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    <title>猫のおきて</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080812113000000.html">
    <title>猫のおきて号外「～あるいは旅人・展」のお知らせ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000096408/20080812113000000.html</link>
    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回は本編ではなく告知です。でもでも、文章を書くことをさぼっているわけではあり&lt;br /&gt;ません。新作読み物のお知らせもありますよ～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて号外&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　「～あるいは旅人・展」のお知らせ&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　八月も半ばを迎え、暑さ真っ盛りの日本列島ですが、読者諸賢におかれましてはいかが&lt;br /&gt;お過ごしでしょうか？　当方は、だらりとしていたい暑い時期に全く不向きな、ちまちま&lt;br /&gt;した創作に取り組んでおります。すなわち、新作豆本。&lt;br /&gt;　来る17日から、当方の豆本を置いてくださっている茶房高円寺書林&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080812113000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080802070000000.html">
    <title>猫のおきてVol.183番外編「ヘディ猫の水ぼうそう見舞い・後篇」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000096408/20080802070000000.html</link>
    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、前篇に続き、水ぼうそう話題の後篇です。筆者は発熱後、水ぼうそうだというこ&lt;br /&gt;とが判明。そしてヘディ猫のとった意外な行動とは？　どうぞお楽しみくださいませ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 183号　番外編&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ヘディ猫の水ぼうそう見舞い・後篇&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　7月半ばの金曜から発熱し、週末を寝込んで過ごした。風邪だと思っていたのだが、ど&lt;br /&gt;うにも熱が下がらず、日曜の夜のこと。&lt;br /&gt;　私は自分の顎のあたりに触れて、できものがあるのに気づき、「ああ、体内バランス崩れ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080802070000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080722070000000.html">
    <title>猫のおきてVol.182「ヘディ猫の水ぼうそう見舞い・前篇」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　すっかりご無沙汰して失礼いたしました。今回は久々の読み物です。筆者自ら身を挺し&lt;br /&gt;て（？）得たモティーフ、失笑していただけると思いますので、ウチワでも使いながらし&lt;br /&gt;ばし、お楽しみくださいませ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 182号　番外編&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　ヘディ猫の水ぼうそう見舞い・前篇&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　7月半ば、水ぼうそうで寝込んだ。&lt;br /&gt;「水ぼうそう」や「はしか」などというと「子供の病気」という感じであり、事実全くそ&lt;br /&gt;うなのだが、上の兄弟とやや年が離れ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080722070000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080706150830000.html">
    <title>猫のおきて番外「町蔵日記」未公開の時期を語ろ具で連載開始</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　すっかりご無沙汰してしまいました。今回も本編ではなくお知らせにて失礼いたします&lt;br /&gt;…。配信できずにいました間のいろいろと、そのいろいろから派生したプレゼント告知を、&lt;br /&gt;この号の終りのほうでお知らせしていますのでお付き合いください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 番外&lt;br /&gt;　　　　　　　　「町蔵日記」、未公開の時期を語ろ具で連載開始&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　毎度「猫のおきて」に御贔屓を賜り、誠にありがとうございます。このところ、ブログ&lt;br /&gt;「猫おき」や「nifty語ろ具」の「町蔵日記」を書くことでメルマガの配信が圧迫され、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080706150830000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080429211602000.html">
    <title>猫のおきてVol.181屋外編「首都圏近場のお出かけ情報　猫遭遇付き」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　前回は本の紹介というインドア向きな情報でしたが、今度はちょっと猫にも関係ありそ&lt;br /&gt;うなお出かけ情報を。5月2日予定の配信を、前倒しでお届けします。&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 181号　屋外編&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　首都圏近場のお出かけ情報（付：猫遭遇）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;世間は黄金週間でも当方は仕事ですが（しくしく）、読者諸賢はどちらかへお出かけのご&lt;br /&gt;予定は？　「予定はないけどお出かけしたい～」という向き＠首都圏に、たぶん、連休に&lt;br /&gt;出かけると最高の見ごろ、と思われる場所を先日知りましたのでご紹介します。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080429211602000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080426130952000.html">
    <title>猫のおきてVol.180「読者諸賢からのブックレビュー」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、前回はサンジョルディの日に因みまして、本のテーマをお届けしました。その「本」&lt;br /&gt;テーマを受けて、久々に「読者諸賢の部屋」号をお届けします。サンジョルディの日は23&lt;br /&gt;日で、ちょっと遅れて恐縮ですが、どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 180号　読者諸賢の部屋&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　サン・ジョルディの日記念　読者諸賢からのブックレビュー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　前号で、「サン・ジョルディの日」に因み、当方の周りの猫たちからのブックレビューを&lt;br /&gt;お届けしました。それと連動し&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080426130952000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080412070000000.html">
    <title>猫のおきてVol.179「サン・ジョルディの日記念　猫たちからのブックレビュー」</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080302070000000.html">
    <title>猫のおきて号外「猫おき」的記事、『毎日らいふ』に掲載</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000096408/20080302070000000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 号外　告知版　　　「猫おき」的記事、『毎日らいふ』に掲載&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　読者諸賢におかれましては、いつも「猫のおきて」に御贔屓を賜り、誠にありがとうご&lt;br /&gt;ざいます。大まぢめながら脱力しつつ続いています当「猫おき」、バクハツ的にブレイク！&lt;br /&gt;なんてことはさらさらしていませんが、読者諸賢からの大変ありがたい深く静かな御支持&lt;br /&gt;を日々感じつつ、おかげ様で1999年の配信開始以来、足かけ10年目に突入いたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そして今ここに、満を持してメジャー媒体への進出の暁がめぐってまいりました！（と&lt;br /&gt;言うほど大袈裟なものでもないですが）。&lt;br /&gt;　3月1日発売の『毎日らいふ』の4月号の中で、猫エッセイ「人生を幸福にしてくれる、&lt;br /&gt;猫に学んだ『７つのおきて』」3ページと、猫ブックガイド1ページを書いております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　毎日新聞社とは、長らくお仕事でお付き合いがありまして、医療・健康雑誌である『毎&lt;br /&gt;日らいふ』のこの号では、巻頭特集「ペットと一緒に元気になる！」を手掛けています。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080302070000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20080124140212000.html">
    <title>猫のおきてVol.178「雪が降るとますます眠る」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて前号を昨年11月16日に配信して以来、2か月ぶり、今年初の配信となりました。&lt;br /&gt;ご無沙汰続きで恐縮です！　昨日1月23日、東京に雪が積もりまして、そんな気候に関&lt;br /&gt;連した読み物です。モティーフはヘディ猫。さてどんな様子か、ご覧ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 178号&lt;br /&gt;　　　　　　　　　雪が降るとますます眠る&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨日の朝は、いつになく静かだった。&lt;br /&gt;　寝床から手を伸ばし、時計をつかんで見ると意外なことに8時半過ぎ。意外だったのは、&lt;br /&gt;普通はその頃なら、車の通る音や&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20080124140212000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20071116215636000.html">
    <title>猫のおきて号外「子猫町蔵」nifty語ろ具に登場！</title>
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    <title>猫のおきてVol.177番外「猫靴下の思い出」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000096408/20071112070000000.html</link>
    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1か月ぶりの配信となりました。そしてこのところ活動のお知らせが続いた「猫のおき&lt;br /&gt;て」、今回は久しぶりに読み物です。筆者馨歩の子供がころ共に過ごした猫の思い出もま&lt;br /&gt;じえて綴ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 177号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　番外　猫靴下の思い出&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　暦の上では立冬、冬の訪れである。そして私にとっての冬の訪れは足からやってくる。&lt;br /&gt;冬になると唐辛子エキスや遠赤外線など暖め効果のある靴下と、裏起毛の部屋ばきをはき、&lt;br /&gt;足指のマッサージで血&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20071112070000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20071014143435000.html">
    <title>猫のおきてVol.176 猫しりとり句会＠「猫楽百貨」レポート</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000096408/20071014143435000.html</link>
    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、先日は漢詩のご紹介でしたが、今回は俳句。今日まで開催中の猫展『猫楽百貨』&lt;br /&gt;の会場で先日開いた句会のご報告、前編です～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 176号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　猫しりとり句会＠「猫楽百貨」　句会レポート&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この立春から開催している「節気の猫句会」初のオフ句会となった「しりとり句会＠猫&lt;br /&gt;楽百貨」。今回はその内容をお知らせします。&lt;br /&gt;（句会に至るいきさつは前号に）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日時：2007年10月14日　19:&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20071014143435000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20071014131146000.html">
    <title>猫のおきてVol.175　猫しりとり句会＠「猫楽百貨」　前口上</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、先日は漢詩のご紹介でしたが、今回は俳句。今日まで開催中の猫展『猫楽百貨』&lt;br /&gt;の会場で先日開いた句会のご報告、前編です～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 175号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　猫しりとり句会＠「猫楽百貨」　前口上&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　去る10月9日、先日来ご案内していた「節気の猫句会オフ会」を行いました。場所は、&lt;br /&gt;当方も出展している猫的グループ展「猫楽百貨」の会場、その会期2日目の開催でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　当初は、前もって句を募集し、それを鑑賞する会にし&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20071014131146000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20071003013618000.html">
    <title>猫のおきてVol.174「漢詩にも猫」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このところ、「告知」ばかりが続いて失礼しました。今回は、告知しましたイベントの&lt;br /&gt;ご報告を兼ねていますが、久々に読み物です。猫の出てくる漢詩について。秋の夜長に親&lt;br /&gt;しんでいただきたい、漢詩の世界へのお誘いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 174号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　漢詩にも猫&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「芸術の秋」、「読書の秋」と言いますが、当方にとってもまさしくその通りな今日この頃&lt;br /&gt;で、「箱の中の豆本展」に出展しておりました。お陰様で無事終了しまして、おいでいた&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20071003013618000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000096408/20070920230132000.html">
    <title>猫のおきて号外　明日から開催「箱の中の豆本展」</title>
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    <description>　猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう&lt;br /&gt;いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら&lt;br /&gt;しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ&lt;br /&gt;て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い&lt;br /&gt;猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1か月以上のご無沙汰になってしまいました。それなのに、今回も読み物でなく告知で&lt;br /&gt;す。明日から始まるイヴェントのお知らせです～。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;　猫のおきて 号外&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　明日から開催、「箱の中の豆本展」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　えー、先般ご案内しました、秋の展覧会。明日から第一弾の豆本展が始まります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　で、今日が搬入。完了して「はー、まずはヨカッタ、やれやれ」と、蕎麦屋の「水埜」&lt;br /&gt;さんに、一人、お疲れビールを飲みに行きました。カウンター越しにあ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000096408/20070920230132000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-20T23:01:32+09:00</dc:date>
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