2008/10/01
E-Campus IUJ <<国際大学メルマガ>> 2008年10月号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ E−Campus IUJ 国際大学メール・マガジン (毎月1日配信) http://www.iuj.ac.jp/ecampus/ 2008年10月号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今月もご愛読ありがとうございます! IUJではいよいよ新学年度が始まり ました。新入生の顔には期待と意欲が満ち溢れ、私たちも元気をもらっていま す。 それでは今月もIUJの最新情報満載でお送りします。 ---------------------------------------------------------------------- このメールは、あらかじめ配信の許可を頂戴した方(登録された方)にのみ お送りしております。誤って登録された方には、お手数ですが、下記にて解除 手続きをお願いいたします。 http://www.mag2.com/m/0000088219.htm ---------------------------------------------------------------------- ■目次■ ★ニュース&トピックス ★イベント情報 ★キャンパス通信 ★スポットライト ★キャリアカウンセラーの面接講座 New! ★入試ワンポイント・アドバイス ★編集後記 ★次号予告 ---------------------------------------------------------------------- ★ニュース&トピックス★ ---------------------------------------------------------------------- ■『学生と家族のための生活情報』が本日オープン! これまでIUJの日本人学生の皆さんから「同じ日本国内とはいえ、IUJは初めて の土地。奥さんや小さい子供がいるのに、住宅事情や病院、保育園といった、 生活に欠かせない情報が乏しく心細かった。」という声を聞くことがありまし た。そう言われてみれば、IUJホームページの中の生活情報は主に留学生向け、 しかも英語で書かれているものがほとんど。日本語で書かかれたわかり易い生 活情報サイトがあれば、ご家族の方も簡単に情報収集できるのに・・・。そこ でこの度「学生と家族のための生活情報」サイトをオープンしました。今回は 「立地」「アクセス」「ハウジング」についての情報をアップ。今後、2ヵ月 に1回の割合で新しい項目を順次追加していきます。今すぐ見てみて下さいね。 http://www.iuj.ac.jp/life/ ■『新入生歓迎の日』開催 IUJでは、従来の式典形式での“入学式”に替えて、今年からより打ち解けた 雰囲気の中で新入生を歓迎するための行事『新入生歓迎の日』を行うこととし ました。初めての歓迎の日行事が9月25日(木)に開催され、29カ国・地域か ら150名の新入生を迎えました。 『新入生歓迎の日』の会場はIUJ体育館で、ステージ正面には "Welcome to IUJ"という大きな歓迎メッセージが掲げられました。大学関係者も新入生も思 い思いの“スマートカジュアル”な服装を身に付け、歓迎行事はなごやかな雰 囲気で行われました。 詳細はこちらをご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0619&Language=J ■国際経営学研究科の新体制発足 過去2年間にわたり、国際経営学研究科副研究科長を務めてきたフィリップ須 貝教授が、9月1日付、研究科長に就任しました。また、1年間研究科長補佐を 務めてきた鈴木政史(すずき・まさちか)講師が副研究科長に就任しました。 就任にあたっての二人のメッセージはこちらをご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/news/index_news.cfm?NewsID=0611&Language=J ■『天候リスク・マネジメント・プロジェクト』が新潟県の委託事業に 国際経営学研究科の森政貴(もり・まさき)講師が2008年2月から取り組んで いる『天候リスク・マネジメント・プロジェクト』が、新潟県の“大学「地域 貢献機能活用」支援事業”の委託事業に選ばれました。 新潟県では、大学の地域貢献機能を活用した地域の諸課題の解決を目的として、 本年度より大学「地域貢献機能活用」支援事業を実施しています。県内の大学 が提案する地域貢献事業の中から優れた企画に支援するもので、委託事業と補 助事業の二種類があります。今回、IUJの『天候リスク・マネジメント・プロ ジェクト』は、国際的な地域課題、複数市町村にまたがる地域課題に対して助 成される委託事業に選ばれたものです。 IUJが位置する新潟県南魚沼市は国内でも有数の豪雪地帯。地元企業や住民は 雪という不確実要因に対して不安を抱え、雪の影響を大きく受けています。県 内にはスキー場や除雪業者など、降雪量が経営を左右しかねない企業が多くあ ります。しかし、こうした地方ビジネスが受ける雪の影響を軽減するような仕 組みはこれまで存在していませんでした。天候デリバティブ(降雪・降雨・気 温といった天候にまつわるリスクを管理するための手法)を活用し、安定した ビジネス環境をもたらすことが出来ないかと立ち上げられたのが本プロジェク トです。 森先生はこれまで、同市における過去15年の天候データや除雪費用などを分析 し研究課題の洗い出しを行ってきました。新学期が始まる10月からは、学生と 共に地元企業の実態・意識調査の実施に向け準備を進めていく予定です。 ■オンキャンパス・リクルーティング“特別シーズン”開催 IUJのオンキャンパス・リクルーティングは通常、その第一弾を1月中旬から2 月下旬にかけて行っていますが、今年は数社の企業さんからご要望いただき、 例年より早く10月10日から11月下旬に“特別シーズン”として開催することと なりました。これは、世界最大のバイリンガルジョブフェアと言える『ボスト ン・キャリア・フォーラム』に先行して、IUJのインターンシップや就職希望 者と面接を行いたいという企業の皆様にお応えするものです。 このようにIUJのキャリアサービスは、常にフレキシブルな対応を心がけてい ます。IUJの学生にご関心をいただいている企業の皆様、是非ご来学下さい。 ■ウェルカム! 29カ国・地域から150名の新入生 今年も世界各地から様々な経歴と文化を持った新入生を迎えました。国際関係 学研究科には23カ国79名が、国際経営学研究科には20カ国71名が入学しました。 全新入生の内訳は次の通りです。 インドネシア 24名 日本 14名 ベトナム 12名 インド 11名 中国、キルギス、ミャンマー 各10名 フィリピン 8名 バングラデシュ、カンボジア 各 7名 ラオス 5名 マレーシア、モンゴル 各 4名 タイ、USA、ウズベキスタン 各 3名 フランス、ネパール 各 2名 ブータン、ブラジル、カナダ、コスタリカ、ドミニカ、ドイツ、韓国、メキ シコ、パキスタン、スリランカ、東ティモールの11カ国・地域から各1名。 これからの1年間あるいは2年間、実り多い時間を過ごされますように! ■交換留学生のプロフィールをご紹介します 2008年秋学期10名の交換留学生がIUJにやって来ました。どの国のどんな大学 院から学びに来ているのか、ご紹介しましょう。 [アジア]−4名 ガジャ・マダ大学(インドネシア) 2名 國立政治大學(台湾) 1名 対外経済貿易大学(中国) 1名 [欧州]−−5名 エラスムス大学(オランダ) 1名 セントギャレン大学(スイス) 1名 ノルウェー経済経営大学 1名 ボッコーニ大学(イタリア) 1名 リヨン経営大学(フランス) 1名 [北米]−−1名 ヨーク大学(カナダ) 1名 交換留学生の皆さん、充実したIUJライフを過ごして下さいね! ■世界20カ国で『修了生による説明会』開催 11月に海外在住のIUJ修了生による説明会が、アジアを中心に20カ国以上の都 市で開催される予定です。各都市での日程やお申込みフォーム等詳細は、10月 上旬にホームページでお知らせする予定です。 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/opencampus 世界各国で活躍する修了生の声を直に聞いていただけるチャンスです。海外在 住の皆様、ぜひご参加ください! 本説明会についてのご質問は、info@iuj.ac.jp までお知らせください。 ---------------------------------------------------------------------- ★イベント情報(10月〜11月)★ ---------------------------------------------------------------------- (大学行事) ■説明会 日時: 10月4日(土) 午後2時〜4時 会場: 国際大学東京事務所 〒106-0032 東京都港区六本木6-15-1 ハークス六本木ビル 2F http://www.iuj.ac.jp/j/about/tokyo_office/ 主な内容: ▽国際大学概要 ▽国際関係学および国際経営学研究科概要 ▽入試説明 ▽修了生による体験談 ▽質疑応答 詳細、参加お申込みはIUJホームページをご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/opencampus/ ○お問合せ○ 教務・入試事務室 TEL 025-779-1104 / FAX 025-779-1188 / E-mail contact@iuj.ac.jp ■国際大学オープン・セミナー『アメリカ大統領選挙の行方』 日程:平成20年10月24日(金)午後6時半〜8時 演題:『アメリカ大統領選挙の行方』 講師:国際大学研究所教授 信田智人氏 会場:国際大学キャンパス MLIC3Fホール 地図:http://www.iuj.ac.jp/j/about/location/ 詳細・お申込みはこちらまで。 http://www.iuj.ac.jp/events/index_events.cfm?EventID=0885&language=J ■オープン・キャンパス 日時: 平成20年10月25日(土) 午前10時30分〜 会場: 国際大学キャンパス 〒946-7277 新潟県南魚沼市国際町777番地 地図:http://www.iuj.ac.jp/j/about/location/ 主な内容: ▽国際大学及び各プログラム概要説明 ▽授業見学(またはタウンツアー) ▽キャンパス見学 ▽教職員との個別相談 ▽キャリアカウンセラーとの個別相談 ▽在学生との夕食懇談会 詳細、参加お申込みはIUJホームページをご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/opencampus/ ○お問合せ○ 教務・入試事務室 TEL 025-779-1104 / FAX 025-779-1188 / E-mail contact@iuj.ac.jp ■10月・11月の入試スケジュール(国内居住者) 出願締切日 面接日 筆記試験日 IDP, IPSP & IRP 10月 9日 10月22日 == 11月17日 11月29日 == MBA & E-biz 11月 7日 11月21日 11月22日 詳細はこちらをご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/ (その他) ■IUJがアジア5都市で“World Grad School Tour”に出展 世界の大学院が集まるイベント“World Grad School Tour”にIUJが出展しま す。以下の5都市でお待ちしております。是非IUJブースにお立ち寄り下さい。 11月 5日(水)午後5時〜8時 東京 フォーシーズンズホテル 椿山荘 東京 11月14日(金)午後5時〜8時 上海 ロングモントホテル 11月16日(日)午後2時〜5時 北京 ケリーセンターホテル 11月20日(木)午後5時〜8時 ホーチミンシティ ニューワールドホテル サイゴン 11月22日(土)午後2時〜6時 クアラルンプール ウェスティンホテル “World Grad School Tour”に参加するにはレジストレーションが必要です。 こちらのサイトでお手続して下さい。 http://www.topuniversities.com/gradschool/worldgradschooltour/register/events/reg_form/ おいでになる際は、IUJにも是非ご一報下さいね。 ○教務・入試事務室○ TEL 025-779-1104 / FAX 025-779-1188 / E-mail info@iuj.ac.jp ---------------------------------------------------------------------- ★キャンパス通信★ ---------------------------------------------------------------------- ◇◆インターンシップ体験談 その3◆◇ トン グエン ミン ヌゥさん(ベトナム) 国際開発学プログラム2年 インターンシップ受入先:東京電力株式会社 去る7月7日から25日にかけて、東京電力株式会社(TEPCO)で3週間のインター ンシップを経験しました。TEPCOで過ごした時間はあっと言う間に過ぎました。 見ること聞くことすべてが新しいことの連続でした。ほんの一例を挙げれば、 同社の電気の史料館を見学し、電力とは何なのか、その定義と歴史について基 礎知識を得ました。また、水力、火力、原子力による各発電のしくみや、どの ように電力が家庭に届けられているのかを学びました。他にも東京給電所の見 学や、銀座制御所では地下20メートルまで潜って実際の変電施設を見たり、横 浜火力発電所ではツインタワー内を地上180メートルまで登ったりと数々の貴 重な体験をしました。電力使用量の少ない夜間に電気を蓄えるNAS電池システ ム、地球温暖化対策としてのヒートポンプ、環境保全を考えたコンバインドサ イクル発電や改良型コンバインドサイクル発電等々、インターンシップ中に数 多くの新しい知識も身に付けることができました。また、改良型コンバインド サイクル発電を活用し、同社がベトナムと手を結び取り組んでいる“ベトナム フーミー第2火力発電所第2期プロジェクト(フーミー 2-2 プロジェクト)”に 関しても今回初めて知りました。これはベトナムでも非常に新しい取り組みで す。 日本企業で働くのは初めての経験でしたが、同社はとても開かれた職場環境を 持っているなというのが私の第一印象でした。 また数多くの興味深い人たちとの出会いもありました。同社の社員の皆さんは とにかくフレンドリーでオープンです。本社ビルの隣にある別館で、ほとんど 毎日のように皆さんとランチをし、日本文化について多くを学びました。メニ ューもおそば、うなぎ、ラーメン等々あり、おいしかったです。私のいた国際 部では私のために歓迎会や送別会もしてくださり心が温かくなったのを覚えて います。インターンシップの最後には、レポートをまとめプレゼンテーション を行いました。日本語があまり上手く話せなかったことが悔やまれますが、皆 さんに助けていただいたお陰で全て無事終えることができました。 ---------------------------------------------------------------------- ★スポットライト★ ---------------------------------------------------------------------- ◇◆注目の授業◆◇ 『東南アジア国際関係論』(国際関係学プログラム 選択科目) 担当教員:国際大学研究所客員研究員 国際関係学研究科1993年修了生 モン オン ミュオ ◇◆◇ 2008年秋学期に私が担当する科目は『東南アジア国際関係論』です。この科目 は、第二次世界大戦以降の東南アジアにおける国際関係の諸問題について考え ます。具体的には東南アジアにおける地域主義と地域協力を学び、東南アジア 諸国連合(ASEAN)とその加盟諸国がこれまでどのようにして安全保障の課題 と取り組み、ASEAN地域の秩序と安定を維持してきたかを考察します。10週間 にわたる本コースでは、以下のトピックをカバーする予定です。 (1)東南アジアにおける外交史と地域的安全保障 (2)東南アジアの地域主義と「ASEAN Way」 (3)インドシナにおける安全保障コンプレックスとASEAN (4)ASEAN域内の協力と緊張 (5)ASEAN地域フォーラムとアジア太平洋の安全保障 (6)東南アジアと力を増す中国 (7)日本・東南アジア関係 (8)東南アジアとインド亜大陸 (9)東南アジアにおけるテロリズムと海上安全保障 (10)東南アジアにおける環境の安全保障と人間の安全保障 ---------------------------------------------------------------------- ★キャリアカウンセラーの面接講座★ New! ---------------------------------------------------------------------- 今月から、キャリアカウンセラーの新シリーズが始まります。経験豊富なキャ リアカウンセラーが採用面接について語ってくれます。とりあえず初回は新シ リーズのご紹介から。 The World of the Job Interview: Series Introduction Welcome to the world of the unexpected. That critical few moments after you have successfully landed an interview and prepared yourself to meet the interviewer – and you walk into the interview room and have to quickly adjust yourself to the interview style to follow. Unless you are lucky and are told what to expect, many who go into an interview don't know what will come from the interviewer. There are many styles of interviews, and many kinds of interviewers. This new series to the IUJ E-magazines will look at the various kinds of inter- views IUJ students have experienced and profile a few interviewer personalities we have seen. I hope to give you some advice on how to succeed no matter what you find after you are invited to sit down in the interview hot seat. In the next 14 months, I will help you learn about the following interview styles I see on campus and in Tokyo. When you are here as a student and I am working with you as your Career Counselor, I will do my best to get you information on the style of interview to expect from each campus recruiter. We can even practice the various styles before you experience the real thing. Interview Styles: 1) Screening Interview 2) Structured Interview 3) Unstructured Interview 4) One-on-One Interview 5) Panel Interview 6) Group Interview 7) HR vs Supervisor Interview 8) Stress Interview 9) Case Interview or Case questions in an interview 10) "Blank" Interview 11) Telephone Interview 12) Second and Third Interviews 13) Salary negotiations Interview 14) Series Wrap Up 次号から本題に入ります。お楽しみに! IUJキャリアサービスのページも是非ご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/j/career/ ---------------------------------------------------------------------- ★入試ワンポイント・アドバイス★ ---------------------------------------------------------------------- ◇◆ポイント#12: プラットフォームに積極的に参加しよう◆◇ IUJはグローバルな課題の実践的解決に貢献することのできるリーダーを養成 するための教育を目指しており、プラットフォームは、活動プロセスの中で、 さまざまな問題意識を起点とした思考のトレーニングを積むことで、エキスパ ートたる専門分野だけでなく、世界に対する一定以上かつ幅広い知識を身につ けることを目的としています。 また、プラットフォームは学内の教員・学生のみならず、IUJのステークホル ダーである企業、機関、官公庁、修了生がグローバルな課題解決に向けて協働 する研究プログラムです。 もしあなたがプラットフォームで取り上げている課題あるいはその解決に関心 があるようなら、是非そのことを願書に記し、あなたが入学したらプラットフ ォームXYZの役に立てるということを、熱意と創造力をもって入試委員にアピ ールしましょう!きっと入試委員の関心を引くことでしょう。 入試情報のページも併せてご覧下さい。 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/ ---------------------------------------------------------------------- ★編集後記★ ---------------------------------------------------------------------- ★ニュース&トピックス★でもご案内した通り、本日より『学生と家族のため の生活情報』サイトがオープンしました。同じ国内でも、よその土地のことは あまり知らないですし、いざ引っ越しとなれば不安に思うことも多いはず。そ んな皆さんの不安を少しでも軽く出来ればという思いで作っています。もっと こんな情報が欲しい、もっと詳しく知りたい等ご意見ありましたら、是非お聞 かせ下さいね。(編集長) ---------------------------------------------------------------------- ★次号予告★ ---------------------------------------------------------------------- 次号は平成20年11月1日に配信予定です。 このメールマガジンは、『まぐまぐ』 www.mag2.com を利用して発行していま す。解除は http://www.mag2.com/m/0000088219.htm からできます。 編集部では読者の皆様からのご感想をお待ちしております。下記までお寄せく ださい。 ---------------------------------------------------------------------- ■資料のご請求 http://www.iuj.ac.jp/j/admis/request/ ■ご意見ご要望、お問い合わせ ecampus@iuj.ac.jp ■購読登録・解除 http://www.iuj.ac.jp/ecampus ■編集担当 国際大学学生センター事務室 TEL(025)779-1116 ■本紙の著作権は国際大学にあります。無断での転載・複写は禁止します。 Copyright(c)2002 International University of Japan All Rights Reserved.


