2006/10/29
医療経営.com 訴訟対策としてのスタッフ教育
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ マガジンID 0000101789 http://www.mag2.com/m/0000101789.htm 【医療経営のメルマガ】医療経営に関する実践的な内容を紹介 【解除・アドレス変更】 http://www.mag2.com/m/0000101789.htm ※ 登録・解除・アドレス変更等は各自でお願い致します m( _ _ )m ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 訴訟対策としてのスタッフ教育 2006年10月29日号 平松陽一のメルマガのご挨拶 医療経営.com http://iryoukeiei.com ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ★ ヤル気が高まる『プラクティカル・プログラム≫を知ってますか? ★ 米国、カナダの3000以上の大学のテキストとして使われております。 このプログラムは、IBM、GM、ホリデーイン、マクドナルドといった 世界を代表する企業から個人経営まで、様々な分野で全世界100万人以上 に愛されているのです。《このプログラムを実行すると…?》・・・ ◎ 驚くほど『ヤル気』が高まります! ◎ 問題解決が容易になります! ◎ プラス思考が、自然と身につきます! http://www.ziglar.biz/index.cgi?siteid=zig&pubid=53704 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ○ スタッフの教育 スタッフ教育というとかなりおざなりになっているところが多いと思います。 やっているところでも月1回の勉強と年一回の対応教育でしょうか。それも院 長を中心として、または科長を中心としてやるというのがせいぜいではないで しょうか。また大病院ではナースはそれぞれまなんでいるがどれも看護のこと ばかりということも多いと思います。基本的にOJTが多いのでそれでよいの でしょうか? そうではないのです。まず大切なのは教育も経営計画の一環としておくとい うことです。そのなかでどの人にどの程度のことをやってもらうか、また技術 的な面だけではなく何よりも対応教育が大切ということを忘れてはなりません。 ついつい医療関係者は技術教育に偏重しがちです。しかし、真に重要なのは 患者さんにとってはどのような対応を取られたかということなのです。万が一 ミスをしてしまったとしてもその対応によって裁判になったり事なきを得たり するというのはよくある話です。 よく裁判において誠意がみられなかったというのはみなさんもお聞きのこと でしょう。ですからこのことの教育はかなり重要になります ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 医療経営を改善するCDを作りました メルマガ読者の方はコメント欄にメルマガ読者と書いていただければ 15000円にてお届けします 1万5千円をケチって何百万の損をしないようにしてくださいね 内容に納得いかない場合は返金保証もありますから安心してください http://www.eigyou.sakura.ne.jp/autores/form1.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ───────────────────────────────● 【編集後記】 産婦人科の先日の事件の問題であったり医師不足であるのにその認識が 周りには少ないというようにおもいます やはりまわりでも都心ではよいのですが地方では医師の確保が難しいのが 現状です。 確保の仕方も上手くすればいいのですがお金を出してだけでどうにかしよう とすると大変ですよね 今回も最後までお読みいただきありがとうございます。ご意見・ご感想 仕事の依頼・このことを書いて欲しいなどどんな些細なことでもいいの でメールください。あと、こういうのはどうしたらいい?などのちょっ とした疑問もあったらください hiramatsu@iryoukeiei.com ★相互紹介募集中 ご希望の方はメールにてご連絡ください 500部以上の発行者様からのご連絡をお待ちしております ★ メルマガ広告も募集しています 詳しくはhttp://iryoukeiei.com/PR.html で見てください ●─────────────────────────────── 医療経営のホームページ 医療経営.com 【医療経営.com】http://iryoukeiei.com 平松陽一のブログ 【平松陽一ブログ】http://im.livedoor.biz/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 【過去ログ】 http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000101789 【配送者】 「まぐまぐ」さん URL: http://www.mag2.com/ 【解除・アドレス変更】 http://www.mag2.com/m/0000101789.htm ※登録・解除・アドレス変更等は各自でお願い致します。 m( _ _ )m 【発行者(平松陽一)への連絡】 hiramatsu@iryoukeiei.com 電話 042−373−8952



