2009/10/07
ラドウェア週報 vol.291
○∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴○ ∴ 『 ラドウェア週報 』 第291号 ∴ ∵ = W e e k l y R a d w a i r = ∵ ○∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵∴∵△2009/10/07△∵∴∵○ *-*-* ▼ 目次 ▼ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ・ごあいさつ ・制作状況・更新情報 ・雑談:この人から見たアイツらは・シークェイン編 ・あとがき ・“Radwair Cycle”&『ラドウェア週報』について *-*-* ▼ ごあいさつ ▼ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ヴァル「や。こっちはえらい寒くなってきましたが、皆様お元気?」 シーク「インフルエンザ打ったか?」 コウ 「言いたい事はわかるが、インフルエンザを打つ人はいないよ…」 *-*-* ▼ 制作状況・更新情報 ▼ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* +================================================================ + ● 今週の更新(10/01~10/07)---------------------------------- + + 【Jet-Black Wizard】 12・13ページ目アップ。 + 【NARRATIVE】 3章4節『魔人』アップ。 + +================================================================ ディア「順調に更新しています」 メディ「素晴らしいですね」 フェイ「そろそろストーブつけなきゃならないぐらい寒くなるから、 手がかじかんで絵が描けなくなるんだよねー」 シュリ「…部屋が暖まってから描けばいいだろう」 フェイ「いやそれが、漫画描ける部屋には朝3時間と夕方3時間ぐらい しかいられないから、暖まった頃に出なきゃなんない(笑)」 レリィ「それ笑えない…っていうか笑い事じゃない…」 ティグ「手先を使う者にとっては死活問題だな」 ヴァル「とゆーワケで10月後半からうちのサイトは冬眠します」 レリィ「だから、それ笑えないって…」 *-*-* ▼ 雑談:この人から見たアイツらは ▼ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* フェイ「さあ! 今週からちょっとした企画だよー」 メディ「『この人から見たアイツラは』と題しまして、ある人から見た 他の人への評価などを語っていただきます」 フェイ「初回のゲストはこちら! あーにきーーーーー!」 シーク「おう」 メディ「ちなみに、なぜにシークェイン殿からですか?」 フェイ「え、兄貴って一番が好きそうだから(笑)」 シーク「レリィとかだと一番は絶対いやがるけどな」 フェイ「じゃあ、名前が出た巫女さんの事から行こうか」 ○レリィ シーク「おれから言うことはないだろ、べつに」 フェイ「いやいや、兄貴だからこそ聞きたいじゃん(笑)」 メディ「ここで言われた事につきましては絶対に口外はしませんので」 シーク「おまえらが聞いてるだろ(笑)」 フェイ「いや、それは、ほら、ねえ? 時代違うから」 メディ「フォローになっていませんがお気になさらずに。 巫女殿については、いかがに思っておられますか?」 シーク「まあ、あれだろ…。おれが守ってやりたい女」 フェイ「きゃー!」 シーク「おまえが黄色い声出すな!(笑)」 フェイ「ごめん、なんかつい、えーと、うん。それだけ聞ければオレは 満足かも(笑)」 ○ディアーナ シーク「あれだな。昔~~~~~~~~、…ん?」 フェイ「今さらっとネタバレしたから「~」で伏せた(笑)」 メディ「週報でのネタバレは好ましくないと思われますので、 今後こういった事がありましたら伏せさせていただきますね」 シーク「…まあいいか。ディアーナはあんまり好きじゃないな」 メディ「なぜですか?」 シーク「誰にでも愛想いいだろあいつは。言ってることもそうだ。 わかってることなのに黙ってるときもある。だからだな」 ○コウ シーク「コウか。コウな。こいつもあんまり好きじゃなかったな」 メディ「過去形ですか?」 シーク「昔に比べれば、おれだってこいつのやってることはわかるし、 こいつの考えてることもわからないわけじゃない。 だからって納得できるかっていうと、そうじゃないだろ」 フェイ「見解の不一致があるってこと?」 シーク「それもあるし、こいつは都合悪くなると逃げるからな」 ○ティグレイン シーク「面と向かって話したことないんじゃないか?」 メディ「印象としてはいかがですか?」 シーク「なんか人を見下してるな。あと、いっつもあの顔だろ。 何考えてるかわからん。あんまり好きじゃない」 ○アリエン フェイ「怖い怖いって言ってるけど、実際どうなの?」 シーク「ほんとに怖いわけないだろ(笑)」 ○ヴァルト シーク「おもしろいな! こいつは、おもしろい。 一緒にいてあきないな」 メディ「あまりご一緒の所をお見かけしませんが…?」 シーク「そうか?」 フェイ「っていうか兄貴自体、あんまり人と2人っきりってのが ないような気がする。巫女さん抜かせばね」 ○ヴィルオリス シーク「珍しいやつ出してきたな!(笑)」 フェイ「ある意味恋敵だけど、そのへんはどうなの?(笑)」 シーク「恋がたきだと思ったことはないけどな。保護者だろ、保護者。 レリィのな」 ○エリン シーク「おまえこれ…、どうせ伏せるんならわざわざ出すな!(笑)」 フェイ「いやー、そんなこと言わずに聞かせてよ(笑)」 シーク「まああれだ、普通に友だちってやつだろ、今は」 ○シュリアスト フェイ「〆は弟で!」 シーク「こいつか。こいつな…。根っこは強いんだ。おれより強い。 実力あるくせにちゃんと出さないんだ。たまに腹立つな」 フェイ「え! オレから見たら弟って全力疾走に見えるけど(笑)」 シーク「すぐやけっぱちになるだろ。いじけるし。そこがだめだ。 あと、…まあいいか」 フェイ「ちょ! そこで止められるとすっげ気になるんだけど!(笑)」 シーク「いろいろあるんだ、いろいろ」 メディ「その『いろいろ』をうかがいたいですね」 シーク「いろいろありすぎて、ない」 フェイ「ない!?(笑)」 *-*-* ▼ あとがき ▼ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* フェイ「やってみると、ちょっとバトンみたいな感じだね」 メディ「この企画自体、自然にネタバレになる気もしますね…」 フェイ「え。うーん。でも作者代理として言うと、オレは楽しい(笑)」 シーク「おまえが楽しくてどうする(笑)」 フェイ「いや、でも、兄貴って意外と嫌いな相手多いんだね!」 シーク「そうか?」 フェイ「挙げた9人中、はっきり好きそうなの巫女さんとヴァルトだけ じゃん(笑)」 シーク「そんなもんだろ」 メディ「それでは来週のゲストは…、決まっていますか?」 フェイ「えーと、決まってないね」 メディ「ではこの企画ごと忘れ去る事のないよう気をつけてくださいね、 フェイン」 フェイ「いや、そこはオレとメディ嬢の連帯責任じゃないの?(笑)」 シーク「おまえらはともかく作者が忘れるだろ」 フェイ「そういうこと言わない!(笑)」 *-*-* ▼“Radwair Cycle”&『ラドウェア週報』について ▼ *-*-*-*-* +================================================================ + ◎“Radwair Cycle” + ( http://radwair.rdy.jp/ ) + 上記サイトに掲載中のWeb漫画(オンラインコミック)など。 + ◇内容 + ラドウェアの国と、それを守る7人を中心とした物語。 + 完結済みの『ラドウェア戦役』は、伝説として語られる戦記。 + その他、伝説では語られない短編。 + + ◎『ラドウェア週報』 + “Radwair Cycle”の一週間の更新情報&雑談など。毎週水曜発行。 + + ◎『ラドウェア週報 【号外】』 + 漫画の更新があった日に発行。不定期。 +================================================================ ---------------------------------------------▽奥付け▽----------- 『ラドウェア週報』 毎週水曜日発行 【発行者】 KaL 【Radwair Cycle】 http://radwair.rdy.jp/ ◇ご意見&感想は、メール(この週報に返信)または "Radwair Cycle"のBBS・フォーム・Web拍手へ。 ◇解除は http://www.mag2.com/m/0000092479.htm から。 ------------------------------------------------------------------


