プロ編集者による 文章上達<秘伝>スクール  RSSを登録する

中身が濃くて熱い。意外性がある。ヒーリング効果がある。目からウロコがボロボロ落ちる。プロが読んでる。文章を書かない人が面白くて役に立つと驚く。ハマる人はハマる超弩級なQ&A形式の文章メルマガ。話題の単行本第三巻『書く人』も激売れ中! 

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/07/05

秘伝-通算248号 「抽象的な概念が理解できる文章を書きたい」

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……・・ ・
  ┃ [プロ編集者による] 文章上達<秘伝>スクール
  ┃ http://www.hiden.jp/
  ┃
  ┃ 通算248号 「抽象的な概念が理解できる文章を書きたい」
  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……・・ ・


〓〓〓〓 送料・消費税サービス!まとめ買いなら断然オトク! 〓〓〓〓



     ……2006年までの、旧「文章が上達する学校」にあった、
     「文章学校購買部」が復活しました。
     秘伝シリーズ三部作他、送料&消費税サービスにて販売中!
     「文章学校」だけのオリジナルサービスです。
     http://www.hiden.jp/shop/

         --------------------------------------------------------
     【 最新刊! 】

      村松恒平最新著作   『達磨』
         
      村松恒平プロデュース 『火星パンダちとく文学』
         --------------------------------------------------------
     【 村松恒平 既刊・ロングセラー 秘伝シリーズ 】

     〈プロ編集者による〉文章上達スクール  『秘伝・改訂新版』
                    第二弾  『文 章 王』
                    第三弾  『 書く人 』 
         --------------------------------------------------------

〓〓〓〓 文章学校購買部⇒ ⇒ http://www.hiden.jp/shop/ 〓〓〓〓


  ┏━━━━━━━━━┳★
  ┃<文章秘伝>ニュース┃
  ┗━━━━━━━━━┻★

【謎の怪作、『電気ポット』についてのアンケート】

アンケートのご協力を募ります。
『火星パンダちとく文学』の冒頭に収めた作品、火星紳士の『電気ポット』。
これについて、読者に現在賛否両論があります。「面白い!」という人と「全
然わからん!」という人の反応にきれいに分かれるのです。
これくらいくっきり分かれる作品も珍しいのです。
編集者として、もうすこし詳しくこの謎の反応を追求してみたいのです。
掟破りで、作品全文をアップしてありますので、ぜひ判定をお願いします。
作品はごく短く5分ほどで読むことができます。

賛否両論! 『電気ポット』は傑作か駄作か?(あるいは普通か……)
http://kasei.panda.chitoku.net/cgi-bin/enq/qqq.cgi


【目白『掌編小説ゼミ』、衝撃の値下げ断行】

毎月行っているゼミの料金を、4,000円から3,000円に値下げいたします。
今月からスタートです。
世の中の流れに合わせて、参加しやすい価格設定にします。内容は従来と同じ
です。
新しい人が一人でも多く参加してくれますように。

(残念ですが、オンラインゼミは、旧来の価格のままです)

参加はこちらから↓
  【文章学校内募集】http://www.hiden.jp/semi-2009/
  【ゼミ専用サイト】http://semi.hiden.jp/


【『達磨』出版記念パーティ、参加できます】

7月11日(土)に高円寺で出版記念パーティを行います。当日は「クラヤミ食
堂」で有名なたかはしよしこさんが『達磨』の本に触発されたケータリングを
してくれたり、楽しい会になりそうです。

参加枠にまだ余裕がありますので、メルマガ読者数人の方に先着順で参加して
いただくことができます。会費は4,000円です。〆切は過ぎていますので、参
加される方は、これを読んで直観的にリアクションしてください(笑)。

dharma@hiden.jpに、タイトル「読者参加希望」として、お名前、自己紹介な
どを書いてお送りください。
折り返しお返事差し上げます。

日時/2009年7月11日(土) 午後2時30分より
場所/SALON by marbletoron 東京都杉並区高円寺南2-14-2 2F
http://www.marbleweb.net/salon/
東京メトロ丸ノ内線/新高円寺駅より徒歩3分/JR高円寺駅南口より徒歩10分
会費4,000円


【福岡ゼミ、決まる】

10月4日(日)13時から15時近くまで『文章ゼミ』。少しお休みを取って、15
時から17時まで『講演』を予定しています。そのあと、もちろん打ち上げ。
場所は天神駅すぐそばの都久志会館です。

最近、メルマガの発行頻度も落ちて、はっきり言って動員力に自信がないので
すが(笑)、大好きな土地柄なので、少人数でもやります。お近くの方で、こ
の機会にぜひ参加してやろう、という方がいましたら、今からカレンダーに赤
い○をつけておいてください。

詳細はまた書きます。


*************************************************


●247号  「書くことの魔術性について」の反響●
----------------------------------------------------------------------
拝読させていただいております。

>マニュアルを知らずに我流で表現すればムダも多いけれども、自分でいろい
ろなことを試していくことに有意義な部分があります。そういう遊びの感覚で
試行錯誤していくところから、オリジナリティが生まれるのです。

このような探求・研究の仕方がある・・・という気が漠然としていました。し
かし、「先生の真似をする、モデリングする」・・・という学び方の方が正し
く、主流のように思っていました。

私はこれまで、上のような「自分で試行錯誤する」やり方が楽しいとカラダで
無意識的に感じ、選択してきたようです。今回、はっきりと自覚できました。
自分であれやこれや試す。新しいことに気づいたり、懊悩したりしたりして、
くちゅくちゅスルメを噛むように楽しむ。

「オリジナリティってどこから生まれるんだろう」という疑問も解けたように
思えました。よく「遊びが大切」などと言われますが、その意味もわかりまし
た。
----------------------------------------------------------------------

●村松コメント

整体師として開業されている方からのメールです。

今回のQ&Aは、保育の話ですが、幼少年期の教育の世界でも、遊びながら積み
重ねる、というプロセスがなくなって、結果だけをインプットするような傾向
があると思います。
そういうことをしていると、マニュアル外のことには全く対処できない人間が
たくさんできあがってしまうのです。

もっと思い切り遊ばないといけません。


*************************************************




「抽象的な概念が理解できる文章を書きたい」




●質問●

村松恒平さま

毎回、配信されるメルマガをとても楽しみにしています。
文章の成長を促すだけでなく、心の成長も促してくれます。
本当にすごいメルマガです。

早速ですが質問です。
「抽象的な概念が理解できる文章を書きたい」のですが、どうしたらいいのか
困っています。

私は今年、息子の通う保育園の保護者会役員になりました。
仕事内容は、地域の人たちへ、お便り(4~6枚程度)を発行すること。
お便りの内容は、保育園が掲げる保育理念や子どもたちの生活を地域の人に知
ってもらう、ということが主です。

今年一発目の、お便りの内容は「保育園の指導内容の誤解をとこう!」という
ことになりました。
というのも、公園に出かけていって私が「**保育園に通わせています」とい
うと
「うわ~、うちの子もいかせた~ィ」派と
「え……**保育園って遊び方が激しいよね。猿みたい。おまけに野放しじゃ
ん。規律がまるでない」派に別れるからです。

そこで後者の方々に焦点を定めまして、野放しに見えるけど、そこにはちゃん
と意味があるのです、という内容で書きました。

具体的にいいますと……
●遊び方が激しい(例:山に登る・川に飛び込んであそぶ・喧嘩は(原則)と
めない・泥遊びを満喫する)のは「心を育てることに必要なことなのだ」とい
うことをたとえを使って説明しました。
●規律がない(昼食時のときに挨拶をしないこともある・朝、出欠席の確認を
しない・みんなで机に座って作業するする時間が少ない、など)といいますが、
実は子どもの様子を見ながら、皆で一斉に昼食の挨拶をすることもありますよ、
といった内容。

園長先生からは「すごくわかりやすかった!こういう表現ができてうらやまし
いわ」と言っていただきました。しかし
「私は長年保育に携わっているから、ストンと胸に落ちたけど、今の若い人た
ちに心を育てるってことが理解できるかはわからない」
といわれました。
園長先生がおっしゃるには「今の若い人たち、特にセンター試験に変わった頃
の人たちとは、心のありようについて議論ができない」そうです。抽象概念が
理解できない、そうです。
実際、何人かの知人に原稿を読んでいただきました。皆一様に「難しい」との
反応がかえってきました。
「独りよがりな文章を書いてしまったのだろう」と反省するとともに、
難しいといった人たちの意見を大まかに分けてみました。
すると
(1)「心の教育」といったものに興味がない
(2)JIS規格みたいに「(1)*** (2)****」と具体的な項目を設けてほ
しい。
(3)心を育てることに興味はあるけど、(保育園側の)言っている意味がわか
らない

といった感じにわかれました。
(1)については「興味云々以前に、そんなことを保育園に聞いてどうするの。
保育園の仕事じゃないでしょ。そんな質問思いつきもしなかったわ」という感
じの方が多かったです。これは至極当たり前のことで、こちらこそ、変なこと
をいってしまってすみません、と頭を下げるばかりです。

(2)については、まあ、そういう人もいるかな~です。

問題は(3)です。
「興味はあるけど、言っている意味がわからない」
こういう方にどうやって心のありようを説明したらいいのか、わかりません。
私としては「時間や子育ての経験をつめばわかってくるんじゃないかな」って
思うのですが。

(もしかして、園長先生がおしゃっていた「抽象概念を理解できない若い人」
たちなのかなあ、と推測していますが……ちなみに、10年くらい前の保護者
たちとなら、心のそだちについて議論できたそうです。)


村松先生はよく「こころのありよう」を文章におこして書いてらっしゃいます。
(しかもわかりやすい!!)
読者の方に理解していただくために、どのような点に気をつけて、かいていら
っしゃるのか、教えていただければありがたく思います。
よろしくお願いいたします。


●答●

いい質問です。

けれども答えるのは難しい。
ぼくもいつもこの点に悩み、細心の注意を払います。

質問の文面を見れば、たいへんにすっきり場合分けされています。
園長先生もわかりやすかった、と言われているので、お書きになった文章もわ
かりやすく、文意に混乱などはないのだと思います。
ただ読む側にはいろいろな人がいます。
それをどう考えて書いていくか、ということですね。

地域の人たちは、保育について共通の考えや理解力を持った人の集まりではあ
りません。
保育園に子どもを預けるのは、たまたま近くにあるから、自分が仕事している
間預かってもらえるから、など実際的な理由が多いでしょう。
預かってくれるなら、教育理念がどうであろうとあまり関心がない、という人
もいるでしょうね。

そういう読者層の中で「興味はあるけど、言っている意味がわからない」とい
う人に対してどう働きかけるか、というのが今回の質問です。

まずそのバラバラな読者層を一つにまとめていく共通項を考えます。

保護者の共通点は、子どもの安全と心身の健全な発達を願っている、というこ
とです(これを願っていない保護者がいたらその人は読者対象から外してもい
いでしょう)。
この点につねに働きかけるように書いていくことで、読者を一つにまとめてい
きます。
当然そのようにされていると思いますが、表現に迷ったときは、この原点に立
ち戻ると方向が見えてきます。

たとえば、心の教育に興味がない、という人がいると書いていますが、そう言
った人は、たいへん狭い意味で心の教育という言葉をとらえていると思います。
子どもの精神は身体の成長とともに急速に発達していくわけですから、そこに
よりよい発達、より健やかな発達をする環境を作り、刺激を与えるのは有益な
ことです。
保育園児に対して、「心の教育に興味がない」というのは、「教育に興味がな
い」ということとほぼ同義だといっていいでしょう。
知育や能力開発といった目に見える成果を求める保護者もいるでしょう。こう
いう人たちまで巻き込む書き方をするのは、たいへんに根本的なことから書か
なくてはいけなくなり、難しい作業になります。しかし、そういう保護者にと
っても、子どもの精神の発達自体はマイナスではないでしょう。

子どもの心身の発達が善である、という共通のベースで話を進めましょう。

第2に、話の糸口を具体的な質問形にする、というスタイルがあります。

「喧嘩をとめないとケガをする怖れはありませんか?」
「泥遊びは不潔ではありませんか?」
というような質問から文を始めるのです。

僕のこの秘伝メルマガも、Q&Aスタイルを採用しましたが、新しい概念をわか
りやすく説明するのに便利です。つねに質問という一つの具体的な入り口があ
るので、読者に入りやすく、書き手にとって書きやすい。
Q&Aは、専門的な内容を噛み砕いて書くパンフレットによく採用されます。

質問は、書く人が考えるより、懇話会などで具体的に出たものを採用したり、
お便り用に改めて募集してもいいでしょう。
そのほうが、説明したいことから逆算した質問より、具体性があり、細部に感
情が生きていてリアリティがあります。
もちろん、メルマガと違って紙の印刷物の場合は、文字数に制限がありますか
ら、質問内容の整理はすることになります。

「抽象的な概念が理解できる文章を書きたい」ということですが、これはなか
なか難しいのです。
というのは、日本人は抽象概念というものをあまり理解しないと、最近の僕は
感じているからです。抽象概念というのは立体的なもので、つかんでしまえば、
いろいろな角度から眺められるモノだと思うのですが、どうも日本人は平面的
に物事をつかまえるようです。したがって、立体としての概念よりも平板な知
識の羅列のほうが入りやすい。
これを近代の知識人は、日本が西洋に対して遅れている、と嘆いてきましたが、
早いか遅いかではなくて、これは日本人の特質であると思います。
こういう平面性に、さらに教育の質が安易な正解だけを求める薄っぺらなもの
になって、平面的なだけでなく、さらに一面的で画一的なものになりました。

絵画でも、日本の伝統というのは、たいへんに平面的です。
日本の絵には西洋のような幾何学的な遠近法はありません。
山水画には奥行きがあり、北斎は遠近のダイナミックな構図を見事に使いまし
たが、西洋の遠近法とは似ていません。

日本の和算も、たいへん高度に発達していたと聞きますが、合理性、汎用性に
おいて、西洋の数学に負けたのでしょう。

汎用性というのは、何にでも使えるということです。物事も概念的に把握すれ
ば、いろいろな場面で応用して考えることができるのです。
しかし、日本は国の政治でも何でもその場しのぎのものが多い。
政治の世界で十年の計、百年の計、というようなことで実体的な議論をあまり
聞いたことがありません。
そんな話をしても、「そんなことより目先の金をよこせ」という有権者の声が
飛んでくるのでしょう。
だから、給付金バラ撒きのようなバカらしい政策が出てきます。大臣が自分の
お金を出したとか言うなら別ですが、国民が税金で徴収されたものを莫大な公
的費用(これも税金)とエネルギーを使ってもう一度手元に戻ってきて何がう
れしいのでしょうか。

そういう政策が成り立つのも、日本人がその場その場をしのいでいく、という
考え方をしやすいからです。
したがって、抽象的な概念というものを共有しようとしても、難しい面が多い
のです。

だから、具体的な事柄をどう考え、どう対応していくのか、ということの背後
に一貫した理念が透けて見えるような文章がいいのです。

あとは、心掛けることは、適切な比喩の使用です。
心や概念は眼に見えないので、どうしてもイメージが共有しづらいのです。

小学校に入る前に一文字でも多く子どもに文字を覚えさせたいという保護者も
いるでしょう。
それは、理念なんかより目の前の現金をつかみたい、という有権者と同じです。

そういう保護者には比喩を使って、僕だったら次のようにいうでしょう。
「成長のためのエネルギーは限られている。
幼年期には、そのエネルギーは子どもがいろいろなものを受け入れる『器』を
作るために使われる。まずしっかりした大きな器を作るべきだ。
器を作る代わりに、エネルギーを、知識という中味をどんどん流し込むために
使えば、器が完全な発達を遂げないで、もろくなったり、やがて壊れてしまう
リスクがある。
そのような賭けをしているという自覚がおありか?」

英才教育、早期教育のすばらしい成果だけを人はテレビなどで眼にするわけで
すが、それが中途で挫折した多くのケースには光が当たることはありません。
それは、株投資で特別に儲けた人は本を書いたりするけれども、損をした人の
声には誰も耳を傾けないのと同じことです。

そういうことの全体像をうまく説明するには、比喩を用いるしかないのです。

この場合は、『器』が比喩です。
幼少年期は器を作っていく時期である、というのは単純で強力な比喩です。

全体はなるべくこのような単純な比喩に収束して、各論は極めて具体的な事柄
まで論じていくというふうに分けることが大切になるでしょう。

執筆だけでなく編集も大切です。どのような記事にわけていくか。
各論はQ&Aにして、総論は園長先生のお話の形にする。保護者や園児の発言を
とりあげる、など、いくつかのコーナーで語るべき内容を分担するとさらに読
みやすくなります。
語り口や角度を変えたほうが長い文より読者には読みやすいのです。





       ◎○====今月から目白参加は値下がりしてます!=====○◎

    ◆『文章王の掌編小説ゼミ』 2009年7月度

     時間:2009年7月31日(金)
           19時より 2時間程度
     場所:東京都豊島区目白3-2-9-4階
     料金:3,000円(1400字)または 4,000円(2800字)
     詳細:http://www.hiden.jp/semi-2009/
     
    ◆申込み締め切り 7月24日(金) 
    ◆投稿締め切り   7月28日(火) 

       ◎○=============================================○◎

       
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……・・ ・

●質問募集●

えー、皆様。村松恒平です。
質問は全てウェルカムです。

些細な質問/巨大な質問/マニアックな質問/初歩的過ぎる質問/鋭い質問/
鈍い質問/くだらない質問/実際的質問/哲学的質問/個人的質問/普遍的質問/
珍しい質問/陳腐な質問/具体的な質問/抽象的な質問/短い質問/長ーい質問

などなど、あらゆる質問をお送り下さい。 oshiete@hiden.jp

冒頭に「●質問●」と書いてください。
質問は無料です。送られてきた質問は、無記名とさせていただきます。
都合により、長さ、表現などをアレンジする場合があります。
また村松の著作などに流用させていただく場合があります。
ご承知おきください。

この企画の成否はひとえに質問にかかっております。
よろしくご支援のほどをお願いいたします。

●感想等は、こちらにお送りください。お待ちしております。 fan@hiden.jp

----------------------------------------------------------------------

●購読と解除●

[プロ編集者による] 文章上達<秘伝>スクール は
下記の配信システムのいずれかによって配信されています。

 まぐまぐ http://www.mag2.com/ [ID:0000068978]
 メルマ  http://www.melma.com/ [ID:m00042072]

購読および解除は、ご利用の配信システムより
各自でお手続きくださいますようお願いいたします。
(※このメールに返信しても配信停止されませんのでご注意ください。)
こちらのページでも購読/解除できます。
http://www.hiden.jp/free/mailmagazine.php

----------------------------------------------------------------------

[プロ編集者による] 
       文章上達<秘伝>スクール 通算248号 2009/7/5 発行
 講師兼編集責任者:村松恒平
 発行:文章学校 http://www.hiden.jp/
 Copyright (c) 2001-2009 村松恒平 All Rights Reserved. 禁複製。
 転載・紹介ご希望の方はメールにてお問い合わせください。
 info@school.club.ne.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━……・・ ・
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る