ルビュ言語文化教育 RSSを登録する

「ルビュ言語文化教育:Revue Langue, Culture et Education (RLCE)」は、ことば・文化・教育に関する情報・提案などを、NPO法人言語文化教育研究所から、毎週金曜日にお届けします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/08/15

[RLCE080815]ルビュ言語文化教育 号外

この記事を取り寄せる

[2008-08-15] Revue Langue, Culture et Education: 号外
########################################################################

[ 週刊 ] ル ビ ュ 言 語 文 化 教 育(RLCE) ─夏休み号外─

########################################################################
■ 夏休み号外もくじ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
◇おしらせ:「言語文化教育研究」原稿募集,早稲田大学日本語教育学会,ほか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
夏休み中の諸情報を号外でお届けします。


■ おしらせ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
━【学会参加者募集】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
9月13日:早稲田大学日本語教育学会2008年秋季大会
http://www.waseda.jp/gsjal/taikai08au.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●2008年9月13日(土)10:30〜17:00
●早稲田大学 早稲田キャンパス 22号館2階
●参加費:会員500円,非会員600円
●事前申し込み不要です。直接ご来場ください。
●プログラム
・パネルディスカッション「日本語教師の「専門性」を問う」
  パネリスト:飯野令子氏(早稲田大学大学院博士後期課程)
        遠藤知佐氏(早稲田大学大学院博士後期課程・前橋市国際交流
        協会 元事務局員,現ボランティア)
        辛銀眞氏(早稲田大学大学院博士後期課程)
        武一美氏((株)早稲田総研インターナショナル語学教育事業
        部 日本語プログラムチーム常勤契約講師・多文化共生教育ネッ
        トワークかながわ 多文化コーディネーター)
  趣旨:多様化する日本語教育の現場で,教師はどのような力を求められてい
     るのか。そしてそれをどのように身につけていけばいいのか。この日
     本語教師の「専門性」の問題を,4人のパネリストと共に考えていき
     たいと思います。
・口頭発表,ポスター発表
●お問合せ:学会運営委員広報担当 三代(E-mail:wasedanihongo@gmail.com)


━【御礼,早稲田大学院 入試説明会】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
7月25日(金)早稲田大学大学院日本語教育研究科 入試説明会
http://www.waseda.jp/gsjal/admin_ex20080725.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
多数のご来場をいただきありがとうございました。
言語文化教育研究室に関するご質問等については,各自へメールでお答えしまし
た。これについても御礼申し上げます。


━【原稿募集】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『言語文化教育研究』8号:2008年春
http://www.gsjal.jp/hosokawa/workwgbk.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●内容:言語文化教育に関するもの
●締切:2008年9月15日(月)必着
●分量:自由(およそ12,000〜16,000字が目安)

「言語文化教育研究」は,早稲田大学大学院日本語教育研究科言語文化教育研究
室が編集・発行する雑誌です。
ことば・文化・教育に関することなら何でもかまいません。ぜひ投稿をお願いし
ます。研究室内に編集委員会を設け,厳正な査読・審査を行っています。
論文のほかに、研究ノート,書評でも結構です。執筆要領は,WEBサイトをご
参照ください。
http://www.gsjal.jp/hosokawa/workwgbk.html
バックナンバー(4〜7号は全文)が,無料でごらんいただけます。

皆様のご投稿をお待ちしています。


━【好評】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
● 『教室文化と日本語教育――学習者と作る対話の教室と教師の役割』
● 塩谷奈緒子(著),2008年5月明石書店より刊行,¥6,825
● http://www.gbki.org/shioya.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本メルマガ掲載による,著者評がごらんいただけます。
http://archive.mag2.com/0000079505/20080530070000000.html


━【好評】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
細川英雄『論文作成デザイン――テーマの発見から研究の構築へ』
東京図書(172ページ,定価:1,890円)
http://www.gbki.org/design2.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「なぜ私は論文を書くのか」。
書くことの意味を考えれば,そのプロセスも見えてきます。
対話によって「私」に切りこみ,
対話のうちに「私」をひらく。
ここから,あなた自身の研究活動が始まります。
====================================
◆自律的な学習を支援する卒業・修士・博士論文指導に最適です。
春学期に向けてのテキストとして採用ご検討の場合は,割引価格(1440円+送料)
での購入が可能です。お問い合わせ・ご注文は下記まで。
その際,「めるまがルビュ言語文化教育を見た」と伝えてください。
●連絡先:03(3288)9461 東京図書
(この電話番号は,直接,注文の担当者につながります。)
====================================
皆様からの書評をお待ちしています。
1300人の読者があなたの書評を待っています。


■ ご意見・投稿お待ちしています ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメルマガの読者の方々から広くご意見を募集しています。言語教育・文化教
育にかかわることなら何でもお寄せください。この欄への魅力ある提言をお待ち
しています。
ご意見・ご感想等,投稿いただけるかたは,その旨を明記して,
info@gbki.org 言語文化教育研究所
までメールでお送りください。
1300名を超える読者があなたの意見をお待ちしています。

■ この新著・新刊がおもしろい! 投稿募集 ■━━━━━━━━━━━━━
編集部に寄せられた情報の中から,話題の新刊を著者の自己紹介の形で紹介する
コーナーです。
単行本,論文,報告を問いません。また,自薦も他薦を問いません。
1000〜1200字程度で紹介をお願いすることにしました。
自薦の場合,ご著書も合わせてお送りいただけるとうれしいです。
なお,編集部でコメント等をつけることもあります。投稿いただけるかたは,
info@gbki.org 言語文化教育研究所までメールでお送りください。
1300名の読者が刺激に満ちた新刊自己紹介や興味深い書評をお待ちしています。

■ 関連のブログから ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NPOの活動に関連する記事を,ホームページやブログから適宜抜き出してお知
らせします。リンク集ではありませんが,そのような働きも兼ねることになると
思います。ブログ等をお持ちの掲載希望の方,研究所までお寄せください。
info@gbki.org 言語文化教育研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
誌 名:ルビュ「言語文化教育」夏休み号外
発行日:2008年8月15日
発行所:NPO法人「言語文化教育研究所」
〒112−0014 新宿区早稲田鶴巻町548今井ビル3F
http://www.gbki.org/
編集,発行責任者:細川英雄
http://www.gsjal.jp/hosokawa/
配信システム:まぐまぐ
http://www.mag2.com/
────────────────────────────────────
登録,解除の手続きは,       http://www.mag2.com/m/0000079505.html

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る