2009/11/19
[Partnership INFONET] Vol.171(平成21年11月号)
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 めるまが [Partnership INFONET] Vol.171(平成21年11月号) ■発 行:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC) :環境パートナーシップオフィス(EPO) ■発行日:2009年11月19日(木) ■発行数:2,527部(オリジナル版) 1,299部(まぐまぐ版) 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 □もくじ□ ■1■ 年末交流会「エコ246」へのお誘い ■2■ 地球環境基金 助成金説明会・セミナー(関東地区)開催のお知らせ ■3■ 政策対話の場づくりシリーズ 第3回 「生物多様性に係る地方戦略に関する勉強会」 ■4■ 展示コーナーより ■5■ 館内資料ピックアップ(館内閲覧可) ■6■ 各地のEPOから ■7■ イベント情報─→「環境らしんばん」今月のピックアップ ■8■ 環境省等告知コーナー ■9■ GEICより ■10■ スタッフの呟き ======================================================================== ■1■ 年末交流会「エコ246」へのお誘い GEICでは、セミナーなどにご参加いただいた皆さまやお世話になった方々との 交流の場として、毎年「エコ246交流会(飲食をご用意した親睦会)」を開催して います。GEICで出会った皆さんとの再会、そして人と人のつながりを作る場です。 NPO/NGO、企業、行政さまざまなセクターの方、環境以外の分野の方々とのつなが りも生まれるかもしれません。どうぞお気軽にご参加ください。 ○日 時:2009年12月22日(火)18:30~20:30 ○会 場:GEIC ○参加費:1,000円 ○定 員:60名(先着順・要申込み) 詳細(昨年の様子)→http://www.geic.or.jp/geic/2008/news/eco246.html 【お申込・お問合】(担当:星野) お名前・ご所属、ご連絡先をメールかFAXでご登録ください。 TEL:03-3406-5180 FAX:03-3406-5064 E-mail:epo@env.go.jp ======================================================================== ■2■ 地球環境基金 助成金説明会・セミナー(関東地区)開催のお知らせ (再掲・詳細追加) 「地球環境基金」は、民間団体(NGO・NPO)の環境保全活動への資金の助成や、 その他の支援を行うことを目的として独立行政法人環境再生保全機構により運営 されています。助成要望書受付に先立ち、平成22年度の助成のポイントについて 担当者よりご説明いたします。関東では下記のように実施いたしますので、皆さ まのご参加をお待ちいたしております。 ★北関東会場 ○日 時:平成21年12月18日(金)14:00~16:00(開場:13:40) ○会 場:浦和コミュニティセンター第15集会室(9F) 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1 (※浦和パルコ上) ★南関東会場 ○日 時:平成22年1月8日(金)15:00~17:00(開場:14:30) ○会 場:環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室 【お申込・お問合】 お申込、詳細につきましては下記のページをご覧ください。 http://www.epc.or.jp/news/index.php?page=article&storyid=11 ※東北と関西の同セミナーは、本メールマガジンの■8■でご紹介しています。 ======================================================================== ■3■ 政策対話の場づくりシリーズ 第3回 「生物多様性に係る地方戦略に関する勉強会」(再掲) 本会では、広く生物多様性に関する理解を促すとともに、政策担当者の意見交 換の場を設けることにより、中央政府、地方行政、企業、NGOの連携強化を図るこ とをねらいとしています。 この勉強会は3回シリーズ構成となっており、第1回目に生物多様性の国際条 約、第2回に日本における生物多様性国家戦略、そして第3回に都道府県レベル の戦略と、大きい枠組みから順を追って見ていきます。 今回は関東の2県の取り組みについて、戦略の概要や特徴などご紹介いただき ます。 ○日 時:2009年12月22日(火)15:00~17:00 ○場 所:EPO会議室 ○対 象:行政・企業・NPO関係者、その他生物多様性戦略にご関心のある方 ○発表予定者:千葉県環境生活部自然保護課 埼玉県環境部自然環境課 【お申込・お問合せ】 「お名前、ご所属、ご連絡先(E-mail)、CBD政策づくりに関して知りたいこと・ 関心のある事項」を明記の上、GEIC後藤(event09@geic.or.jp)までメールでお 申込ください。 ======================================================================== ■4■ 展示コーナーより 今月の展示--------------------------------- ★I My Eco 4 多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科「素材とスケール」有志作品展 ~美術・デザインによる持続循環社会構築への試み~ 二十一世紀は、これまでの大量生産、大量消費、大量廃棄の社会を見直して、 環境と共生する持続可能な循環型社会を形成することが求められています。この ため、廃棄物の排出を抑え、また排出しても資源として最大限に活用し、どうし ても活用できないものは、安全、安心な処理を行うことで、環境への負荷をでき るだけ少なくすることが必要となっています。 今回は、コラボレーションが4回目となる三重県尾鷲市(株)おわせ木楽屋か ら提供されたヒノキ建材端材を、もう一度「素材」として位置づけ、多摩美術大 学造形表現学部デザイン学科1年生の「素材とスケール」授業内にて、「道具」 「行為」との関係性の中で、様々な実験の結果生み出された作品です。 ○期 間:2009年11月6日(金)~28日(土) ○会 場:GEIC ○主 催:新しい価値の発見と創造実行委員会 ○出品者:多摩美術大学造形表現学部「素材とスケール」受講者 約30名 ○共 催:尾鷲林政推進協議会 ○協 賛:尾鷲木材協同組合(財)尾鷲みどりの協会(株)おわせ木楽屋 ○協 力:(株)フォルモ舎 ○監 修:下山肇/造形家・デザイナー、 多摩美術大学 造形表現学部デザイン学科講師 ☆ワークショップ ○タイトル:クイズショー&ティータイム ○日 時:11月21日(土)12:00~13:00 ○内 容:展示作品の制作過程を知ることのできるクイズをします。その後は、 尾鷲名産のお茶を楽しみながらの座談会。先着10名様に、ひのきの におい袋を差し上げます。 詳細 → http://www.geic.or.jp/geic/2009/service/display/2009_11.html ======================================================================== ■5■ 館内資料ピックアップ(館内閲覧可) TOKYO油田物語~天ぷら油まわりまわって世界を変える~ 染谷ゆみ著書 発行:一葉社 定価:1,670円 天ぷらを揚げた廃食油からディーゼル車の燃料を生みだす活動「TOKYO油田」は、 環境に少しでも関心のある人なら聞いたことがあるだろう。GEICも天ぷら油回収 ステーションになって久しい。本書は、その仕掛け人である著者の生い立ち、家 族や地域の歴史、様々なアイディアと人や組織のつながりの中で、「TOKYO油田」 が自立していくストーリーである。参加しやすい仕組みをつくることで、一人一 人が環境問題解決に参加する意識を生みだすことこそが、地に足のついた環境活 動だと気づかされる。 行政や補助金に依存しないリサイクルを持続してこれたのは、強くぶれないミッ ションと、市場経済の中で生き残っていく経営感覚のバランスをもっていたこと ではないか。これは、今後、NPOが環境ソーシャルビジネスを立ち上げるうえでの ヒントにもなる一冊だ。 (須藤美智子@GEIC) ======================================================================== ■6■ 各地のEPOから 全国にあるEPOからの旬な情報をお届けします。 ------------------------------------------------------------------------ ★四国EPO(四国環境パートナーシップオフィス)より 香川県高松市寿町2-1-1 高松第一生命ビル新館3F TEL:087-816-2232 FAX:087-823-5675 URL:http://www.4epo.jp/ E-mail:4epo@4epo.jp ------------------------------------------------------------------------ ☆ ESDミーティング高知 パート3 「ESDリーダー養成講座“人が育つ・人づくり×ESD”」 ESDミーティング高知も3回目となりました。 1回目「こどもたちとともに考えよう~食・環境・平和~」 2回目「地域づくり×ESD」 に続き、3回目のテーマは「人が育つ・人づくり」です。サステイナブル・コミュ ニティづくりを「他人事(ひとごと)」ではなく、「我がこと」とする「人づく り」について、海外の事例もご紹介します。初めての方も歓迎です。どうぞお気 軽にご参加ください。 ○日 時:2009年12月5日(土)10:30~15:30 ○会 場:(株)相愛 レストホール(高知県高知市重倉266-2) ○内 容:ESDのお話「人が育つ・人づくり×ESD」 (株)相愛オフィス見学 意見交換 など ○主 催:四国EPO ○共 催:コープ自然派こうち、(特活)環境の杜こうち、(特活)NPO高知市民 会議、(特活)地質情報整備・活用機構四国支部 ○定 員:30名 ○参加費:無料(お弁当が必要な方は申込み時にご連絡ください(実費)) 【お申込・お問合せ】四国EPO http://4epo.jp/modules/eguide/event.php?eid=1095 ------------------------------------------------------------------------ ★EPO九州(九州環境パートナーシップオフィス)より 熊本県熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2F TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894 URL:http://epo-kyushu.jp E-mail:info@epo-kyushu.jp ------------------------------------------------------------------------ ☆ EPO九州 環境政策セミナー2009 in 熊本 地球温暖化は待ったなしの問題です。最新の研究によると最も厳しい温室効果 ガス削減努力を行っても、今後数十年間の気候変動の影響を回避することができ ません。本土の西南端に位置する九州・沖縄地方は日本の他の地域よりも早くか ら温暖化の影響を受ける可能性があります。 そこで本セミナーでは、現在、九州・沖縄地方で起きている温暖化の現状や影 響に対する適応策を紹介し、皆さんと一緒に議論していきます。 ○日 時:平成21年12月17日(木)14:00~16:30(13:30受付) ○会 場:熊本市国際交流会館 ホール ○主 催:環境省九州地方環境事務所 ○後 援:福岡管区気象台、熊本県(予定)、熊本市、熊本日日新聞 ○協 力: (株)cross fm ○実施主体:九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州) ○対 象:地方公共団体の環境担当者、一般市民、学生、企業等、環境NPO・NGO の関係者 ○定 員:80名程度、参加費無料 ○内 容: 講演1:「九州・沖縄地方の地球温暖化影響・適応策の検討について」 (九州地方環境事務所 環境対策課) 講演2:「異常気象レポート九州・山口県・沖縄版について」 (福岡管区気象台) パネルディスカッション: 西郷雅典氏(福岡管区気象台)、片山和洋氏(農家)、桃井貴子氏((特活) 気候ネットワーク)、久間孝志氏(熊本日日新聞社)、神田修二氏(九州地方 環境事務所)、藤田八暉(久留米大学教授・コーディネーター) 【お問い合わせ・お申込み】 九州環境パートナーシップオフィス EPO九州 TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894 E-mail:info@epo-kyushu.jp http://www.epo-kyushu.jp/pc/content/view/137/1/ ======================================================================== ■7■ イベント情報─→「環境らしんばん」今月のピックアップ <<注目情報>> 【東京】森林と市民を結ぶ全国の集い 2009 in Tokyo ~今、あらためて問う“森林”の価値~ この20年あまりの間に、森林を守る担い手として「市民」が登場し、急速に拡 がってきました。しかしながら、森林をめぐる問題は更に深刻さを増しており、 市民参加の森林づくりもステップアップが求められています。 そこで、原点に立ち戻り、森林ボランティア活動の今後の方向について探り、 次のステージに向け、是非とも一緒に考えましょう。 ○日 時:2009年12月5日(土)13:00 ~ 6日(日)16:00 ○会 場:立教大学 池袋キャンパス ○主 催:森林と市民を結ぶ全国の集い2009実行委員会 (社)国土緑化推進機構 ○特別協力:立教大学ESD研究センター ○参加費:一日目(12/5)参 加 費:1,000円 一日目(12/5)交流会費:3,000円 二日目(12/6)参 加 費:1,000円 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=19591 <<イベント>> 【大阪】とよなか市民環境展2009 団体・企業・行政などによる環境の展示・体験、地球温暖化対策などについて わかりやすく学ぶ子ども体験コーナー、おもしろ自転車の試乗、自然工作、省エ ネ相談会、リユースコーナー、竹炭・地元産の野菜などの販売コーナーなど、子 どももおとなも楽しめるコーナーをたくさん用意しています。ぜひご来場下さい。 ○日 時:2009年12月11日(金)・12日(土)両日とも10:00~16:00 ○会 場:豊中市立市民会館(豊中市曽根東町3-7-1) 阪急宝塚線「曽根」駅から東へ約300メートル、徒歩約4分 ○主 催:(特活)とよなか市民環境会議アジェンダ21 ○共 催:とよなか市民環境会議、豊中市、豊中市教育委員会、 豊中市立中央公民館 ○参加費:無料 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=19785 <<エポ会議室>> 【東京・エポ】CBD市民ネット学習会シリーズ GBOについて 2010年10月に名古屋で開催されるCOP10に向けて様々な取り組みが行われていま すが、CBD市民ネットは、NPOなどの市民組織が集まり、COP10に向けて活動してい ます。今回のセミナーは、これまでのCOP会議で世界で話し合われてきた事を踏ま え生物多様性条約事務局がとりまとめた「GBO=地球規模生物多様性概況」を復習 します。現在は、GBO第3版のドラフトが出ていますが、これはポスト2010目標を 設定するための重要な背景となります。講師は、GBO2日本語版の監修をされた、 香坂玲氏です。 ○日 時:2009年12月3日(木)18:40~20:40 ○参加費:500円(CBD市民ネット会員は無料) ○講 師:香坂 玲氏:名古屋市立大学大学院 経済学研究科 准教授 生物多様性条約COP10支援実行委員会アドバイザー 国連大学高等研究所客員研究員 (元 国連環境計画 生物多様性条約事務局職員) ○主 催:生物多様性条約 市民ネット → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=19852 ★耳より情報 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ◆スタッフ・インターン募集情報 ◇現在9件の助成金情報があります。これから1月にかけて、多数の助成金の公 募がありますので、お見逃しなく。 http://plaza.geic.or.jp/event/genre.php3?syurui=5 …-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…-…- ○さらにいろいろな情報はこちら! イベントなどの情報は、環境イベント情報HP「環境らしんばん」をご覧下さい。 「環境らしんばん」 → http://plaza.geic.or.jp/ ======================================================================== ■8■ 環境省等告知コーナー ☆平成22年度地球環境基金助成金説明会in東北☆ ○日 時:2009年12月4日(金)14:00~15:30 ○開催地:EPO東北会議室(宮城県仙台市青葉区本町二丁目5-1 オークビル5階) ○定 員:30名程度 *資料準備のため、なるべく事前にお申し込みください。 ○参加費:無料 ○主 催:独立行政法人 環境再生保全機構 ○協 力:EPO東北 ○内 容:「地球環境基金」の助成をより多くの環境NGO・NPO の活動に活用して いただけるよう、助成制度や申請方法についての説明会を開催いたし ます。 詳細→ http://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/pdf/tohoku_h21.pdf ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ☆平成22年度地球環境基金助成金説明会in大阪☆ ○日 時:2009年12月7日(月)14:00~16:00 ○開催地:大阪マーチャンダイズ・マート(OMM ビル)2 階会議室4 号室 <大阪市営地下鉄「天満橋」駅もしくは京阪電車「天満橋」駅すぐ> ○定 員:50名程度 ○参加費:無料 ○主 催:独立行政法人 環境再生保全機構 ○協 力:きんき環境館、近畿地方環境事務所 ○内 容:平成22年度地球環境基金助成金の募集に関する説明会を開催します。 今回の説明会では、地球環境基金助成金に関する具体的な説明のほか、 現在継続して助成を受けているNPO の方から、助成金を活用しながら 発展させてきた活動事例の紹介や要望書の書き方のポイントなどをお 話していただきます。 詳細→ http://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/pdf/osaka_h21.pdf ※関東の同セミナーは、本メールマガジンの■2■でご紹介しています。 ======================================================================== ■9■ GEICより ○休館日のお知らせ 日曜、月曜、祝日、第4金曜日(資料整理日)は休館です。11月27日(金)は 資料整理のため休館とさせて頂きます。御理解のほど、宜しくお願いいたします。 ======================================================================== ■10■ スタッフの呟き ☆ソーシャルビジネス昨今 ソーシャルビジネス支援の仕事を始めて4ヵ月あまり。団体との連携や出張が 続いている。49歳でこの世界に飛び込み、予想以上の刺激や発見があり手ごたえ を感じている。特に、若手起業家の志の高さやエネルギーには感銘をおぼえる。 しかし彼らが若いだけに、「大丈夫かな」と心配になることもある。若いから失 敗は許されるかというと、そう甘くはない。頼母子講、ガンジー、大原孫三郎、 シューマッハー、ユヌス。ソーシャルビジネスは分厚い歴史の積み重ねの上にあ る。それを単なるブームに終わらせないために、先人の業績に学び、起業家の夢 を形のあるものにしたい。シニアや女性の方々にも期待したい。とりあえず自分 は、「クールヘッド&ウォームマインド」で駒を進めていく。 (酒井真一@GEIC) 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 □めるまが [Partnership INFONET] Vol.171(平成21年11月号) めるまがに関するお問合せ先→ infonet@geic.or.jp ホームページ→ http://www.geic.or.jp/geic/ 配信のお申込・中止・変更 ・オリジナル版→ http://www.geic.or.jp/geic/info/merumaga/ ・まぐまぐ版 → http://archive.mag2.com/0000098761/index.html ○編集長:伊藤博隆 【めるまが[Partnership INFONET]、転送大歓迎です。】 ◆地球環境パートナーシッププラザ(GEIC) (Global Environment Information Centre) 環境省と国際連合大学が共同で運営する環境情報センターです。 ・環境関連図書2,000冊が閲覧可能・インターネットも利用可能 ・ミーティングスペースあり 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F TEL:03-3407-8107 FAX:03-3407-8164 ◆環境パートナーシップオフィス(EPO) (Environmental Partnership Office) ・会議室、エポ庵(ミーティング&作業スペース)、印刷機が利用できます。 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F TEL:03-3406-5180 / FAX:03-3406-5064 ○地下鉄表参道駅B2出口より徒歩5分。渋谷駅より徒歩10分です。 地図・ご利用案内→ http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 Copyright:(C) 2009 EPO/GEIC All Rights Reserved. -【まぐまぐ版メールマガジンについて】----------------------------------- 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