2007/06/22
英訳@小論の極意
⊂●⊃ 英語の元原稿を、無料で差し上げます! 『英語演習・発展編B3 助動詞・後半』 ご希望の読者は、「英語」と明記して、そのまま返信して下さい。 ようこそ!! 『英文法の謎に迫る』へ □□□□□□□□□□■■■■■■■■■■■■■■■■□□□□□□□□□□ 【1】 発展編A 4≫ 時制(Tense) B4−02. The dog barked( )me last night.…at その犬は昨晩、私に向かって吠えた。過去時制について ↓ dog 04 犬をAにつないで置く→keep one's dog tied to A は、5文型だ a dog-eat-dog world, the law of the jungle は、弱肉強食の世界 Give a dog a bad name <and hang him>. は、一度悪評を受けたら終わりだ barked at 05 過去時制は、過去形+過去語。両者の存在が、大原則になる 過去時制は、過去の事実として完結している。さて、おもしろい過去形の例 light→lighted/lit で、lit が普通だ。稲妻/雷鳴は、lightning/thunder 06 さて、Lightning never strikes twice in the same place. 雷は同じ所には2度とは落ちない、不幸は続けて起こらない 信号が青に/黄色に変わるは、The traffic light turns green/amber. -a 火を貸してくれませんかは、Can I have a light, please? 雲泥の差は、light and shade。ライターをつけるは、light a lighter ‘Light my fire’(The Doors:ハートに火をつけて)でも、動詞 07 I never heard of that. は、1度もそれについて聞いたことがない 完了形でなくても、過去形で経験を表現できる。これは、米語に多い ≒Never did I hear of that. だが、ワザを使った強調構文は、書き言葉だ 【2】 発展編B 9≫ 関係詞(Relative) B9−07. I have three sons,( )are doctors.…who 私には息子が3人いて、全員が医者だ。非限定用法/非制限用法について ↓ 非制限用法/非限定用法 08 , who を使い、私はエバを訪問したが、彼女は出かけていた これは、I called on Eva, who was out.≒I called on Eva, but she was out. 「,」を1つだけ使う非限定用法・継続用法では、接続詞の機能が強い 09 far from を使い、その男は裕福とほど遠いが、幸せに暮らしている これは挿入で、The man, who is far from well-off, lives happily. 類似表現は、The man, though he is far from well-off, lives happily. 10 I tried to move, which I found impossible. は、非制限用法だ 動こうとしたが、不可能だった。この用法では、目的格でも省かない 類似表現は接続詞を使い、I tried to move, but I found it impossible. 11 He would not take my advice, which made me angry.≒, and it 〜. 彼は忠告に従おうとしなかったが、それで私は怒った。先行詞は、前文全体 advice[-s], advise[-z](動詞)のアクセントは、ともに後ろ。発音に注意! 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ⊂●⊃ ネットで買えば断然お得! お買い物なら楽天市場・楽天BOOKS −>> http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O2I7U+EGYB3M+1N6+61JSJ 英語・教育・漢字・歴史…に関する『読書記録一覧表』を差し上げます。 原稿を書く際に元になった本で、千冊前後はあるでしょうか。 ご希望の読者は、「本」と明記して<そのまま返信>してください。 その後、個別のリクエストに応じて、質疑応答をします。 ♯ 当方へのメールは、本文中に掲載不可の旨が記されていない場合、個人が 特定されない形で、約12,000人の読者にご紹介することがあります。 <異論・反論・オブジェクションズ>など、お気がねなく、どうぞ。 解除希望の読者は、「解除」と明記して、そのまま返信して下さい。 ≪姉妹誌≫ URL http://www.f7.dion.ne.jp/~manabiba * 発行システム http://www.mag2.com/ まぐまぐ(ID:0000047676) Ψ Copyright (C) 2000〜 " MANABIBA " All rights reserved. ※ 掲載情報により生じたいかなる事態も、当方では責任を負いかねます。 □□□□□□□□□□■■■■■■■■■■■■■■■■□□□□□□□□□□


