3月情報:エストニアの不動産投資で大きく儲けましょう
********************************
エストニアの不動産投資で大きく儲けましょう http://estonia.jp/
Monthly News Letter APIX CO.INC.2007.4.2
********************************
★★★ヨーロッパで最も急成長している バルト海の香港・エストニア★★★
エストニアは立地的に北欧経済圏の中枢であり、ロシア市場、EU市場どちら
にも容易にアクセス出来る「ゲートウエイ国」であります。小国ながら面白い
立場であります。立場から言いますとアジアの香港、シンガポールと言える
でしょう。色々な面でビジネスチャンスがあり、金儲けの宝庫であります。
特に不動産市場が一番面白い時期です。エストニアの魅力と現地の
投資情報をお届けします。
_________________
Monthly News Letter 3月情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
毎年エストニアを訪問する人は年毎に多くなってきています。
多くの魅力を持ち観光資源があるためと考えられます。
最近は観光目的だけでなく色々な目的を持って来る人たちも多く
なってきています。
今は世界中から事業投資をはじめ不動産投資にきていますが、
その他に特に北欧各国やヨーロッパ各国よりメディカルサービス的な
事を受けに来る人も多いです。
スパホテルにて健康チェックをしてリラックス滞在することや歯の
治療に来たり、整形美容に来たりします。面白い話では3月17日の
ポストメス紙の記事です。4月9日より一週間スウェーデンの人たちの
ポーカーゲーム大会がエストニアで開催されます。このためスウェーデン
よりゲーム参加者が800名そして関係者、家族、友人等がこの一週間に
タリンの各ホテルに滞在します。
ゲームはパークホテル内のオリンピックカジノで大会が開かれます。
こういう事も観光事業のひとつとして活発化しています。スウェーデンには
カジノはあるのですが大会などの開催が禁止されています。
エストニアの人々の平均収入が2000年は4,907EEK
(日本円約41,700円、レートが当時違うため正確ではないが)
でしたが2006年は9,067EEK(日本円約92,500円)になりました。
ヨーロッパの優等生であるエストニアは順調にそして早いスピードで
成長しています。そのため消費が活発になり、色々な分野のビジネス
まで活発な状態であります。
住宅関連と同時に家具が売れているのは当然でありその先にくる
インテリア関連、絵画、アンティーク等の店が続々オープンしています。
街にはカフェがあちこちにオープンして地方都市まで同じような
状態であります。ちなみにフードビジネスは昨年より少しずつ本格化
してきましてチェーン化する企業も出てきました。例えばラクベラを
中心に店舗を持つハガリピザハウスは1999年にオープンして
毎日が盛況の店であります。
特に若い女性客が多いので有名です。この店が近日中タルト市の
バスセンター横のショッピングセンターに進出します。その後タリン市、
パルノ、イダビルマ、ブスー(サマータイムのみ)等にオープンします。
このような企業が続々出てきています。同時に富裕層マーケットも
成長しています。
しかし日本のマーケットとは少し違いますので売れ筋商品や
ビジネスが少し違います。海外ツアーのセットも飛ぶように売れる商品の
ひとつです。これは一般の人たちの楽しみのひとつになっています。
国内のスパホテルは9月末まで予約が一杯と
言われています。最近ではエストニアの人たちの予約も入っています。
特にトイラのスパ、プハヤルベのスパの予約は90%がエストニア人で
あります。
以前にも書きましたがエストニアのサマーハウスの事ですが、
今後益々この用地の需要が伸びます。日本の別荘のイメージとは
少し違い、こちらの人たち(北欧、ヨーロッパ)は非常に重要な
生活の一部です。夏に使うだけでなく週末に使ったりします。
また最近は住宅として機能させ生活している人もいます。
(在宅勤務が多いため)
最近の建物は普通の家以上に立派になっています。
富裕層の人たちは広い面積に大きな家を建てる事が流行って
います。このように富裕層は新しく大きなサマーハウスを持ち、
一般の人たちは持ち家が落ち着くと新しいサマーハウスを購入します。
またアパート生活者は持ち家の人以上に欲求があります。
特にタリン市から100km圏内のサマーハウスに適している
場所は在宅勤務等が出来、タリン市に用事があって出かけるのに
短い時間で行けるため(日本の100kmと違い、信号が無い事や
道路事情が良いため)人気のスポットです。
しかし、人気があるため今後の大きな成長地域であり分野であります。
■ハプサル、ノアロッチ情報
2003年の10月15日にエスティパバレット紙の記事に「100km圏内の
ハプサル市とラクベラ市との間の海側地域は住宅可能地域となり、住む
人が多くなるだろう。またこの地域は良いサマーハウス地域でもあり、
これらはサマーハウスの利用と共に住宅に利用される可能性もある。
大きな理由は持ち家の需要と共にテクノロジーの発展により在宅勤務が
多くなる事も理由である。」と書かれてありましたが4年経って現実化して
きました。
○ハプサルの昨年は大小の開発申請が急に多くなってきた。
市内は開発できるスペースが少ないため郊外に多い。注目度が高くなって
きたわけですが開発できる場所が少ないため希少価値化してくる感じです。
○ハプサル市内のアパート建設も多くなりはじめた。2005年まではゼロでした。
○当社の国定公園内のサラヨヘの分譲地は敷地約10万坪ですが
半分は自然を残した公園にした分譲地でエストニアやヨーロッパ富裕
層向けの分譲地になります。10万坪の敷地に47戸の贅沢な区割りです。
自然の森(色々なタイプの環境)と海に面している事が特長でありますが
なんと言っても国定公園内で開発できるのはエストニアの中でこの土地だけです。
■カドリナ、ラクベラ情報
○当社開発地の近くに意外な会社のエストニア本社があります。
フランスの車プジョーの会社であります。最近は陸揚げされた車の保管
設備もこの地に作り、拡張しています。
○以前タリン市内の公園にヨーロッパ種と日本種(日本にある)の
松との混血であるとニュースがありましたが、当社のキヘレベレ城の
庭にも同じ物が発見されました。正式に同じ物と認定されていないが、
どうやら同じらしい。またこの庭にはエストニアにはないアメリカ産松が
4本ある事が発見されました。これは100年以前の城主がドイツにあった
物を持ってきたものらしい。同時期に他にも植えたのだが育たなかった
らしく、残ったのがキヒレベレ城の庭だけだったらしい。
※現地の知りたい情報がございましたらお気軽にご質問ください。
********************************
□ ご意見・ご質問は、toshio@neti.ee 迄
□ 購読及び解除は、http://estonia.jp/magazine/
□ 個人データは責任を持って厳重に管理し、他者へ漏洩致しません。
□ 本メルマガの著作権は発行元に帰属致します。
□ 発行元:APIX CO. INC
********************************


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)