2008/10/22
ボランティア情報[V-square] 2008/10/22[第220号]
■=======■======■=======■=======■=======■=======■=======■ V−Square 《ボランティア・スクエア》 (社)日本青年奉仕協会がお届けするボランティアインフォメーション ■=======■======■=======■=======■=======■=======■=======■ -2008/10/22 (第220号)- △▼△ 若者を元気にします! △▼△ 「若者」+「元気」=社会のチカラ JYVAはボランティア活動を通じて、 青少年の育成に取り組んでいます http://www.jyva.or.jp/ _/_/_/_/ Contents /_/_/_/ ◆JYVA主催事業案内 ○青少年ボランティア活動推進者セミナー <11月7日〜9日> 「地の利と人の和」 〜推進者が体得すべきもの、伝え残すべきもの〜 ○ボランティア365募集説明会のお知らせ <11月8日、9日、16日、29日> ○聴いて、話して、考えるイベント「ライブJ」 <11月1日> 「診療室から見たチベット社会と日本」 ◆JYVAホームページ情報 ◆ニュースクリップ 年長フリーター 正規雇用に助成 厚労省方針 ◆ボランティア イベント情報 1) 世代間格差と若者政策 −若者が動かなければ日本は変わらない! ワカモノ・マニフェスト始動!− 【東京都】 <10月25日> 2) 連続講座「ボランティア・コーディネーター講座」のご案内 【愛知県】 <10月25日ほか> 3) 「風の谷 森林の楽校2008秋」森づくり体験100% 【岐阜県】 <11月15日〜16日> 4) 森林(ヤマ)の手 人の手 〜森林(ヤマ)を造った手と語る〜 【東京都】 <10月26日> ◆Books Review 『自立援助ホームの現状と課題 〜全国の自立援助ホームを訪問して』 ◆ピックアップ! _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 △▼△ 青少年ボランティア活動推進者セミナー △▼△ 「地の利と人の和」〜推進者が体得すべきもの、伝え残すべきもの〜 青少年の意欲や力を意図的に引き出している具体的な事例を検証し、その 取り組みから視点や理念を学び、サポートする推進者としての資質を高める 場、推進者相互のネットワークづくりの場として実施します。 〔期日〕11月7日(金)〜9日(日) 〔場所〕させぼ市民活動交流プラザ(長崎県佐世保市戸尾) 〔参加費〕全期間2,000円(食費、宿泊費別) 〔プログラム〕貴重説明、現場視察、グループワーク、夜の語り場、 アクションプラン作成など 詳しくは、http://www.jyva.or.jp/program/suishinsya/index.html をご覧ください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 △▼△ ボランティア365「11月は説明会が目白押し!」 △▼△ 興味があるなら、聞いてみよう。 長期のプログラム、、、OBそれぞれの参加した理由があります。 「1年も参加するのはチョット...」それでも参加したOBの参加動機とは? 「具体的にどんなことをするの?」活動分野はたくさん。あなたの興味を話 してみよう。 参加したOBやOG、現役を交えて、ざっくばらんにお話をすることがで きます。11月は計5回、各会場にて行います。ぜひご参加ください。 11月 8日(土) 14:00〜16:00 愛知県名古屋市 産業貿易館 本館6階第10会議室 9日(日) 14:00〜16:00 大阪府大阪市 市立中央青年センター A棟3階7号室 16日(日) 14:00〜17:00 東京都渋谷区 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟510号室 16日(日) 19:00〜21:00 宮城県仙台市 せんだいメディアテーク 2階会議室 29日(日) 14:00〜16:00 福岡県春日市 クローバープラザ 視聴覚室 定員 20名(名古屋会場のみ10名) 申込み 予約不要、入場無料ですが、できるだけ事前申込みをお願いします。 当協会HPの説明会参加フォーム、メール、または電話にて申込みく ださい。(事前に申し込まれた方には資料をお送りします。) 詳しくはHP (http://www.v365.jp/)まで。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 △▼△ 聴いて、話して、考えるイベント「ライブJ」(第20回) △▼△ 2008年度シリーズ第二弾「海外から見た日本」第2回 診療室から見たチベット社会と日本 〜報道の現実と限界〜 2008年度ライブJのシリーズ第二弾「海外から見た日本」の第2回目は、 小川康さんに「診療室から見たチベット社会と日本〜報道の現実と限界〜」 と題して話題提供していただきます。 現地にいないとわからない、貴重なお話が聞ける機会です。 ぜひご参加ください。 〔日時〕 2008年11月1日(土) 19:00〜21:00 〔場所〕 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟5階503号室 (東京都渋谷区代々木神園町3−1 TEL03-3467-7201) ※小田急線「参宮橋」より徒歩10分 東京メトロ千代田線「代々木公園」より徒歩12分 〔話題提供者〕小川康 (おがわやすし、チベット医学インターン) 〔主催〕 社団法人日本青年奉仕協会(JYVA) 〔協力〕 国内青年ボランティア活動計画 参加者の集い「風人の会」 〔参加費〕500円(学生、JYVA会員は300円) ※当日受付にていただきます。 〔定員〕 20名 詳しくは、http://www.jyva.or.jp/program/live_j/index.html をご覧ください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◆◆◆◆◆日本青年奉仕協会<JYVA>より◆◆◆◆◆ JYVAホームページの更新情報 (http://www.jyva.or.jp/) 「青少年ボランティア活動推進者セミナー佐世保」 (11/7〜9実施)の募集要項を掲載しました。 http://www.jyva.or.jp/program/suishinsya/index.html ライブJ第20回「診療室から見たチベット社会と日 本」(11/1実施)の案内を掲載しました。 http://www.jyva.or.jp/program/live_j/index.html ボランティア・パスポートのページを更新しました。 http://www.jyva.or.jp/program/passport/index.html 「今週のボランティア情報」のページを更新しまし た http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ *=*=*=*=*=*=*=News Clip=*=*=*=*=*=*=* ニュースから見るボランティア *=*=*=*=*=*=*=*=*=*==*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* このコーナーは新聞などからボランティアや教育に 関わる情報をピックアップして紹介していきます。 年長フリーター 正規雇用に助成 厚労省方針 厚生労働省は21日、雇用対策として年長フリータ ーらを新たに正社員として雇う企業に対し、1人あ たり50万〜100万円程度の助成金を出す制度を作る 方針を固めた。3年程度の時限措置とする。与党も 同様の方針を固めており、政府が今月中にまとめる 追加経済対策に、若者の雇用対策の目玉として盛り 込む考えだ。【2008/10/21朝日新聞】 対象は25〜39歳の年長フリーターや派遣などの非 正規労働者、3年間で10万人以上を想定していると いう。このような制度は動機付けにはなるかもしれ ないが、例えば介護報酬の適正化を図り、高齢者福 祉に熱意をもって取り組む若者が安心して仕事を続 けられるようにすることがより根本的な解決につな がるように思う。助成が終わったら元に戻ってしま うということのないように願いたい。(ま) *=*=*=*=*=*=*=*=*=*==*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=* ●○○●○○●○○●○○● ボランティア・イベント情報 ●○○●○○●○○●○○● このコーナーでは、 ボランティアに関するイベントや講座のお知らせを掲載しています。 ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇ 【東京都】 1) 世代間格差と若者政策 −若者が動かなければ日本は変わらない! ワカモノ・マニフェスト始動!− 衆議院総選挙が近づく中、世代間格差や若者政策、次世代育成政策が争点 になる気配は残念ながらありません。 人口減少社会に突入した今、日本は限られたパイをなるべく公平かつ持続 可能な形で配分するための「知恵」が求められています。 高齢化によって高齢世代の政治的発言力が増加する中で、持続可能な社会 を作っていくためには、若者が声を上げていかなければなりません。 【日時】10月25日(土)14:00〜16:00(受付開始13:45) 【場所】日本財団ビル2階会議室(港区赤坂1-2-2) http://www.tkfd.or.jp/access.html 地下鉄銀座線「虎ノ門」駅3番出口徒歩5分 地下鉄銀座線・南北線「溜池山王」駅9番出口徒歩5分 地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前」駅3番出口徒歩6分 【定員】100名(予約先着順) 【参加費】1,000円 <プログラム> 1.パネリストからの問題提起 2.パネルディスカッション 3.会場とのディスカッション 4.ワカモノ・マニフェスト提案 <問い合わせ> 高橋亮平 TEL:080-6576-0504 E-mail: takahashi@ryohey.net 特定非営利活動法人Rights(ライツ) URL:http://www.rights.or.jp/ 〒104-0061 東京都中央区銀座8-12-11第2サンビル5階 株式会社第一総合研究所内 詳しくは http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html#1 をご覧下さい。 ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇ 【愛知県】 2) 連続講座「ボランティア・コーディネーター講座」のご案内 このたび、団体や施設などでボランティアの受け入れを行っている方を対 象に、全6回の「ボランティアコーディネーター講座」を行います。 ボランティアの受入で困っている方、ボランティアとの関係で悩んでいる 方、ボランティア・コーディネートについて、じっくりと学びたい方にオス スメの講座です。 これからボランティアを受け入れようと考えている団体の方も、ぜひ、ご 参加ください。 ●第1回 10/25(土)13:30〜17:00 場所:COMBi本陣(名古屋市中村区松原町1-24) 内容:ボランティア・コーディネート概論 講師 赤澤清孝氏 (特)ユースビジョン *講座終了後に交流会を行いますので、こちらもぜひご参加ください (費用は実費) ●第2回 11/15(土)13:30〜17:00 場所:調整中(名古屋市内) 内容:ボランティア受入れプログラム立案 講師 赤澤清孝氏 (特)ユースビジョン ●第3回 12/27(土)13:30〜17:00 場所:調整中(名古屋市内) 内容:ボランティアの募集・広報 講師 芝原浩美氏 (特)ユースビジョン ●第4回 1/24(土)13:30〜17:00 場所:調整中(名古屋市内) 内容:ボランティアの面談と受入準備 講師 芝原浩美氏 (特)ユースビジョン ●第5回 2/28(土)13:30〜17:00 場所:調整中(名古屋市内) 内容:ボランティアに作業振り分け 講師 林かぐみ氏 (財)アジア保健研修所 ●第6回 3/14(土)13:30〜17:00 場所:調整中(名古屋市内) 内容:ボランティアリスクマネジメント 講師 林かぐみ氏 (財)アジア保健研修所 【定員】 12名(先着順) 【参加費】9,000円(全6回) 【参加方法】 氏名(ふりがな)・電話番号・ファックス・メールアドレス を記入の上、ファックスかメールでお申し込みください。 【参加締切】 2008年10月22日(水) 【お申込・連絡先】 特定非営利活動法人 ボラみみより情報局 ボラみ塾係 TEL:052-799-5356 (13:00〜18:00)、FAX:052-799-5366 E-mail:motoki@boramimi.com URL:http://www.boramimi.com/ 詳しくは http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html#2 をご覧下さい。 ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇ 【岐阜県】 3) 「風の谷 森林の楽校2008秋」森づくり体験100% やさしい風吹く谷 岐阜県揖斐川町谷汲地区。奈良の飛鳥を想わせるのど かな里山の盆地です。谷汲山華厳寺、両界山横蔵寺もあり、140万人の参 拝客、観光客が訪れる所でもあります。里山の周囲は人工林、天然林でいっ ぱいです。11月のこの頃は、例年秋の紅葉が大変きれいで、特に横蔵寺は その観光のメッカとなっています。 今回も、5年前に廃校になった小学校跡を改装した「ラーニングアーバー 横蔵」を拠点にして、周辺の区有林や地元の共有林の整備を行います。また 夜にはライトアップされた横蔵寺の紅葉の見学も予定しています。 一年半前に参加者で作ったしいたけが収穫できる可能性もあります。 秋を風の谷で満喫しませんか。もちろん初心者の方も大歓迎です。 【と き】2008年11月15日(土)〜16日(日)(1泊2日) 【ところ】岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲・横蔵地区及び北方地区 【参加費】学生・会員8,000円/一般9,000円 (保険料・宿泊食事1泊3食代等) ※日帰り参加:学生・会員1,600円/一般2,100円 ※現地までの交通費は各自ご負担下さい。 【内 容】森づくり体験100% 枝打ち・間伐等 【集 合】ラーニングアーバー横蔵 13:00 ※交通に関しては以下のホームページをご参照下さい。 http://www.juann.jp/ 【定 員】30名 【締 切】11月7日(金) ※過ぎた場合はご相談下さい。 【主 催】JUON NETWORK 【協 力】ぎふいび生活楽校・横蔵財産区 【問合せ・申込み先】 特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK 〒166-8532 杉並区和田3-30-22 TEL: 03-5307-1102 FAX: 03-5307-1091 E-mail: juon-office@univcoop.or.jp http://juon.univcoop.or.jp/ 詳しくは http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html#3 をご覧下さい。 ■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇ 【東京都】 4) 森林(ヤマ)の手 人の手 〜森林(ヤマ)を造った手と語る〜 西多摩地域では、江戸時代から林業が盛んに行われてきました。 今もなお、東京の林業地として、木材生産が行われています。 そこには、造林・伐採・搬出などの技を持つ方々の「手」があります。 昔と今の林業の違いや、山仕事の移り変わりについてお話を伺いながら、 その「手」だけが覚えている山の記憶を感じてみたいと思います。 第3回「材を操る手」 ☆講師:田中 孝次さん ≪日時≫ 10/26(日) 開 場 10:30 講演会 10:30〜12:30 ≪会場≫ 檜原村郷土資料館ホール 東京都西多摩郡檜原村3221番地 (JR五日市線「武蔵五日市」駅下車、1番バス乗り場より西東京バス 「小岩・藤倉」行き「郷土資料館」バス停下車) ≪内容≫ ◆お話「〜当日までのお楽しみ〜」 聞き手:近藤洋之(田中林業) ◆郷土資料館の説明・見学 ≪参加費≫ 無料 ≪定員≫ 30名 ≪締切≫ 10/23(木) ≪申し込み・問合せ先≫ むかしごと研究会 石山 恵子 Mail:mukashigo@yahoo.co.jp 詳しくは http://www.jyva.or.jp/vsquare/mm.html#4 をご覧下さい。 ********************************** このコーナーに情報の掲載をご希望の方は、情報を act@jyva.or.jp までメールをお送り下さい。 web上からも送信できるフォームがあります。http://www.jyva.or.jp/ からどうぞ。 ********************************** 。o●o○o Books Review o○o●o。 『自立援助ホームの現状と課題 〜全国の自立援助ホームを訪問して』 自立援助ホームとは、児童養護施設等を退所して、なおかつ援助を必要と する児童、または働かざるを得なくなった義務教育を修了したおおむね15歳 から20歳までの青少年たちに暮らしの場を与える場所である。全国に40数か 所あるが、まだまだ一般にはその存在は知られていない。 本書は、日本福祉大学「長谷川ゼミ」の学生がまとめたもので、その必要 性に比して制度がまだまだ不十分な自立援助ホームの現在について概観でき る。 《目次》 はじめに 第1章 自立援助ホームの歴史 第2章 自立援助ホームと他施設との関連、連携 第3章 自立援助ホームに入所する子どもと少年犯罪 第4章 障がいを持つ子どもと自立支援 第5章 現在自立援助ホームが抱えている課題 第6章 アンケート調査の結果 第7章 全国自立援助ホームの紹介 ◆体裁:A5版、251頁 ◆発行日:2008年5月15日 ◆編著:長谷川眞人 ◆発行:三学出版有限会社 。o●o○o●o。o●o○o●o。o●o○o●o。o●o○o●o。o●o○o●o。 ★=☆=★==ピックアップ!==★=☆=★ 先日実施したライブJにて、青年海 外協力隊で昨年12月までフィリピンに 滞在していた松代有生さん(ボランテ ィア365OG)が、日本に帰国したと き、病院の待合室や乗り物の中がシー ンとしているのに驚いたと語っていた。 フィリピンでは見知らぬ人と隣り合う とすぐに会話が始まるそうだ。日本だ と「なんだ、こいつ」と思われること があるかも。人とのコミュニケーショ ンは、簡単でもあり難しくもある。 (ま) ☆★====★☆★====★☆★====★☆★ *-*-*-*-*-賛助会員募集中!-*-*-*-*-* より多様なボランティア活動が広がっていくように、 より多くの方にJYVAをご支援いただけるように 賛助会員を募集しています。年1口3,000円から。 ・機関誌「JYVA LETTER」を年4回送付します。 ・総会での議決権はありません。 ・「インターネットによる公益法人ディスクロージャー」 の対象外です。会員の名前を公表することはありません。 *-*-*-*-*-賛助会員募集中!-*-*-*-*-* ============================================================ 発行:(社)日本青年奉仕協会 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1 国立オリンピック記念青少年総合センター内 TEL:03-3460-0211 FAX:03-3460-0386 URL:http://www.jyva.or.jp/ mailto:act@jyva.or.jp 配信停止/変更は 下記アドレスからできます http://www.jyva.or.jp/vsquare/ ============================================================


