2009/05/16
★イケメン杜氏の「山の壽」デビュー!日本酒の世界標準を揺り動かすほどの酒です。【のんべぇ速報】
■■☆ ☆■■--- のんべぇ速報!!--- (Vol.149) 2009年5月16日号 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 酒造り・焼酎造りに命をかける蔵元・杜氏さんの苦労話。 今注目のホットな酒・焼酎の情報。本場九州のトレンドを 誰よりも早くお知らせするメールマガジンです。 \(#⌒0⌒#)/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/ ■発行元:九州福岡の地酒焼酎屋・酒の阿波屋■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ≪山菜取り≫ 朝ウオーキングをしていると、山道に「ふき」を見つけました。 なんだか、むしょうに「ふきの佃煮」が食べたくなりました。 子供の頃、おばあちゃんが生きてた頃は、よく「ふき」をもらってきて、 おばあちゃん自らが手を真っ黒にして「ふき」の皮をむく下ごしらえを して、佃煮を作っていました。 「よし!自分で作ってみよう!」 ということで、娘と二人で「ふき」と「つわぶき」を取ってきて、私が手を真っ黒にして 下ごしらえをして、一晩水に漬けてあく抜きをして、嫁さんにゆがいてもらいました。 とっても美味しい佃煮が出来上がりました。 特に歯ごたえのいい「つわぶき」が旨かったですね。 酒にも良く合いまして・・・あっという間に完食。 5月いっぱいくらいまでは、「ふき」も生えてそうなので、もう一回取りに行って作ろうかな。 皆さんもよかったらチャレンジされてみてはいかがでしょうか。(^v^) ■■■■■■■■■ ★ 本日のメニュー ★ ■■■■■■■■ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ 新生「山の壽」ついにデビュー! ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/yamanokotobuki.htm イケメン杜氏・忽那信太郎が、もの凄い酒を造った!(>_<。。。 たいへんー長らくーお待たせーいたしーましたー。 つっついに、ついに!「山の壽」の定番酒がリリースされました! これまでの九州・福岡県の酒のイメージをくつがえすほど香り豊かでエレガントな味わい。 いやいやそれだけではございません。 日本酒の世界標準を揺り動かすと言っても過言でない! ****** 定番酒は3アイテムでスタートです ****** ●山の壽・純米吟醸 ●山の壽・純米酒 ●山の壽・普段酒 (なお大吟醸は6月の発売となっております。) **************************** ●山の壽・純米吟醸 720ml・・・1,575円 1800ml・・・2,940円 http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/yamanokotobuki.htm#jungin ■フルーティーで香り高いやや辛口〜中口 ≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします。≫ このお酒は、おそらく「山の壽」の代名詞的な存在となるのではないでしょうか。 杜氏:忽那信太郎らしさが、よく表れています。 酵母を巧みに操る杜氏:忽那信太郎。彼の考えうる限りの様々な条件を 計算の元に設計されました。 このクラスのお酒はアルコール度数15度台のものが多いのですが、 これは原酒のままアルコール度数16度で詰めています。 これにより香味のインパクトが格段に違ってきます。 【忽那信太郎から一言】 洋ナシやイチゴなどを連想させるフレッシュ&フルーティーな香り。純米酒の豊かな 味わいの中に大吟醸の気品を盛り込んだ個性ある逸品。口に広がる魅惑の甘味は 極上の余韻を残しながらさりげなく消えていく。 その香りと味わいはきっと飲んだ人の記憶に残るに違いない。 焼き肉や魚介のグリルといった濃厚な料理と合わせると更に深みが増す。 【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】 凛としたエレガントな香り。この香り・・・さすがだなぁ〜。杜氏は本当に よく作ったと感じさせてくれました。口に含むと、かすかな甘さが感じられます。 それが絶妙な香味のバランスとなっています。 もちろんこのお酒は日本酒ですが、高級白ワインに優るとも劣らない品格と美味しさを 備えています。 オススメの飲み方としては、冷酒として冷やして飲むのがいいです。 冷やしすぎると香りが穏やかになります。10〜15℃くらいの冷やし過ぎない温度帯が、 もっともいい状態の香りと味が感じられます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●山の壽・純米酒 720ml・・・1,150円 1800ml・・・2,300円 http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/yamanokotobuki.htm#junmai ■やや辛口≪冷酒として冷やして飲むのをオススメします。≫ 九州の純米酒としては、群を抜いて軽快な味わいに仕上げられています。 いい意味で今までの九州の酒のイメージを壊してくれると思います。 【忽那信太郎から一言】 バナナ様の果実香をほんのり漂わせる。 ライトでスムーズに口に入り、純米酒ならではのキリッとした酸がフィニッシュで絶妙の キレを演出。 軽くても物足りなさを感じさせない理由がそこに。 冷でもよし。燗でもよしのユーティリティープレイヤー。 食事の邪魔をしない、しかし料理に決して負けない個性もある。 【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】 落ち着いて燗酒にして飲むには、やや若くて堅い印象。これから熟成により旨味が増して くるとOK! 冷やして飲んだらガラッと表情が変わった。吟醸酒だー! もぎたての青リンゴのような凛としたフレッシュな香り。 ワイン感覚でイケる。冷酒として冷やして飲むのをオススメします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●山の壽・普段酒 1800ml・・・1,927円 http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/yamanokotobuki.htm#hudan ■やや辛口〜中口≪冷酒〜常温〜燗酒幅広い≫ 「普段酒」というネーミングで、日々の晩酌として楽しめるようにと、低価格での発売となった。 【忽那信太郎から一言】 ナイフを入れたときに滴るあのメロンの果汁を思わせるほのかな香り。 スムーズな口当たりの後はアニスやナッツを想像させる濃醇な味わいが広がる。 これが普通酒か!?ある種の裏切りがここに。 「上品で美味しい普段の酒」という新たな提案。 どんな料理とも合う、飲み飽きしない新感覚の普通酒。 【酒の阿波屋・阿波タカヒロの飲んだ感想】 まとまりよく完成度が高い。口当たり舌触りともにスムーズで、安心してスイスイ飲める。 上品でまことに無難な酒。このクラスの酒では有り得ないほど。 冷酒〜常温〜燗酒と幅広く楽しめる。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★ ≪甘酒売れてます≫ ★ ★ 漢方医も驚愕の甘酒(あまざけ)のパワー ★ ★ http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/amazake.htm★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★国菊あまざけ 900ml・・・630円 http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/amazake.htm =風邪やインフルエンザで疲労した体には、この甘酒がとっても良いのです。= = 栄養分の吸収が良いんです。= 「日本で古来から受け継がれる ご先祖様が我々日本人のために残してくれた 身近にこんなに素晴らしいものがあった・・・再発見!」 ■原材料:米麹・米のみ (防腐剤、添加物、糖類は一切使用しておりません。) 開栓後は要冷蔵。 □■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ≪配信拒否について≫ http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/malemagazine.htm ページから行えます。 ※又は、誠に恐れ入りますが、このメールをこのままご返信ください。 (以後お送りいたしません。) □■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■ ****コラム等の無断転載をお断りします***** メルマガの発行停止: http://www4.ocn.ne.jp/~awaya/malemagazine.htm □■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■□■■



