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2008/02/01

1月情報 : エストニアの不動産投資で大きく儲けましょう

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 エストニアの不動産投資で大きく儲けましょう  http://estonia.jp/
Monthly News Letter APIX CO.INC.2008.2.1
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★★ヨーロッパで最も急成長しているエストニア。第二のスイスを目指しています★★ 

エストニアは立地的に北欧経済圏の中枢であり、ロシア市場、EU市場どちらにも
容易にアクセス出来る「ゲートウェイ国」であります。小国ながら面白い立場であります。
立場から言いますとアジアの香港、シンガポールと言えるでしょう。
色々な面でビジネスチャンスがあります。特に不動産市場が一番面白い時期です。
エストニアの魅力と現地の投資情報をお届けします。
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  Monthly News Letter 1月情報
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新年あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


私もエストニアに来まして6年が過ぎました。おかげさまで順調に活動してきました。 

エストニア自体を日本の方々に知らせる事が大きな仕事でした。

6年間休まずメルマガを発行した事や多くの人々に接したり、資料提供したり

地道な活動をしてきました。おかげで多くのエストニアファンを作る事に成功しました。 

財界の人々をはじめ多くの分野の応援団もできました。

私は、私及び私の会社を2008年を第二のエストニアでのスタートの年と

位置付けをしております。今までの6年間は早く言えばエストニアでの

基礎体力作りで今後はそれを基に本格的企業に成長するように頑張るつもりです。

今月に入りVISTAX AS(株式会社)を設立いたしました。この新会社はエストニア

中央証券取引機構にも登録いたしました。将来的にはエストニアで上場する予定です。 


VISTAX ASは3つの会社を持ちます。

1.ショッピングモール事業会社 
2.ゴルフ場事業会社 
3.不動産事業会社
4.3社です。

そして不動産事業会社の下に4つの会社があります。
1.フードサービス事業会社 
2.リノベーション事業会社 
3.サマーハウス事業会社 
4.その他の事業会社の4社です。

その他のグループ会社として

APIX CO.

KADRINA INVESTMENT OU

B FIELD CO.

POPMEX CO. 

があります。

今年はこの事業組織体で第二のエストニアの時代を築く予定です。

今後も引き続き良きご指導をお願いいたします。


アメリカ関係のニュースを二件提供します。

アリパブ1月8日の記事に面白い事が書いてありました。

アメリカにエストニアのファンクラブがあり多くの有名人や政治家が

参加しています。俳優のクリント・イーストウッドや元ニューヨーク市長の

ルドルフ・ジュリアーノ、そしてジョージ・ブッシュ大統領等が主な人たちです。


特にこのファンクラブの人たちはエストニアのシンプルなタックスシステムに

興味を持っていていつかはエストニアのタックスシステムをアメリカに導入したいと願っている。

○エストニア政府は個人所得税を2011年までに18%まで下げる計画がある。

○現在の税制度

 法人税、所得税は22%、再投資している場合は法人税は0%


アリパブ1月3日にアメリカのフォーブス誌のスティーブ・フォーブスのインタビューが出ていました。

フォーブス氏はエストニアが世界で最も豊かな国になりつつあるとエストニアを称賛しました。

特に均等所得税に言及する時はなおさらでした。

エストニアの次のステップに飛躍するにはアイルランドの経験を取り入れるべきで

他の諸国をお手本にする必要はないと話した。

(アイルランドはヨーロッパの最貧国だったが外国人投資家により素晴らしい

税制システムを備えた国であると宣伝された。)



■カドリナ、ラクベラ情報

ポストメスの2007年のニュースフレンド大賞をエストニア共和国ロシア

大使のマリナ・カルヤランド氏(女性)が受賞しました。

モスクワで起きた問題処理、広報の素晴らしさ、そして対外的な行動が

素晴らしかったためであります。彼女はカドリナにサマーハウスを持って

いるためエストニアに戻った時はいつもカドリナで休養をとります。


■ハプサル、ノアロッチ情報

ハプサル、ノアロッチはブランド名である事と立地がタリンからちょうど良いため

ますます人気が出てきています。

タリンからハプサルの道中にバルト海沿岸で最大のショッピングセンターが

2011年にオープンします。この事も何かとハプサル、ロアロッチの諸々に

影響する事と思います。


※現地の知りたい情報がございましたらお気軽にご質問ください。

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