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2009/12/01

E-Campus IUJ <<国際大学メルマガ>> 2009年12月号

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          E-Campus IUJ
          国際大学メール・マガジン
            (毎月1日配信)
         http://www.iuj.ac.jp/ecampus/           2009年12月号
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 いつもご愛読ありがとうございます! 2009年も残すところあと1カ月となり
ました。今年中に済ませておきたいことや来年の準備で忙しくなりますね。学
生達は期末試験に向けて睡眠時間も短くなりがちな時期。皆さん、体調を崩さ
ないよう気をつけて、楽しい冬休みを迎えましょう。

 それでは今月もIUJの最新情報満載でお送りします。

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 このメールは、あらかじめ配信の許可を頂戴した方(登録された方)にのみ
お送りしております。誤って登録された方には、お手数ですが、下記にて解除
手続きをお願いいたします。 http://www.mag2.com/m/0000088219.htm
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 ■目次■
 ★ニュース&トピックス
 ★イベント情報
 ★キャンパス通信
 ★スポットライト
 ★キャリアカウンセラーの面接講座
 ★キャリア開発のためのコンピュータスキル講座
 ★編集後記
 ★次号予告

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            ★ニュース&トピックス★
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■第2回『インドネシア高等人材開発プログラム』終了
 10月26日(月)から11月6日(金)にかけての2週間、インドネシア政府高官
 および大学教員ら25名がIUJで研修を受けました。インドネシア国家開発企
 画庁(BAPPENAS)が取り組んでいる高等人材開発事業の一環で、再教育コー
 スを受講し、日本の地方経済、地方自治の動向を視察することで、トレーナ
 ーとしての能力の構築・改善を目的としています。本プログラムは今年の6
 月に開催したプログラムに引き続き2度目の開催でした。

 詳細はこちらをご覧ください。
 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0830&Language=J

■2009年修士論文アブストラクトが閲覧可能になりました
 2009年国際関係学研究科修了生による修士論文、リサーチ・レポートのアブ
 ストラクトが閲覧出来るようになりました。図書館のホームページよりアク
 セスして下さい。
 http://www.iuj.ac.jp/mlic/theses 

■『オンキャンパス・リクルーティング』開催
 『オンキャンパス・リクルーティング』の第一弾が1月18日から2月26日にか
 けて開催されます。

 この期間に企業・団体の人事ご担当者は集中的にIUJを訪問し、就職やイン
 ターンシップの採用に向けてグループ面接や個人面接をして下さいます。
 IUJの学生との面接にご関心のある企業・団体の皆様、ご希望の日程で調整
 させていただけるよう、なるべく早目にキャリア・カウンセラーまでご一報
 下さい。また、日程的にご来学が難しい場合は他の方法で面接をアレンジさ
 せていただきます。

 ○お問合せ○
  キャリア・カウンセラー 信田グレチェン
  TEL 025-779-1438 / FAX 025-779-1180 / E-mail ccs@iuj.ac.jp

 IUJキャリアサービスのページもご覧下さい。
 http://www.iuj.ac.jp/j/career/

■留学生による地域社会貢献活動
 IUJでは地域の活性化に貢献するため、日ごろから南魚沼市と連携・協力し
 様々な活動を行っています。その一環として、昨年から南魚沼地域の「観光」
 促進を目指す活動をしており、今年も「国際化」の視点から留学生が市に対
 して提言を行う予定になっています。

 11月1日(日)、信田教授が引率する「現代日本政治論」の受講生13名は、
 市が手配したバスで県内有数の温泉地である湯沢町を訪問。「湯沢高原アル
 プの里」「ホテル双葉」「雪国館(歴史民俗資料館)」など観光名所や温泉
 旅館を視察しました。留学生の目から見た湯沢観光の魅力や効果的なアピー
 ル方法、外国人観光客をより多く受け入れるためのアイディア等、行政や観
 光産業の関係者に伝えることになっています。

 南魚沼市は、今後テーマは変わるにしても引き続きIUJから地域活性化のた
 めの提言や協力を求めたいとしており、本学もこうした地域社会貢献活動を
 継続していきたいと考えています。

■須貝フィリップ教授がモバイルビジネスの著書出版
 国際経営学研究科、須貝フィリップ教授の共著書が出版されました。書籍名
 は『The Six Immutable Laws of Mobile Business(モバイルビジネス 6つ
 の不変の法則)』で、マルコ・コーダー氏、ルドヴィコ・チフェリ氏との共
 著です。

 詳細はこちらをご覧ください。
 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0836&Language=J

■『IUJで世界一周』イベントで地域社会と交流
 従来までの『アセアン・ジャパンナイト』から内容を一新した、IUJの秋の
 学園祭『IUJで世界一周』が、11月14日(土)に開催されました。「学び」
 「体験」「遊び」「コミュニケーション」の4つのゾーンで構成され、600名
 の来場者が40余カ国の学生と民芸品の手作りや民族舞踊等を体験しました。

 イベントの詳しい様子はこちらをご覧ください。動画も見れますよ。
 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0834&Language=J

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          ★イベント情報(12月~1月)★
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(大学行事)
■説明会(於:IUJ東京事務所)
 日時:  12月 5日(土) 午後2時~5時 (言語:日本語のみ)
       1月23日(土) 午後2時~5時 (言語:日本語と英語)

 会場:  国際大学東京事務所
      〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル 2F
      http://www.iuj.ac.jp/j/about/tokyo_office/
 主な内容:▽国際大学および各研究科概要
      ▽入試・奨学金制度の説明
      ▽修了生による体験談
      ▽質疑応答

 詳細、参加お申込みはIUJホームページをご覧下さい。
 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/opencampus/

 ○お問合せ○
  教務・入試事務室
  TEL 025-779-1104 / FAX 025-779-1188 / E-mail contact@iuj.ac.jp

■12月・1月の入試スケジュール(国内居住者)
                出願締切日  面接日   筆記試験日
MA              12月14日   1月 7日        ==
                  1月25日   2月 9日    ==
MBA & E-biz    次回入試出願〆切は2月12日です。

詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.iuj.ac.jp/j/admis/

■1月の特別講演
 1月20日(水) 講師:ニューサウスウェールズ大学教授
           森田穂高氏
        演題:Economic Analysis on Firm Relationship


(関連行事)
■『グローバル戦略セミナー』
第3回
 日 時:12月21日(月) 
 会 場:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
     http://www.glocom.ac.jp/access/
 言 語:英語(通訳はつきません)
 講 師:Dr. Sea-Jin Chang(Provost's Chair Professor National
               Univ. of Singapore Business School, 
               Author of "Sony vs. Samsung" )
第4回
 日 時:1月15日(金)
 会 場:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
     http://www.glocom.ac.jp/access/
 言 語:日本語
 講 師:高橋秀明氏(慶應義塾大学大学院政策メディア研究科教授、
           元富士ゼロックス、元米国NCR)

 コーディネータ:
     若山俊弘(国際大学国際経営学研究科教授)
     倉田 久(国際大学国際経営学研究科講師)
 参加費:10,000円/回
     ※お申込みは各セミナーごとにお受けしていますのでご注意下さい。

 詳細・お申し込みは、以下のサイトにあるリンクをたどって下さい。
 http://www.glocom.ac.jp/

 ○お問い合わせ先○
  国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
  担当:秋山
  TEL: 03-5411-6675 / FAX: 03-5412-7111 / E-mail: keiko@glocom.ac.jp


(その他)
■国際大学シンポジウム『オバマ政権の外交政策』
 絶大な国民の支持を受け誕生したオバマ政権だったが、政権1年目を終えよ
 うとする現在、困難な国内問題のため支持率も低下してきた。外交面では、
 米国の威信を回復すべく新しい政策を推進しつつ、イラクやイラン、アフガ
 ニスタン、パキスタン、北朝鮮など、ブッシュ政権が残した山積みの課題に
 直面した。オバマ政権の外交政策を様々な側面から見直してみる。

 日時:2010年1月22日 18:00-20:30
 会場:国際文化会館 講堂
    東京都港区六本木5-11-16
    http://www.i-house.or.jp/jp/ihj/access.html
 主催:国際大学研究所
 協力:米日財団、国際文化会館

 特別ゲスト:
    梅本和義氏(外務省北米局長)
    ロバート・ルーク氏(米国大使館政務担当公使)
 講演者:
    信田智人氏(国際大学)
    廣瀬淳子氏(国立国会図書館)
    前嶋和弘氏(文教大学)
    高橋杉雄氏(防衛研究所)
    古川勝久氏(科学技術振興機構)

 言語:日本語(同時通訳あり)
 定員:100名(要予約)
 会費:無料

 ○お申込み・お問い合わせ先○
  国際大学研究所
  担当:今井
  TEL: 025-779-1112 / FAX: 025-779-1187 / E-mail: ori@iuj.ac.jp

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             ★キャンパス通信★
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◇◆交換留学体験談 その2◆◇
 前号に引き続き、交換留学先での様子をレポートしてもらいます。

                ◇◆◇

                 ナジラ・ユスポヴァさん(キルギス)
                 国際関係学プログラム2年
                 交換留学先:カールトン大学(カナダ)

 IUJの国際関係学研究科は世界の大学院と交換留学協定を結んでいます。私
 もIUJの学生として交換留学の機会を得ました。私が留学先に選んだのは、
 カナダにあるカールトン大学ノーマンパターソン国際関係大学院(NIPSIA)
 です。これまで世界の東側で経験を培ってきた私は、西側での教育や生活を
 経験してみたいと思ったことがカールトンを選択した理由です。

 カナダ滞在が始まると同時に、日常生活や勉強全てにおいて、自分の意見を
 はっきり主張しなければ何も動かないということを思い知らされました。日
 本、特にIUJでは全く違っており、学生生活になじむための施設やサービス
 があらかじめ整っているのだということが、今になってようやくわかりまし
 た。カナダでは、住宅、銀行口座、履修登録等、何から何まで手に入れるの
 に苦労の連続でした。カナダのシステムが機能していないと言っているわけ
 では決してなく、システムそのものは日本とほとんど変わりません。私が言
 いたいのは、IUJのスタッフがいかに日ごろから学生のために手を尽くして
 くれているかということが、今回の経験を通してわかったということなので
 す。カールトンの学生が自立している理由のひとつには、多分、大学の規模
 の大きさとそれに付随する教務・事務が煩雑さがあると思います。カールト
 ンには学部と大学院があり、専門分野は65にも及びます。

 住む部屋もみつかり、履修登録も終えてしまうと、カールトン、特にNIPSIA
 にいることの良さが段々とわかってきました。とにかく学ぶべきことが多く
 あります。IUJと同様、セミナー形式の授業が多く、唯一の違いは英語が学
 生にとって母国語だということでしょうか。ディスカッションやプレゼンテ
 ーションにおいて学生は自信を持ってのぞみ、時にはクラスメイトの批評を
 することもあります。

 また、クラブやサークル活動も多く、私も自分自身の成長のために参加して
 います。公の場で自信を持って話しが出来るようになるため、トースト・マ
 スター・クラブに入りました。また、女性リーダーシップクラブにも参加し、
 色々な活動をしている女性と触れ合いながら、プロフェッショナルスキルを
 磨いています。他にIUJより優れていると思える点は、カールトンでは色々
 な国の言語を学ぶことが出来ることです。私は中国語を履修しているのです
 が、IUJで続けて勉強出来ないことがとても残念です。また、カールトンの
 社会生活はIUJに比べより豊かだと言えます。これはIUJがある浦佐に比べ、
 カールトンがあるオタワには行く所も見る物も多いからだと思います。

 カナダでの交換留学に対する私の感想は、カールトンは学問的にも社会的に
 も、私が知るどこよりも包括的で、私にとってこれまでで最高の経験となり
 ました。

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              ★スポットライト★
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◇◆注目の授業◆◇
『国際貿易論』(国際開発学プログラム選択科目)
 担当教員:国際大学国際関係学研究科講師
      オ・ジンファン(Jinhwan Oh)先生

●コース概要●
 なぜ貿易をするのか? 貿易の形態を決定づけるのは何か? 貿易で利益を
 得るのは誰か? 本コースでは、この分野で十分に確立された理論を用いて、
 貿易をする理由と決定因について研究します。これら理論のほとんどは、自
 由貿易を前提としていますが、現実には様々な規制が存在します。これらの
 規制は解除されるべきとする人もいれば、されるべきではないと主張する人
 もいます。本コースは、このような規範的視野に立って、国際貿易を推進・
 規制する政策について考えます。最終的には、(2カ国間あるいは多数国間
 の)国際貿易協定と、特に世界貿易機関のような関連機関のレビューを行い
 ます。本コースは既にミクロ経済学を履修した学生を対象としています。

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         ★キャリアカウンセラーの面接講座★
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The World of the Job Interview:  Part 15 "Series Wrap Up"

 I hope this Interview Series column presented over the last year has
 provided you with some good information on interview styles.  Admit-
 tedly, the information presented just skims the top of the interview
 world.  Join me on campus for workshops, interview practices, peer 
 group practices, and lots of feedback and preparation help.  Then, 
 of course, interview on campus for jobs and internships and get your
 career going in the way you want it to.

 See you at IUJ!


IUJキャリアサービスのページも是非ご覧下さい。
http://www.iuj.ac.jp/j/career/

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       ★キャリア開発のためのコンピュータスキル講座★
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◇◆コンピュータスキル その12『戦略マップ』◆◇

 ITを使ったビジネスアイディアが浮かんだら、まず大切なのはそれが企業・
 組織の目的と合致しているか見極めることです。長所・短所をよく吟味し、
 費用も考慮に入れて考えていくと、そのアイディアを変更したり諦めたりし
 なければならないことはよくあります。そのような検討を行う際によく使わ
 れているのが戦略マップというアプローチです。IUJでは、現実に存在する
 問題に適用しながら戦略マップの作成を学んでいきます。最近では戦略マッ
 プのデザインをするためのソフトウェアツールも出回っており、そのような
 ツールを活用することもあります。

                ◇◆◇

 12カ月にわたってお楽しみいただいた“キャリア開発のためのコンピュータ
 スキル講座”はこれで終わりです。最終回にあたり、コラムの総まとめをし
 てみましょう。

 ITは非常に活気に満ちた分野です。テクノロジーはソフトウェアと共に日々
 進化し、新しいアプリケーションも次から次へと誕生しています。IUJでは、
 常にそのような最新情報を入手しながら、授業にも迅速に反映させていくこ
 とに努めています。

 実際にIUJのMBAプログラムあるいはEビジネス経営学プログラムで学べるIT
 スキルは以下の通りです。
 ■エクセルのツールと機能
 ■マクロとVBA
 ■リスク分析のためのITツール
 ■HTMLや携帯用CHTMLといったウェブサイト開発ツール
 ■FrontPageやアドビ社が提供するウェブオーサリングツール
 ■SQLとオラクル環境及び基本的管理方法
 ■E-Rモデリングツールであるdeveloperを始めとするデータベース設計のた
  めの技術とツール
 ■JavaScript及びASPやそれに関連するソフトを使ったデータベース・イン
  ターフェースの構築
 ■有線・無線の双方に対応したウィンドウズ及びUNIXネットワーキングとラ
  ボ体験
 ■ゲームやアニメーション開発のための施設とサポート
 ■プロジェクト・マネジメント
 ■バランススコアカード
 ■戦略マップ

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              ★編集後記★
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従来の『アセアン・ジャパンナイト』から内容もスタイルも一新して開催した
『IUJで世界一周』。体験型イベントということで、来場者の皆さんは初めは
とまどい躊躇していた様子でしたが、次第に場の雰囲気にも慣れ、色々な国の
民族衣装を試着して写真を撮ったり、各国のゲームに興じたり、英会話に熱中
したりと、存分に楽しんでいただけたようです。IUJの新しい秋の学園祭、来
年は更にパワーアップしたいと担当者は意気盛んです。(編集長)
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              ★次号予告★
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次号は平成22年1月1日に配信予定です。
このメールマガジンは、『まぐまぐ』 www.mag2.com を利用して発行していま
す。解除は http://www.mag2.com/m/0000088219.htm からできます。

編集部では読者の皆様からのご感想をお待ちしております。下記までお寄せく
ださい。
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■資料のご請求  http://www.iuj.ac.jp/j/admis/request/
■ご意見ご要望、お問い合わせ ecampus@iuj.ac.jp
■購読登録・解除 http://www.iuj.ac.jp/ecampus
■編集担当 国際大学教務・入試事務室  TEL(025)779-1116
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