『紫 界 良 好。』vol.145
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……………………… 紫 界 良 好 。 ->>>Vol.145<<<-
-2008/07/06-
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☆☆☆☆☆ 新たな「形」を見いだすとき ☆☆☆☆☆
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☆このメールマガジンでは、プロサッカーチーム京都サンガF.Cの応援にホーム
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☆スタジアム西京極に通う「ゆう」と「tetsu」の二人が、熱きサンガの戦いを
☆
☆ 独自の視点で綴ってまいります。
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☆TVでは見られない興奮と感動をみつけに、あなたも西京極へ来てみませんか?
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こんにちは。6月は、ついに未勝利という月になりましたね。
私自身、まだ生観戦で勝利していないので(^^;余計にそう
いうことに敏感になってしまいますが、新たな力を得て、
今月は、ホームでいい戦いが見れる事を期待しています。
みなさんも、西京極へ!
〜ゆう
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》》》》index《《《《
◆キャンプレポート〜山の香、湯煙、そしてサンガ。奥薩摩での週末。
鹿児島/さつま町ミニキャンプの模様をmiyako さんのレポートで。
◆東城陽の風2008 〜水本が来た!
6/22 次代のサンガを担う男が城陽に初登場。
◆ファン感に〜SMILE〜 (^_^)
6/29 みやこめっせでの、夏のファン感謝デーにtetsuが参加しました。
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□□□ キャンプレポート〜山の香、湯煙、そしてサンガ。奥薩摩での週末。
………written by miyako
*** 奥薩摩の地へ
昼休の職場。携帯に電話が来た。
「お食事は和食洋食、それにシェフのおすすめコース、どれになさいますか」。
シェフのおすすめコースを選んだ。
初めてキャンプの宿泊施設(IGR京セラ)に泊まることにした。
市街から遠く離れた北薩の奥地。温泉や土地の食べ物も楽しみだった。
土曜。私の住む鹿児島市からバスを乗り継ぐこと2時間。
バス停までIGRからワゴンで向かえにきてもらった。小雨がぱらつく土曜。
ワゴンは静かな緑の中を施設に向かった。
緑に囲まれたサッカー場のフェンスは相変わらず
白い巨大なカバーでこちら全面覆われていた。中は何も見えない、が。
「あちらから(中に)入れます」とのスタッフの指さす方へ向かう。
「おいっ!おい!」とGK水谷の激しい声のコーチングが響いていた。
聞けば今日は、宮崎産業経営大学の学生との試合形式の練習だとのこと。
タッチラインの中にはプレー中の選手たち。
ラインのすぐ外には見学者たち。20名はいただろうか。
宮崎の学生側の人もいれば、バッグや服周りの持ち物に
サンガグッズが見えるサンガサポーターもいる。
試合は始まっている。完全に遅刻した。
*** 小雨、宮崎産業経営大学との練習。1本目。
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| 水 谷 |
|______________|
渡 邉 増 嶋 シジクレイ 手 島
加 藤(弘) アタリバ 佐 藤 中 村
徳 重
柳 沢
中盤はボックス気味(終盤はアタリバと弘堅は入れ替わっていたような)
開始後長く得点がなく、久さんの声も飛んだそう。
私が見出した試合後半は勇人、アタリバがよく動き
押し込み気味の時間が続いていた。
その中で右からのクロスに反応した選手がヘディングで押し込んだり
セットプレー、徳重の左ドリブルに太亮が左から斜めに走りこんで
ボールを受けたりで3得点。
ゲームは3本あると聞いた私は1本目が終わって昼食を買いに施設へ。
練習場に帰ってくると、選手たちが
私の行く手のトラック外で体を動かし調整をしている。
タイスケやコウケンが黙々とランニングしている所を私は小走りに通り抜けた。
選手たちの職場の聖域に入ってしまったドキドキ感。
*** 宮崎産業経営大学との練習。2本目。
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| 平 井 |
|______________|
平 島 大久保 安 藤 中 谷
石 井 斉 藤
加 藤(大) 中 山
林
田 原
田原にマークが吸い寄せられ、林が自由に。
マークを振り切った田原のアシストで林が2得点。
ポストで落とす形でなくサイドからのパスだったり、
ゴールに向かう田原が雨に滑ってそれを林が奪ったりで。
ただ単に相手DFがスピードがなく得点できた感じ。
京都はボールを奪われることが多く実は速攻もかなり受けていた。
斉藤はこの日この中では以前と比べて精彩を欠いていたような気がする。
そのうち気が付いたことがあった。
「あの…そちらの選手は1本目から交代してないですよね」
「2本目も同じ選手です」と答えが返ってきた。
「うちは総入れ替えしてるのに。駄目ですよね…」
こうして、宮崎産経大学側の方々と話が弾んだ。
Jリーグと練習をするのをとても楽しみにしていたとのこと。
*** 3本目とキャンプ地の夜。
3本目。
こちらは本格的なポジションの確認、連携の練習とまでは言えなさそう。
番号の大きい高校生の練習生たちが何人も入り、
そして今まで出ていた選手たちも様々なポジションに入ったり出たり。
気が付くと移籍したばかりの金髪のフェルナンジーニョも混じっていた。
(右サイドのスペースで技巧的なドリブルを)
疲れた学生たちと連携のないプロ選手&練習生の親善試合のような体裁。
しかし、見学者と選手のこの距離の近さはなんだ。
幸せすぎて京都の人、いや他クラブのキャンプ地の人にも自慢したくなる。
息遣いを感じるどころか、まるで私達まで練習の中にいるような感じ。
練習が終わった。まだ学生側の方と話していると、
プロがほぼ内定している学生さんがとびきりの笑顔で挨拶してくれた。
名前だけ聞いて、あえてクラブは聞けなかった。
(いつ敵になって再会するかわからないから、なんとなく…)
夕方。
ビリヤードで少し時間を潰し、ゴルフ客らと共に夕食の広間へ。
和食を少し洋風にアレンジしたディナーが続いた。
土地の旬の山菜も食べたい、と言ったら
シェフから「またけ」の和え物の差し入れが。
柔らかくて香りの豊かな筍がたっぷり。
こんなシェフの心遣いだけでなく、
給仕の年配の女性たちも皆明るくてお話が楽しい。
「選手たちは貸切の広間で食べられてるけど、いつも夜になると
ロビーあたりに出てきますよ。今日は町まで行って焼肉らしいです。」と。
短いキャンプ。この京都の日常から隔離された時間を使い、
選手たちはどこまで連携を深められるか。
私も以前のキャンプ地、国分ではバーで飲んだりして遊んだもの。
でも、ここのバーは予約が必要だとのこと。
シーズン外ということもあってか、他のレストランも閉めてあり、
緑豊かなこの地は本当に静か。
ゆったりと露天風呂に入ってくつろごう。
明日はこのキャンプの山場、Vファーレン長崎との練習。
*** 外は大雨。中では過激なトレーニング。
日曜。早朝から酷い雨だった。雨音は激しく昨年のこの地の水害を想像させた。
屋根のない西京極を知るサンガサポーターにとっては
「雨に濡れた観戦」なんて慣れてるけど、練習は危険だし意味が薄い。
昼からの九州リーグV長崎(隅田選手がレンタル中)との試合形式での練習は中止。
「室内トレーニングを10時から行う。一応見学可能」とのこと。
どうしよう。他のサポーター達は知ってるだろうか、と
うろたえていると、目の前で通路に仲良く
シクジレイとフェルナンジーニョがトレーニングルームに向かっていた。
巨体のシジを見上げて嬉しそうに話し続ける金髪のフェル。シジの半分しかない!
あまりの微笑ましさに、思わず追いかけたくなるが…。それどことじゃない。
どうしよう、と携帯の電波のよい場所を探してウロウロ。
選手たちは続々集まって来る。
とりあえず、外のガラス越しに室内トレーニングを見る。
最初、秋田コーチらがこれから行うトレーニングの模範をしめしていたが、
そのうち選手たちは私たちの場所から見えない所に集められた。
見学していたのは私達だけだったこともあり、ロビーにいったん帰った。
(その後見学者たちが数グループ来られたようです)
が、ロビーから少し通路に入ると遠くから凄い声が。
号令とも叫びとも言えない声。罵声にも聞こえる…?ひょっとして…
彼らだった。
軍隊よりもハードではないか、と思えるような怒鳴り声が飛び交っていた。
怒鳴るコーチ陣、自分や仲間たちを鼓舞する選手の怒鳴り声。
ベンチプレストもかなり負荷のかかる姿で、バネ敏捷性を作るジャンプも過酷そう。
マシーンや人の手を借りたサーキットトレーニングのような形で、
選手たちの肉体が跳ね、ふるえている。汗や筋肉の震えが伝わりそう。
練習生がもう自分の体すら支えられないのに、
水谷はまだゴム毬のように跳ねていた。
終了したようだ。歓声が聞こえる。
練習生らが「ヤバイ!もうヤバイ!」と飛び出して来た。
サンガ入団希望の四国の高校生とのこと。
他の選手たちも少しづつ上がって来る。サポーターたちも集まってきて、
城陽などで見かけるサインなどのファンサービスの光景が。
まだ元気な選手たちはクールダウンもかねてかプールで泳いでいるそう。
キャンプはその数日後に終わった。
練習は城陽でもできる。キャンプを打つ限りは
いつもの時間、いつもの場所ではできないことを求めて来たはず。
それはできただろうか。
鹿児島から送り返す時はいつも期待と不安が混ぜこぜになる。
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□□□ 東城陽の風2008 〜水本が来た!
………written by ゆう
6/22 サンガタウン。
夕刻、大雨の降る中で、たくさんのサポが選手の登場を待つ。
この日は、ユースとのTMが組まれていた。
ユースの選手の父兄と思われる方々も見られたが、トップチームに
「彼」が加わるとあってか、大雨の中で多くのサポーターが見学エリア
に詰めかけている。
予定では17時開始とあったが、トップの選手はなかなか出てこない。
(どうやら、クラブハウスで「彼」の記者発表があったようだ)
今日は中止なのか???
やきもきしながら待っていると、赤い練習着を着た選手たちがやってきた。
そして、移籍金4億ともいわれる彼。水本裕貴も出てきた。
選手たちは、主力組とサテ組にわかれてトレーニングを始めた。
主力組は、前日に磐田と非公開のTMを行ったとのことで、ランニングで
疲れを取るようなメニューだったが、その中に彼も入った。
彼は、中山と並んで走っていたが、背格好はあまり中山とかわらない
ような印象だ。プレーを見られないのが残念だったが、ゲームでは、
もっと大きくみえるに違いないだろう。
新顔といえば、新10番フェルナンジーニョにも、初めてお目にかかった。
彼は、本当に「ちっちゃい」
この体でDFを出し抜くプレーが出来るのだから、相当なテクニックの
持ち主なのだろう。
主力組の選手たちは、ある程度ランニングが終わると上がっていった。
だが、最後まで走っていたのが、田原だった。
数年前、周回走なら周回遅れの常連。
太陽が丘トレでは、ダントツの最下位を走行していた彼だ。
その彼が、多くの選手が帰っていくなかで、軽やかに数本のダッシュを
こなしていく。
こけた頬、締まった体。
彼の中で、何かが変わったように思える。
すぐには結果は出ないかもしれないが、昨年から確実に階段を上っている
彼に、期待してみたいと思った。
主力組が去ると、準備をしていたサテ組とユースの試合が始まった。
所用があって、前半しか見られなかったが、安藤が本来の中盤で舵を取り
中村太亮が左の前線でいい動きをしていたのが印象的だった。
彼らにもチャンスは来るはずだ。
いよいよ、Jリーグの中断が明ける。
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□□□ ファン感に〜SMILE〜 (^_^)
6月29日サンガフレンズスクエアグランデ夏のファン感謝デー
………written by tetsu
ファン感・・・ファン寒・・・
成績は寒。阿寒。。。なんてことを考えながら「ファン感やってる場合か?」
と思いながら息子と一緒に参加した「みやこめっせ京都」での
パーサクラブ夏のファン感謝デー。
大勢の方が駆けつけてるんだろうと行列のできる入場待ちを避けボチボチ行くかと
ゆったり会場に入ったのは開始時刻13:30を丁度回ったところ。
広々とした空間の会場一杯を使ったイベント会場は、真ん中に設置されたステージ
を取り囲むようにサンガフレンズスクエアが取り囲むレイアウト構成となってあり
設置されてある大型ビジョン2台に映し出されるゲーム風景。
音楽と映像で演出する凝った趣向の今回。
スタジアムでお目見えしてるエアアーチより、ゲーム風景映像は選手紹介へと
代わりつつ一人一人選手が登場。
新加入のフェルナンジーニョ、水本両選手の紹介と挨拶に場内は沸いて
加藤監督、梅本社長のコメントもそこそこに各ブースへと各グループに分かれて
散っていく選手たち。
前日の清水戦での敗戦のショックを感じさせまいと笑顔を振りまきファンサービス
に務める選手諸君。
イベント回数を重ねるごとにファンとの距離は近くなり売店でフードをふるまう
姿を見れば、オフィシャルバックサプライヤー契約を結んだ「クリスタルボール」
の特製Tシャツ販売ブースでは斎藤大介、加藤大志両選手コンビで愛嬌たっぷりに
営業活動に励む斎藤選手!!
さらに会場を練り歩くと特設設置されたミニSL乗車ブースで会場に訪れた子供さん
たちに交じって加藤監督、吉満フィジコが楽しそうにSLに乗車してる状況。
ステージでは今ではサンガの期待の2トップとなった田原、柳沢の両選手による
FWとはなんぞやトークショー。
や会場を騒然、拍手喝采増島選手のトークショー&みやこめっせ会場天井器具を
破壊させたロングスロー披露などが一大イベントとして繰り出されるなど
なかなか見ごたえたっぷりなイベントとなりました。(笑)
そして最後を飾ったのはブラジルで治療中のパウリーニョ選手のビデオメッセージ
が流されてこれには会場の皆さんは大喜び。
その感動をさらに掻き立てたのは選手、コーチが肩を組みながら
SMAPの大ヒットソング「世界にひとつだけの花」の合唱。
その歌唱力はさておいて、合唱と同時にここまでのゲーム風景や記憶に新しい
入れ替え戦での歓喜に沸く選手たちの映像。
入場の際配布された歌詞カードを見ながら目にとまったフレーズに
その合唱の光景と息子と一緒に来たけれど売店のフードを食べてるか、
ガチャガチャをしてるだけの状態で、やや時間をもてあまし気味で
「早退するか〜?」と思っていたけど
♪ そうさ僕らも 世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい ♪
という歌詞のフレーズを聴きながら歌詞カードを見ていて
その肩を組んで合唱してる風景を見てたら
互いに違う種を持つであろう彼らが
京都に、そしてサンガに集まってJ1という厳しい戦いに
「J1定着」を目指して戦い続ける彼らに対して
大きい花を咲かせることに一生懸命になってほしい。と節に感じて
自然と元気が出てきて
「あ〜ええチームやな〜絶対にJ1に定着してほしいな。
できるチームやし、ほんまに頑張ってると思うし、それが本当に
今年は伝わってくるな〜」という気持ちになって雨の天気模様の
私の気持ちが元気になって最後は自然とSMILEになった。
合唱が終わって画面に映し出された一つの文字。
「SMILE」
そう、これこそがこのイベントの本当の意味だったんだと感じた。
忘れてた気持ち、SMILE
改めて京都にJリーグのクラブがあることの幸せを噛みしめました。
そうやね〜イベント自体は雰囲気は良かったと思うし年を重ねるごとに
規模も大きくなってきてるし今後も趣向を凝らせながら行うだろうけど
サンガタウンでこじんまりとしてた頃が懐かしくも感じつつ
寒な部分があったりした過去とはちょっと違う雰囲気のファン感でした。
ちなみに同伴した息子に感想を求めたが
「ガチャガチャの当たりがあったんやけど
なかなか出てこなくてがっかりやわ!!」と言いながら
最近ハマってるポケモンカードを買ってあげてご機嫌伺っときました。
すいません。任天堂さん、今度ポケモンを参加させてもらえませんか?(笑)
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□■編集後記
新戦力も加わりJ1に定着するための土台を作る年と語っている加藤監督。
それでもこないにメンバーが変われば連携にも時間が掛かるというもの。
それでも本当に今年は頑張ってるという印象がありますしゲームを見終えても
十分伝わってます。
本当にJ1に定着してほしいなという気持ちに駆られる今日この頃。
加藤監督のいう今が我慢の時というならば私も我慢して見続けようと
思ってます。それがSMILEにもつながるならそれもまた楽しいかな〜。
(tetsu)
水本選手の加入、アウェイの連戦でミニキャンプは
もう遠い過去のように思われます。
キャンプで求めていたことは…できたんだろうか。
仕上がりをみるとちょっと心配。
そう言えば、春にキャンプを回るとホテルなどで
明らかに地元の人とは違う「サポーター」風な方を大勢みかけます。
興味があれば是非旅行がてらにいらして下さい。
(miyako)
代表のゲームで久々に松井大輔のプレーを見ました。
Jリーグにデビューした頃、相手DFに弾き飛ばされていた彼に
「そこで頑張れ〜」と声を上げていたことを懐かしく思い出しました。
サンガを離れて4年。彼はフランスでたくさんのものを得ているよう
に思えます。
今後も、彼のような選手を輩出し、なおかつ新陳代謝をして戦力ダウン
しないような、したたかなチームになってもらえるように、
京都サンガFCには期待しています。
(岡本祐一=ゆう)
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