2009/10/30
ナチュスピ・ニュース Vol.668 ☆魂を覚醒させる天野清貴さんのワークショップ&個人セション開催間近となりました☆
**************************************************************** * ナチュラルスピリット・ニュース 2009. 10.30 Vol.668 * **************************************************************** http://www.naturalspirit.co.jp/ こんにちは!ワークショップ係です。 街路樹の葉も日ごとに黄色くなってまいりますが、 皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さて、各地の覚醒を求める探求者から好評を得ている 『アジズとの対話』『恩寵の扉が開くまで』の著者、 天野清貴さんによる「本格的な瞑想のワークショップ& 個人セッション」が開催間近となってまいりました♪ 覚者を求めて33年。「魂の覚醒」の瞑想を得意とする天野清貴さん。 みなさんも、意識の新しい次元を体験するかもしれません。 ご希望の方はお急ぎ下さい★ ※体験談を載せております。是非ご覧下さい。 ------------------------------------------------------------------ このワークショップや個人セッションでは、瞑想を日常生活と切り離した 別次元のものとして扱うのではなく、瞑想性(スピリチュアリティ)を いかに人間関係や社会生活に反映させていくのかを学びます。 それは、瞑想の先にある「聖なる次元」と我々の生きるこの 「現実社会」とを統合するワークでもあります。 ワークショップでは、大勢の人が集まる事で生じる 光のエネルギーフィールド中で、瞑想の深みへと入って行きます。 個人セッションでは、今のご自分の状態を確認したり、直面している 問題に対してスピリテュアルな瞑想の観点からアプローチをして、 真実の自己に触れる理解と体験へと導いていきます。 具体的には、その瞬間のあなたにチューニングをして、カウンセリング、 ガイド瞑想、ブリージング、ボディワーク等のテクニックを用い、 あなたにとって最適なワークが行われます。 この機会に、是非ご参加ください♪ ------------------------------------------------------------------- ○●○○● 「覚醒への道 ~ 恩寵の扉を開く ~ 」 ○●○○● ------------------------------------------------------------------- 【ワークショップの内容】 私たちは、本来「大いなる存在」と一つであり、 「無限の可能性」を秘めた「魂」としてこの世に生を受けます。 しかしながら、出生時のショック(バーストラウマ)、 成長の過程における様々な条件付け等により、 「偽りの自己イメージ」が形成されそれと同一化し、 「魂」としての自己を完全に見失ってしまいます。 瞑想とは、この閉じられた「魂」の扉を再び開き、 私たちがこの生にやってきた。 本来の目的(ブループリント)を生きる為の、科学的な技法です。 このワークショップでは、私が探求の旅の途上で出逢った覚者たち、 主にOSHO、アジズ、フーマンらの教えのエッセンスと瞑想技法を用い、 「自己の魂を目覚めさせ」、「魂で在る事」 「魂としての自己を生きる事」を目的としています。 かつて出家をして悟りを開いた人の多くは、 そのまま人里に戻ることなくその生涯を閉じました。 しかし魂の覚醒の成果が、この「生」にもたらされないとしたら、 探求することになんの意味があるでしょう? スピリチュアルな成長は、この現実社会で活かされてこそ その強さを増し、人々との関わりの中で自ずとハートの開花、 慈悲など更なる進化へと導かれていきます。 具体的には、以下の事をシェアリングや瞑想を通して 体験的に学んでいきます。 ■1、人はなぜ魂を封印してしまうのか? ■2、魂の封印を解く実践的で役立つ瞑想技法の紹介 ■3、魂の中味を体験する (1)気づきとは? (2)ビーイングとは? (3)ハートの奥にあるものとは? ■4、カルマと魂のブループリントを整合させる ■5、恩寵の光と繋がる 初めて瞑想される方や独自に瞑想をされて来られた方は、 シェアリングによる知的理解と瞑想の実践体験を深めることで、 魂の覚醒をより具体的に体感出来るでしょう。 また、探求に行き詰まりを感じている方も、瞑想によりダイレクトに 「魂の覚醒」を体験することで、進化の道の大きな突破口となりえます。 そして一度その体験をすると、その後はそれ自身(魂の覚醒体験)が、 あなたを無意識な日常生活に埋没させることなく、 「魂の磁力」によって同じスペースへとあなたを惹き付け続けます。 ワークはより容易になり、日常生活に根付いたものになっていくでしょう。 -------------------------------------------------- ★天野清貴の「覚醒への道~恩寵の扉を開く~★ -------------------------------------------------- 講師:天野 清貴 ■日時: 2009年 11月28・29日(土・日)(2日間連続) 各日10:00 ~ 17:00 (受付開始9:45~) ※ 終了時間は延長する場合もございますことをご了承下さい。 ■会場:東京スポーツ文化館 研修室A ※ 東京メトロ有楽町線、JR京葉線、りんかい線、『新木場駅』下車、 徒歩10分 ※ 都営バス「夢の島」バス停下車、徒歩5分 ■参加費:40,000 円 ■持ち物:筆記用具・ミネラルウオーターなど ゆったりとした座りやすい服装でお越しください。 会場は和室です。 ■詳細はこちら http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/kiyotaka/kiyoktaka2009.11.html ****************************************************************** 【個人セッション】 ◎瞑想カウンセリング&エネルギーワーク 90分 今のご自分の状態を確認したり、直面している 問題に対してスピリテュアルな瞑想の観点からアプローチをして、 真実の自己に触れる理解と体験へと導いていきます。 具体的には、その瞬間のあなたにチューニングをして、カウンセリング、 ガイド瞑想、ブリージング、ボディワーク等のテクニックを用い、 あなたにとって最適なワークが行われます。 ■日 時 :11月10日・11日・12日・26日・27日 各日とも4枠のみ(各回90分) 1. 10:00~ 11:30 2. 11:45~ 13:15 3. 14:45~ 16:15 4. 16:30~ 18:00 ※個人セッションの空きはホームページをご覧下さい。 随時更新しております。 ■場 所 :東京都内(お申込確定後、ご案内致します) ■参加費 :初回特別価格 30,000円→22,000円(90分) お申込後、お振込みになります ■持ち物 :筆記用具・ミネラルウオーターなど ゆったりとした座りやすい服装でお越しください。 ※個人セッションは録音が可能です。 ----------------------------------------------------------------- 【体験談】 過去に清貴さんの瞑想ワークショップ、リトリートに参加された方の 体験談をほんの一部ご紹介します。 ●H.Y(男性) 今回最もインパクトがあったのはキヨタカさんとの個人セッションで、 よく分からなくなっていた方向性を「今」にもっていくというガイドを 受けたことです。あの時は上から何かが降ってきました。 そのあと「今」にいるということをやってみましたが、今回初めて今に くつろぐことが出来たような気がしました。 座っていても、歩いていても、食事していてもとにかく至福感というか、 喜びというか、そういうものをずっと感じることができました。 ●M.T(男性) 今回初めて参加したことで、まさしく「一生の道」を見いだせたと 思います。自分には実は「頭」が無く、首から上には思考が描かれては 消えていく「白板」が広がっていること。そして人間とは、慈しみの 「ハート」に手足が付いたものであり、本当はその姿でこの実社会 (現象世界)を生きていること・・。 それが分かったのは、望外の成果です。 よく「知識として知っていたことが腑(ふ)に落ちた」と言われますが、 それどころではなく、まさしく自分が「それになれた」といえる経験です (もちろん、状態をキープしていくことは今後の課題です) ●N.K(男性) 「小さな私が恩寵につながるのではない、小さな私が消え去って、 恩寵が現れるのです」 ということを教えていただけたのが、まず初めの 収穫でした。この"自分"が恩寵とつながると思っていたので…。 また、「肉体のくつろぐ場所が座布団の上だとしたら、意識が くつろぐのは"今"である」という説明もなるほど!と思いました。 いままで今にくつろぐことが怖いと思っていたので、 思考に逃げていたのだと改めてきづきました。 前回はそれほどわからなかったのですが、今回は瞑想の"場"って 存在するのだなと実感することができました。 普段よりも瞑想に入りやすかったこともそうですが、エネルギー場が そこに存在していることを体ではっきり意識できました。明らかに質の 違う空間が存在していました。大勢の集まったときの想念というか エネルギーのすごさというのがわかりました。 最後のハートと共に坐る瞑想では、ただ自分が座っているだけなのに、 その場に下りてきたエネルギーというか存在というかそういうものから 自分のハートがエネルギーをもらって、ハートのエネルギーがだんだん 強くなっていきました。こういう経験も一人で座っているときは 得られないものでした。 ●N.Y(女性) 私の参加目的の一つは、だらだらした日常を瞑想的生活第一にシフト する為の、モチベーションUP! ステート・オブ・プレゼンスの確立などとは、まだまだ程遠いので参加 にはとても勇気が要りました。しかし、思い切って参加した価値は充分に ありました。 あらゆることを自分の感性で感じてみる=沢山の気づきを いただきました。 場のエネルギー、そして真理の探究を第一目的とする 方たちから発せられる一言一言は金言に溢れていました。 気づき、ハート、Beingについては、キヨタカさんのレクチャーがあり 参加してはじめて、そういうことだったのか?とわかりました。 ステート・オブ・プレゼンスの位置についても、本に書かれていることを 自分流に解釈して、そのまま放置してたらとんでもないところでした。 自分に必要と思われる有効的な技法が沢山あると感じ、機会があれば近場 でも参加してみようと思っています。 ●H.Y(男性) おかげさまで、深い安らぎの状態を体験出来、ビーイングを垣間見ることが 出来ました。ありがとうございました。改めてお礼申し上げます。 また、 今まで、瞑想に関して、ただ無になるだけであれば、熟睡状態と同じですし、 それこそ死んでいるのと変わりがないではないかと疑問に思っていた のですが、そうではなくて、プレゼンスを保ったままビーイングに入る、 言わば「起きていながら熟睡状態の完全なくつろぎを味わう」のが その目指すところであり、三昧であると伺い、大変学びとなりました。 ここにも大きな二元性の統合が見られるのですね。 ありがとうございました。参加出来て、よかったです。 ------------------------------------------------------------------ ○講師プロフィール 天野清貴 Kiyotaka Amano 1954年6月26日生まれ。栃木県出身。21才の春、東北大学法学部在学中に 最初の神秘体験をして、禅や悟りに興味を抱く。 28歳で日本石油(株)を退社し、Oshoの滞在していたアメリカへ。 瞑想と精神療法を学んだ後、インドへ渡る。 35歳で日本へ帰国し、瞑想を日本に紹介する活動に力を注ぐ。 1998年、伊豆の修善寺にリーラスペースをオープン。 世界各国のセラピストや多くの悟りを開いた人物を日本に紹介している。 著者に『アジズとの対話』『恩寵の扉が開くまで』(アルテ刊)がある。 ------------------------------------------------------------------ もっと体験談を読みたい方は、弊社ホームページ 清貴さんワークショップのページに載せてあります! 是非ご覧下さい。 お申込み、お待ちしています♪ ======================== 新しい時代の意識を開く ナチュラルスピリット ======================== 〒104-0061東京都中央区銀座 2-12-3 ライトビル8階 セッション・ワークショップ専用 TEL:03-3542-0785 FAX:03-3542-0781 ホームページ:http://www.naturalspirit.co.jp/ E-mail:workshop@naturalspirit.co.jp


