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    <title>メルマガ【飛天】</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20091221230342000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第91号　シューマイの語源について　平成21年12月21日発行</title>
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    <description>メルマガ【飛天】第91号　シューマイの語源について　平成21年12月21日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あっという間に日時は過ぎ去ります。&lt;br /&gt;ただ、私の忙しさに紛れて発行が遅れましたことをお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;自分の不甲斐なさに呆れています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日はシューマイの語源についてお話します。&lt;br /&gt;国語学者、金田一春彦は、その著「日本語教室」の中で、シューマイという&lt;br /&gt;言葉が日本に渡来したのは、明治以降としています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先進国であった中国からの漢語の伝来は、日本と中国との交易の時期によって、&lt;br /&gt;呉音（奈良時代以前）のもの、漢音（平安時代）唐宋音（鎌倉時代、室町時代）のもの、&lt;br /&gt;及び明治以降の現代音のものがあります。&lt;br /&gt;呉音の漢字としては「極楽」「人形」「天井」があります。&lt;br /&gt;漢音の漢語である「兄弟」はキョウダイという呉音の読み方と、ケイテイという&lt;br /&gt;漢音の二つの読み方もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また中国でも外来語であったもので、インドから入った仏教関係の単語である&lt;br /&gt;「菩薩」「袈裟」や仏典の多くと、西域からの外来語である「葡萄」「琵琶」「胡桃」&lt;br /&gt;「胡麻」「胡瓜」などがあります。&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20091221230342000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090907100913000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第90号　　咀嚼力を鍛えて元気になろう！　　平成21年9月7日発行</title>
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    <description>2009年9月5日東京は真夏日が戻ってきました。&lt;br /&gt;蝉もこの暑さに負けず大きな声で鳴いています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さんお元気ですか、今,新型のインフルエンザが流行っていますので、&lt;br /&gt;手洗い、うがい、そしてよく眠ることと、美味しい食べ物を食べることを&lt;br /&gt;励行してください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;美味しいということは、中枢神経のなかの味覚伝道路としての味蕾の&lt;br /&gt;味覚神経によって支配されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですから、美味しいものを食べると味覚反射として顔面表情反射が&lt;br /&gt;起きるわけです。美味しいものを食べたときの、あのにこやかな顔、&lt;br /&gt;満ち足りた満足感がそれです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ときにすっぱいものを食べたときの顔の表情が変わります。しかし、&lt;br /&gt;すっぱいものでも美味しく調理されたものの場合は、その顔面表情は&lt;br /&gt;穏やかで満足感が漲ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;味覚反射には、また唾液反射といって副交感神経性唾液分泌中枢や&lt;br /&gt;脊髄の交感神経性唾液分泌中枢に送られます。味刺激の種類、食物の&lt;br /&gt;性状などで味を感じるわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのためにも、咀嚼力を鍛えて元気になりましょう。美味しさは&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090907100913000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-09-07T10:09:13+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090606201548000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第88号　　噛むことの大切さ　　平成21年6月6日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090606201548000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;皆様、お元気でいらっしゃいますか。飛天も、みな元気で仕事に熱中&lt;br /&gt;しています。安心で安全な特許シウマイの製造です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;早いもので、もう今年も6月になりました。これから今年も入梅の&lt;br /&gt;季節になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本日のお話は、咀嚼の重要性についてお話します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その前に、飛天へのご意見ご要望がございましたらhiten@shu-mai.com &lt;br /&gt; 商品のお申し込みは、http://www.shu-mai.com までお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、咀嚼とは、噛むことです。食事をするときに誰でもが食べ物を噛み&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt;この噛むということは、呼吸をするのと同じように皆様は、あまりにも当&lt;br /&gt;たり前で、考えることすらないかもしれませんが、&lt;br /&gt;身体のためには大切なことで、噛めば噛むほど食べ物は細かくなり、消化&lt;br /&gt;吸収が促進されて栄養として身体に取り込まれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、その栄養成分が私たちの身体の血や肉になるのです。もっとい&lt;br /&gt;えば、私たちの脳の働きを刺激して、社会を変革する力にもなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090606201548000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-06T20:15:48+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090508154635000.html">
    <title>めるまが【飛天】第88号　らーめん店開業ボランティア　平成21年5月8日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090508154635000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、ゴールデンウイークはどちらへお出かけでしたか。&lt;br /&gt;わたくしは長野県の小諸で新緑を眺めていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本日は、私のできるボランティアは何か、という話です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いまこの不況の中でわたくしに出きるお手伝いの仕事は何かと&lt;br /&gt;考えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで思い至った仕事とは50年ばかりやってきました飲食業の&lt;br /&gt;お手伝いしかなく、この仕事に真剣に取り組む方に、わたくしの&lt;br /&gt;全ての飲食業、食品製造業のノウハウを伝授する仕事ならできる&lt;br /&gt;と考えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなた様、また友人知人の中で、【ラーメン店】【居酒屋】を開業&lt;br /&gt;したいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ、お声をかけてく&lt;br /&gt;ださい。今まで中国料理店、ラーメン店、居酒屋等を実践で経営&lt;br /&gt;してきました経験からのノウハウは沢山あります。そして、飲食&lt;br /&gt;コンサルタントでもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですからこの仕事を通して何かのお役に立てればと考えております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ラーメン店、居酒屋の開業支援のためのボランティアです。麺のこ&lt;br /&gt;と、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090508154635000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090404175014000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第86号　　食事のマナー　　　平成21年4月4日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090404175014000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、お元気でご活躍のご様子お慶び申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;飛天の在ります大泉の学園通りは2Kmにわたって、今日&lt;br /&gt;満開の桜です。&lt;br /&gt;気象台は4月下旬の暖かさと発表しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;北朝鮮はロケットを今日打ち上げると発表していましたが、&lt;br /&gt;今のところその兆候はありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、本日は「食事のマナー」について記します。自分の&lt;br /&gt;マナーはさて置き、ご一緒に考えて見ましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なお、飛天への御意見、ご要望は hiten@shu-mai.com　へ&lt;br /&gt;商品のお申し込みは  http://www.shu-mai.com  からお申し&lt;br /&gt;込みください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;東電のリサーチ情報サイトに、大人の食学として次のような&lt;br /&gt;食事の基本マナーについての質問です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Q1  あなたは、ふだんの食事の際に、いつも「いただきます」&lt;br /&gt;　　と「ごちそうさま」を、きちんと声に出して言っています&lt;br /&gt;　　か。それぞれの食事の場面に合わせて、当てはまるものを&lt;br /&gt;全てお答え&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090404175014000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090309122217000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第85号　　日本のゆくえ　　平成21年3月9日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090309122217000.html</link>
    <description>こんにちは、ようこそ飛天へ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お元気でご活躍のことと拝察しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;飛天へのご意見、ご要望、お叱りがございましたらhiten@shu-mai.com&lt;br /&gt;商品のお申し込みは　http://www.shu-mai.com までお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本日は、昨日明治大学で行なわれました日本経済新聞社主催の日経家計&lt;br /&gt;プロジェクト、金融リテラシー向上プログラムのセミナー「豊かなセカ&lt;br /&gt;ンドライフを送るためのマネープラン」を聞いてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;基調講演は「世界経済の中における日本のゆくえ」というテーマで、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;講師はジャーナリストで明治大学国際日本学部長の蟹瀬誠一教授です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経済は、好況と不況を繰り返す。バブル崩壊の今は「種まき」に時期&lt;br /&gt;です。というところから始まりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その中で提起された日本の問題点として、日本の学生が勉強をしない。&lt;br /&gt;中国や韓国の留学生は非常に勉強します。そして、サラリーマンが働&lt;br /&gt;かない。生産性は先進国のうちものすごく低い。政治家が仕事をしない。&lt;br /&gt;政治家の仕事は二つあって国民に希望を与えるこ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090309122217000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090206115415000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第84号　食の信頼　　　平成21年2月6日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090206115415000.html</link>
    <description>こんにちは、お元気でご活躍のことと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、2009年2月2日に日本経済新聞社主催の&lt;br /&gt;「食の信頼性向上のために」〜食品事業者に期待される&lt;br /&gt;コミュニケーション〜に行ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その報告です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、基調講演としまして農林水産省・消費安全局表示企画&lt;br /&gt;課長　新井ゆたか氏の【協働で生み出す「食の信頼」フード・&lt;br /&gt;コミュニケーション・プロジェクト】という講演から始まり&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このフード・コミュニケーション・プロジェクト（FCP）とは&lt;br /&gt;基本的な考え方として、「食品事業者の意欲的な取り組みの活性&lt;br /&gt;化を通じた、消費者の食に対する信頼向上に向けて」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;消費者（お客様等）の食に対するニーズが多様化・複雑化してい&lt;br /&gt;る中、食に対するお客様の信頼を向上させるためには、食品事業&lt;br /&gt;者が顧客（消費者等）ニーズに対応して意欲的な取り組みを活性&lt;br /&gt;化できるよう、環境を整えることが求められています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このためには、食に関わる食品事業者、消費者等の関係者（ステー&lt;br /&gt;クホルダー&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090206115415000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20090105153418000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第83号　謹賀新年　　平成21年1月5日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20090105153418000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;明けましておめでとうございます。旧年中はいろいろとお世話に&lt;br /&gt;なりました。&lt;br /&gt;本年も、よろしくお引き立てのほどお願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　飛天の今年の年賀状は、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;謹賀新年&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;　景気よし&lt;br /&gt;　　　　不景気　またよし&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;という松下幸之助の言葉を拝借いたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昨年の8月頃から急速に不景気になりました。&lt;br /&gt;現在どの業種の経営も悪くなりましたことは、皆さんご承知の通り&lt;br /&gt;です。もちろんその中にも相当数、健全な経営をしておられるとこ&lt;br /&gt;ろもございますが、全体から見ますと、大部分の業界はやはり値を&lt;br /&gt;崩していく、金の支払いを延ばしていくというような形で今日を&lt;br /&gt;推移している状態だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　しかし、今回の不況は100年に一度の世界同時の不況で、全ての&lt;br /&gt;産業に関わっているように思えます。そのような過程で、金融を初め&lt;br /&gt;として多くの会社の&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20090105153418000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20081106180741000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第82号　お歳暮のご案内　　平成20年11月6日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20081106180741000.html</link>
    <description>大切なお得意様へ　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;今年も恒例のお歳暮の季節が参りました。&lt;br /&gt;東京は、めっきり秋めいてまいりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎度ありがとうございます。&lt;br /&gt;　いかがお過ごしでいらっしゃいますか。相変わらずお元気でご活躍&lt;br /&gt;のご様子、心からお慶び申し上げます。&lt;br /&gt;　また、常日頃のご厚情をたまわり、深く感謝、御礼申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここのところ、資源や原材料の高騰などを背景にわたくしどもは正&lt;br /&gt;念場を迎えております。飛天は、生産性の向上や合理化で値上げせ&lt;br /&gt;ず頑張っております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　また、サブプライムローン問題に端を発した「信用の危機」は瞬&lt;br /&gt;く間に世界を覆い、公的資金による金融機関の資本増強に各国政府を&lt;br /&gt;走らせたが、それは一時的な信用補完に過ぎません。日経平均も26年&lt;br /&gt;ぶりの安値をつけています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、今年もまた【お歳暮の季節】を迎えました。&lt;br /&gt;今年も、お世話になりました多くの方々へ、心からの贈り物として&lt;br /&gt;飛天の美味しい【特許しうまい飛天】をよろしくお願い&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20081106180741000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-11-06T18:07:41+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20081003131956000.html">
    <title>めるまが【飛天】第81号　新しい肉まんの発売と食品の裏側　平成20年10月3日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20081003131956000.html</link>
    <description>新しい【飛天の手づくり肉まん】が発売されました。有名な&lt;br /&gt;維新号さんや小洞天さんの肉まんを超える商品です。&lt;br /&gt;1個150gの大きさです。価格は1個 400円、10個入り送料&lt;br /&gt;クール代・消費税込みで5,000円です。&lt;br /&gt;ぜひご用命のほどをお待ち申し上げております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、今日のお話は以前発行しましたことかとおもいますが、&lt;br /&gt;改めて公開いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;秋たけなわです。食欲の秋と申しますが、秋の旬の食材を召し上が&lt;br /&gt;っておりますか。秋の食材には、全ての食品が、脂身を含んだ豊富&lt;br /&gt;なうま味成分を含んでおります。そこから秋の食品がうまいという&lt;br /&gt;ことと、実際に旬の味が多く散見されるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、東大の実験農場で酢酸フェニル水銀を消毒用として使用され&lt;br /&gt;ていた事件。中国産の商品からのメラミンの検出等々食品に対する&lt;br /&gt;危機が多く寄せられています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、これらの問題の趣旨をもう一度真剣に理解する必要が&lt;br /&gt;あると考え、下記に「食品の裏側」もう一度を読んでおこうこと&lt;br /&gt;採録いたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なお、飛天へのご質&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20081003131956000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20080905122930000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第80号　　蒸し器で料理を簡単に　　平成20年9月5日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20080905122930000.html</link>
    <description>めっきり秋めいてまいりました。いかがお過ごしですか。&lt;br /&gt;お元気でご活躍のご様子、同慶に存じ上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;食欲の秋が参りました。常日頃の飛天をご利用のこと、&lt;br /&gt;毎度ありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なお、飛天へのご質問は　hiten@shu-mai.comu&lt;br /&gt;【特許しうまい飛天】など商品のお申し込みは&lt;br /&gt;http://www.shu-mai.com　までお願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【飛天手づくり肉まん】新発売のお知らせ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;平成20年10月1日より、新開発の高級手づくり肉まんの販売を&lt;br /&gt;開始します。1個400円×10個入り&lt;br /&gt;150gの大きな肉まんの自信作です。ぜひ、お買い求めのほどお待&lt;br /&gt;ち申し上げます&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容は、150gの肉まん10個入り5,000円　クール代・送料・&lt;br /&gt;消費税込みでお届けいたします。&lt;br /&gt;蒸し器で冷凍のまま20分間蒸してお召し上がり下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日のお話は、「蒸し器で料理を簡単」にと云うことについて先日&lt;br /&gt;日経新聞にフォトエッセイスト土器典美さんのエッセイから転写し&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20080905122930000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-09-05T12:29:30+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20080809182333000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第79号　美味しい中国茶の愉しみ方（3)平成20年8月9日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20080809182333000.html</link>
    <description>暑中お見舞い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;飛天が自信を持っておすすめする、夏こそ一番の一品の【特許&lt;br /&gt;しうまい飛天】をご用意して、ご注文を承っております。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;飛天へのご意見ご質問は、hiten@shu-mai.com&lt;br /&gt;商品のお申し込みは　http://www.shu-mai.com  &lt;br /&gt;までお願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨夜、北京のオリンピックの開会式がありました。テレビで見ていて&lt;br /&gt;感激いたしました。204カ国の行進も和気藹々のうちに行なわれました。&lt;br /&gt;聖火台への点火も驚きました。日本頑張れ！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、今回も前号につづき「美味しい中国茶の愉しみ方」その3として&lt;br /&gt;お茶を淹れる立場に立って、お茶を愉しむために美味しくサーブする方法&lt;br /&gt;から入ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それは、もてなしの心とちょっとした楽しみのポイントを加味すれば、&lt;br /&gt;より美味しくお客さんに美味しいお茶を飲んでいただけることになるわけ&lt;br /&gt;です。身近な話題と笑いとともに楽しんでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　まず、お茶をサーブする場合には、美しく手&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20080809182333000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-08-09T18:23:33+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20080708145504000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第78号　美味しい中国茶の愉しみ方（2) 平成20年7月8日発行</title>
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    <description>お元気ですか。梅雨も西のほうから明けてまいりました。&lt;br /&gt;7月は、食中毒の季節でもあります。手洗いの励行、なるべく食べ物は&lt;br /&gt;加熱して食しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　飛天へのご意見、ご質問は　hiten@shu-mai.com   まで&lt;br /&gt;商品のお申し込みは　http://www.shu-mai.comu　まで&lt;br /&gt;お願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、先号に続きまして、今日は茶樹の起源から、日本への伝来に&lt;br /&gt;ついてお話します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この茶樹の原産地をめぐっては、昔からさまざまな論争がありました。&lt;br /&gt;ブルースが1800年にアッサムで茶を発見した際、茶の原産地はアッサ&lt;br /&gt;ムだとし、そこから論争が起こりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1824年、イギリスの植物学者ブラック等は、中国に巨木が無いこと&lt;br /&gt;から、茶の原産地はアッサムであるとの一元論を展開しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1919年、コーヘン・スュチュワートは、中国種とアッサム種は起源&lt;br /&gt;が違うと二元論を提起しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　1950年に、イギリスの植物探検家キングドン・ウォードは、中国種&lt;br /&gt;は太平洋沿岸&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20080708145504000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-08T14:55:04+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20080605134930000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第77号　美味しい中国茶の愉しみ方　平成20年6月5日発行</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000088413/20080605134930000.html</link>
    <description>こんにちは、お元気でご活躍のご様子、同慶に存じ上げます。&lt;br /&gt;いよいよ梅雨に入りました。食中毒には特にお気をつけ下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　飛天へのご意見、ご質問は　hiten@shu-mai.com  まで&lt;br /&gt;商品のお申し込みは　http://www.shu-mai.com　まで&lt;br /&gt;お願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、5月24日土曜日から、毎週土曜日に、法政大学で&lt;br /&gt;「美味しい中国茶の愉しみ方」を勉強しています。講師は中国茶&lt;br /&gt;ガイドの平田公一先生です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　5月24日の講座内容は、中国茶とは何か。その歴史、産地、現状&lt;br /&gt;というお話でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　茶の学名はCamellia sinensis (L)O.Kuntze カメリア・シネンシス&lt;br /&gt;といわれていて、茶樹はツバキ科（Theaceae） ツバキ属（Camelia） &lt;br /&gt;の多年生常緑樹（照葉樹）で、被子植物に分類されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　17世紀に東洋からツバキを持ち込んだ人の名をカメルさんといい、&lt;br /&gt;いわゆるツバキ属の属名をカメリアといったそうです。シネンシスと&lt;br /&gt;は中国のという意味で、カメリア・シネンシスといっていま&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20080605134930000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-05T13:49:30+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000088413/20080511133837000.html">
    <title>メルマガ【飛天】第76号　健康長寿を達成する10ヶ条（その2)  平成20年5月11日発行</title>
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    <description>　みなさん今日は、お元気でご活躍のことと思います。&lt;br /&gt;東京は朝から雨でしたが、今は小降りになりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　飛天へのご意見、ご質問は、hiten@shu-mai.comu まで&lt;br /&gt;飛天商品のお申し込みは、http://www.shu-mai.com　まで&lt;br /&gt;お願い申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　本日は、前号に続きまして、新開氏の「健康長寿を達成する10か条」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第3条　足を丈夫にと言うところから始めましょう。歩く速さは体力全般の&lt;br /&gt;代表的な指標です。秋田県南外村の調査では、歩くスピードが同年代の上位&lt;br /&gt;に入っているグループと、最下位グループを比べてみると、最下位グループ&lt;br /&gt;の4年間の死亡率は約4倍であるという結果が出ています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第4条	主観的健康観がよい　自分は健康だと感じている人は、それだけ&lt;br /&gt;長生きをします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第5条	短期の記憶力がよい　年をとると誰でも記憶力は落ちてくるものです。&lt;br /&gt;しかし、短期記憶（少し前のことの記憶）がよい人と悪い人を比べますと、&lt;br /&gt;男女ともに死亡率は約2倍違うという。血圧を適性に保つ、良好な栄養状態を&lt;br /&gt;維持する。脱水に気&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000088413/20080511133837000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-05-11T13:38:37+09:00</dc:date>
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