけどさ、心は20代だからね、 昨年青山のスタジォで目いっぱいお化粧して写した プロフィール用の写真があまりにも美しく撮れる過ぎてるから、 男性達の夢を壊したくないしぃ…ウジウジ…) でもしょうがないなぁ、 http://www.tennyoza.com が 矢吹紫帆さんのホームページよ。そこからブログにはいれるよん。 見ないでね。 絶対見ちゃいやよ。 では対話ノート。 2002年9月10日のもの。 タイトルは「私の感情」 ※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ーー※ (私の質問はなく、わたしの声から始まります。 対話ノートは私の日記のようなもの、自分の中で質問は分かりきっているので、 この時はわざわざノートに書いていなかったのだと思う) 大きなわたし 「感情というものは、 今のあなた(私)の精神の状態を表しています。 何に私が恐れを抱いているかを教えてくれます。」 小さな私 「金銭的なことですね」 大きなわたし 「あなた(私)はもう恐れについて多くのことを学んで来ています。 それは、今生であなた(私)が真に求めつづけた感情です。 そして、それを思う存分味わい、 そして、味わいつくしています。」 小さな私 「もう終わりにしょうと思う」 大きなわたし 「でもあなた(私)は弁護士の所へ行くことに恐れを感じています。 (弁護士とは、元夫との間でまだ終わっていない葛藤のために必要に 迫られた現状がこの時まだあった) 何も恐れる必要はありません。 自分が好んで恐れを創り出していると知りなさい。」 小さな私 「どうすればそうではなくなる?」 大きなわたし 「わたしは何度も伝えています。 恐れは一種の感情です。 良い悪いはありません。 でもあなた(私)はそれが好きではない。 しかたがないですね。 好きではないのなら、、、そこでです、 その感情はあなた(私)の中から湧いてきたのです。 けして他人が押し付けた訳ではなく、 あなたが自分で選び出した感情です。 でしたら、それを選ばなければ良いのです。」 小さな私 「どうやって?」 大きなわたし 「心安らかなことを思い、 心安らかにしている。」 小さな私 「でも恐れが湧いて出てきちゃった時はどうすればいいの?」 大きなわたし 「その恐れと戦わないことです。 それに捕らわれないで、 感じるだけ感じてあげてください。 その感情も自分の一部です。 嫌わないであげてください。 その感情を思い切り抱きしめて、 愛を送ってみてください。 その感情は満足して消えていきます。 すべてのすべてが自分の中から湧いてきた感情です。 良いも悪いもありません。」 2002年9月10日、洋子の対話ノート「私の感情」 =============================================================== そうかぁ、今ノートを読み返して思い出したけど、 確かに今生は゛恐れ゛を思い切り学びたかったんだよねって、 分かるよ。 体験しなくっちゃ、学べないもんね。 お化け屋敷に喜んで入って行ったジュンちゃんだよね。 (※ジュンちゃん→大人の童話ゴマブックス (ジュンと帽子とぬいぐるみ)の中の主人公) 全部が自分のシナリオ道りに歩いて来てるよ私、すごいね。 みんなすごいね。 じゃ、またね。 ================================================================ 【メルマガタイトル】 滝本洋子の『大きなわたしと小さな私』 【発行者】 ピュアヨーコアート Copyright(c)2000-2009 Yoko Takimoto. All right reserved. 【ホームページ】 http://pureyoko.com 【滝本洋子プロフィール】 http://pureyoko.com/profile.html 【バックナンバーは、下記のブログからご覧ください】 http://blog.pureyoko.com/ 【 登録解除】 まぐまぐ:http://www.mag2.com/m/0000104931.html melma:http://www.melma.com/mag/91/m00083691/ カプライト:http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/7223.html めろんぱん:http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=004031 E-magazine:http://www.emaga.com/info/pureyoko.html ================================================================


