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環境省と国連大学が共同で運営する地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)のメルマガです。GEIC行事のほか、新着資料やイベントの紹介など、環境パートナーシップや環境NPOの活動に関心のある方にお勧めです。

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2009/07/16

[Partnership INFONET] Vol.166(平成21年7月号)

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めるまが [Partnership INFONET] Vol.166(平成21年7月号)


            ■発 行:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
                 :環境パートナーシップオフィス(EPO)
            ■発行日:2009年7月16日(木)
            ■発行数:2,438部(オリジナル版)
                 1,262部(まぐまぐ版)
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□もくじ□

■1■ 協創円卓会議~「環境配慮商品・サービスはいかにして生まれたか?」~
■2■ 環境まちづくりフォーラム7 【創る】~自分で耕す~を考える(再掲)
■3■ GEICみんなでつくる環境政策(再掲)
   「生物多様性保全に関する政策研究会」第2回(FoE Japanと共催)
■4■ エコプロダクツ展2009に参加します/出展団体募集中
■5■ 2008年G8サミットNGOフォーラムの報告書配布について
■6■ GEICステーション協力プロジェクトをご紹介
■7■ 展示コーナーより
■8■ 映画「里山」試写会にGEICメルマガ読者をご招待
■9■ パートナーシップカフェ・ジョイント企画
    第6回 ESDカフェ Kids Can!から生まれるESD
    ~引き出そう! 子どもたちの可能性、子どもたちの主体性~
■10■ 各地のEPOから
■11■ イベント情報―→「環境らしんばん」今月のピックアップ
■12■ 環境省イベントコーナー(抜粋)
■13■ お知らせ
■14■ GEICより


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■1■ 協創円卓会議~「環境配慮商品・サービスはいかにして生まれたか?」~

 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科CSRインターンシッププログラムと
GEICは、企業15社に対し、環境配慮商品やサービスが生まれた背景や企業理念と
の関連、取り組む上での課題や変化について、ヒアリングをしてきました。業種
が異なる企業に環境への取り組みに違いがあるのか、参考になる点は?調査から
見えてきたエコ商品・エコサービス開発のポイントについて報告するとともに、
ディスカッションをします。

○日 時:2009年7月22日(水)14:00~17:00
○会 場:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)Aスペース
○主催・共催:立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科、GEIC
○参加費:無料
○参加者:40名(対象:企業、NPO、学生など)
○特 典:環境配慮商品/サービスにみる、環境CSRに関する調査報告書を差し上
     げます。
○開催概要:
【第1部】事例発表 14:00~15:10
 スピーカー
 ◆岸 和人氏:(株)リコー オフィス事業統括センター技術戦略室
        シニアスペシャリスト
  「次世代の蓄電装置である「キャパシタ」を利用した技術「HYBRID-QSU」
 ◆新里出氏 味の素株式会社 飼料部開発グループ課長 
  「食糧問題、環境問題と飼料用アミノ酸」

【第2部】ディスカッション
 15:15~16:30
 コメンテーター:百嶋徹氏(株式会社ニッセイ基礎研究所 主任研究員)
 16:30~17:00 Q&A
 ファシリテーター:服部篤子
         (立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科兼任講師)

【お申込・お問合せ】担当:平田
 ご氏名、ご所属、ご連絡先(できればメールアドレス)を、E-mail・FAX・電話
のいずれかで下記までご連絡ください。
 TEL:03-3407-8107 FAX:03-3407-8164 E-mail:social-b@geic.or.jp
 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/csr/entaku/090722.html


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■2■ 環境まちづくりフォーラム7 【創る】~自分で耕す~を考える

 今回の「環境まちづくりフォーラム」は、「ファーム・エイド銀座2009」内の
農業環境フォーラムの企画の一環として実施します。午前中はファーム・エイド
の全体の企画のシンポジウムで、午後のバズセッションが8つのテーマからなる
グループディスカッションとなり、このうちの7【創る】~自分で耕す~のグルー
プが、環境まちづくりフォーラムとなります。

●環境まちづくりフォーラム7
(ファーム・エイド銀座2009 バズセッション7【創る】)
報 告 者  :藤崎健吉氏(藤崎事務所)
      2008年に千葉県にオープンした「柏の葉フューチャービレッジ」等
      を例に、都市生活者と農の豊かな関わりについて
話題提供者:須藤美智子(一般社団法人 環境パートナーシップ会議)
      牧野ふみよ(グリーンワークス)
      伊藤博隆(一般社団法人 環境パートナーシップ会議)
 こちらのバズセッションでは、3つのグループに分かれ、主に都市での農や自
然との関わり方について、参加者の方と報告者・話題提供者の方とディスカッショ
ンを行います。畑を耕す実践者の声を聞き、食べることと農業のつながりについ
て考えます。

●ファーム・エイド銀座 いのちでつながるおいしい生活~農業環境フォーラム~
○日 時:2009年7月18日(土)10:00~18:30
○会 場:銀座紙パルプ会館 (東京都中央区銀座3-9-11) 
○主 催:ファーム・エイド銀座実行委員会、(特活)銀座ミツバチプロジェクト
○共 催:日本熊森協会、(特活)メダカのがっこう、(特活)銀座農業環境イニ
     シアティブ
○後 援:農林水産省、中央区、中央区教育委員会、中央区観光協会
○定 員:200人
○参加費:3,000円
     ※ファーム・エイド銀座全体の参加費が必要です。

【参加お申込み】
 下記の実行委員会にお申込みいただき、バズセッション7をお申込みください。
 (セッションは先着順のため、お早めにお申込みください)
 ファーム・エイド銀座実行委員会(銀座イニシアティブオフィス内)
 TEL:03-6277-8000
 http://farmaid-ginza.com/main/modules/d3blog/details.php?bid=41

【お問合わせ】伊藤、星野、須藤(GEIC)


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■3■ GEICみんなでつくる環境政策(再掲)
   「生物多様性保全に関する政策研究会」第2回(FoE Japanと共催)

 環境省の平成19年度政策提言フォーラムの優秀提言に選ばれた、FoEジャパン
の「生物多様性保全のための企業とNGO のパートナーシップ形成支援政策」の
フォローアップとして「企業の生物多様性に関する活動の評価基準作成に関す
るフィージビリティー調査」が実施され、市民やNGOなどの視点から企業の生物
多様性保全活動を評価する基準案が提案されました 。この基準案をもとに政策
提言を検討するための研究会が設置されることになりました。2回目は研究会
委員からの発表と討議を行います。

○日 時:2009年7月21日(火)18:30~20:30
○場 所:(財)地球・人間フォーラム会議室
     東京都文京区本郷3-43-16 NARITA BLDG. 3F
     http://www.gef.or.jp/access/index.html
○主 催:国際環境NGO FoE Japan /GEIC
○議 題:「生物多様性への直接影響の軽減策」についての発表と討議
○オブザーバー参加可能(定員:10名)
     先着順申し込み制(以下連絡先までお知らせください)

【問合せ・申込み先】
 FoE Japan(能勢克己)E-mail: nose@foejapan.org TEL:03-6907-7217
 GEIC(星野智子)TEL:03-3406-5180
 http://www.foejapan.org/forest/biodiversity/090721_plcy_rsch.html


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■4■ エコプロダクツ展に参加します/出展団体募集中

 毎年12月に開催される環境配慮製品(エコプロダクツ)を企業、自治体、一般
消費者に幅広く紹介する展示会「エコプロダクツ2009」が開催されます。毎年、
GEICも出展参加するこの展示会では、NPO・NGOの活動紹介ができるコーナーがあ
り、以下の通り企画出展する団体を募集していますのでご案内します。また、今
年からはその中に「NPO・NGO情報コーナー」も新設され、GEICも協力予定です。
みなさまの出展・ご来場をお待ちしております。

○日 時:2009年12月10日(木)~12日(土)10:00~18:00
     (12日(土)は10:00~17:00)
○場 所:東京ビッグサイト 東展示場(東京都江東区)
○主 催:(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
○出展に関する概要
・出 展 料:1ブース 5,000円(基本設備込み)
      2ブース目以降は1ブースにつき+2万円(最大3ブースまで)
・広さ(1ブース):間口1,800mm×奥行き2,000mm=3.6m2
・申込締切:2009年8月7日(金)

※出展に関する詳細は以下のウェブサイトで確認してください。
 http://eco-pro.com/eco2009/img/npongo09.pdf

【書類郵送先・お問合せ】
 〒 100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7
 日本経済新聞社 イベント事業本部 担当 木下、西村宛
 TEL:03-6256-7355 FAX:03-6256-7844 E-Mail:join@eco-pro.com


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■5■ 2008年G8サミットNGOフォーラムの報告書配布について

 昨年の洞爺湖サミットで活動したNGOの報告書、DVDができました。GEICで無料
配布しておりますので、希望される方はご来館ください。郵送希望の場合はご連
絡ください。

・報告書1): 2008年G8サミットNGOフォーラム報告書
    ~G8サミットとNGOのあしあと~
   編集・発行:2008年G8サミットNGOフォーラム
   事務局:(特活)国際協力NGOセンター
   ※NGOフォーラム全体の報告書です。

・報告書2)2008年G8サミットNGOフォーラムのキセキ
   編集2008年G8サミットNGOフォーラム報告書作成委員会
   編集協力:グッドニュースジャパン
         アワー・プラネット・ティービー
   事務局:環境ユニット事務局(環境パートナーシップ会議)
  ※地球環境基金の助成金を得て作成しました。

・報告DVD
   制作協力:アワー・プラネット・ティービー
   事務局:環境ユニット事務局(環境パートナーシップ会議)
   ※地球環境基金の助成金を得て作成しました。 

【お問合せ】担当:星野智子 TEL:03-3406-5180


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■6■ GEICステーション協力プロジェクトをご紹介

 GEICは循環型社会を実現するためのプロジェクトに協力し、ステーションとなっ
ています。8月には期間限定のステーションもありますので、この機会にすべて
ご紹介いたします。

【8月限定】
○Water Planet 2009
 Think the Earthプロジェクトが運営する、身近な水を考えるキャンペーン。
もっと多くの人がマイボトルをもって、気軽に水を補給できるようにウォーター
サーバーを設置します。パタゴニアやNorth Faceといったアウトドアショップは、
全国店舗にて協力。また、期間中を「みずのがっこう」として、世界で水がどう
使われているのかを学ぶセミナーや、子供向け体験ワークショップ、トレッキン
グツアーなども行われます。GEICは、給水オアシスになるほか、8月1日には、
渋谷・表参道のオアシスをめぐり写真をとるワークショップの本会場になります。
「みずのがっこう」http://www.thinktheearth.net/jp/waterplanet/

【常時】
○TOKYO油田2017
 廃食油を回収しバイオディーゼル燃料に精製している(株)ユーズが行ってい
るプロジェクト。2017年までに東京の廃食油をすべて回収しリサイクルをするこ
とを目標に掲げ、精力的に活動しています。GEICのイベントでもサザエの殻を使っ
た廃油キャンドルを作っていただき、最近は本業の燃料以外にも、イベントのワークシ
ョップなどで石けんやキャンドルを作っているようです。
 GEICでは、家庭で使った使用済み油の回収ステーションをしています。1リッ
トルにつき100rのアースデイマネーを差し上げています。
「TOKYO油田2017」  http://tokyoyuden.jp/
「アースデイマネー」 http://www.earthdaymoney.org/

○シブカサ
 渋谷区で使われなくなったビニール傘を回収し、オリジナルシールを貼って提携
店に置き、どこで借りてどこに返してもいいコミュニティカサで、社会企業プロジェ
クトチームSOLが運営しています。現在、Mottainaiキャンペーンと協力し、傘プロ
ジェクトでコラボしています。
 GEICではビニール傘の寄付も受け付けていますが、これがどうしたことか、引き
取りに来てもらうと、それ以上の数の傘が数日中にまた送られてくることが続き、
ジンクスになりつつあります。恐るべしシブカサ。利用した傘をGEICほかアースデ
イマネー提携店で返却すると50rもらえます。

シブカサ    http://www.shibukasa.com/index.html


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■7■ 展示コーナーより

今月の展示---------------------------------
★公開シンポジウム「アートと環境との対話」関連展示

 環境に関する最新の問題についての専門家による講演のほか、漂流ゴミなどを素
材とした環境とアートにかかわる様々な活動の報告を通して、グローバルとローカ
ル両方の視点から環境とアートの問題を考えていきます。
 地球温暖化による気候変動の危機に対する不安が高まる中、芸術文化に携わる者
たちが環境問題とどう関わり、どのような貢献ができるのか、また次代を担う青少
年にどのように問題を伝えていくのかをみなさんと一緒に考えるため、関連展示を
行います。
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☆前編:デザインのできること。「デザイン+環境+自転車」Biketope 2009
 最も簡単で大切なエコロジーは、「ものを大切に使う」意識をもつこと。そして、
デザインという一手間をかけることは、その助けとなります。環境にやさしい自転
車も、放置されてじゃまものになったり廃棄物になっているという問題があります
が、そういう自転車を修理してアートを施して「大事に」使われるようにしたり、
海外での事例を紹介します。

○期 間:2009年7月17日(金)~25日(土)
○主 催:Biketope実行委員会
 ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. ._. 

☆後編:それってゴミ? ~境界に漂うアート。そして社会に漂うゴミたち。~
 漂流ゴミや廃棄物を素材に用いた作品展示やプロジェクト活動の紹介をし、現代
社会が直面している問題をアートを通じて伝えます。また、シンポジウムのコンセ
プトを伝えるパネルや、サーファーが撮影した海岸での漂着ゴミの現状を訴える写
真も展示されます。シンポジウムでは、作品を出展している芸術家らが参加しての
ディスカッションも行われる予定です。

○期 間:2009年7月28日(火)~8月6日(木)
○主 催:トーキョーワンダーサイト
○共 催:国連大学、東京文化発信プロジェクト、GEIC

※公開シンポジウム「アートと環境との対話」
○日 時:2009年7月31日(金)18:30~21:30
○入場料:無料
○主 催:東京都/トーキョーワンダーサイト(財団法人東京都歴史文化財団)・
     東京文化発信プロジェクト室
○協 力:(特活)渋谷・青山景観整備機構、地球環境パートナーシッププラザ
○会 場:国際連合大学ウ・タントホール
 http://www.tokyo-ws.org/archive/2009/06/post-87.shtml


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■8■ 映画「里山」試写会にGEICメルマガ読者をご招待

 「NHK スペシャル」で放映され、大反響を呼び、数々の賞に輝いたドキュメン
タリー「里山」シリーズが、一部新たなシーンが追加編集され、劇場版として、
8月22日より公開されます(新宿ピカデリー、銀座東劇)。原生の自然と人里を
つなぐ暮らしの場 ― “里山”を、最新のハイビジョン映像が呼び覚ます、感動
の映像詩です(上映時間約90分)。GEICのメルマガ読者・抽選で40名様に、試写
会の券をお贈りいたします。樹齢500年の大木、リス、イノシシ、アカショウビ
ン、カブトムシらの生命力溢れる美しくも逞しい姿、それらと完璧に調和した日
本の自然美を、生物の多様性に触れてください。

○試写会日時:
 7月30日(木) 15:30
 8月7日(金) 18:00
 8月12日(水) 15:30
 ※ご来場の際は、招待券をお持ちください。招待券1枚につき、記名ご本人様の
  み有効です。(開映後、および満員の際には、ご入場をお断り致します。)
○場 所:GAGA 試写室(港区赤坂9-7-1 ミッドタウンタワー34F)
○出 演:今森光彦他
○音 楽:加古隆  
○企 画:NHKエンタープライズ
○配 給:GAGAコミュニケーションズ
○締 切:7月23日(木)メール必着

【お申込・お問合せ】
 下記フォーマットにご記入の上、(eiga@epc.or.jp)までメールお送りくださ
い。なお、本メールはGEICとGAGAコミュニケーションズに転送され、招待状の発
送は、GAGAコミュニケーションズよりお送りさせていただきます。

○件名:映画「里山」試写会申込:GEICメルマガ読者をご招待
 お名前
 メールアドレス(招待状はメールでご送信します)
 ご希望日


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■9■  パートナーシップカフェ・ジョイント企画
    第6回 ESDカフェ Kids Can!から生まれるESD
    ~引き出そう! 子どもたちの可能性、子どもたちの主体性~

 フリー・ザ・チルドレンジャパン(以下FTCJ)は「子どもが子どもを支援する」
国際協力を合言葉に、小中高生が主体となって活動を行なっています。子ども会
員は、海外の自立支援活動を行うだけではなく、子どもたちがグループを作りそ
れぞれが自主的に考え企画した活動を全国で行っています。
 今回のカフェではFTCJ事務局長の中島早苗さん、大学生会員として子ども達の
活動をサポートしている藤田彩也香さん、子ども会員の渡邊彩夏さん(中学生)
を迎え、子ども達の「自ら考え行動する力」を引き出す方法や、子どもたちが国
際協力をどう自分ごととして、活動を描くのか?皆さんと一緒に学びあいたいと
思います。お気軽にご参加ください!

○日 時:2009年8月6日(木) 18:00~20:30
○場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○参加費:会費・学生500円、非会員1500円 (当日入会可)
○主 催:持続可能な開発のための教育の10年推進会議 (ESD-J)
○協 力:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
     日本エコツーリズムセンター

【お申込・お問合せ】
 (特活)持続可能な開発のための教育の10年推進会議(ESD-J) 
 担当:佐々木、二宮、渕上
 TEL:03-3797-7227 E-mail:cafe@esd-j.org
 http://www.esd-j.org/j/activity/activity.php?itemid=2765&catid=254


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■10■ 各地のEPOから

 全国にあるEPOからの旬な情報をお届けします。

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★EPO北海道(北海道環境パートナーシップオフィス)より
      札幌市北区北7西5-5 札幌千代田ビル3階
      TEL:011-707-7060 FAX:011-707-7061
      URL:http://www.epohok.jp E-mail:epoh-webadmin@epohok.jp
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☆オホーツク紋別ESDツアー
 ~森と海のつながりを地域とアイヌから考える(仮称)~(予告)
 冬には、流氷で知られる北海道北東部のオホーツク地域は、オホーツク海の沿
岸漁業や、広大な土地を利用した酪農や林業など、第一次産業の盛んな地域です。
サケの遡上を介した森と海のつながりや、アイヌ民族の伝統捕鯨などを通じて紋
別を中心とした歴史も学びます。現在、最終的な準備作業に取り掛かっています
が、この時点で公開できるコースなどの情報をお知らせいたします。ご興味のあ
る方にはご説明もいたしますので、ぜひご連絡ください。

○日 程(予定):9月19日(土)~22日(火・休)3泊4日
○行 程:※札幌発着のバスが出ます。
・1日目:上藻別駅逓、鴻之舞(金山)鉱山跡地の見学、オホーツクタワー夜の
     海中観察会など
・2日目:三室番屋(復活プロジェクト)を見学、漁師料理を堪能、藻別川のサ
     ケの遡上見学、流氷科学センター見学
・3日目:漁船で海へ、アイヌ伝統漁法について聞く、地元の方との交流
・4日目:オムサロ遺跡で擦文文化に触れる、地元の魚介料理人気店で昼食
○費 用:35,000円(税込み)
○旅行主催:(株)ヌーベルフロンティア

【お問合せ】
 ●NPO法人さっぽろ自由学校「遊」担当:小泉
  TEL:011-252-6752 URL:http://sapporoyu.org/
 ●環境省北海道環境パートナーシップオフィス 担当:有坂
  TEL:011-707-7060 URL:http://www.epohok.jp/

※このツアーは、NPO法人さっぽろ自由学校「遊」と環境省北海道環境パート
 ナーシップオフィス(EPO北海道)が、連携して行うESDツアーです。
※ESDとは、Education for Sustainable Development(持続可能な開発のための
 教育)の略称で、社会の課題と身近な暮らしを結びつけ、新たな価値観や行動
 を生み出すことを目指す学習や活動のことを指します。


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★四国EPO(四国環境パートナーシップオフィス)より
      香川県高松市寿町2-1-1 高松第一生命ビル新館3F
      TEL:087-816-2232 FAX:087-823-5675
      URL:http://www.4epo.jp/ E-mail:4epo@4epo.jp
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☆ ESDミーティング香川「子どもたちとともに考えよう ~食・環境・平和~」
 
「人間の命はかけがえがない」
「私たちは将来の世代に対する責任を持っている」
「人は自然の一部である」
 そんな当たり前のことが、当たり前に未来の子どもたちへ伝わるように学び合う、
それがESDです。健康な食が健康な地域や健康な地球環境につながることを、ESDの
視点から考えてみませんか?
○日 時:2009年8月21日(金)10:30~15:00
○会 場:コープ自然派オリーブ事務所(高松市円座町366-1)
○主 催:四国EPO
○共 催:香川ESD実行委員会、コープ自然派オリーブ
○後 援:香川県・香川県教育委員会
○プログラム:
 1.「子どもたちとともに考えよう ~食・環境・平和~」
    講師 丹下晴美氏 (元今治市立鳥生小学校校長)
 2.コープ自然派オリーブのおいしいお昼ごはん
 3.交流会
○対 象:教員、指導者的立場の方、その他ESDに興味のある方。
○定 員:30名程度
○参加費:500円

【お申込・お問合せ】四国EPO
 http://4epo.jp/modules/eguide/event.php?eid=889


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★EPO九州(九州環境パートナーシップオフィス)より
熊本県熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2F
TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
URL:http://epo-kyushu.jp / E-mail:info@epo-kyushu.jp
------------------------------------------------------------------------
☆2009年のビッグイベント 皆既日食まであと6日
 九州地域は、島国日本においても特に島しょ部の多い地域です。多くの離島を
有する鹿児島県では、今、2009年7月22日(水)の皆既日食に向けて、島々が一
体となって盛り上がっています。日本各地でも部分日食が観測されます。ぜひみ
なさんも観察をしてみませんか。
※観測する場合には、目を痛めないように安全な方法でお願いします。

○鹿児島県:http://www.pref.kagoshima.jp/pr/shima/nissyoku/eclipse.html


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■11■ イベント情報―→「環境らしんばん」今月のピックアップ

<<セミナー>>
【熊本】エコセンシンポジウム in 阿蘇
 全国で活躍する、エコツーリズムで地域を元気にする担い手が阿蘇に集結し、
地域社会を持続可能な地域経営のできる体質に切り替えていくための知恵を共有
すること、またエコツーリズムを推進する担い手のネットワークを構築すること
を目的としたシンポジウムを開催します。今回のキーワードは「地元学」です。
九州でのエコツーリズムの取り組み事例も紹介する、盛りだくさんの2日間です。
阿蘇エコツアー、タウンツーリズムなどのオプションツアーもあり。
○日 時:9月12日(土)13:00~13日(日)12:00
○会 場:国立阿蘇青少年交流の家(熊本県阿蘇市)
○対 象:エコセン世話人、エコセン会員、阿蘇エコツーリズム協会会員、
     各地で地域活動やエコツーリズムの実践者、関心のある人
○定 員:40名
○参加費:5,000円~10,000円
○主 催:(特活)日本エコツーリズムセンター
 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=18770

<<イベント>>
【全国】「自然しらべ2009 身近な探検 湧き水さがし!」 実施中
     生き物や自然にくわしくない方でも参加OK! 8/31〆切
 毎年テーマを変え、全国で同時期に同じものを観察してもらい、日本の自然の
様子をみてみようという「自然しらべ」。14回目となる今年は、「湧き水」がテー
マです。参加方法は、当会Webサイトから調査マニュアルをダウンロードし(郵送
による資料請求も受付中)、家族や友人を誘ってカメラを片手に湧き水の自然を
しらべ、写真と調査票を送るだけ。大人でも、お子さんの夏休みの課題としても
参加可能ですので、チャレンジしてみては。
○期 間:7月中旬~8月31日(月)締切
○主 催:(財)日本自然保護協会
 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=18769

<<エポ会議室>>
【東京・エポ】「持続可能な地域をつくる 日本の環境首都コンテスト」勉強会
 「地球温暖化をはじめとする21世紀の諸課題を解決する決定的要素は地方公共
団体の参加と協力にある」とする国連の行動計画アジェンダ21の呼びかけに応え
るため、ドイツの「環境首都コンテスト」をモデルとして「持続可能な地域社会
をつくる 日本の環境首都コンテスト」が2001年より開催されています。
 今回の勉強会では、ボランティアとしてコンテストに参加してみたい方、コン
テスト参加を検討する自治体担当者を対象に、環境首都コンテストのしくみや真
髄をお伝えします。後半は、ワークショップ形式でスタッフを交え、疑問・質問
を解決し、ざっくばらんな意見交換を行います。
○日 時:2008年8月20日(木) 18:30~20:30
○定 員:50名
○参加費:500円
○主 催:環境首都コンテスト全国ネットワーク
 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=18758


★耳より情報 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
◆助成金情報
◇現在、Panasonic NPOサポート ファンド、国土緑化推進機構の2件の募集情報が
 あります。奮ってご応募ください。
 http://plaza.geic.or.jp/event/genre.php3?syurui=6

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○さらにいろいろな情報はこちら!
 イベントなどの情報は、環境イベント情報HP「環境らしんばん」をご覧下さい。
 「環境らしんばん」 → http://plaza.geic.or.jp/


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■12■ 環境省イベントコーナー(抜粋)

★こどもホタレンジャー 指導者研修会(お知らせ)
 環境省では、水環境保全活動の推進を目的として、平成16年度から「こどもホ
タレンジャー」の活動事例を募集し、環境大臣表彰を行っています。こどもホタ
レンジャーの活動をご紹介するとともに、水質調査、生態系及び水質保全、地域
づくりなど、多様な観点から指導していただけるよう、全国3か所で指導者研修
会を開催します。以下、ご参照の上、ぜひ、ご参加ください。

<プログラム>
(1)こどもホタレンジャー審査委員による基調講演
   須藤 隆一 生態工学研究所代表
   矢島 稔  日本ホタルの会名誉会長/群馬昆虫の森園長 
   竹田 純一 里地ネットワーク/トキの野生復帰連絡協議会・事務局長
(2)地域においてホタル保護・水環境保全の取組等に携わる方からの講演
(3)こどもホタレンジャー受賞団体の指導事例発表
※ 会場により講師は異なります。詳細は下記ホームページをご参照ください。
  http://mizumidori.jp/hotaru/news/016.html

<日時・会場>
●中部エリア:刈谷市
 開催日時:7月18日(土)13:00~17:00
 会  場:刈谷市産業振興センター305号室(刈谷市相生町1丁目1番地6)
●関東エリア:秦野市
 開催日時:7月23日(木)13:00~17:00
 会  場:秦野市立図書館(秦野市平沢94-1)
●中国エリア:広島市
 開催日時:7月25日(土)13:00~17:00
 会  場:中国環境パートナーシップ・オフィス
      (広島市中区八丁堀16番11号日本生命広島第二ビル2階)

【お問合せ・お申込】
 こどもホタレンジャー事務局
(財)水と緑の惑星保全機構 担当:島田、遠藤
 TEL:03-3433-4454 FAX:03-3433-4510 E-mail:hotaru@mizumidori.jp
 URL:http://mizumidori.jp/hotaru/


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■13■ お知らせ

 環境分野だけでなく、国際協力や森林保全などの他分野での中間支援組織から
の情報をお知らせいたします。

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★JICA地球ひろばより
      東京都渋谷区広尾4-2-24
      TEL:03-3400-7717 URL:http://www.jica.go.jp/hiroba/
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◆NGO組織強化のためのアドバイザー派遣制度のご案内◆
├───────────────────────────────
│ NGOの国内の事務所へ
|           専門的な知見をもったアドバイザーを派遣します。  
└───────────────────────────────
  <制度の内容>
 日本のNGOの海外活動に留まらず、NGOが社会からの期待に応えてより良い活動
をするために必要な、日本国内での活動基盤整備、組織強化をサポートするため
の制度です。
 経理・会計や広報・支援者拡大に課題を抱えるNGOの日本国内の事務所で専門
的な知見を持つアドバイザーの指導を直接得ることが出来るため、その問題解決
に有効です。
 派遣するアドバイザーは、申請NGO側で推薦するNGO推薦型と、事前にJICAに登
録している団体から選ぶJICA登録型とがあります。

○募集期間:NGO推薦型 平成21年6月15日(月)~11月25日(水)随時募集
      JICA登録型 平成21年8月から(予定)
○派遣期間:平成22年2月26日(金)までの任意の日程で最大20日間
      (※派遣は連続した日でなくても構いません)
○対象分野:(1)経理・会計 (2)広報・支援者拡大
○対象団体:国際協力を主たる活動とし、日本国内に事務局を有するNGO。または、
      国際協力NGOを主たる対象とする、地域のネットワーク型NGO。

 制度の詳細はこちらのページをご覧ください。
 http://www.jica.go.jp/hiroba/ngonpo/ngo_jica/support.html
 ※派遣にあたっては、アドバイザーの交通費・人件費をJICAが負担します。

【お問合せ】
 本制度について詳しい説明をご希望の方、具体的に申し込みについて相談した
い方は、お気軽にお問い合わせください。
 独立行政法人国際協力機構 広尾センター(JICA地球ひろば)
 NGO連携課 アドバイザー派遣係
 TEL:03-3400-7325 FAX:03-3400-7394 E-mail:jicajgp-kenshu@jica.go.jp


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★(社)国土緑化推進機構より
      東京都千代田区平河町2-7-5 砂防会館内
      TEL:03-3262-8451 URL:http://www.green.or.jp/
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◆平成21年度「多様なテーマの森づくり企画立案支援事業」
             「森づくり企画」第2次公募 ご案内
 ~新たな企業や都市住民等の参加を促進する
    NPO等による多様なテーマの「森づくり企画」を募集します。~

<< 趣 旨 >>
 森林NPO・ボランティア団体は、全国で2,000団体を超えるなど大きな広まりを
見せるとともに、これまでの実践により様々なアイデアやノウハウ、ネットワー
ク等を蓄積してきました。そして、森林NPO・ボランティア団体の中には、外部の
専門家や実践者の助言を受けたり、他分野の企業・NPO等とのパートナーシップを
形成したりすることで、新たな企業や都市住民等の森づくりへの参加を促進する
事例が、各地で胎動しつつあります。
 そこで、本事業では、これまで森づくりと関わりの乏しかった企業・団体等が
連携・協働することで新たな都市住民の参加が促進されるような、斬新で、多様
なテーマの「森づくり企画」を募集し、その企画が訴求力や波及効果が高く、ま
た実現性と発展性が高い企画となるように、企画立案に係る経費(具体的な活動
に着手する前の経費)を支援します。多くのご応募を心からお待ちしております。

○募集期間:平成21年8月14日(金)必着
○活動実施期間:平成22年3月15日まで
 ※「森づくり企画」の検討開始時期について特に問いません。
○応募団体要件
・「国民参加の森林づくり」に係る活動を行うNPO 等
 (法人格の有無は不問。定款或いは規約がある組織。ネットワーク組織等も対象
  とします)
・9月12~13日(土)に開催予定の「説明会・集合研修」に、事業実施担当者等が
 出席できる団体
○支援内容
・新たな「森づくり企画」の立案時に必要な、以下の経費を助成します。
(1)学識経験者や先導的な取り組みを行うNPO等の外部の専門家による指導経費
(2)企業や学校等のニーズ、地域の団体等のシーズを把握するための調査経費
(3)他の企業・NPO等との連携・協働等の関係構築や企画検討のための渉外経費
(4)PR効果が高い広報資材(WEB・ポスター・パンフレット等)の作成経費
(5)「森づくり企画」の検討や実施に向けた企画委員会や説明会等の開催に係る
  経費 
※ 代表的な取組事例は以下資料をご確認ください。(pdf)
 http://www.green.or.jp/volun/support/tayou/pdf/19T-PANEL.pdf

○支援額
 助成対象経費総額の50%以内で、概ね50~100万円。

【お問合せ】
 (社)国土緑化推進機構 政策企画部(担当:箕輪・木俣)
 〒102-0093  東京都千代田区平河町2-7-5 砂防会館内
 TEL:03-3262-8437 FAX:03-3264-3974 E-Mail:comis@green.or.jp
 http://www.green.or.jp/


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■14■ GEICより

○休館日のお知らせ
 日曜、月曜、祝日、第4金曜日(資料整理日)は休館です。7月24日(金)は
資料整理のため休館とさせて頂きます。御理解のほど、宜しくお願いいたします。



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□めるまが [Partnership INFONET] Vol.166(平成21年7月号)
めるまがに関するお問合せ先→ infonet@geic.or.jp
 ホームページ→ http://www.geic.or.jp/geic/
 配信のお申込・中止・変更
 ・オリジナル版→ http://www.geic.or.jp/geic/info/merumaga/
 ・まぐまぐ版 → http://archive.mag2.com/0000098761/index.html
○編集長:伊藤博隆
  【めるまが[Partnership INFONET]、転送大歓迎です。】
◆地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
 (Global Environment Information Centre)
 環境省と国際連合大学が共同で運営する環境情報センターです。
 ・環境関連図書2,000冊が閲覧可能・インターネットも利用可能
 ・ミーティングスペースあり
  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F
  TEL:03-3407-8107 / FAX:03-3407-8164
◆環境パートナーシップオフィス(EPO)
 (Environmental Partnership Office)
 ・会議室、エポ庵(ミーティング&作業スペース)、印刷機が利用できます。
  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
  TEL:03-3406-5180 / FAX:03-3406-5064
○地下鉄表参道駅B2出口より徒歩5分。渋谷駅より徒歩10分です。
 地図・ご利用案内→ http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html
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