2009/05/16
<インディゴ・フィルムズ通信> 夢を実現する究極の方法!!
2009/05/16 No.252◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆ バンクーバー映画留学日記通信 (改め) インディゴ・フィルムズ通信 http://indigofilms.jp/ ◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ ============================================================= 夢を実現する究極の方法!! ============================================================= ● 絵を描くように混乱した頭の中を整理するマインドマップ こんにちは! インディゴ・フィルムズのTOMOです! お元気ですか? 僕はバリバリ元気です! ここ最近はちょっと忙しくしています。 出産ドキュメンタリー映画「うまれる」のリサーチ・撮影・各種企画、 ハリウッド資本のアクション映画の脚本開発、 秋に講談社さんから出版予定の書籍の執筆などなど、、、 これをもはや僕一人で行うのは不可能!!(笑) そんな混乱した頭の中を整理する時に重宝しているのが「マインドマップ」 というもの。 マインドマップは、考えたい・表現したいテーマを中央に描いて、 色やイラストなどを使いながら、放射状に発想を広げていくという 発想法です。 http://mindmap.jp/ http://www.mindmap.ne.jp/ 箇条書きに書いていくのではなく、思いついた順に絵を描いていく ように落とし込めるのが最大の特徴。 マインドマップは優れたビジネスマンになりたい人、 自分の夢を実現したい人、より良き人間になりたい人などなど、 すべての夢・目標・ビジョンを持つ人に必須のツールだと思います。 出産ドキュメンタリー映画「うまれる」を撮影していて思うんですが、 妊婦さんのTODOやバースプラン、産まれた後のTODOプランにも とても良く活用できるだろうなぁと思いました。 http://www.umareru.jp/ 逆に、自分のやりたい事がよく分からない、 何をしたらいいのか分からない、、、という人は、 逆にいますぐマインドマップにトライしてみてください。 自分の意識では分かっていなかった、だけど自分の脳が無意識のうちに 分かっていた夢・目標・ビジョンと出会えるはず。 ● iMind Mapがないと仕事にならない!! マインドマップは基本的に紙に描くものですが、最近は ソフトウェア"iMind Map"も出ていて、僕はほぼ毎日のように "iMind Map"を開いてますね。 クリエイティブな仕事をするのに、これがないと何も出来ない。 http://www.imindmap.jp/ http://www.amazon.co.jp/Buzans-iMindMap-Ver-3-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88-Windows/dp/B001PO5D0W マインドマップを知らない方は、いますぐ講座を受講する事を おススメします!! ホントは「今まで何してきたんだぁ!!??」と怒りたいくらい、 マインドマップは人生の必需品。 このビデオで解説をされていて、日本のマインドマップ第一人者の 一人である伊藤さんの講座が今週末にあるようです。 http://cart03.lolipop.jp/LA02073043/?mode=ITEM2&p_id=PR00101622472 http://seminar.mindmap.jp/ メルマガはコチラ。 http://www.mag2.com/m/0000146876.html 僕には何のキャッシュバックもありませんが(笑)、、、、 一生使える魔法のツールがたった3万円で手に入るのは、 長い目で見れば安すぎる!! ● 私を産んでくれて有難う! 映画「うまれる」では応援メッセージや体験談も募集しているんですが、 先日、こんな素敵なお話が届きましたので、 皆さんとシェアして終わりたいと思います。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 昨日、長女が女の赤ちゃんを出産しました。 「お母さんの30回目の母の日記念よ」との素敵なお手紙も一緒の プレゼントがありました。 娘は自分が母親になる事をきっかけに、私との関係を見つめ返している ようです。 長い手紙には、「私は自分で選んであなたの子供になりました。 あなたの子供であって本当に良かった。私を産んでくれて有難う!」と 書かれてありました。こんな幸せを今、私は味わっています。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 最後まで読んでいただいてありがとうございました! 皆さまにとって今日が最高の日でありますように! 株式会社インディゴ・フィルムズ 代表取締役 / 映像クリエイター TOMO http://indigofilms.jp/ ※ ブログはほぼ毎日更新しています。 宜しければコチラもご覧くださいませ。 http://plaza.rakuten.co.jp/indigofilms/diary ============================================================= 以下はちょっとしたお知らせです☆ >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 【筆者プロフィール】TOMO 1973年東京出身。 6年間のサラリーマン生活の後、「やっぱり夢を叶えたい!」と映画監督に なるために29歳でカナダへ渡り、バンクーバー・フィルム・スクールにて 映画製作を学ぶ。 在カナダ時に制作した、短編映画『Before, After』(2003年)、 『for the beauty of falling petals』(2004年)は、 日本国内、バンクーバー、トロント等数々の映画祭にて入選。 2006年に日本帰国後はフリーランスの映像クリエイターとして活動を開始し、 2007年、「人と地球に優しい映像」をテーマとした映像プロダクション、 株式会社インディゴ・フィルムズを設立、代表取締役に就任。 映画、テレビ、ドキュメンタリー、各種プロモーション映像を制作する 傍ら、動画マーケティングや撮影技術のセミナー等も開催。 2008年には100万円で作ったSF時代劇アクション映画 「The Tears of the Rabbit」を4年越しで完成させ、ハリウッドへの 売り込みツアーを敢行。 約450社を訪問し、奇跡的にエージェントとプロデューサーに出会う。 2009年4月現在、 出産ドキュメンタリー映画「うまれる」の製作を正式に開始。 また、ハリウッド資本によるアクション映画を開発準備中。 これまでに下記の素晴らしい方々と映像プロジェクトを協業。 神田昌典氏(経営コンサルタント、作家)、中谷彰宏氏(作家)、 トニー・ブザン氏(教育者、作家)、船井幸雄氏(経営コンサルタント、 作家)、佳川奈未氏(作家)など。 地球と共生しつつ、皆がハッピーに生きる社会作りを、映像面から 貢献できる映像クリエイターを目指している。 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> <リンク> ▼ 株式会社インディゴ・フィルムズ(http://indigofilms.jp) ▼ ブログ(http://plaza.rakuten.co.jp/indigofilms/diary/) ▼ 動画マーケティング・メルマガ [ギョーザを撮れ!! 〜究極の動画マーケティング!!〜] (http://www.mag2.com/m/0000284970.html) 動画のビジネス利用に関する情報提供をしています。 ▼ 現在製作中、出産ドキュメンタリー映画 [うまれる] (http://umareru.jp/) ▼ ハリウッドに売り込みに行ったSF時代劇アクション映画 [The Tears of the Rabbit] (http://www.rabbit-movie.com/) ▼ YouTubeチャンネル(http://www.youtube.com/user/INDIGOFILMS) ▼ mixi マイミク申請はお気軽にどうぞ♪ http://mixi.jp/show_friend.pl?id=262838 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 【発行日】:不定期 【発行責任者】:株式会社インディゴ・フィルムズ 代表取締役 / 映像クリエイター TOMO 【発行URL】: http://indigofilms.jp/ 【問合せ先】: info@indigofilms.jp 【マガジン登録、変更、解除】: まぐまぐ http://www.mag2.com/ ※本メールマガジンの著作権は発行者・執筆者に帰属しておりますが、 「世のため、人のため」とご判断された場合は、出典先を明らかにした上で ご自由に転送、転載、回覧していただいて構いません。 ただし、このメールマガジンの記載記事及びデータにより、 いかなる損害が生じた場合も、当方では一切の責任を負いかねます。 ご了承の上ご購読下さい。 Copyright (c) 2009- INDIGO FILMS & TOMO All rights reserved. ◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□ (ここからはまぐまぐ様からの情報提供となります)



