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環境省と国連大学が共同で運営する地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)のメルマガです。GEIC行事のほか、新着資料やイベントの紹介など、環境パートナーシップや環境NPOの活動に関心のある方にお勧めです。

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2007/09/20

[Partnership INFONET] Vol.124(平成19年9月号)

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めるまが  [Partnership INFONET] Vol.124(平成19年9月号)


            ■発 行:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
                  :環境パートナーシップオフィス(EPO)
            ■発行日:2007年9月20日(木)
             ■発行数:2,280部(オリジナル版)
                 1,190部(まぐまぐ版)
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□もくじ□
■1■「水俣病に学ぶ(仮)」情報コーナー設置意見交換会(東京)
■2■ パートナーシップ・カフェ 〜この人と語ろう!〜
  NPO、金融機関、中間支援組織が連携して地域の課題解決力を強めるには?
■3■ 2008年G8サミットNGOフォーラム 国際シンポジウム
          (2008年G8サミットNGOフォーラム 環境ユニット事務局)
■4■ 展示コーナーより
■5■ 館内資料ピックアップ(館内閲覧用です)
■6■ 各地のEPOから
■7■ イベント情報―→「環境らしんばん」今月のピックアップ
■8■ 環境情報の利用に関する意識調査へのご協力のお願い(環境省)
■9■ GEICより
■10■ スタッフの呟き

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■1■「水俣病に学ぶ(仮)」情報コーナー設置意見交換会(東京)

 地球環境パートナーシッププラザでは、水俣病からの学びの機会を増やし、公
害防止や公害地域再生に向けた協働を進めるための情報コーナーを新設します。
計画を進めるにあたって、事業のあらましをご説明し、ご意見をいただく機会を
設けます。東京の後、熊本県、新潟県での開催を予定します。

○日 時:2007年9月27日(木)18:30〜20:30
○場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
○参加費:無料(事前登録をお願いします)

【お問合せ・お申し込み】
参加ご希望の方は全員の氏名・所属・連絡先を明記の上、下記にメールまたは
FAXで「水俣意見交換会参加希望」と明記の上、お申込みください。
 
 地球環境パートナーシッププラザ(担当:川村)
  E-mail:kawamura@geic.or.jp  TEL:03-3407-8107 FAX:03-3407-8164

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■2■ パートナーシップ・カフェ 〜この人と語ろう!〜
  NPO、金融機関、中間支援組織が連携して地域の課題解決力を強めるには?

 ゲストをお迎えして、じっくりとパートナーシップを語り合う会。今回は地域
づくりを目的とした融資における中間支援組織の役割を考えます。
 環境省のコミュニティファンド事業を素材として、審査や融資後の事業に対し
てどのようなサポートが求められるのか? 誰が行うべきなのか? などなどさま
ざまな観点から意見や情報を交換しましょう。

○日 時:2007年10月2日(火)15:00〜17:00
○ゲスト:水谷衣里氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング 研究員)
○場 所:地球環境パートナーシッププラザ
○主 催:地球環境パートナーシッププラザ
○参加費:無料(定員20人 事前登録をお願いします)

【お問合せ・お申し込み】
参加希望者は全員の氏名・所属・連絡先)を明記の上、下記にメールまたはFAX 
でお申込みください。

 地球環境パートナーシッププラザ(担当:川村)
  E-mail:kawamura@geic.or.jp  TEL:03-3407-8107 FAX:03-3407-8164

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■3■ 2008年G8サミットNGOフォーラム 国際シンポジウム
          (2008年G8サミットNGOフォーラム 環境ユニット事務局)

 2008年G8サミットNGOフォーラムでは、以下の国際シンポジウムを開催します。
海外ゲストからの活動発表や、各ユニットでまとめたポジションペーパーに関し
ての意見交換を行い、来年の洞爺湖サミットに向けて市民社会ができることを考
えます。

○日 時:2007年10月14日(日)午前10時〜午後16時30分
○会 場:女性と仕事の未来館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)
     JR田町駅、地下鉄三田駅から徒歩
 地 図→http://www.miraikan.go.jp/access/index.html
○参加費:無料
○定 員:250名
○主 催:2008年G8サミットNGOフォーラム/(特活)国際協力NGOセンター

【プログラム案】 
<<午前>>
 海外ゲストからの発表(タイトルは仮題)
 1.「南アジアの貧困問題〜人権の視点から」
 2.「アフリカの市民社会における環境問題と貧困問題の現状」
 3.「アジアにおける気候変動」
 4.「環境問題と貧困問題のつながり:国連の視点から」
<<午後>>
 ポジションペーパーに関する意見交換
 意見交換、全体総括

※詳細はhttp://www.g8ngoforum.org/をご覧ください。

【お申込・お問合先】
 ご所属、お名前、ご連絡先のメールアドレスまたはFAXを明記のうえ、下記申込
先にご連絡ください。締切:10月10日(水)ただし定員になり次第締め切ります。

 2008年G8サミットNGOフォーラム事務局 
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC) 宮下、太田
 FAX:03-5292-2912 E-mail:forum@janic.org
 URL:http://www.g8ngoforum.org/

※GEICでは、「2008年G8サミットNGOフォーラム 環境ユニット」の活動をサポート
 しています。

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■4■ 展示コーナーより

★9月の展示 --------------------
◇ 〜天然の色 その文化と科学について〜
私たちの周囲に氾濫する色。さまざまな素材から生まれた色。伝統的な天然の色
には科学の知恵が埋もれています。天然の色を与えてくれる「染料植物」を持続
可能な資源として捉えなおすことで、環境に配慮した生活や経済活動のヒントと
したいと考えています。

○期 間:2007年9月1日(土)〜27日(木)(日・月休館)
     10:00〜19:30(火〜金)10:00〜17:00(土)
○会 場:GEIC展示スペース
○入 場:無料
○主 催:NPOアースネットワーク(http://earthnetwork.info/)
○共 催:天然染料顔料会議
○後 援:東京都(申請中)、八丈町、八丈町教育委員会、
     北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)
○協 力:あきる野ふるさと工房(軍道和紙)

【展示内容】
 ☆持続可能な資源としての染料植物および素材の展示
 ☆ユネスコ天然染料シンポジウム&ワークショップ in 2006 報告
 ☆天然染料顔料会議 活動報告&研究発表

【メインイベント】
 ◆天然染料顔料会議第4回大会 in 東京[会場:EPO会議室]
 ○日 時:9月28日(金)
 ○参加費:会員:3,000円、一般:5,000円
      ※サイエンスカフェ:別途1,000円(コーヒー付)

【関連イベント】
 ◆ワークショップ3[会場:GEIC展示スペース]
 ○日 時:9月22日(土)13:00〜
 ○内 容:植物顔料の作り方
 ○参加費:3,000円(材料費込み)

 ◆八丈島研修旅行[会場:都立八丈高等学校他]
 ○日 時:9月29日(土)〜10月2日(火)(短期間での参加可能)
 ○内 容:
  トークライブ「知りたい!八丈島の天然の色 〜黄八丈と植物〜」
  織の体験、島ツアー等
 ○参加費:トークライブおよび見学は無料。体験・ツアー・島内移動費、
      八丈島への交通費、宿泊費等は自己負担
 ※ワークショップ1、2は既に終了しました。

詳細 ⇒ http://www.geic.or.jp/geic/2007/service/display/exh2007_09.html

【お問合せ】天然染料顔料会議第4回大会 in 東京 大会事務局
 担当:小林和子 TEL&FAX:050-3566-5863
 E-mail:info@ndpc.info URL:http://ndpc.info/

*NPOアースネットワーク
 担当:角寿子  TEL&FAX:050-7532-2330
 URL:http://earthnetwork.info/ E-mail:indigo@earthnetwork.info


★10月の展示 --------------------
◇ 尾鷲ひのき展
  I My Eco 2「美術・デザインによる持続循環社会構築への試み」

 21世紀は、環境と共生する持続可能な循環型社会を形成することが求められて
います。これに対して、美術・デザインに携わるものとして、どのような解決の
可能性があるのでしょうか。
 今回の展示では、企業や地方自治体と美術・デザイン系学生の創作意欲がドッ
キングして誕生したプロジェクトについて紹介します。
 三重県尾鷲市の建築端材の「ヒノキ」を、もう一度「素材」として位置づけ、
多摩美術大学造形表現学部1年生の授業内で、様々な実験の結果生み出された約
30点の作品たちです。どうぞご覧ください。

○期 間:2007年10月9日(火)〜20日(土)(日・月休館)
     10:00〜19:30(火〜金)10:00〜17:00(土)
○会 場:GEIC展示スペース
○主 催:多摩美術大学造形表現学部 『I My Eco 2』実行委員会
○共 催:尾鷲木材協同組合 尾鷲材政推進協議会
○協 賛:(株)おわせ木楽屋
○監 修:下山肇/スペースデザイナー 多摩美術大学造形表現学部講師
○URL:http://quoll-lab.com/imyeco2/index.html

【展示内容】
 尾鷲市の建築端材の「ヒノキ」を使った作品:約30点

【関連イベント】
「作品プレゼンテーション」
 ○日 時:10月13日(土)10:30〜13:30
 ○会 場:GEIC展示スペース
 ○内 容:作者による作品の紹介・前回展示会のその後、展開報告
 ○申 込:不要(参加費無料)

【お問合せ】
『I My Eco』実行委員会〔(株)フォルモ舎内〕
 150-0021 渋谷区恵比寿西1-34-4
 TEL:03-3461-7455 FAX:03-3461-7456
 E-mail:shim@formo-sha.com

詳細 ⇒ http://www.geic.or.jp/geic/2007/service/display/exh2007_10.html


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■5■ 館内資料ピックアップ(館内閲覧用です)

□パートナーシップ・ライブラリー□
◇海ゴミ-拡大する地球環境汚染
 小島あずさ・眞淳平著 2007年7月発行 中公新書 820円
 海ごみは、「拾う」だけでは解決しない。海外から海流に乗って漂着するごみ
が、どんなところからやってくるのか、そのもとをたたなければならない。本書
では、豊富なデータをもとに、自然環境・生態系・地域への経済的な負担・国内
法・国際法についてなど、具体的・多角的に海ごみの現状を訴えかけている。
 市民ボランティアが身近な海のごみを拾い、そのごみの種類と個数をデータに
記入する活動を17年続けてきたJEAN=クリーンアップ全国事務局は、「10年続け
れば、方向性が見える」という目算で始めたが、ボランティアは増えたが、その
ボランティアや自治体の負担は増しているという。海ごみが、「美化・清掃」の
範疇だけで語られ、「拾えばなんとかなる」という認識を超えて、「地球環境問
題としての海ごみ」という意識のもとに、セクターや国境を超えたパートナーシッ
プによる調査・研究・制度の改正をしていくことこそが、根本的な解決につなが
ることを力強く訴えている。             (須藤美智子@GEIC)

□新着図書□
◇WATER
 (株)地球丸:発行 価格:780円(税込)発行:2007年9月
 新創刊の環境をテーマにした生活実用誌。「暮らしの実用情報」、「リフレッ
シュメント」、「住宅設備や日用品のレポート」を中心とした情報を集めている。
この号では、星野道夫さんのグラビア、THE BOOMの宮沢和史さんインタビュー、
柳生真吾さんのオーガニック・ガーデニング入門、エコ住宅に住む人のレポート
など、硬軟取り混ぜた内容であり、「環境オタク」のための雑誌でないところが
良い。NPOや市民団体の紹介もあり、「個」だけでなく、「社会」にもフォーカ
スした環境に配慮したライフスタイルを提案するマガジン。2か月に一度の発行
で、今後も期待したい。                (伊藤博隆@GEIC)

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□その他□
◇日本の植物園における生物多様性保全 (社)日本植物園協会発行
◇平成19年度環境教育担当者会議資料 環境省環境政策局環境教育推進室発行
◇第二次川越市環境基本計画 川越市発行
◇田園有情 ある農村の四季 あん・まくどなるど著 アサヒビール(株)発行
                                ほか
 資料検索→ http://www.geic.or.jp/geic/service/search/keyword.html

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■6■ 各地のEPOから

 全国8つの地域に"環境パートナーシップオフィス"(地方EPO)があります。
各地のEPOから、旬の情報をお伝えします。

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★EPO北海道(北海道環境パートナーシップオフィス)より
      札幌市北区北7西5-5 札幌千代田ビル3階
      TEL:011-707-7060 FAX:011-707-7061
      URL:http://www.epohok.jp E-mail:epoh-webadmin@epohok.jp
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☆北海道環境コミュニケーションツアー つなげ!道産環境力

 地球温暖化をはじめとする環境問題は近年、複雑化、多様化し、状況は深刻さ
を増してきています。このような問題の解決には、「Think Globally Act
Locally」というだけでなく、地域の取り組みが多様なつながりを持ち、厚みの
ある流れとなることが必要です。「つながり」の第一歩は「話す」ことです。
様々な話し合いの中で生まれたアイデアや課題を蓄積し共有しましょう。
 EPO北海道では地域の様々な主体と連携し、北海道内各地で「話の場」をつく
り、アイデアや課題を蓄積、共有することを目的としたツアー「北海道環境コ
ミュニケーションツアーつなげ!道産環境力」を開催していきます。
 今年は、富良野市、札幌市、北見市、釧路市での開催を予定しています。プロ
グラム、お申し込み等詳細は、EPO北海道のHP等(http://www.epohok.jp)でお
伝えしていきますので是非チェックしてみてください。
[開催スケジュール]
 ・第1回(10月16日(火)18:00〜20:50 富良野市役所内会議室)
  富良野市「富良野から始める!環境観光立国」
 ・第2回(10月17日(水)13:30〜16:30 北海道環境サポートセンター)
  札幌市「日本の環境戦略はどこに向かっているのか」
 ・第3回(11月中旬 時間、会場は未定)
  北見市「つながる環境議論。日本の取り組み、地域の取り組み」
 ・第4回(11月中旬 時間、会場は未定)
  釧路市「Think locally Act globally 釧路からはじまる」
[主催]環境省北海道地方環境事務所、環境省北海道環境パートナーシップオ
    フィス(EPO北海道)、財団法人北海道環境財団

【お問合せ・お申込】EPO北海道 担当:吉村
 TEL:011-707-7060 E-mail:epoh-webadmin@epohok.jp

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★EPO東北(東北環境パートナーシップオフィス)より
      宮城県仙台市青葉区本町2-5-1 オークビル5F
      TEL:022-290-7179 FAX:022-290-7181
      URL:http://www.epo-tohoku.jp/ E-mail:info@epo-tohoku.jp
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☆「みんなでつくる環境政策〜21世紀環境立国戦略編〜」(宮城県・福島県)

 6月に閣議決定された「21世紀環境立国戦略」を題材に、環境省職員及び市民、
NPO、地方公共団体等、幅広い方々との対話を行います。今後1、2年で重点的に着
手すべき8つの戦略のうちの6及び7に焦点をあて、当該戦略の具体化に向けた意見
交換・ワークショップ等を行います。
 「21世紀環境立国戦略」については、環境省総合環境政策局の次の方々からお
話していただく予定です。
 環境経済課 環境教育推進室長(併任:環境経済課 民間活動支援室長)
  出江 俊夫氏
 環境計画課課長補佐
  大倉 紀彰氏

○日時・会場:
■仙台会場
 日 程:2007年9月27日(木) 12:30〜15:30(受付12:00〜)
 会 場:仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
    (仙台市青葉区一番町四丁目1-3)
 定 員:100名程度
 主 催:EPO東北

■福島会場
 日 程:2007年9月28日(金) 9:30〜12:30(受付9:00〜 )
 会 場:コラッセふくしま 5F特別会議室
    (福島県福島市三河南町1-20)
 定 員:60名程度
 主 催:EPO東北、福島県技術士会

○詳 細:http://www.epo-tohoku.jp/21seiki.html
○参加費:無料

【お問合せ・お申込】
 お申し込み:資料の準備がありますので、事前にお申し込みをお願いします。
 お名前、ご連絡先、会場名をE-mailまたはFAXで EPO東北までお知らせ下さい。

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★EPO中部(中部環境パートナーシップオフィス)より
      愛知県名古屋市中区三の丸3-2-1 愛知県東大手庁舎4F
      TEL:052-973-1033 FAX:052-973-1032
      URL:http://www.epo-chubu.jp/ E-mail:office@epo-chubu.jp
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☆本音deトーク 志をカタチにする<つたえる、つなぐ、つくる>
 コミュニケーション

 みなさんは、〈どんな思い〉を抱いていますか。この企画は3つの団体のコラ
ボレーションによるものです。共通キーワードは「未来デザイン」。皆さんの思
いを伝え、つなぎ、重ね、新しい創造を語り合う場です。アナタの思いを届けに
きませんか。

○日 時:2007年10月6日(土)17:00〜19:00
○場 所:EPO中部
○参加費:500円(お菓子・お茶つき)
 *どなたでも参加OKです!
<こんなことします!>
○この日行われるセミナーの参加者からのレポート!ちなみに「集団創造化」
 「オモシロイ会議のつくりかた」を学ぶらしい・・・。セミナーについては
 こちら↓
http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?
smode=Monthly&action=View&event_id=0000005127&caldate=2007-10-1
○EPO中部が実施している若者の志講座(VOL1.2)のレポート!
○アナタの「志」プレゼンテーションTIME
○フリーディスカッション
 進行:北村政智さん(NPO法人地域の未来・志援センター)
    宇野由美子(環境省中部環境パートナーシップオフィス)
 アドバイザー:井上淳之典さん(NPO寺子屋プロジェクト)

【お問合せ・お申込】EPO中部:宇野

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☆がっつり「志」サロン 
 〜持続可能な社会をつくる 若手の「志」に学ぶ vol.3〜 第1回
 『いろいろ様々ソレゾレを認め合う! −希代翔さんに聞く−』
 未来では、私たちはどんな社会をつくっているでしょう? 自分たちの社会を
「持続可能な社会」にしていくため、若い人も「志」をもってさまざまな分野・
場所で活躍中です。サロンでは、このような若者をゲストやインタビュアに向か
え志をお聞きします。
 今回のゲストは、多文化共生サークルsmileの希代翔さんです!学生でNPOを立
ち上げた!様々な交流の場を作っている!そんなアクティブな希代さんの志をお
聞きし、持続可能な社会にするためのタネを見つけ、そのタネを自分なりに育て
ていきませんか?みなさまのご参加お待ちしております!

■第1回
 海外でのNPOインターンを経験し、学生でNPOを立ち上げ、現在は国内で様々な
交流の場を創出する希代翔さんの志をお聞きし、みなさんと話し合いながら、持
続可能な社会をつくるためのタネを探したいと思います。

○日 時:2007年10月19日(金)19:00〜20:45
○場 所:環境省中部環境パートナーシップオフィス
○参加費:無料
○定 員:15名(当日も受付可)
○ゲスト:希代翔さん(多文化共生サークルsmile代表)
○インタビューア:門田一美さん(名古屋NGOセンター事務局)

【お問合せ・お申込】EPO中部

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☆21世紀環境立国戦略セミナー「美しい星へ、環境立国と地域の8つのビジョン」

 美しい星50。21世紀環境立国戦略の意義とは何か。そして、地域としてどのよ
うに活用できるか。官民のコミュニケーションを図ると共に、21世紀環境立国戦
略と地域を重なりあわせた政策の在り様を検討します。Cool Earth 50!

○日 時:2007年10月25日(木)18:30〜21:00(18:15開場)
○場 所:あいちNPO交流プラザC会議室
     名古屋市中区三の丸三丁目2番1号 愛知県東大手庁舎1階
○対 象:21世紀環境立国戦略や地域政策、政策提言等に関心のある方
○主 催:環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)
○構 成(予定)
 ・第一部:プレゼンテーション「21世紀環境立国戦略とは何か」
      環境省 総合環境政策局 環境経済課 民間活動支援室室長補佐      
      中島 恵理 氏
 ・第二部:意見交換会
      「美しい星へ、環境立国と地域の8つのビジョン」
      ゲストスピーカー:愛知環境カウンセラー協会、
               愛知県地球温暖化防止活動推進センター 
               自治体職員
               EPO中部運営協議会メンバー、他  
  ※下記アドレスにて戦略概要をダウンロードして頂き、事前にご閲読頂ければ
   幸いです。
   http://www.env.go.jp/guide/info/21c_ens/index.html

【お問合せ・お申込】EPO中部:鵜飼 哲、新海 洋子
 氏名、所属団体、連絡先、議論すべきテーマ(あれば)をご記入の上、10月13日
(金)までにEPO中部までお申し込みください。
 E-mail:office@epo-chubu.jp

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★きんき環境館(近畿環境パートナーシップオフィス)より
      大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル5F
      TEL:06-6940-2001 FAX:06-6940-2022
      URL:http://www.kankyokan.jp/ E-mail:office@kankyokan.jp
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☆きんき環境館 秋の展示会2007

 毎年恒例となった、きんき環境館のパートナーシップ団体(NGO/NPO団体など)
による、活動紹介などの展示を行います。いろんなNGO/NPO団体の活動を一度に
知る機会です。ぜひお越しください。
○日 時:2007年10月2日(火)〜10月13日(土)10:00〜19:00
     ※10月7日(日)、8日(祝)を除く、最終日は14:00まで
○場 所:きんき環境館
○参加費:無料
○内 容:こんな紹介があります(他にもいろいろな活動を紹介します)
     ・地球温暖化についてのパネル展示
     ・ごみ減量の取り組みと地球温暖化防止の対策
     ・地域完結型リサイクルシステムについて
     ・リターナブルびんの展示
     ・森づくり活動の様子や里山保全の新しい取り組み
     ・こうもり博物館 夜のいきもの観察会報告
     ・環境マネジメントシステム導入支援 など
○主 催:きんき環境館
○協 力:きんき環境館パートナーシップ団体
○備 考:会場でアンケートに答えた方には粗品を差し上げます

【お問合せ】きんき環境館(担当:廣田)
 TEL:06-6940-2001 FAX:06-6940-2022 E-mail:office@kankyokan.jp
 URL:http://www.kankyokan.jp/event/071002.html

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★四国EPO(四国環境パートナーシップオフィス)より
      香川県高松市寿町2-1-1 高松第一生命ビル新館3F
      TEL:087-816-2232 FAX:087-823-5675
      URL:http://www.4epo.jp/ E-mail:4epo@4epo.jp
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☆2007 みんなが主役の環境教育シンポジウム(高松)

 財団法人日立環境財団は、2007年度の特別事業として、高松市にて「2007みん
なが主役の環境教育シンポジウム」を開催致します。本シンポジウムは、2005年
からスタートした「国連持続可能な開発のための教育の10年」を契機に、我が国
における環境教育の普及啓発活動に資することを目的として始まりました。なお、
今回四国EPOも共催として協力しています。

○日 時:2007年10月20日(土) 13:00〜17:00(受付開始 12:30〜)
    (ポスターセッションは11:00〜17:30)
○場 所:かがわ国際会議場
     高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー6F(タワー棟)
○内 容:◇基調講演「地球と環境〜地球を創り、地球を守る環境微生物〜」
     ◇総合ディスカッション「地球温暖化防止のための地域づくり」
     ◇ポスターセッション
○参加費:無料(事前申込が必要です)
○定 員:150名(先着順受付)
○主 催:財団法人 日立環境財団

※詳細(申込) → http://4epo.sakura.ne.jp/xoops/pdf/kankyo_shimpo.pdf

【お問合せ】四国環境パートナーシップオフィス
 TEL:087-816-2232  FAX:087-823-5675 URL:http://4epo.jp/

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★EPO九州(九州環境パートナーシップオフィス)より
      熊本県熊本市花畑町4-8 熊本市国際交流会館2F
      TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
      URL:http://epo-kyushu.jp/ E-mail:info@epo-kyushu.jp
------------------------------------------------------------------------
☆EPO九州オープンしました

 「EPO九州」が今月1日に熊本市国際交流会館内にオープンしました。これで
全国すべての地域にEPOが開設されました。オープン当日は、オープニングイベ
ントを開催し、大変多くの方々にご参会いただきました。
 オープンからまだ1ヶ月も経たず、オフィスとしての機能や事業はまだまだこ
れからといったところですが、今後、さまざまな情報をご提供できればと思いま
す。本日は、EPO九州に何度でも足を運びたくなるような、EPO九州が設置されて
いる立地条件の魅力をご紹介します。

○魅力その1:交通アクセスが良い
 交通センターというバスターミナルから徒歩5分圏内にあり、九州内外からの交
 通アクセスの良さが大きなメリットです。是非、公共交通機関を利用してお越し
 ください。
○魅力その2:国際交流会館とのパートナーシップ
 EPO九州が設置されているビルは、国際交流会館ということで、国内外の来館者
 が多いという特徴があります。「国際」と「環境」は切っても切れないキーワー
 ドであることから、今後、来館者の方々にも環境に関する情報を提供できればと
 思います。
○魅力その3:熊本城から近い
 緑あふれる熊本城が目の前にあるというのも大きな魅力です。近々、熊本城を見
 学予定の方、是非EPO九州にも足をお運びください。

恵まれた立地条件を活かし、オフィスとしての機能を充実させていきたいと思いま
すので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。その他、EPO九州が果たす
機能や目指すものについての情報はホームページをご覧ください。今後、徐々に内
容を充実させていく予定です。

 http://epo-kyushu.jp/

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【EPO-network】
 EPO北海道(札幌)  :http://www.epohok.jp/
 EPO東北(仙台)   :http://www.epo-tohoku.jp/
 EPO/GEIC(東京)   :http://www.geic.or.jp/geic/
 EPO中部(名古屋)  :http://www.epo-chubu.jp/
 きんき環境館(大阪) :http://www.kankyokan.jp/
 EPOちゅうごく(広島):http://www.epo-cg.or.jp/
 四国EPO(香川)   :http://www.4epo.jp/
 EPO九州(熊本)   :http://epo-kyushu.jp/

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■7■ イベント情報―→「環境らしんばん」今月のピックアップ

<<注目情報>>
【京都】公開セミナー「進む地球温暖化とG8・京都議定書をめぐる国際動向」
 来年、2008年から京都議定書の第1約束期間が始まります。地球温暖化をストッ
プするためには、私たちは、京都の約束をしっかりと守るだけではなく、2013年
以降は、さらに大幅に温室効果ガスを削減していかなければならなりません。私
たちはどれだけ温室効果ガスを減らしていかなければならないでしょうか? 最も
地球温暖化の影響を受ける国「ツバル」の現状と、G8・京都議定書をめぐる国際
動向に関する最新情報の報告です。
○日 時:2007年10月27日(土)18:15 〜 20:30
○場 所:ぱるるプラザ京都(京都市下京区)会議室6(6F)
○参加費:一般500円 気候ネットワーク・CASA会員無料
○スピーカー:・アピネル・ティリ氏(フナフチ島役場天然資源海洋局長)
       ・遠藤秀一氏(ツバル・オーバービュー代表)
       ・浅岡美恵(気候ネットワーク代表)ほか
○主 催:気候ネットワーク
     地球環境と大気汚染を考える全国市民会議(CASA)
 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=13337

<<セミナー>>
【東京】第8回イクレイ日本セミナー「自治体がリードするストップザ温暖化」 
 イクレイ日本は、自治体が施策や事業の立案に当たり,最も関心を持っている
テーマに焦点を当て,経験交流や意見交換を図るためのセミナーを実施していま
す。今回は地球温暖化防止に向けた条例をメインテーマに、自治体の担当者を迎
えてセミナーを開催します。
○日 時:2007年10月4日(木)午後1時30分〜午後5時
○場 所:環境パートナーシップオフィス会議室
○対 象:自治体等の環境対策,地球温暖化対策,国際協力分野等の担当職員他
○定 員:50名(先着順)
 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=13328

<<エポ会議室>>
【東京・エポ】天国に一番近い島 ニューカレドニア
      「ニッケル開発による先住民族の危機と国際動向」
 国際社会では天然資源の開発が過熱する一方で、その開発現場にある自然や
先住民族の暮らしが脅かされています!今回は、ゲストに先住民族や専門家を招
いて現場の声をお伝えする「連続セミナーシリーズ」の第2回目です。ニューカ
レドニア南部で行われているゴロ・ニッケルプロジェクトについて、先住民族の
方に現地の状況をお話いただくとともに、専門家の方に先住民族をめぐる国際的
な状況や先住民族の権利保護における課題についてお話いただきます。

○ゲスト:ラファエル・マプー氏
    (ニューカレドニア先住民族団体Rheebu Nuu事務局長)
     藤岡美恵子氏(法政大学大学院非常勤講師)
○日 時:2007年10月5日(金)18:30〜20:30
○参加費:500円(FoEJサポーター250円)
○主 催:国際環境NGO FoE Japan  
 http://plaza.geic.or.jp/event/event_syo.php3?serial=13229


★NPO等向け耳より情報 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

◆助成金情報
◇現在2件の助成金情報があります。新規で登録された「三井物産環境基金
 2007年度 助成案件募集」(助成総額最大3億円)は10/31締切です。
 http://plaza.geic.or.jp/event/genre.php3?syurui=6

◆スタッフ・インターン情報
◇現在9件のスタッフ募集があります。
 http://plaza.geic.or.jp/event/genre.php3?syurui=5
 正規スタッフ、インターンなどの募集があります。

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○さらにいろいろな情報はこちら!
 イベントなどの情報は、環境イベント情報HP「環境らしんばん」をご覧下さい。
 「環境らしんばん」 → http://plaza.geic.or.jp/

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■8■ 環境情報の利用に関する意識調査へのご協力のお願い(環境省)

 環境省では、環境に関する情報が、利用者の方々にとって、これまで以上に入
手しやすく、利用しやすいものとなるよう、「環境情報戦略」を作成いたします。
この検討の一環として、環境に関する情報を利用されている方々がお持ちの課題
やニーズを把握する目的で、アンケート調査を実施いたします。ご回答いただい
た結果は、「環境情報戦略」の検討はもとより、環境省ホームページ等の改善に
役立てていきます。これを機会に、皆さまからの忌憚のない、ご回答をよろしく
お願いいたします。

○調査対象者:一般国民、地方公共団体、企業・事業所、市民団体、教員・指導
       員、研究者
○調査実施期間:平成19年9月26日(水)〜10月14日(日)まで
○調査主体:委託元:環境省総合環境政策局環境計画課
      委託先:株式会社プレック研究所 
      持続可能環境・社会研究センター
      担当:池尻、白井 電話:03-5226-1106  
○実施方法:インターネットの画面上で回答を選択・入力していただきます。
      下記画面をクリックしてご回答ください。

http://enquete.prec.co.jp/kankyou/

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■9■ GEICより

○休館日のお知らせ
 日曜、月曜、祝日、第4金曜日(資料整理日)は休館です。9月28日(金)は
資料整理のため休館とさせて頂いております。

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■10■ スタッフの呟き

 大学の夏休み期間中に合せ、GEICにインターンの学生さんが来ています。今
回は、学生の皆さんに書いてもらいました。

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  こんにちは、NPOサポートセンターとNPO支援センター千葉が実施するNPOにイ
ンターンするプログラムで夏休みの間、GEICに来ています明治学院大学心理学部
心理学科の山田純平です。GEICには全国からの環境に関する情報が集まってくる
ので、それを見ているだけで楽しくなります。ここでの経験や出会った人のお話
はとても貴重なものになりました。今後の自分の活動に活かしたいです。もうイ
ンターンは終わってしまいますが、これからもGEICに来ます!
                       (インターン 山田 純平)

 ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~
 8月上旬から始めたインターンシップも1か月が過ぎました。その期間中、青
年海外協力隊の報告書の分析に始まり、CSR円卓会議の準備やG8環境ユニット勉
強会への参加等、多くの経験をさせていただきました。この経験を通じて、自ら
の視点が広がったと同時に、さらに自分が興味を持つ分野が拡大してしまって、
今は混迷を極めている状態です。これから先は、自分が本当にやりたいと思える
ことを自分に聞いて、卒業研究とどのように関連付けていくのか模索する期間に
入ったので、じっくり身体を休めながら考えたいと思います。
                        (インターン 金戸 哲)

 ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~
 濃い〜夏になりました。フツー学生のわたしにとって、GEICはまさしく「入り
口」でした。ちょっと入ってみれば、素敵なイベント・団体情報が見てくれと言
わんばかりに大量にあり(もっと早く知りたかった!)、猛烈な人と出会い、ま
たそこから新しい世界があったり。たぶんどれも自分が変われるようなキッカケ
だらけで、右向いても左向いてもキッカケキッカケ!すごいぜいたくな環境だー!
と思います。たくさんの情報に触れて、自分の知らないところでセカセカがんばっ
てる色んな人を知って、逆に自分についてすごく考えました。それと!こんどサー
クル立ち上げることにしました。GEIC、まだ謎も多いミステリースポット。でも
好き! ぼんやりしてる友人たちにどんどん紹介しちゃいます。
                      (インターン 坂本 由里恵)

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□めるまが[Partnership INFONET] Vol.124(平成19年9月号)

 めるまがに関する問合せ先→ infonet@geic.or.jp
 ホームページ→ http://www.geic.or.jp/geic/
 配信の申込・中止・変更
 ・オリジナル版→ http://www.geic.or.jp/geic/info/merumaga/
 ・まぐまぐ版 → http://www.mag2.com/m/0000098761.htm
○編集長:伊藤博隆  アシスタント:美濃部真光
  【めるまが[Partnership INFONET]、転送大歓迎です。】

◆地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
 (Global Environment Information Centre)
 環境省と国際連合大学が共同で運営する環境情報センターです。
 ・環境関連図書2,000冊が閲覧可能・インターネットも利用可能
 ・ミーティングスペースあり
  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F
  TEL:03-3407-8107 / FAX:03-3407-8164
◆環境パートナーシップオフィス(EPO)
 (Environmental Partnership Office)
 ・会議室、エポ庵(ミーティング&作業スペース)、印刷機が利用できます。
  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
  TEL:03-3406-5180 / FAX:03-3406-5064

○地下鉄表参道駅B2出口より徒歩5分。渋谷駅より徒歩10分です。
 地図・ご利用案内→ http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html
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