2006/07/06
MAPLE NEWS 0127
---------------------------------------------------------------------- KOKUSHIKAN MAPLE NEWS 0127号 2006.7.5 ---------------------------------------------------------------------- 目次 1.国士舘ニュース 2.国士舘スポーツニュース 3.ホームページ更新情報 4.編集後記 ▼=新規掲載、▽=再掲 *************************************** 1.国士舘ニュース *************************************** ▼大学−理工学部への改組届出が正式に受理されました 本年4月26日に文部科学省に届出た、工学部の改組が正式に受理され、 来年度より「理工学部」を開設することが決まった。 http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/06062208.htm 新たな理工学部では『理工学基礎知識を十分に理解し、 1.広い視野と柔軟な思考力 2.大局的な判断力 3.自ら積極的に問題を発見し、解決のための方策を考える能力 4.それを周囲の人々に理解してもらえる表現力 5.周囲の人とのコミュニケーションを取りながら実行する能力 6.職業人としての倫理観 等を備えた技術者の育成』を目的としている。 理工学部HP http://www.se.kokushikan.ac.jp/ ▼学校法人国士舘−財務状況公開のお知らせ 国士舘大学、高校、中学、福祉専門学校を設置する「学校法人国士舘」の 平成17年度決算及び平成18年度予算が、ホームページ上に公開されま した。公開はPDF形式で、下記の5種類です。 ○ 平成17年度 財産目録 (1ページ) ○ 平成17年度 計算書類 (15ページ) ○ 平成17年度 事業報告書 (19ページ) ○ 平成17年度 監事による監査報告書 (1ページ) ○ 平成17年度 補正収支予算書 (8ページ) ○ 平成18年度 収支予算書 (8ページ) ○ 平成18年度 事業計画書 (10ページ) http://www.kokushikan.ac.jp/about/zaimu.html ▼大学−オープンキャンパス実施のお知らせ 日時と会場:7/16(日) 11:00〜16:00 鶴川校舎、多摩校舎 7/17(祝) 11:00〜16:00 世田谷校舎 対象の学部:多摩校舎 −体育学部 世田谷校舎、鶴川校舎−体育学部以外 内容:入試制度解説、模擬授業・体験授業、個別相談会など。 チャレンジ・チェンジフェアーも同時開催。 http://shingakunet.com/monthlytopics/06149401/ ▼大学−グローバルアジア研究科開設記念シンポジウム開催のお知らせ 日 時:7/16(日) 15:00〜18:00 (オープンキャンパス開催中) 会 場:鶴川校舎 30号館 大教室 テーマ:共生と発展−21世紀アジアが目指すパラダイム 内 容:◆基調講演 「共生のパラダイムと日本の未来」 黒川紀章(建築家) 「グローバル化と共生――中央アジアからの視点」 イシェングル・ボルジュロワ(キルギス共和国副首相) ◆パネルディスカッション パネリスト: 前川和也(21世紀アジア学部教授) 国広ジョージ(工学部教授) 山浦瑛子(21世紀アジア学部教授) モデレーター: 佐藤研一(21世紀アジア学部教授) ◇総合司会:梶原景昭(グローバルアジア研究科委員長) 参加費:無料 問合せ:アジア・日本研究センター TEL 042-736-1070 http://www.kokushikan.ac.jp/topics/060704.html ▼大学−国際シンポジウム開催のお知らせ 主 催:国士舘大学、独立行政法人日本学生支援機構 日 時:7/17(祝) 13:00〜18:00 会 場:東京国際交流館 プラザ平成(国際研究交流大学村) 「ゆりかもめ」にて「船の科学館駅」下車徒歩3分 http://www.tiec.jasso.go.jp/info/map.html テーマ:「留学」が世界にもたらすもの ─関係性、アイデンティティ、共生─ 内 容:◆開会挨拶 北原保雄(独立行政法人日本学生支援機構理事長) ◆開催趣旨 梶原景昭(グローバルアジア研究科委員長) ◆基調講演1「留学―新しい視点を求めて」 イシェングル・ボルジュロワ(キルギス共和国副首相) ◆基調講演2「わたしの留学体験とその後」 村井吉敬(上智大学外国語学部教授) ◆パネル・ディスカッション パネリスト 黄 智慧(台湾中央研究院民族學研究所研究員) 宮地尚子(一橋大学大学院社会学研究科教授) 張 竜傑(韓国−慶南大学教育学部副教授) ケイ志強(21世紀アジア学部教授) モデレーター 土佐昌樹(21世紀アジア学部教授) ◆閉会挨拶 赤木 攻(東京国際交流館館長) 参加費:無料(先着順、定員になり次第締め切り) 問合せ:国際シンポジウム実行委員会 TEL 042-736-2390 独立行政法人日本学生支援機構東京国際交流館 TEL 03-5520-6001 http://www.tiec.jasso.go.jp/index1.asp http://www.kokushikan.ac.jp/topics/060703-2.html ▼学校法人国士舘−専任職員募集のお知らせ 募 集:事務職3名 受 付:7/10(月)〜7/18(火) 郵送受付・消印有効 詳細については↓を参照してください。 http://www.kokushikan.ac.jp/topics/060705.html (編)少子化の影響を受け、さらに苦しい時代に入った学校でのお仕事です。 決して楽ではないけど、労働条件は申し分なし。さらに「やりがい」 のある仕事です。一緒に働きましょう! ▽大学−「北京故宮博物院展〜清朝末期の宮廷芸術と文化〜」 国士舘大学が特別協賛し、文学部史学地理学科東洋史学専攻の石橋崇雄教 授が監修する「北京故宮博物院展〜清朝末期の宮廷芸術と文化〜」。 北京故宮博物院の名品の中から、女帝・西太后とラストエンペラーとして 有名な宣統帝溥儀ゆかりの文物で構成。西太后の豪華な衣装や宝飾品、摂 政政治を行った「垂簾聴政(すいれんちょうせい)の間」の完全復元や、 溥儀が愛用した自転車、めがねなど約100点で、清朝末期の宮廷文化を 紹介。 《大分展》 会 場:大分県立芸術会館 http://www/geijutukaikan-b.oita-ed.jp/ 期 間:7/5〜8/13 休館日7/10,18,24,31,8/7 時 間:9:00〜17:00(金曜日は20:00まで) 観覧料:一般1,000円 高大生700円 小中生500円 (毎週土曜日は、高校生以下無料) 大分展終了後、東京、宇都宮を巡回予定です。 ●訃報 竹歳和久氏(工学部教授) 6/25逝去 享年70歳 (編)竹歳教授の専門は画像電子物性学。NHK総合技術研究所の出身。 謹んで哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りいたします。 深川長郎氏(学校法人国士舘参与、元文学部教授)6/28逝去 享年75歳 (編)謹んで哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りいたします。 双子の弟さんがあまりにも似ていて葬儀の会場でびっくりしまし た。またネット上でこんな↓ブログを見つけました。 http://blog.canpan.info/fukiura/archive/730 -|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|-|- ●書籍 ▼保坂智(文学部教授)著 『百姓一揆と義民の研究』 吉川弘文館 9,450円 闘争形態や持物、組織など「作法」の分析と、後世の人びとが作り上げ た「義民物語」の成立過程の再検討から、従来の一揆像を解体。幕藩制 国家・社会の中に百姓一揆を正当に位置づけ、百姓一揆研究を再構築。 ▼原田信男(21世紀アジア学部教授)著 『コメを選んだ日本の歴史』 文芸春秋 830円 さまざまな食物のなかで、どうしてコメだけが聖なる地位を獲得できた のか。政治・経済・社会を貫く画期的なコメの通史を概観し、コメの魔 力と味覚の虜になった日本人の思考と心性のあり方をひもとく。 ▽山口康夫(法学部現代ビジネス法学科教授)著 『判例にみる請負契約の法律実務』 新日本法規出版 5,250円 請負契約をめぐるさまざまな判例を取り上げ、その争点や司法判断等を 詳しく解説。一般的な請負契約から特定の業種別請負まで、問題点の理 解を深める。実務の参考、紛争の予防、解決の指針となる一冊。 ●新聞 (学校) ▼河北新報 6/28 朝刊 23面 他 『6大学に返還命令』 2002年から03年、早稲田大や上智大、日大、北里大、立正大、国 士舘大を受験して入学を辞退した6人が、各大学の学校法人を相手に授 業料や入学金の返還を求めた訴訟の判決で、東京地裁は、授業料など計 約850万円を返還するよう命じた。入学金返還は認めなかった。裁判 長は、在学契約では消費者契約法が適用されると認定。入学手続き時に、 入学金とともに支払う授業料や施設設備費について「大学が提供する役 務の対価」とした上で、受験者が入学直前の3月末までに辞退の意思を 伝えれば、返還されるべきだとした。 (教員) ▼東京読売新聞 6/24 夕刊 19面 『ハマる数学 挑む「和算」』 学生時代に悩まされた数学に再び取り組む人が増えているという記事が 取り上げられた。江戸時代に発達した我が国独自の数学「和算」の研究 者で「日本数学史学会」会長の佐藤健一氏(国士舘大学非常勤講師)は、 「江戸庶民は数学好きだった」と話している。 ▼朝日新聞 6/30 朝刊 福島版 31面 イラク古代文化研究所の西浦忠輝教授が修復委員会委員長を務める福島 県の国指定史跡「泉崎横穴」の装飾壁画が、最新のデジタル技術で画像 復元されることになったと紹介された。西浦教授は「オリジナルの壁画 に影響を与えずに、修復後の壁画の状態をシミュレーションできる貴重 な試みだ。壁画修復の進め方を巡る委員会の論議で重要な判断材料の一 つになるだろう」と語っている。 ▼産経新聞 7/1 東京朝刊 22面 『祝祭 サッカーW杯ドイツ大会』 体育学部の坂田信久教授が、Jリーグのマッチコミッショナー(MC) 委員長の立場で見たW杯について解説している。MCは試合に関わる全 てのコーディネーションを使命とする立場。W杯とJリーグの試合を比 較し、サッカーのグローバル化の中で、試合運営に何が大切なのか、M C一人一人の使命感と責任感に基づくしっかりとした判断が、ますます 重要になってくる気がしている、とコメント。 ▼毎日新聞 7/4 埼玉版 27面 『幡羅遺跡:宿泊施設の建物跡』 深谷市東方の幡羅遺跡で、飛鳥時代から奈良時代にかけての館(たち) と呼ばれる宿泊施設として使われた建物跡が見付かった。四面に庇を持 つ珍しい形状で、発掘した同市教育委員会は「陸水路で交通の要所でも あり、中央から来た国司らが宿泊した“迎賓館”の可能性が高い」と話 している。同遺跡は文学部の須田勉教授などがすでに視察して、貴重さ を確認しているとのこと。 ▼東京新聞 7/1 他多数 『海洋深層水の健康施設 高知・室戸にオープン』 高知県室戸市沖の海洋深層水を活用した健康増進施設「バーデハウス室 戸」がオープンした。オープニングセレモニーでは、水中運動の効果な どを研究する体育学部の須藤明治講師が「海洋深層水はミネラル分が多 いため浮力が大きく、保温効果も高い。体温に近い温水に入ることで、 血圧と心拍数を低下させ筋肉をリラックスさせる効果があり、生活習慣 病の予防にもなる」と話したとのこと。 須藤講師のblog http://plaza.rakuten.co.jp/healthaqua/ (卒業生) ▼朝日新聞 6/23 朝刊 愛知版 26面 『へこたれず、焦らず好機待つ』 サッカーJ1の名古屋に所属する竹内彬(H.18体育卒)が取り上げられ た。前半戦での出番はなかったが「早く出たいけど、プロになれば一番 下からのスタート。コツコツやっていくだけです」と焦りはない。父に 言われている「チャンスは必ず来る。準備して待て」を胸に我慢の時を 過ごしている。「テレビゲームはしない、本も読まない、パソコンもし ない」と無趣味を悩む余裕も。 ▼茨城新聞 6/23 朝刊A版 9面 『都市対抗野球・北関東大会』 都市対抗野球最終予選となる北関東大会第2日で、JR水戸(水戸市) が全足利ク(足利市)を7−5で振り切った。JR水戸の1番・三浦芳 樹(H.18政経卒)は、初回に三塁打を放つなど、3安打2得点の活躍。 「与えられた仕事ができた。次もできることをやって、ぜひ勝ちたい」 と話した。 ▼西日本新聞 6/23 朝刊 21面 他 『都市対抗野球・九州大会』 都市対抗野球九州地区予選第6日は、第1代表決定戦が行われ、JR九 州(北九州市)が3―0で三菱重工長崎(長崎市)を破り、3年連続で 第1代表となった。JR九州のエース・小松聖(H.16政経卒)は、頭脳 的投球で強打の相手打線を6安打完封。プロのスカウトも以前にも増し て注目している。また、吉田博之監督 (S.57政経卒)の胴上げシーンが 写真で掲載されている。 ▼西部読売新聞 6/24 朝刊 宮崎版 31面 『今、この人』 宮崎市に本社を置く「WASHハウス」社長の児玉康孝氏(S.63法学卒) が取り上げられた。2001年に独立して不動産会社を設立。近年は、 店舗を遠隔操作で管理する独自のシステムを活用したコインランドリー 「WASHハウス」を直営とフランチャイズ方式で展開。3年半で、宮 崎、福岡、大分、鹿児島県に計50店を構え、今秋には神奈川、埼玉両 県にも出店し、首都圏への足がかりを築く。「将来は5000店舗を目 指します」。 WASHハウス http://www.wash-house.jp/ ▼日刊スポーツ 6/24 『都市対抗野球・東京大会』 都市対抗野球・東京地区の第1代表決定戦が行われ、昨年4強入りした NTT東日本が6−1でセガサミーを破り、都市対抗出場を決めた。バ ッテリーが好調で2安打1失点完投と相手に付け入るスキを与えず、打 っては3番の平野宏内野手(H.13政経卒)の左翼越えソロなど12安打 を浴びせ、創部半年のセガサミーに格の違いを見せた。 ▼静岡新聞 6/26 夕刊 2面 『目指せ空手、世界女王』 今夏、オーストラリアのシドニーで開かれる世界空手道選手権大会に日 本代表として出場する城田貴樹さん(H.17体育卒)が取り上げられた。 海外の大会では、発祥の地である日本のミスは許されず、常に観客の厳 しい目にさらされるという。城田さんは「そのプレッシャーに負けない 精神力が必要」とし、「自分の持ち味であるスピードと力強さで勝負し たい」と力を込める。浜松開誠館中学・高校で、空手道部の監督として 中高生を指導しているが、生徒から「出るからには優勝してきてほしい。 先生なら必ずできる」とエールを送られている。 ▼建設通信新聞 7/4 『支社長席』 東光電気工事執行役員関西支社長の清水秀二氏(S.45工学卒)が取り上 げられた。4月1日に着任。6月の株主総会後に執行役員にも就任した。 7月には組織改編で近畿2府4県に、中国・四国地区も組み入れられる。 受注目標も上方修正されたが、人材を有効活用し「目標を100%クリ アするつもりで臨む」と意欲を示す。 *************************************** 2.国士舘スポーツニュース *************************************** ★森千夏さんの治療支援へご協力のお願い★ 「虫垂ガン」と闘う陸上女子砲丸投げのアテネ五輪日本代表・森千夏さん。 支援の募金口座と情報提供窓口を設置しました。ご協力をお願いいたします。 http://www.kokushikan.ac.jp/topics/mori.html ★スポーツの情報は「スポーツ国士」のサイトで★ http://yaplog.jp/supokoku/ 学生記者による速報は↓です。 http://ip.tosp.co.jp/Kj/Tospi200.asp?I=supokoku&P=0&Kubun=V5 【トピックス】 学生柔道の団体日本一を決める「全日本学生柔道優勝大会」が行われ、本学 は2年連続5回目の優勝を飾った。昨年の「35戦無敗」には届かなかった ものの「29勝2敗4分」は磐石の強さを見せるに十分。史上最年少で全日 本選手権を制した2年生の石井慧に負けじと、誰もが「けいこの鬼」になっ た国士舘柔道部。この黄金時代がいつまで続くか楽しみ。 【卒業生、現役学生・生徒の活躍】 □陸上 <全日本大学駅伝対校選手権大会予選 6/24> 11位(本大会へ参加できず) <日本陸上競技選手権大会(混成競技)6/24〜25> 男子 十種競技 右代啓祐 5位 田中悠士郎 10位(大院) <日本陸上競技選手権大会 6/30〜7/2> 男子 100m 村上一博 予選敗退 棒高跳 渡辺 翔 3位 今野 匠 10位 200m 田岡洋和 準決勝敗退 5000m 竹田 祐 17位 110mH 永田清典 予選敗退 円盤投 小林志郎 1位 蓬田和正 10位 やり投 種本祐太朗 8位 池田龍生 23位 女子 200m 川崎聖子 予選敗退 10000m 弘山晴美 19位(OB・資生堂) 砲丸投 豊永陽子 1位(OB・生光学園) 白井裕紀子 2位(OB・滋賀陸協) 吉田みづ妃 8位 高木喜子 14位 円盤投 鈴木鶴代 4位 田尻啓子 16位 やり投 海老原有希 1位(アジア競技大会代表決定) 岩木実由記 7位 樽本美樹奈 17位 □レスリング <ゴールデングランプリ> G74kg級 鶴巻宰 2回戦敗退 □体操(トランポリン) <アジア大会(テスト大会) 6/23> 長崎峻侑 8位 □ソフトボール <全日本総合関東予選 7/1〜2> 1回戦 対山梨クラブ 2-3で敗戦 敗者復活 対田沼ブラックス 5-0で勝利 (諸見里投手・完全試合達成) 代表決定 対国際武道大 4-1で勝利 (編)全日本総合大会に出場決定! □バレーボール <東日本インカレ 6/29〜7/2> 男子 ベスト16 女子 2回戦敗退 □バスケットボール <関東大学新人戦 6/19〜25> 男子 2回戦敗退 □剣道 <全日本学生選手権 7/2> 男子 畠中 ベスト4 江刺家 ベスト8 (編)正代正博が東西対抗試合の優秀選手に選ばれた。 □弓道 <全関東学生選手権大会 6/17〜18> 男子団体 2回戦敗退 個人 大久保雅揮(1年) 7位 後藤秀一郎(4年) 10位 女子団体 初戦敗退 *************************************** 3.ホームページ更新情報 *************************************** ▼国士缶(http://home.att.ne.jp/sigma/ebisawa/) ▼国士舘 ◎トップページ(7/5最終更新) 平成18年度オープンキャンパス 7月16日、17日開催 グローバルアジア研究科開設記念シンポジウム 7月16日開催 国際シンポジウム『「留学」が世界にもたらすもの』7月17日開催 本学柔道部2年連続5度目の優勝 全日本学生大会で (6/26) 教職員募集のご案内 (7/5) マスコミを追う (6/29更新) http://www.kokushikan.ac.jp/ ├国士舘NEWS 更新 http://www.kokushikan.ac.jp/news/index.html └「研究活動」公募情報等更新 http://www.kokushikan.ac.jp/sien/index.html ◎国士舘大学について−「財務状況」更新 http://www.kokushikan.ac.jp/about/gakusei.html ◎学園生活−更新(7/5最終更新) http://www.kokushikan.ac.jp/gakusei/campuslife/index.html ◎工学部−電気電子工学科−訃報 竹歳和久教授のご逝去 http://keee.kokushikan.ac.jp/topics/tp04.html ◎文学部−倫理学専攻−教員プロフィール等追加(6/23.24更新) http://bungakubu.kokushikan.ac.jp/rinri/NHP/index.htm ◎文学部−地理・環境専攻−7月月次更新等 http://bungakubu.kokushikan.ac.jp/chiri/ ◎高等学校−通信制−maple36号を掲載 http://www.schoolguide.ne.jp/kokushikan/tsushin/ ***************************************** 4.編集後記(求む、奇特な新人) ***************************************** 皆様こんにちは。今号から登録してくださった方、初めまして。いかがだっ たでしょうか。人事異動(といっても私は異動してません)に伴い、職場の 机の配置転換をしました。場所は変わりませんでしたが、隣や向かいの人が 変わるだけでも新鮮に感じます。あとは山積みの段ボールをどうするか・・。 専任職員の募集が行われますが、先日、今季の新人さんを歓迎する若者?の 集まりに参加しました。食べ放題のお店で、目の前にたくさんの食べ物や飲 み物が並んでいるだけで幸せを感じる私でしたが、あることに気づいて愕然。 今季の新人さん達とは10才以上、年が離れてるんです。いつまでも若いつ もりでいましたが・・・。「一緒にメルマガの編集をしたい」なんて思って 入ってくる新人さんは、いないかな〜? 次回のメルマガは、7/19(水)に発行の予定です。 ======================================================================= このメールマガジンは、現在551名の方にご購読いただいております。 Webから取得した情報は、7/5現在の情報です。 ======================================================================= このメールマガジンは、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』を利用して 発行しています。 http://www.mag2.com/ (マガジンID: 0000074101) ####################################################################### 編集・発行:学校法人国士舘の一職員 http://home.att.ne.jp/sigma/ebisawa/ メ ー ル:tebisawa@kokushikan.ac.jp 発 行 日:隔週水曜日(臨時に発行する場合もあります) 登録・解除:http://home.att.ne.jp/sigma/ebisawa/magazine.html からご自分で行ってください。 Privacy :当メールマガジンは「まぐまぐ」を通じて配信しています。 発行者側では読者の情報は一切収集しておりません。 まぐまぐのプライバシーポリシーについては下記をご参照ください。 http://www.mag2.com/privacy.html 皆様から直接いただいたメールに記載されている個人情報について も上記に準じて対処します。 #######################################################################


