2008/11/02
『紫 界 良 好。』vol.149
■■■■ ホーム限定 京都サンガFCを応援に 行く! メールマガジン ■■■■ /_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ……………………… 紫 界 良 好 。 ->>>Vol.149<<<- -2008/11/02- _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆ ちょっと、勝った試合を思い出してみよう2 ☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆このメールマガジンでは、プロサッカーチーム京都サンガF.Cの応援にホーム ☆ ☆スタジアム西京極に通う「ゆう」と「tetsu」の二人が、熱きサンガの戦いを ☆ ☆ 独自の視点で綴ってまいります。 ☆ ☆ ☆ ☆TVでは見られない興奮と感動をみつけに、あなたも西京極へ来てみませんか? ☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆*・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・*☆ 「紫界良好。」のコミュニティを開設! メルマガの感想やご意見など、メッセージをいただけたらうれしいです。 http://magnet.mag2.com/pc/page_c_home/644 お気軽に参加してくださ〜〜い!! ☆*・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・*☆ ============================================================ ごめんなさい。2本連続発行です。 あまりにネタ原稿をためてしまったので、1本の容量に 収まらなくなりました。 今回のレポも、とりあえず勝ち点3を奪ってます(笑) 〜ゆう ============================================================ 》》》》index《《《《 ◆ジュビロ磐田戦 ま・き・も・ど・し 9/13 オフトの指笛。西京極に再び。 ◆tetsuのねーちょっと聞いて〜。 スタジアム名物は、大事でしょ! ※このメールマガジンはMSゴシックなど、等幅フォントでごらんください※ …………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽………… □□□ 2008Jリーグ DIVISION-1 REG24 ジュビロ磐田戦 ま・き・も・ど・し ………written by ゆう 〜 暑い夏の戦いを終えて、ここからはホーム3連戦がはじまる。 10月に強敵とアウェー戦が控えているだけに、この3連戦は大事に したいところ。 まずは下位に埋もれているとはいえ、曲者揃いのジュビロが相手だ。 観客13738人 Sanga 2−0 Jubilo (1−0) ***スターティングメンバー -------------------------------------------------------------------- | 水 谷 | |______________| 手 島 増 島 水 本 中 谷 シジクレイ 渡 邉 佐 藤 フェルナンジーニョ 柳 沢 田 原 ------------------------------------------------------------------- 前 田 ジウシーニョ 村 井 名 波 駒 野 犬 塚 ロドリゴ 茶 野 田 中 加 賀 ______________ | | | 川 口 | ------------------------------------------------------------------- *** 対戦相手の戦いの傾向 この日の対戦相手のジュビロは、難しい相手だ。 成績不振からハンス・オフトが監督に就任しての初めての試合。 一体、どんな戦いを仕掛けてくるのだろうか。 かつて、日本代表、そして京都を率いたこともある名将。 やはり目指すのは、シンプルに両サイドを使うサッカーか。 サブは、GK松井、DF鈴木、岡田、MF松浦、上田、FWカレン、中山。 京都は、この動向未知数の相手にどう挑むのか。 16位に沈む磐田とはいえ、個人のスキルは高い。 だが、下位チーム相手に星を落とす訳にはいかない。 リーグ戦で初めてメンバー入りした、16歳宮吉の出番はあるのか。 興味深い一戦になる。 サブは、GK平井、DF森岡、MF安藤、角田、FW宮吉、林、西野。 *** ヤナギ先制。だが中盤は機能せず。。 ゆるく西から東に吹く風が、心地よく抜けていく西京極。 試合前のスタンドは、ホームゴール裏は既に満員に近い状態。 また、バックスタンドも満員に近づいている。 西京極のジュビロ戦は、いろんな思い出がある。 ラモスが紫のユニを着て、初登場した試合。 完膚なきまでに叩かれ、降格を決定的にしてしまった試合。 ビジュのヘッドで磐田戦連敗を止めたゲーム。。。 スタンドからピッチを眺めていると、いろんな記憶が頭の中に流れ ていく。 だが、それはすべて京都パープルサンガ時代のもの。 この日は、京都サンガFCとして、初めてジュビロと戦うのだ。 キックオフから積極的に前に出た京都。 そして、ほどなく、いとも簡単に先制点が入る。 2分。右サイドから攻め込んだ渡邉のフワッとしたクロスを、相手DF が軽く扱い、ボールはGK川口と柳沢の間に転がった。 これを柳沢が川口の鼻先で奪い取ってゴールに流し込んだ1−0 あまりにも呆気なく得た先制点。 満員のスタンドは大喜びだが、まだまだ90分がこの先残っている。 このあと京都は、田原がゴールへの気持ちが乗ったプレーを見せるが 得点には至らず、逆に磐田が中盤の争いで優位性を高めていく。 磐田のボランチは、やや深めに位置しながら2枚が並んでいる。 田原はトップに張っているので、ちょうどその前あたりにいるのだが、 そこには、京都の陣形では、なかなかプレッシャーがかからない。 加えて、トップ下にいるベテラン名波は秀逸な動きをみせて、シジク レイをうまくかいくぐりながらボールを受け取り、散らしていく。 20分。ジュビロはセットプレーを早くスタートさせて、スルーパス をゴール前に送り込む。 これは水谷が集中を切らしておらずクリア。 名波に危ない場面を作られた。 早い出足からボールを奪って、ボランチでリズムを作って、名波が配球。 FWがサイドに流れて起点になる。。。といった流れで、磐田がテンポよく 攻撃を仕掛けてくる。 京都も佐藤を中心に懸命に中盤でプレスに行くが、中盤が厳しくなれば 今度はロングボールで京都のDFラインのウラのスペースを、ジウシーニョ や前田を走らせて突いてくる。そうして起点が作れれば、逆サイドの駒野 や村井が絡んでくる。 ゲームは次第に磐田のペースとなり、名波も往事のキレ味を見せて、厄介な 存在。。。と、思っていると、名波に交代が入る(→28分上田) どうやら故障発生のようだ。 このあと京都は、なんとかパスをつないで前に進もうと試みるが、 相手の強プレスに遭ってチャンスを作れない。 一方の磐田は、争いの厳しい中盤を省略して、主にジウシーニョ、駒野 の右サイドでチャンスを作るが、FWがサイドに流れる分、中央が薄く なって、厚みのある攻撃は作れない。 オフトのジュビロは、今のところ各ポジションを守るパッシヴなものだ。 言い換えれば、ジュビロのかつてのお家芸だった流動的なものがない。 結局、スコアは1−0で動かないまま前半が終了。 京都はどうしても中盤で優位に立てずに、20分以降はノーチャンス。 一方の磐田は、ジウシーニョのスピードを活かして攻めたがノーゴール。 先制点が、今後の展開に影響するのは間違いない。 両者、どう戦うのか。。興味深い戦いになってきた。 *** 薄氷を踏みながらの勝利 後半が始まる。 磐田はDF加賀を鈴木秀人に交代。 前半は、ジウシーニョのスピードに苦しみながらも、なんとか無失点で しのぎ切った京都。 だが、このままの流れでは、いつかやられてしまう。 サンガは、駒野の対面に渡邉大剛を置く。 昨年の入れ替え戦の再現だ。 後半のゲームも、前半の流れを引き継ぐような、磐田が攻める展開で 始まった。 前半は前田が左、ジウシーニョが右という2トップだった磐田だが、 後半は前田を1トップ気味にして、ジウシーニョが1.5列目で左右から 飛び出すような形に変えてきた。 そして、京都がプレスを掛けにくいボランチの選手も、バランスをとり ながら、機を見て攻撃参加も見せる。 京都は、リードしている立場なので、まずは守りからカウンターを狙う のが定石だが、あまりの形勢不利を見かねたか、加藤監督は交代選手を 早くも送り出す。 8分。田原→角田。 トップに張っていた田原を外して、柳沢、フェルの2トップとして、 相手のボランチの付近に角田を置いたのだ。 -------------------------------------------------------------------- | 水 谷 | |______________| 手 島 増 島 水 本 中 谷 シジクレイ 佐 藤 渡 邉 角 田 柳 沢 フェルナンジーニョ ------------------------------------------------------------------- 前 田 ←ジウシーニョ→ 村 井 上 田 駒 野 犬 塚 ロドリゴ 茶 野 田 中 鈴 木 ______________ | | | 川 口 | ------------------------------------------------------------------- これは、攻め手というよりも、相手にボランチから自由な展開をさせない という意図だろう。 だが、その直後の10分。村井の突破を止められず、ジュビロにPKを 与えてしまう。 PKのキッカーはジウシーニョ。 私には、なぜかこのPKが外れるというインスピレーションが頭の中で 流れた。それもゴール右に外れるシーンが。。。 かつて、磐田戦で延長となって、藤田(現名古屋)がVゴールになろうか というPKを蹴り、平井が止めたという過去のシーンも頭に過った。 「このPKは右に外れる」 根拠のない第六感だが、GK水谷に、ゴールの右側に飛んでくれと念を送る。 やがて、水谷がPKを蹴る前のジウシーニョに何かを言いにPKポイントに 近寄っては離れた。 ペナルティキックの笛が鳴る。ジウシーニョは狙いを定めてキックに行く。 水谷はゴール左側に飛んだ。 ジウシーニョの蹴ったボールは右側に。。 「やられた。」 そう思ったのもつかの間。ボールはゴールマウスを逸れて右側に外れた。 最大のピンチを切り抜けた京都。 しかし、磐田は攻撃の手を緩めない。京都の右サイドが弱いとみるや、 ジウシーニョと村井でスピード勝負の攻勢をかけてくる。 16分。これに対応すべく、京都は手島→安藤の交代で以下の布陣に。 -------------------------------------------------------------------- | 水 谷 | |______________| 渡 邉 増 島 水 本 中 谷 シジクレイ 佐 藤 安 藤 角 田 柳 沢 フェルナンジーニョ ------------------------------------------------------------------- 大剛のスピードを守りに使わざるを得ないというのは、つらいところだ。 だが、これで相手の攻撃を遅れさせるという一定の効果も得られた。 一方で、トップ下に入った角田は、やや中途半端な存在だった。 相手のボランチ2人を相手に、なかなかプレスが掛からず、逆に角田に ボールが入れば、相手に挟まれて潰される。 京都のボールは、なかなかフェルナンジーニョや柳沢にいい形で渡らない。 22分。ジウシーニョは今度は京都の右サイドを突破。GKと1対1になる が、一瞬、パスかシュートかの判断が遅れ、シュート性のクロスは流れて 事なきを得た。 試合は、終始ジュビロのペースで進んでいる。 西京極に集まった多くの人たちには、ジリジリする展開が続いている。 1−0でリードはしているが、既に同点にされているような気さえする。 29分。そんな中で、久々に京都にコーナーキックのチャンスが巡ってきた。 「ここは、ゴールが入る」 私の第六感は、今度はそんな暗示をくれた。 ジュビロの選手たちは、CKのポジション取りで、何かフワフワした感じ だった。京都の選手にきつくやり合う事もなく、ただただ、ポジションを 取って、キッカーの方を向いているという感じに思えた。 左コーナーからフェルが蹴る。 そしてシジクレイが中央で、それを頭で合わせた。 ゴールネットとともに、そのゴール裏の観客も揺れた。2−0 ここにきて2点のリード。 こういう展開になったのは、今年初めてではないだろうか。 だが、ジュビロもあきらめてはいない。 33分。村井から前田の崩しで突破し、中央でフリーの上田へ。 上田は決定的なシュートをクロスバー上に打ち上げてしまう。 このあとも、攻める磐田、守る京都という構図で展開するが、運動量の 低下と京都の精神的な余裕も出て、この均衡は破りにくくなった。 結局、2点のリードもあって、ロスタイム3分もあまり長く感じず、この夜は 効率的に勝ち点3を奪う事に成功したホームチームであった。 *** 内容は負け。でも勝ち点3。 あまり、後味のいい勝ち方じゃなかったです。 勝つには勝ったが、中盤を圧倒されて、ジウシーニョに何度もウラを 取られて、本当に危ない試合でした。 それでも勝ち点3を取る京都。勝ち点3を失った磐田。 結果が、現状の順位に表れているのだと思いました。 降格したときは、この日の磐田がウチの姿だったのだと思います。 *****サッカーは、観た人それぞれ、いろんな見方ができるスポーツです。 *****あなたは、この試合にどんな感想を持たれたでしょうか? …………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽………… □□□ tetsuのねーちょっと聞いて〜。 スタジアムで、おなかにもSMILEを! ………written by tetsu 今年は柳沢、佐藤など新加入選手の影響もあって 関連グッズなどが多品種販売され、グッズショップの売り上げも 今年は好調との報道を以前目にしたことがありました。 確かに、今年のグッズを目にすると例年以上に品数が増えたなと 感じる部分あります。 スタジアム場外でもサンガフレンズスクエアなどイベントも多く 開催されて家族連れも多く目にしますしね〜。 ワゴンスタイルの屋台も出てます。 スイーツ系統が多いようですが・・・。 そやけど、いつまでもこのままでは飽きが来る可能性も否定できない。 グッズも増えた。 スクエアも盛況だ。 そやけど、スタジアムに行くと、どうしても小腹が空く。 ゲームでSMILE、グッズでSMILE、スクエアでもSMILE。 腹が減っては戦はできない。 腹が減ったらSMILEになれない。 スタジアムの屋台を見ればSMILEが足りない。 た、足りないじゃないか!!(笑) 相変わらず足りないじゃないか!!(笑) ゲーム観ながら腹が鳴ると時計を見ながら 「終わったらどっかで食べて帰るか?」などと考えながら 観ていたら集中できない!!(笑) 先日アウェイ神戸戦を観戦に行った際、フード系がえらい豊富やな という印象を持ったのと屋台が多かった。 ホームズスタジアムと西京極を同じ目線で見たらアカンというのは 当然なんですが、でも、このスタジアムに軒を連ねる屋台を観ると どうしても無いものねだりをしてしまうというのがあるんですよね 確かに西京極でも規制緩和はされつつあるようですがそれでも限界が ある。どうしても限られてしまう。 そこで考えました。 よく、プロ野球球団が選手弁当を販売している話を耳にします。 えらい行列ができるそうで大人気。 そこでどうでしょう? いや〜ね、サンガフレンズスクエアも目玉となっているんですけど もうひとつ目玉が増えても良いなって思ってたんですよ。 例えば、選手の出身地の食材を使った弁当とか。 田原選手のアタリの強さをイメージしたボリューム満点な 薩摩の黒毛和牛(いや陰で牛!!とか言ってるからではないです。笑) 柳沢選手出身地の富山の食材を使うとか。 あくまでもイメージですけどサンガは京都のチームやから 京都の食材を使うとか。 昔、一時期サンガ弁当とかあったけど 気がつけばなくなってるしね〜。 それにライセンス商品だって開発すればいい。 スタジアムに観戦に来たという記念にもなるし、お土産にもなる。 当然、目玉となれば売上もUPされるし、そうなると 強化費に還元できる。 「サンガはバナナが一押し商品ですか?」 以前、参加したサンガサポーターズミーティング内で 参加された、ある方が訪ねた事がありました。 スーパーサッカーでもサンガバナナが名物的に紹介されてしまっていた。 バナナが目玉と思われるのは、ちょっと嫌ですね。 良いと思うんだけどな。。。 プロ野球の楽天などじゃ、結構品数が多いんですよ。 購入しようかと思ってしまう。 生八ツ橋京都サンガバージョンなんてのもアリでしょ? サンガ饅頭なんてんのもあっても良いと思う。 王将ラーメンのサンガバージョンもあってもいいと思う。 そりゃね、京都サンガF.C.八ツ橋もありますよ。 美味しいですよ。安いですよ。 買いますよ。でも、結構、地味にグッズショップに置いてあるんです。 ちょっとさびしいですね。 そういう名物になるようなモノを今後、増やせば スタジアムでもフレンズスクエア以外の目玉が生まれるし、 今後のことも踏まえて考えて欲しいと個人として思います。 それに地元企業との連携、協力、依頼をすることで 企業側にとっても京都の街にとっても 経済効果を上げるきっかけになるかもしれないし なって欲しいと思う。 もしかすれば将来的に、 和歌山がタマ駅長、滋賀県の彦根市がひこにゃんなら 京都は京都サンガF.C.があるってイメージにもつながる ようになるんじゃないかと思うし、なって欲しいんですよね。 まあ、そうなるにはやはりJ1定着を続けないといけないだろうし サンガがもっと京都に定着しないとダメだろうし そうなってもらいたいという願いも込めて考えました。 どうでしょ? ちょっと話が横に言った部分はあるけども スタジアムに足を運ぶ一つの楽しみをもっと作りあげて欲しいですね。 そうすればもっとSMILEが多くなってスタジアムに行くのが 楽しみになりますよ。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「紫界良好。」のコミュニティを開設! メルマガの感想やご意見など、メッセージをいただけたらうれしいです。 http://magnet.mag2.com/pc/page_c_home/644 お気軽に参加してくださ〜〜い!! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◆◇◆筆者のサイトもみてくださーーい! ☆*・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・*☆ 「紫界良好。」ホームページですよ〜〜!! http://shikai-ryoukou.hp.infoseek.co.jp/ ☆*・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・∴・∴・∵・*☆ 「La Bell Equipe S@NGA」by tetsu http://lbesanga.web.fc2.com/index.html 「SKETCH BOOK」 miyakoさん運営のサイト。独特の臨場感ある観戦記が魅力ですよ。 http://sketchbook3.fc2web.com/ 「purple fan’s family」by むらさき12年 http://blogs.yahoo.co.jp/sansanga77aki77/folder/298564.html 「Force of PURPLE」by miku(現在は休止されています) 「Sanga−S」by ゆう http://members.at.infoseek.co.jp/yu_bow/sangas/ ◇購読の登録・解除は、上記の応援サイト「紫界良好。」「Sanga−S」 あるいは、「まぐまぐ」 http://www.mag2.com/ にてマガジン ID:0000078930を指定の上、お手続きください。 …………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽…………▽………… □■編集後記 パウリーが京都に帰ってきた!! これは個人的にもうれしい朗報でした。 今年はゲームに出ることが出来ないし、来シーズンまでお預けに なってしまいますが、ですが彼がいるという安心感が生まれて チームにとってもプラスになるんではないかと感じました。 残りゲームも僅か。 大変な状態になりつつありますがそれを乗り越えられると信じています。 最後まで積極的に戦って欲しいですね。 (tetsu) もう11月ですねえ。 昨年の今頃も苦しかったですよねえ。>サンガ 今年も別の意味で苦しんでいますが、しっかりと来年を見据えられる 結果を残してくれると信じています。 リーグは残り4つ。23日の名古屋戦は、ホームを満員にして、 みんなで喜べる試合にしましょうよ。 (岡本祐一=ゆう) ---------------------------------------------------------------------- このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』 を利用して 発行しています。http://www.mag2.com/ (マガジンID: 0000078930) ---------------------------------------------------------------------- _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/ メルマガ 『紫 界 良 好。』 _/_/ 発行責任者 岡本祐一(K@HOME) _/_/ 執筆・編集 K@HOME _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


