2009/01/15
[Partnership INFONET] Vol.153(平成21年1月号)
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との共催で、静岡県三島市で開催いたします。 ○日 時:2009年2月14日(土) フィールド視察:10:30〜12:00(三島駅10:25集合〜源兵衛川見学) セミナー :13:00〜17:00 懇親会 : ○会 場:三島市民活動センター 第1・2会議室(静岡県三島市本町3-29) ○対 象:関東・静岡・山梨・新潟の環境活動に関わる市民団体、行政、企業、 学生の方など ○参加費:無料(要お申込、懇親会は要参加費) ○主 催:GEIC ○共 催:(特活)グラウンドワーク三島 【お問い合わせ・お申し込み】担当:伊藤(GEIC) TEL:03-3407-8107 E-mail:tsunagari08@epc.or.jp お名前、ご所属、メールアドレス(またはFAX番号)と、見学会・懇親会のご参 加の有無をお知らせください。 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/epo/network/090214_tsunagari-exp.pdf ======================================================================== ■2■ 関東地区「ESD推進フォーラムinいたばし」開催 地域は自分たちの手でおもしろくできます。環境、福祉、人権、平和、国際と いった分野をこえ、学校教育、社会教育、行政、企業といった垣根をこえてつな がれば、新しいアイデアとエネルギーがわいてきます。すでに30年にわたって、 「共に生きるまちづくり」を掲げて活動してきた板橋の市民、環境まちづくりを やってきた三島・日野の市民から学んでみませんか。 ○日 時:2009年2月28日(土)13:00〜17:00 ○会 場:板橋区立エコポリスセンター ○参加費:無料(事前申し込み制) ○主 催:環境省関東地方環境事務所 ○後 援:板橋区、板橋区教育委員会 【お問合・お申込】担当:伊藤(EPC) お名前、ご所属、ご連絡先、ひとことを記入の上、E-mailまたは電話でお申し込 みください。 E-mail:08esd@epc.or.jp TEL:03-3407-8107 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/epo/network/090228.html ======================================================================== ■3■ みんなでつくる環境政策 「地域からの循環型社会づくりに関する意見交換会」(再掲) 環境省の第2次循環型社会推進基本計画においては、様々な関係者が連携を図 りながら、循環型社会づくりを進めることが求められています。また、地域での 資源循環の輪を作る「地域循環圏」の考え方が新しく盛り込まれました。 今回の意見交換会では、循環型社会づくりの道筋について、それぞれの情報・経 験を共有し、今後の各種政策・活動指針に生かすことを目指します。 ○日 時:2009年1月28日(水)18:30〜21:00 ○場 所:EPO会議室 ○主 催:環境省、3R活動推進フォーラム ○協 力:GEIC ○参加予定者:中央環境審議会循環型社会計画部会委員、関係省庁、事業者、 地方公共団体、NGO/NPO、一般、他 ○参加費:無料(事前申込み制、定員35名) <事例発表> ・「里山資源の有効活用による循環型社会の構築」 能登半島おらっちゃの里山里海 ・「地域自主協定による脱・使い捨ての推進」 (特活)FoE Japan <議論するテーマ>(グループディスカッション) [1] 自然共生社会、低炭素社会との統合的な取組 [2] 地域自主協定による取組 [3] 地域コミュニティの再生、活性化に繋がるNGO/NPOの地域における役割 [4] 環境と経済の好循環を生み出すビジネスモデル [5] 地域住民のごみ問題に対する意識改革とライフスタイルの見直し 【お問合せ・お申込み】3R活動推進フォーラム事務局(担当:藤本、岩瀬) ご参加希望者はご氏名・ご所属・ご連絡先、また関心のあるテーマ(上記から 2つ選択)を明記の上、下記の連絡先にE-mail、又はFAXにてお申し込みください。 E-mail:info@3r-forum.jp FAX:03-5638-7164 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/policy/iken/090128.html ======================================================================== ■4■ 協創円卓会議 『エシカルを着る―衣から考える新しいサステナブルコンセプト』 衣類業界における日本マーケットの世界的な影響力は大きく、世界からは「い かに日本で売るか」がポイントとなっている一方で消費者からは、その背景にあ る課題が見えません。 グローバル化が進んだ現代においては、原綿―生地―加工―製品といった生産 プロセスの大半が海外で行われ、その各プロセスにおいて、環境や労働の問題が おこっていますが、工程の長さが問題を見えにくくさせています。「衣類がどん なプロセスで生産され、どんな問題を引きおこしているか」を明らかにし、解決 のために何ができるのかを、衣にかかわるさまざまな人々と一緒に考えます。 ○日 時:2009年3月5日(木)19:00〜21:00 ○場 所:GEIC ○共 催:(特活)ACE、(特活)日本オーガニックコットン協会(JOCA) ○参加費:無料(定員40名) ○スピーカー:渡邊智恵子氏(株式会社アバンティ) 白木朋子氏(特定非営利活動法人ACE(エース)) コメンテーター:黒田かをり氏(CSOネットワーク) コーディネーター:船木成記氏(GEIC運営委員) ★メディア関係者様向け・円卓会議・プレス発表会のお知らせ --------- メディア関係者向けのプレス発表会も実施します。ぜひご参加ください。 ○日 時:1月21日(水)17:00〜18:00 ○場 所:地球環境パートナーシッププラザAスペース(国連大学1F) ○対 象:プレス関係者様 【お申込・お問合せ】担当:平田(GEIC) お名前、E-mailまたはお電話番号、ご所属、をご記入の上、E-mail、 または電話でお申込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。 E-mail:hirata■geic.or.jp(■を@に変更)TEL:03-3407-8107 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/csr/entaku/090305/index.html ======================================================================== ■5■ 環境まちづくりフォーラム6「みんなで耕せ 都会のみどり」 〜農家を軸とした市民や行政のパートナーシップ事例見学・ワークショップ〜 (再掲) 東京都練馬区で実施されている「農業体験農園」の一つである、「大泉 風の がっこう」を事例に取り上げ、農園主の白石さんによる現地案内と、練馬区の担 当の方、専門の講師の先生を招きし、セミナーと参加者のみなさんとワークショッ プを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。 ○日 時:2009年1月17日(土)14:00〜18:00(交流会18:30〜) ○会 場:大泉 風のがっこう、北大泉地区区民館 東京都練馬区大泉町2-41-26ほか ○参加費:無料 ○対 象:都市内の農的空間に関心をお持ちのNPO、中間支援団体、企業、行政の 方など ○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC) ゲスト:白石好孝氏(大泉 風のがっこう・(特活)畑の教室 理事) 田中朋子氏(練馬区役所 産業地域振興部 経済課 都市農業係) 品田 穣氏(練馬みどりの機構) 蔦谷栄一氏((株)農林中金総合研究所 特別理事) 脇坂真吏氏(農家のこせがれネットワーク COO) 【お申込・お問合せ】担当:伊藤(GEIC) お名前、E-mailまたはお電話番号、ご所属、ひとことをご記入の上、E-mail またはFAXでお申込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。 現地地図などの詳細につきましては、下記PDFチラシをご覧ください。 E-mail:chiiki08@geic.or.jp FAX:03-3407-8164 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/commu/saisei/090117_GEIC.pdf ======================================================================== ■6■ みんなでつくる環境政策 「地域からの循環型社会づくりに関する意見交換会」(再掲) 環境省の第2次循環型社会推進基本計画においては、様々な関係者が連携を 図りながら、循環型社会づくりを進めることが求められています。また、地域 での資源循環の輪を作る「地域循環圏」の考え方が新しく盛り込まれました。 今回の意見交換会では、循環型社会づくりの道筋について、それぞれの情報・ 経験を共有し、今後の各種政策・活動指針に生かすことを目指します。 ○日 時:2009年1月28日(水)18:30〜21:00 ○場 所:EPO会議室 ○参加費:無料(事前申込み制、定員35名) ○対象・参加予定者:中央環境審議会循環型社会計画部会委員、地方公共団体、 関係省庁、事業者、NGO/NPO、一般、他 ○主 催:環境省、3R活動推進フォーラム ○協 力:GEIC 【お問合せ・お申込み】3R活動推進フォーラム事務局(担当:藤本、岩瀬) お名前・ご所属・ご連絡先、関心のあるテーマ(下記HPより2つ選択) を明記の上、E-mailまたはFAXにてお申し込みください。 E-mail:info@3r-forum.jp FAX:03-5638-7164 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/policy/iken/090128.html ======================================================================== ■7■ 環境NGOと市民の集い 関東ブロック2008(再掲) 地球環境基金助成団体の活動の発表やテーマごとの意見交換会を通じ、参加者 が環境保全活動への理解を深め、環境NGOと市民・企業・学校・行政等との情報 交流、ネットワーク構築を図るための会合です。2日間で90の環境NGOが集合し ます。NGO同士、企業とNGO、NGOと市民、たくさんの出会いが生まれます。 ○日 時:2009年1月31日(土)13:00〜18:20 2月1日(日)10:30〜17:30(懇親会あり) ※一日だけでも参加いただけます。 ○会 場:国連大学ウ・タント国際会議場 ○対 象:環境NGOの活動に関心をおもちの方 ○参加費:無料(先着200名、事前申込制) ○主 催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金 ○協 力:GEIC ○企画運営:国際青年環境NGO A SEED JAPAN 環境パートナーシップ会議 【お問合せ・お申込み】A SEED JAPAN 事務局 件名に「NGOの集い参加希望」と明記の上、お名前・所属をE-mailで下記まで お送りください。 E-mail:info@aseed.org TEL:03-5366-7484 http://www.geic.or.jp/geic/partnership/epo/network/090131.html ======================================================================== ■8■ ISO26000 NPO・NGOコメント集約会(再掲) 組織の「社会的責任」(SR)に関する国際ガイダンス規格、「ISO26000」の作 成が2010年発行に向けて進んでいます。この規格は、政府、産業界、労働界、消 費者団体、NPO/NGO、専門家他の6者ステークホルダーによる協議の積み上げに よる作成プロセスをとり、日本にも国内委員会が設置されています。 これまで数回の会合を経て、いよいよ各ステークホルダーのコメントが重要に なってきました。NPO/NGOの意見も盛り込まれるように一緒にドラフトを読み、コ メントを整理する場を以下のように設けましたので参加をお待ちしております。 *委員会ドラフト(CDドラフト)は以下のところからダウンロードできます。 http://iso26000.jsa.or.jp/contents/ ★第2回NPO・NGOコメント集約会 「NPO・NGOのコメントどうなるか。6章を徹底討論!!特に『コミュニティ』」 ○日 時:2009年1月16日(金) 15:00〜18:00 ○場 所:日本NPOセンター会議室 (東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245号) ○参加費:NPO・NGO関係者 毎回1,000円(NNネット会員500円) 企業関係者 3,000円 ○主 催:社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット) コーディネーター 星野智子(環境パートナーシップ会議 事務局長) 下澤嶽(国際協力NGOセンター事務局長) テーマ ・人権、環境の変更部分の確認し、コミュニティは何が論点なのか整理します。 ・NPO・NGOは何を主張しなければならないかを考えます。 ・MDGsなどの国際規範とどう見比べて、何を言うべきかを考えます。 【お問合せ・お申込み】担当:新田(NNネット(特活)日本NPOセンター内) お名前・所属・連絡先・出席する回を以下までご登録ください。定員40名にな り次第締め切ります。 TEL:03-3510-0855 FAX:03-3510-0856 (srforum@sr-nn.net) ======================================================================== ■9■ 「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2009」 〜今、市民として“生きる価値”を問う〜(再掲) ボランティア活動や市民活動に関心のある方、また実際に取り組んでいる方を 対象に、今年も 「市民社会をつくる ボランタリーフォーラム」 が開催されます。 現代社会が抱える問題に取り組む『市民活動』の“今”を捉えるフォーラムです。 身近に感じる諸問題を4つのカテゴリー、32の分科会・全体会等、多様なプログ ラムで考えます。 ※GEICでは、市民社会をつくる ボランタリーフォーラムTOKYO2009実行委員会 のメンバー団体として広報協力を行っています。 ○日 時:2009年2月6日(金)〜8日(日) ○会 場:飯田橋セントラルプラザ ほか ○参 加 費:1,000円(プログラムにより別途料金がかかります。) ※期間中の分科会やプログラムは複数選択、ご参加いただけます。 ○企画運営:市民社会をつくる ボランタリーフォーラムTOKYO2009実行委員会 ○主 催:東京ボランティア・市民活動センター ○後 援:東京都 【お問合せ・お申込み】 市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2009実行委員会 事務局 東京ボランティア・市民活動センター(担当者 近江、宮田) TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050 URL:http://www.tvac.or.jp/vf2009/ ======================================================================== ■10■ JVCC2009全国ボランティアコーディネーター研究集会 〜TSUNAGU〜超えるコーディネーションで社会を変える(再掲) 市民の社会参加意識を高め、積極的に行動することを支える「ボランティア コーディネーター」のネットワークを築き、その専門性の向上を高めることを 目的としたJVCCが横浜で15回目の開催を迎えます。今回の中心的な視点は「分 野や領域を超える」コーディネーション!福祉、医療、教育、国際など、分野の 垣根にとらわれず、身近な地域であっても、国際的な動きであっても、多角的な 視点からのコーディネーションをすることで、新しく見えてくるもの、生まれて くるもの、変化するものがあるということを、実践の中から解き明かそうと考え ています。 ※GEICでは、全国ボランティアコーディネーター研究集会2009実行委員会のメ ンバー団体として広報協力を行っています。 ○日 時:2009年2月28日(土)〜3月1日(日) ○会 場:福祉保健研修センターウィリング横浜 (神奈川県横浜市) http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-1-1.html#map ○参加費:一般 12,000円 JVCA正会員・準会員 10,000円 ○主 催:全国ボランティアコーディネーター研究集会2009実行委員会 (特活)日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA) ○共 催:(社福)横浜市社会福祉協議会 ○募 集:2009年1月5日(月)〜2月7日(土) 【お問合せ・お申込み】 担当:鈴木・後藤(日本ボランティアコーディネーター協会内) TEL:03-5225-1545(火〜土10:00〜19:00) FAX:03-5225-1563 E-mail:jvcc2009@jvca2001.org URL:http://www.jvca2001.org/ JVCC2009のブログ(http://blog.canpan.info/jvcc2009/)に申込フォームが あり、こちらからもお申込みになれます。 ======================================================================== ■11■ 展示コーナーより 今月の展示--------------------------------- ★もったいないばあさんのワールドレポート展 気候変動、食料と水の不足、森や生きものが消える、戦争、貧困など、今地 球上で起きているさまざまな問題と、これらの問題に巻き込まれている世界の 子どもたちの現状が、私たちの暮らしとどのようにつながっているのかをお伝 えする展示会です。2008年1月、GEICでの展示会以来、全国を巡回中のワールド レポート展ですが、内容は状況に合わせて変化しています。以前いらして下さ った方もぜひまたご来場、ご参加ください! ○期 間:2008年12月5日(金)16:00〜2009年1月24日(土)16:00 ○主 催:もったいないばあさんのワールドレポート展実行委員会 ○後 援:日本ユニセフ協会 ○協 力:講談社 ☆作者・真珠まりこギャラリートーク「地球の問題と世界の子どもたち」 ○日 時:第2回 2009年1月24日(土)14:00〜15:00 ○対 象:一般、子ども(小学生以上) ※今後、同様の展示やイベントをしたい企業や団体の方にもお勧めです。 URL:http://www.geic.or.jp/geic/2008/service/display/2008_12.html 来月の展示--------------------------------- ★バイオディーゼル燃料で世界一周 バイオディーゼル燃料を精製するシステムを搭載した自動車で世界一周した、 フォトジャーナリスト山田周生さんが撮影した旅の映像や写真、行く先々で廃油 を寄付してくれた人たちに書いてもらったメッセージをご覧いただけます。また、 期間中のイベントでは、トークショーや実物の車の展示、廃油回収、来館いただ いた方からのメッセージの募集もする予定です。 ○期 間:2009年2月4日(水)〜3月5日(木) ○主 催:バイオディーゼルアドベンチャー事務局 URL:http://www.geic.or.jp/geic/2008/service/display/2009_01.html ======================================================================== ■12■ 館内資料ピックアップ(館内閲覧可) ◇くりこま高原自然学校の岩手・宮城内陸地震報告書 発 行:くりこま高原自然学校 (特活)くりこま高原・地球の暮らしと自然教育研究所 発行日:2008年11月9日 価 格:1,000円 2008年6月14日に起きた岩手・宮城内陸地震。その被害を受けた、くりこま 高原自然学校の3か月の記録をまとめた報告書。たくさんの写真や新聞記事、事 細かな日記に加え、災害ボランティアをした人たちからの寄稿、スタッフの感想、 ブログでのやりとりがつまっている。絶望的な状況からの復興を支えたのは、全 国から寄せられた励ましのメッセージや支援物資、支援金。GEICも、7月に開催し た「環境NPO見本市」で集まった寄付金を送った。現場のみんなが一緒に流した汗 や涙、支援してくれた人への感謝や助け合いを通して結ばれた絆、そして「生」 への真摯さがあふれる一冊。 _______________________________________________________________________ 資料検索 → http://www.geic.or.jp/geic/service/search/keyword.html ======================================================================== ■13■ イベント情報―→「環境らしんばん」今月のピックアップ <<注目情報>> ☆イベント 【新潟県】「ことこと村づくり学校」 第7回「雪国の暮らし(除雪・冬のお楽しみ)」 NHK大河ドラマの舞台の一つでもある上越市。この西部中山間地を中心に、里山・ 里海のまちづくりや芸能の継承などに取り組んでいるのが、「かみえちご山里ファ ン倶楽部」です。今回は、谷の終点にある古民家に新しい息吹を吹き込むプロジェ クトです。例年に比べ積雪が少ないようですが、除雪や雪おろしを行います。豊か な山里の暮らしを体験し、環境と共生するための学びを得られます。 ○日 時:2009年2月21日(土)10:00〜16:00 ○会 場:新潟県上越市横畑地区「白川邸」 ○参加費:2,800円 ○定 員:15名 ○主 催:(特活)かみえちご山里ファン倶楽部 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=17256 ☆助成金 【全国】青年の環境活動助成2009 『AVEDA Youth Water Foundation』 命の源である“水”と共に生き続けるために、未来の環境を守る青年たちと持続可 能な社会を創りたい、という思いから、エスティ・ローダー(株)アヴェダ と 全国 青年環境連盟(エコリーグ)は、協働運営事務局を立ち上げ、青年の環境活動が社会 に影響を与えられるよう支援していく活動を、2008年から実施しています。 ○期 間:2009年1月5日(月)〜2009年1月28日(水) ○金 額:1団体につき上限30万円とします。※助成総額は100万円 ○主 催:AVEDA Youth Water Foundation 協働運営事務局 → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=17213 <<エポ会議室>> 【東京・エポ】「地球温暖化で海に何が起きるのか-将来の環境変化のシナリオと、 最前線のフィールド研究者の取り組み―」 アースウォッチは1971年にアメリカで設立された国際NGO、環境保全へ向けて取 り組む世界の研究者を支援しています。今回は、気候変動と生物多様性をテーマ に、現在世界で議論されている将来の変化予測と、フィールドでの変化を探ろう としている最前線の研究者の取り組みを、本プロジェクトの主任研究員である北 海道大学の仲岡雅裕教授からお話いただきます。 ○日 時:2009年1月22日(木) 18:30〜20:30 ○講 師:仲岡雅裕 (北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター厚岸臨海実験所 教授) ○参加費:無料 ○お申込:事前申し込み(WEBページ参照、定員60名) ○主 催:(特活)アースウオッチ・ジャパン → http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=17052 ★耳より情報 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ◆助成金情報 ◇現在、9件の募集情報があります。新規掲載は、上記でもご紹介している 『AVEDA Youth Water Foundation』です。また、東京ガス環境おうえん基金「ス タートアップおうえん」、「パワーアップおうえん」の募集期間が延長になりま したので、狙い目ではないでしょうか。このほか、日立環境財団、地球環境基金、 セブンイレブンみどりの基金など、大きな助成金の21年度の締切が多数あります。 http://plaza.geic.or.jp/event/genre.php3?syurui=6 …−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…−…− ○さらにいろいろな情報はこちら! イベントなどの情報は、環境イベント情報HP「環境らしんばん」をご覧下さい。 「環境らしんばん」 → http://plaza.geic.or.jp/ ○お知らせ 下記の時間帯、「環境らしんばん」はシステムメンテナンスのため、ご利用で きません。ご不便をおかけしますが、宜しくお願いいたします。 ・日 時:1月16日(金) 22:00〜24:00 ======================================================================== ■14■ 平成20年度地球環境基金 関東ブロック 「環境NGO活動発展のための組織運営講座」 〜 あなたもSR*目線で組織運営 〜(地球環境基金より) 持続可能な環境及び社会の構築に向け活動している私たちNGOが、社会の信頼 と資金的な協力を得つつ、市民・社会のパートナーとして様々な課題の解決に貢 献していく時代。私たちNGOにとってのSRの意義と組織運営への反映方法につい てじっくり考えてみませんか。 講座では、各分野の専門家と共に、日々の業務に追われ後回しにしがちな労務 慣行の再チェックや、カーボンフットプリント計算書を用いた環境にやさしい組 織運営について考えます。 ○日 時:2009年1月23日(金)10:00〜17:00、24日(土)10:00〜16:30 ○会 場:JICA研究所大会議室(東京都新宿区市谷本町10-5) (市ヶ谷駅から徒歩12分) ○定 員:25名 ○参加費:2日間で1,000円(※交流会あり、自由参加、会費制) ○主 催:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部地球環境基金課 ○企画運営:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC) 【お問合せ・お申込】(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)担当:矢野 TEL:03-5292-2911、FAX:03-5292-2912、E-mail:yano@janic.org http://www.erca.go.jp/jfge/col/pdf/h20op_kanto.pdf ======================================================================== ■15■ GEICより ○通常休館日および年末年始の休館日のお知らせ 日曜、月曜、祝日、第4金曜日(資料整理日)は休館です。 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 □めるまが [Partnership INFONET] Vol.153(平成21年1月号) めるまがに関するお問合せ先→ infonet@geic.or.jp ホームページ→ http://www.geic.or.jp/geic/ 配信のお申込・中止・変更 ・オリジナル版→ http://www.geic.or.jp/geic/info/merumaga/ ・まぐまぐ版 → http://archive.mag2.com/0000098761/index.html ○編集長:伊藤博隆 アシスタント:高橋真美 【めるまが[Partnership INFONET]、転送大歓迎です。】 ◆地球環境パートナーシッププラザ(GEIC) (Global Environment Information Centre) 環境省と国際連合大学が共同で運営する環境情報センターです。 ・環境関連図書2,000冊が閲覧可能・インターネットも利用可能 ・ミーティングスペースあり 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F TEL:03-3407-8107 / FAX:03-3407-8164 ◆環境パートナーシップオフィス(EPO) (Environmental Partnership Office) ・会議室、エポ庵(ミーティング&作業スペース)、印刷機が利用できます。 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F TEL:03-3406-5180 / FAX:03-3406-5064 ○地下鉄表参道駅B2出口より徒歩5分。渋谷駅より徒歩10分です。 地図・ご利用案内→ http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 Copyright:(C) 2009 EPO/GEIC All Rights Reserved. -【まぐまぐ版メールマガジンについて】----------------------------------- このメールマガジンは、株式会社まぐまぐのシステムを利用して配信していま 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