2008/07/06
猫のおきて番外「町蔵日記」未公開の時期を語ろ具で連載開始
猫は人の足を踏みながら通る。猫が膝に来るとトイレに行きたくなる。などなど、どう いうわけでだか猫たちが決まってする行動の数々。このメールマガジンでは、そんな愛ら しくも不可解な行動、習性を「猫のおきて」と呼び、それにまつわるあれやこれやについ て大まぢめかつ勝手気ままに考察してまいります。筆者の飼い猫、黒猫の「ち」や、通い 猫の「ヘディ猫」の日常を、覗いていただけます。 すっかりご無沙汰してしまいました。今回も本編ではなくお知らせにて失礼いたします …。配信できずにいました間のいろいろと、そのいろいろから派生したプレゼント告知を、 この号の終りのほうでお知らせしていますのでお付き合いください。 ======================================== 猫のおきて 番外 「町蔵日記」、未公開の時期を語ろ具で連載開始 ======================================== 毎度「猫のおきて」に御贔屓を賜り、誠にありがとうございます。このところ、ブログ 「猫おき」や「nifty語ろ具」の「町蔵日記」を書くことでメルマガの配信が圧迫され、 間遠になりがちで恐縮です。 その「町蔵日記」も、最初はこのメルマガ「猫おき」に掲載していたものの、日々にま ぎれて途中までに。「nifty語ろ具」の掲載分も、メルマガでご紹介した期間のことでした が、このたび7回目を迎え、メルマガでご紹介していた時期以降のレポートに入りました。 2年前の町蔵保護のころからお読みいただいている読者諸賢は、むろん町蔵の行く末は ご存じなので、「それからどうなるの?」というハラハラ・ドキドキはございませんが、そ の間の町蔵の様子と、毎度おなじみの当方の猫たわけぶりをご覧いただけます。 メルマガでは載せられない画像の数々もご覧いただけますので(今回は動画もあります) よろしければご笑覧くださいませ。 ●保護主の手は子猫の「兄弟猫」? 〜 子猫の町蔵日記 その7 http://golog.nifty.com/cs/catalog/golog_article/catalog_003627_1.htm *−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−*−* ●メルマガ配信が間遠になったのは、仕事で出張していたためもあったりしました。その 出張のお土産プレゼントを、ささやかにブログ「猫のおきて」で行っています。どうぞご 応募を〜。 http://plaza.rakuten.co.jp/nekonookite/diary/200807060000/ メルマガが間遠だなーと思われたら、ブログも覗いて見て下さると、何やかやしている かもしれません。どうぞご覧下さいませ。 ======================================== 「猫のおきて」(号外)2008年7月6日発行(本当は、ほぼ2の日発行) 【著者・発行者】 馨歩 【E-MAIL】 bon-neko@mbi.nifty.com 【サイト「盆猫」】 http://homepage2.nifty.com/bon-neko/ 【ブログ「猫のおきて」】http://plaza.rakuten.co.jp/nekonookite/ 【語ろ具「子猫の町蔵日記」】 http://golog.nifty.com/cs/catalog/golog_article/catalog_002588_1.htm 【配信システム】購読申込、購読解除、バックナンバー閲覧は下記にて。 melma! http://www.melma.com/mag/84/m00052884/ ( melma!の購読解除 http://www.melma.com/taikai/) カプライト http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/5925.html まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0000096408.htm (まぐまぐの購読解除) http://www.mag2.com/m/0000096408.htm 【解除ならびに配信停止について】ご利用の配信システムの手順に従い、ご自分でお手続 き願います。(上記に「購読解除」記載のないシステムは記載してあるURLで解除手続 きできます)※このメールへの返信や発行者宛メールで解除依頼をなさっても、配信停止 はシステム上できませんのでご注意下さい。また、そのメールへの返信も致しませんので ご了承下さい。 ======================================== ■誤字、脱字、文字化け、不具合、御不明点がありましたらご連絡いただければ幸いです。 ■「猫のおきて」に掲載されている内容は、ご家族、ご友人などまわりの皆さんにどんど んお広め下さい。その場合「『猫のおきて』で読んだんだけどさ」と言っていただけると 嬉しいです。転載などなさる場合もお知らせいただけると嬉しいです。 ―――――――記事内容の全ての著作権は著者・馨歩に帰属します―――――


