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2008/05/07

NEDO「イノベーション推進事業」助成金事業<締切:5/28>

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【経営戦略】:助成金情報、国際ビジネス・中国ビジネス、セミナー情報
 
         2008年5月7日(水)
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『助成金情報、ベンチャー支援情報』
  
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 「イノベーション推進事業」助成金事業<締切日:5/28>
(1)産業技術実用化開発助成事業
(2)研究開発型ベンチャー技術開発助成事業
(3)次世代戦略技術実用化開発助成事業
事業の概要
我が国経済社会の持続的な発展を達成するためには、技術経営力を伴う産業
技術力を強化し、社会的ニーズに対応する技術課題への重点的な取組みを
促進し大学等の技術シーズの活用も図りながら、新市場の開拓を可能とする
技術開発成果を実用化して社会に普及することが重要となっています。
また、経済成長戦略大綱(平成18年7月)では、イノベーションを種から
実へ育て上げる仕組みの強化を行うこと、特に、大学、公的機関、産業界、
政府が連携し、研究から市場へ、市場から研究へと双方向で鋭い軸が通るよう
な仕組み(「イノベーション・スーパーハイウェイ構想」)の構築を目指す
ことの重要性が示されました。このため本事業では、優れた先端技術シーズや
大学等の技術シーズを実用化に効率的に結実させることを通じて、我が国の
技術水準の向上、イノベーションの促進を図るため、優れた技術の実用化
開発に対し助成を行います。

応募資格:<次の要件を満たすことが必要です。>
a.日本に登記されている企業であって、当該事業者が日本国内に本申請に
  係る主たる技術開発のための拠点を有すること。
b.助成対象事業を的確に遂行するに足る技術的能力を有すること。
c.助成対象事業を的確に遂行するために必要な費用のうち、自己負担分の
  調達に関し充分な財務的基礎を有すること。
d.助成対象事業に係る経理その他の事務について、的確な管理体制および
  処理能力を有すること。
e.助成対象事業終了後の実用化を達成するために必要な能力を有すること。
f.技術に関する研究及び開発の成果を経営において他の経営資源と組み合
  わせて有効に活用するとともに、将来の事業内容を展望して研究及び開発
  を計画的に展開する能力(以下「技術経営力」という。)を有することに
  より、イノベーションを実現する可能性を有する者。
助成事業では、2社以上による共同申請は対象としておりません。

1件につき助成金の額は、年間1億円程度までとします。
助成率は、助成対象費用の1/2以内です。
ただし、既存企業からのスピンオフベンチャーや大学等発ベンチャーなどの
研究開発型ベンチャー及び次世代戦略の助成率は2/3以内です。
助成期間は、交付決定通知書に記載日から平成21年度末まで。

応募者は本要領に従い提案書類を作成し、「7.提案書類の提出期限及び提出先」
に基づいて御提出下さい。
公募関連書類はホームページの最下部「資料」よりダウンロードできます。
審査基準助成対象事業の採択に際しては、次の視点から審査します。
a.事業の要件および事業者の要件に関する審査
b.技術評価
c.事業化評価

申請締め切り:5月28日(水)15時00分までに到着のこと。
提出先・お問い合わせ先
独立行政法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構」、
研究開発推進部イノベーション実用化推進グループ
〒212-8554 川崎市幸区大宮町1310
ミューザ川崎セントラルタワー20階
http://www.nedo.go.jp/
  
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『日本企業の国際・中国ビジネス』(自動車と部品関連、情報技術関連)
   
【トヨタの1〜3月期の世界販売台数が世界首位:新興国で過去最高に】
  <出典、日本経済新聞、2008年4月23日(水)付、朝刊>
トヨタ自動車が23日発表した2008年1〜3月の世界販売台数(日野
自動車とダイハツ工業を含む)は、前年同期比2.7%増の241万20
00台となった。米国ゼネラル・モーターズ(GM)の225万3000
台を上回り、2・四半期連続で世界トップに立った。
2007年度でもトヨタが1位。ただ、3月は単月ベースで5年9カ月
ぶりに前年を割り込み先行きに不透明感も出ている。
トヨタの1〜3月期の世界販売台数は、中国など新興国で伸び、過去最高を
更新。2007年10〜12月期に続き、2・四半期連続で世界一となった。 

2007年度の販売台数でもトヨタが943万台と、GMの約935万台を
上回りトップになった。暦年についても、2007年はわずかな差でGMが
上回ったが、2008年はトヨタが1位になる可能性が高まっている。
   
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【米国GMの1〜3月期の世界販売、0・6%減:トヨタに首位を譲る】
  <出典、日本経済新聞、2008年4月23日(水)付、朝刊>
米国ゼネラル・モーターズ(GM)が23日発表した2008年1〜3月期の
世界新車販売台数(速報値)は前年同期比0・6%減の225万3946
台となり、241万2000台だったトヨタ自動車に首位を譲った。
北米の不振が響き、新興市場の落ち込みを補いきれなかった。
2008年の世界販売台数トップを視野に入れるトヨタは、GMを
2・四半期連続で上回った。
  
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『経営革新に役立つセミナー・イベント情報』 
  
e連携フォーラム「広報とは危機管理なり!」(東京、5/22)
危機に遭遇したときに最も重要となるのが、さまざまなステークホルダーと
のコミュニケーションです。特にマスコミとのコミュニケーション対応を
誤ると、昨今の不祥事により失墜した企業例からもわかるように、危機は
拡大され企業存続をも揺るがす事態に発展します。広報とは危機管理であり、
経営機能そのものだと言えます。
開催日時:5月22日(木)14時〜16時(受付開始13時30分)
開催場所:e連携フォーラム会議室
東京都港区赤坂1-9-13三会堂ビル8階e連携フォーラム事務所
  (地図: https://www.e-renkei.jp/about/map.html)
テーマ…中小企業と広報「広報とは危機管理なり!」
講師…特定非営利活動法人広報駆け込み寺代表
三隅 説夫(みすみ せつお)氏
参加費:1,000円、  定員(50名)。
下記URLの「e連携フォーラム」サイトよりお申し込み下さい。
https://www.e-renkei.jp/information/event.php

☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【京都経営技術研究会、品質工学講演会】(京都、5/23)
品質工学を学び、実践する活動として平成20年度京都品質工学研究会を
開催します。第1回例会は、企業の経営者やまったくの初心者にも品質
工学を身近に感じてもらうため、先進企業の取り組み事例を紹介する特別
講演会を開催します。今回は、会員以外の方でも御聴講いただけます。
  日  時  5月23日(金)  13:30〜16:30
  場  所    京都リサーチパーク1号館 4階AV会議室
   内 容  特別講演 「経営戦略として品質工学を考える」
            講師:元コニカミノルタホールディングス 取締役
               元品質工学会副会長 小板橋 洸夫 氏
  参加費  2,000円(京都品質工学研究会員は無料)
   定 員  60名、 申込締切日 5月20日(火)
    申込先  (社)京都経営技術研究会
【平成20年度京都品質工学研究会会員(新規・継続)募集中!!】
講演会の詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.mtc.pref.kyoto.lg.jp/rea/sem/qua/080523
  
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【健康サービス産業創造シンポジウム】(大阪、5/13)
主 催:大阪健康サービス産業創造協議会(OHS協議会)
日 時:平成20年5月13日(火) 14:30〜19:30
場 所:大阪大学中之島センター10F  佐治敬三メモリアルホール
     (大阪市北区中之島4-3-53)
対 象:健康サービス産業に携わる企業、健康・医療関連団体等
内 容:第一部 シンポジウム(定員200名 先着順 費用無料)
    第二部 OHS協議会 平成20年度総会
    第三部 交流会(会費2,000円)
お問い合せ:大阪健康サービス産業創造協議会(OHS協議会)へ。
詳細については次のホームページを参照して下さい。
http://www.webohs.jp/index.html

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『ビジネス英単語・英熟語のテスト』 :  国際経営問題
  
 A.(   ) Installment Payment            1. 市場開拓          
 B.(   ) Multi-Objectives               2. 為替持高          
 C.(   ) Market Cultivation             3. 測定              
 D.(   ) Traffic                        4. 延払い            
 E.(   ) Long Term                      5. 多目的            
 F.(   ) Persuasive Advertising         6. 技術供与          
 G.(   ) Licensing                      7. 輸送              
 H.(   ) Observation                    8. 観察              
 I.(   ) Measurement                    9. 長期              
 J.(   ) Exchange Position             10. 説得的広告        
  
解 答:英 語 =   A   B   C   D   E   F   G   H   I   J
解 答:日本語 =   4   5   1   7   9  10   6   8   3   2
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【大阪市・イメディオ:教育研修セミナー】開催日程の一覧表
    主 催:ソフト産業プラザ iMedio(イメディオ)
    http://www.imedio.or.jp/seminar/index.php
【イメディオ・創業支援インキュベーションオフィス・入所者の募集】
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【Wisdom News】(登録無料)<経営革新のWeb情報誌>
     http://www.blwisdom.com/about.html
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  発行元 : 萩野経営士事務所・萩野ベンチャー研究所
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