2007/04/09
tansei.net news
========================================== tansei.net news 75号 ==== ●●●●● ● ● ●●●● ●●● ●●● ● ● ● ● ● ● □ tansei.net □ ● ● ● ●●● ● http://www.tansei.net ● ● ● ● ● ● 2007年 4月 9日発行 ● ● ● ●●● ● “ tansei.net ”は丹青社がお客様に提供するウェブミックス型広報媒体です。 広報誌tansei.netは、「紙」媒体による広報誌であり、「感動に出会う空間づく りの情報マガジン」を目指しています。 tansei.net HomePage は tansei.net に、プラスアルファのコンテンツを加えた ホームページです。 そして、tansei.net news は、tansei.net ホームページのコンテンツから、 最新の情報をお知らせするメールマガジンです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★さくら〜さくら〜 桜見物もしないうちに、散り始めてしまいました。 桜と同時の寒波襲来。なんて天候なんだ・・・ ☆球春到来 サッカーも野球も始まりました! さらに、メジャーリーグも。 松坂・岩村・井川の新人選手がんばれ〜!!! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【 目 次 】 ★今回の tansei.net ホームページ更新内容 ★広報誌「tansei.net No.25」(2007.4.2発行)の目次 ★編集長の独り言 ★おまけ40!? ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ●今回の tansei.net ホームページ更新内容● 感動マーケティング 第34回「クリスピー・クリームは感動の鮮度を保てるか?」 07.3.30 http://tansei.net/kando/34/index.htm 近代建築 交通博物館からの展示品の搬出 07.3.28 http://tansei.net/kindai/sharyo/index.htm 海外情報 mucking_around_in_london 第18回 イギリスの海賊船 : The Golden Hind 07.3.27 http://tansei.net/overseas/mashima/18/index.htm 感動マーケティング 第33回「大久保・感動ワンダーランド」 07.3.8 http://tansei.net/kando/33/index.htm 海外情報 mucking_around_in_london 第17回 Borough Market 07.3.6 http://tansei.net/overseas/mashima/17/index.htm 感動マーケティング 第32回「世代を超えて共感する感動フォークソング」 07.2.19 http://tansei.net/kando/32/index.htm 新施設情報 花王ミュージアム 1月9日オープン 07.2.19 http://tansei.net/shisetsu/kao/index.htm ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =====●広報誌「tansei.net No.25」(2007.4.2発行)●===== tansei.net 25 2007 spring ■tansei.net express 1 )国立新美術館 5番目の国立美術館ができました。今回は六本木です。 ご承知の通り、建築設計は黒川紀章さんです。 このオープニング企画展6つの内の5つに丹青グループが関わっています。 2 )シラ国際外食産業見本市 食の都リヨンで開催されたシラ国際外食産業見本市。 日本の食文化は、大人気だったそうです。 3 )三井不動産首都圏4大プロジェクト 川崎・豊洲・柏の葉と続いてきた三井不動産の大規模RSC。 それがついに「ららぽーと横浜」で完結しました。 ★新世代百貨店 21世紀の提言 「(株)大丸 執行役員東京店長 小林 泰行氏 × リテールクリエーションセンター 専門役 斎藤 秀樹 今回のゲスト、大丸の小林執行役員は、札幌店長のときのローコストオ ペレーションの成功で有名になった方です。 札幌店の大成功を引っさげて、東京店長に就任されました。東京店だ けでなく、横浜・浦和そしてITまでの、大丸東京オペレーションのキ ーパーソンです。これからの大丸の東京戦略を語っていただきました。 取材期間中に、大丸・松坂屋合併のニュースが!・・驚きました。 ★TheSC『双日商業開発(株)』 取締役・河野 宏毅氏 × リテールクリエイションセンター 副センター長 長谷川吉男 日商岩井とニチメンが合併してできた会社、双日ですが、日商岩井系列の エヌアイ商業開発も社名を変えました。 佐賀・柏に続いて、埼玉県菖蒲町に大型SCを建設予定です。 狭い日本に留まらず、巨大商社のノウハウを活かして、SCの海外展開まで 話は広がっていきました。 ★ Break!NEO専門店!!『ストーンマーケット』 代表取締役 中村泰二郎氏 × リテールクリエーションセンター 松本大地 ストーンマーケットは福岡で1番人気のある流通業です。石をアクセサリー にして急成長してきました。 語っていただいたのは、4000万円の借金を作って国外逃避した男が、10年後 年商100億円のビジネスを起すサスセスストーリーです。 ★タンセイニュース ・つくばエクスプレス(首都圏新都市鉄道)と丹青グループの業務提携。 ・日本ショッピングセンター全国大会に出展。 ★tannet flash マイブーム通信 「アメリカの連ドラにはまっています」 橋本 由起子 「レプリカ」と「バーチャル」の世界観 「隙間の方程式」 古川 俊弘 ★ローカルニュース ★ tansei.net report 特集)子どもが遊ぶミュージアム 少子化のため、子どもの教育、教育施設に感心が広がっています。 大人が考える「子どもの為の施設」は本当に子ども達を喜ばせるので しょうか? 子どもには子どもの世界があるのではないでしょうか。 それを深く考える企画です。 施設事例 科学技術館「鉄の丸公園1丁目」 がすてなーに ガスの科学館 アクアマリンふくしま「キッズアクアリウム 海とあそぶ」 丹青社のチルドレンミュージアムへの取組み 野沢 克昌 (クリエイティブデザインセンター設計1R長) 高柳 敦 (クリエイティブデザインセンター設計2Rディレクター) 高橋 里枝 (クリエイティブデザインセンター設計1Rプランナー) インタビュー 山田 隆造氏(前キッズプラザ大阪副館長) 山田さんは、初代のキッズプラザ大阪の副館長でした。独特の経営手腕で 成功を呼び込みました。“動線が無い”“禁止事項がない”“解説がない” という「山田流三無主義」の真髄を聞かせていただきました。 ====================================================================== 【編集長の独り言】 今回の「NEO専門店」のインタビューでうかがったストーンマーケット。 中村社長の話は面白かった! でも、書けないことが多すぎる・・・(苦笑) 借金抱えて、アメリカに逃げ出すあたりは、凄かったです。 本人は「全て書いていいですよ。」と言ってくれたのですが、同席した 方から、駄目が出ました。う〜ん!残念!! 紙版広報誌を読んでみたい方がいらっしゃれば、 氏名・住所・電話番号・職業(会社名)を以下宛お送りくだ さい。 Email pr-staff@tanseisha.co.jp (tansei.net編集局 ヤナギ) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 丹青社広報誌tansei.net 編集局 − http://www.tansei.net − 編集責任者 鈴木 義隆 編 集 長 柳原 敏幸 tyan@tanseisha.co.jp 〒110-8549 東京都台東区上野5-2-2 株式会社丹青社 企画広報室内 TEL:03-3836-7296/FAX:03-3836-1380 …………………………………………………………………………………………… このメールマガジンは、以下を利用して発行しています。 まぐまぐ http://www.mag2.com/ めるまる http://www.melmal.com/ ★まぐまぐの解除はこちら(ID:0000071724):http://www.kaijo.com/ ★めるまるの解除はこちら http://www.melmal.com/result.php3?oid=25647 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ということで、おまけ40!? 日光ビール&金谷ビール 3週間前の週末、日光に遊びに行ってきました。日本最古の西洋ホテル・ 金谷ホテルに泊まりたくて行ってきましたが、そのときに2つのビールに出 会いました。いずれも、とてもうまいビールでした。 日光ビールという地ビールにはピルスナー以外は種類がありませんでした。 その日光ビールが名前を変えて、金谷ホテルとホテル直売所だけで売られて いる金谷ビールを作りました。こちらは、ベルギータイプのブラウンエール です。 いずれも、コクがあり甘みが強くて、ホップよりも麦の味が勝っているビ ールです。日光ビールはピルスナーというより、ミュンヒナー・ヘルのよう な味です。 日光ビール自体が、日光市内の酒屋とお土産屋以外では通信販売以外には 売られていません。それでも1本550円、さらに金谷ビールとなると・・・・ 1本650円になります。でも両方とも、それだけの価値のあるビールですよ。 日光に行かれる方はぜひぜひ。 アルコール度数ともに、約5% 醸造元:日光ビール株式会社 http://www.nikkobeer.com/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


