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「億万長者への路」となっていることから億万長者になるための情報が記されているかのように思われるかもしれませんが、そうではありません。その時々で感じたこと、学んだこと、考えたことなどを綴り、金策冒険家エイジの「今」を発信しています。忘れた頃に届きます。

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2007/02/28

次世代ウェブ【金策冒険家エイジの億万長者への路】vol.164

[2007/02/28]
金策冒険家エイジの億万長者への路 vol.164     2,151部発行(-54)
──────────────────── http://tinyurl.com/dtqf ──


【目次】

 ◆ [本日のコンテンツ]
   ・『次世代ウェブ』ブックレビュー
   ・昨年度ベスト3とおもしろ健康本



	【PR】4月21日は臨海副都心へ
		「第5回アフィリエイト大見本市」開催決定!
             ⇒ < http://tinyurl.com/37s7k7 >



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┃■ 『次世代ウェブ』ブックレビュー
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▼ネットビジネスマンの必須知識▼

	最後に最近読んだ新書の紹介。
	この本だけちょっと詳しく説明します。


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	【次世代ウェブ グーグルの次のモデル (新書) 】
	 佐々木 俊尚 (著)  光文社 (2007/1/17)
	< http://tinyurl.com/2sx7nc >



	結論から先に言います。
	自分の本性が「ビジネスマン」だと確信していて、インターネッ
	トの世界で自分のビジネスを成功させたいと思っている人が
	「当然知っておくべきこと」が書かれてあります。

	ここで言う「ビジネスマン」とは、「お金が儲かる仕組みをつ
	くる仕事が楽しい(やり甲斐がある)と感じている人」の意で、
	「生活や趣味、家族のためにお金が得られる仕事をしている人」
	のことではありません。


	「当然知っておくべきこと」とは、以下のようなことです。


 ・インターネット世界は今後どのように進化していくのか?
 ・インターネット世界で自分は「地主」になるのか、「小作人」
	になるのか?
 ・現在岐路に立っている巨大ポータルはWEB2.0企業になれるのか?
 ・Googleを超える「UFOキャッチャー」が現れるとしたら?
 ・インターネット上の集合知は「真実」に到達できるのか?

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	何のことか、よくわからないかもしれません。

	かみ砕いて説明すると、こんな感じです。




▼検索エンジン、精度の限界▼

	ブログやSNSなどのツール(システム)によってどんどん一般の
	人たちがネットの世界に入り込んでくるようになりました。
	要するに、インターネット世界がどんどん「当たり前」になっ
	てきています。

	それに伴い、あらゆる情報がものすごい勢いで増え続けています。

	その増え続けていく情報のほとんどは、今の自分にとってどう
	でもよい情報です。
	そのとき、その瞬間にほしい情報はたった1つ。
	それを膨大な情報群から掬い上げることができなくてはなりま
	せん。
	それは砂漠の中から1粒の砂金を見つけ出すに等しい行為です。



	検索エンジンがあるから大丈夫、と思っている人もいるでしょう。
	Google、Yahoo! で検索すれば、だいたい1〜2ページ目に載って
	いると。





	本当でしょうか?





	実際のところは、検索エンジン側が検索者の求めている情報と
	思われるものを可能性の高い順から表示させているだけです。
  それが「検索者がそのとき必要な情報」であるとは限りません。


	検索エンジン側が表示するサイトの順番は、検索エンジン側が
	考えるロジックを用いて、「一般的に(あるいは多くの人にとっ
	て)有益」と判断された順であるはずです。

	この「一般的に有益」と判断されたサイトを上から順番に表示
	させていけば、1〜2ページ目で検索者が欲している情報を提示
	できている可能性が高いからです。

	言い換えれば、検索エンジンとして優良なサービスを提供して
	いる、ということになります。



	この「一般的に有益」と判断されたサイト、が曲者です。

	「一般的に有益」と判断されたサイトとは、大衆が求めている
	サイトのことです。
	現在の検索エンジンは大衆の求めているものを提供しているの
	です。
	厳密には、「(検索エンジン側が想定した)大衆」が求めてい
	ると判断した情報を提供しています。


	それは、――繰り返しになりますが――、そのときの自分が求
	めていた情報と合致しているとは限りません。
	あくまで可能性が高い、というだけです。

	要するにこれが、現在の、検索エンジンの、精度の限界です。



	今はまだそれでも有益に機能していると言えるでしょう。
	もちろんこれからも、検索エンジン側は検索者の利用に耐える
	ようあらゆる努力を重ねていくに違いありません。

	ただ、1秒ごとに世界中からあらゆる情報が幾何級数的に増殖し
	ていく中で、その都度検索者の欲求に応えていくというのは容
	易ならざることだということは容易に想像できます。




▼自分専用検索エンジンとnext Google▼

	では、今後検索エンジンはどのように進化していくのでしょう?

	一つは、それでも、このまま「大衆」が求めているものを提供
	していく、という道。
	もう1つは、「その人」が求めているものを提供していく、とい
	う道。


	つまりパーソナライズ検索(パーソナライズド検索)です。


	現在Googleでサービスが提供されています。
	過去の検索履歴からもっとも関連性の高い検索結果に並べ替え
	てくれるようです。



		パーソナライズド検索は、Google 検索の拡張機能で、
		過去の検索履歴に基づいて検索結果を並べ替えること
		ができます。
		最初のうちは大きな違いは見られないかもしれません
		が、検索履歴が蓄積されると、より関連性の高い検索
		結果が表示されるようになります。
								   (Googleの説明より)



	ただ『次世代ウェブ』の著者が指摘しているように「この技術
	はたしかに素晴らしいが、しかしそうやって過去の履歴だけを
	材料に情報収集の意向を知るというのは、決して完璧ではない」。


	過去の検索履歴以外にその人が、その瞬間に、欲している情報
	を提示させるための材料やアイディアは他に何があるでしょう
	か?

	もしそれが可能ならば、「グーグルの次のモデル」の片鱗が見
	えそうな気がします。



	参考までに、『次世代ウェブ』では、次の2つを挙げています。



	1.外界からの影響
	2.本人の内なる精神的志向



	具体的にそれらをどう活かすのか、については割愛します。

  ただこのインターネット世界で「地主」になろうとしている人
	は当然知っておくべきことだと思います。
	未読であれば、『次世代ウェブ』をご覧下さい。


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	【次世代ウェブ グーグルの次のモデル (新書) 】
	 佐々木 俊尚 (著)  光文社 (2007/1/17)
	             ⇒< http://tinyurl.com/2sx7nc >




▼インターネット世界における「地主」と「小作人」▼

	『次世代ウェブ』ではこのインターネット世界で「地主」にな
	ろうとしているわけではない、私のような「小作人」について
	も書かれてあります。

	ここでインターネット世界における「地主」と「小作人」につ
	いて簡単に説明します。


	「地主」……「小作人」にお金になる仕組みを提供して利益を
				 得る
  「小作人」……「地主」が提供する仕組みを利用して利益を得
					る



  これは胴元とギャンブラーとの関係に似ています。

  胴元はギャンブラーがいる限り儲かります。
  ギャンブラーが勝とうと負けようと関係ありません。
  一方、ギャンブラーは負けたら儲かりません。


	「地主」は「小作人」がいる限り儲かります。
  「小作人」がその仕組みで儲かろうとそうでなかろうと収入は
	安定して入ってきます。
  一方、「小作人」は儲からなかったら、収入はありません。



	具体例を考えてみます。

	Googleは検索者に優良な検索サービスを提供しています。
	その検索画面の上部や右側に、広告スペースを設置しています。
	Googleはこの広告スペースを持っているので「地主」です。
	この広告スペースに広告を出している人たちが「小作人」です。

	Googleの利用者は多いのでこの広告スペースに広告を出すと、
	目立ちます。
	Google利用者の何%かは、その広告リンクをクリックして「小
	作人」のサイトを訪れます。
	難しいのはGoogleのアドワーズ広告経由でトラフィックを稼い
	でも、自分のサイトで成約しない限り「小作人」の利益にはな
	らない、というところです。

	Googleは「小作人」が広告スペースを利用している限り収入が
	入ってきます。
	「小作人」はGoogleの広告スペースを借りても、それで商売繁
	盛が約束されているわけではありません。



	amazon.co.jpの場合はこんな感じです。

	amazon.co.jpは国内最大級のショッピングサイトです。
	本や家電、おもちゃ、ソフトウェア、化粧品など手広く商品を
	取りそろえています。
	これらすべての商品に自分専用のリンクを作製できます。

	「小作人」であるアフィリエイター(アソシエイト)は自分の
	サイトにamazon.co.jpのリンクを貼ります。
	そのリンク経由で商品が売れた場合、3%から7%の紹介料が
	amazon.co.jpから支払われます。

	「小作人」からすれば、自分のサイトは自分の土地であるかの
	ような意識を持っているかもしれませんが、amazon.co.jpから
	すれば、amazon.co.jpのリンクの貼ってある「小作人」のサイ
	トは自分の土地なのです。

	地主はamazon.co.jp。
	アフィリエイターはその土地を耕す「小作人」です。

	amazon.co.jpにとって「小作人」が増えれば増えるほど、また
	「小作人」が自分の土地を耕せば耕すほど高収益を望めます。
	「小作人」は「小作人」が増えれば増えるほどライバルが増加
	します。
	また「小作人」が自分の土地をどんなに耕しても、それに比例
	して収益が上がるという保証はどこにもありません。



	当たり前のことですが、「小作人」という立場がいやならば自
	分が「地主」になって「小作人」をかき集めるしかありません。
	成否はどんな土地を提供できるか、にかかっています。





▼NHKに取り上げられた 女子大生のブログ炎上▼

	さて、とくに私が興味を引かれたのは「小作人」の代表格アフィ
	リエイターについて述べた第8章「打破 キーワードは『リスペ
	クト』」です。

	章の冒頭でNHKのニュース番組で取り上げられたあるブロガーが
	紹介されます。

	2006年11月3日のNHK「ニュースウオッチ9」でアフィリエイト
	関連の特集が放送されるということを私は事前に聞いて知って
	いました。
	アフィリエイトが報道番組でどんな風に紹介されるのだろうと
	期待して見ていたのですが、私が想定していた内容とは異なる
	ものでした。

	
	そこに登場した女子大生ブロガー100人は、企業から「魅力的な
	ブログ」を書くための具体的な指導(指示?)を受けて、企業
	側にとって都合のいい情報を「量産」していました。
	あたかも「個」の視点で書かれたレビューブログかのように装っ
	て。

	これは言ってみれば、企業がブロガーを組織的に囲って口コミ
	操作を行っていたということです。

	私はそれを見て、「純粋に『個』の視点からレビューを書いて
	いる普通のアフィリエイター」が世間に認知されるのはもうし
	ばらく先のことだな、という感想を持ちました。

	結局このことは、mixiの日記にも記録しませんでした。
	あまりいい気持ちがしなかったのです。


	年が明け、たまたま書店で『次世代ウェブ』を立ち読みしたとき、
	その後の経緯を知りました。
	NHKの取材を受けた女子大生のブログが炎上したとのこと。
	その事実に驚きながらも、一方で「さもありなん」とも思いました。



				 詳しくはこちら

						▼

 【関連記事】
	NHKに取り上げられた 女子大生のブログ炎上 (J-CAST)
	< http://tinyurl.com/yuxklw >




▼アフィリエイトのロングテール現象▼

	『次世代ウェブ』にはリンクシェア・ジャパンの花崎茂晴社長
	の話が載っています。
	引用すると長くなるので、ざっと要旨をまとめてみます。



	・アフィリエイトの不特定多数化が進行している
	・2004年までは「アフィリエイト専業型サイト」がほとんど
	・2005年頃から個人のブログが増加、専業型サイトと肩を並べる
	・2005年1月の販売額比率:専業型95.1%、ブログ4.9%(個人
	 サイト)
	・2006年5月の販売額比率:専業型76.1%、ブログ23.9%(個人
	 サイト)
	・2006年春、Googleが検索エンジンのロジックを変更
	・SEO(検索エンジン最適化)からコンテンツ重視の時代へ移行
	・2004年2月時点で、上位50サイトが報酬全体の65.3%を占める
	・2006年2月時点で、上位50サイトが報酬全体の38.4%を占める
	・2007年以降シニア層がブログ、アフィリエイトに参入
	・アフィリエイトは金儲けツールから価値を共有するツールへ



	これまでバリバリのアフィリエイトサイトが富を独占してきま
	した。
	それが2005年頃から、ブログがどんどん一般に普及し、2006年
	には検索エンジンがアフィリエイトリンクだらけの(中身のな
	い?)サイトをはじくようなロジックに変更されました。

	こうした要因が絡んで、一握りのスーパーアフィリエイターに
	独占されてきた富の牙城は、徐々に、しかし確実に、膨大な数
	の普通のアフィリエイターたちに切り崩されていっています。

	言い換えると、アフィリエイトで月50万円稼ぐ人が1人誕生する
	より、月5,000円稼ぐ人が100人誕生する方が簡単になってきた、
	ということになるでしょうか。
	あるいは、これまで月100万円稼いできたアフィリエイターは月
	を追うごとにその額を維持することが難しくなってきている、
	と言えなくはないでしょうか。


	『次世代ウェブ』の著者はこうした現象を「アフィリエイトの
	ロングテール現象」と呼んでいます。


	2007年以降、活動的で時間もお金もあるシニア層が、ブログを
	利用し、アフィリエイトを活用して、「アフィリエイトのロン
	グテール化を推し進める可能性は高い」と花崎社長は述べてい
	ます。




				 詳しくはこちら

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	【次世代ウェブ グーグルの次のモデル (新書) 】
	 佐々木 俊尚 (著)  光文社 (2007/1/17)
	< http://tinyurl.com/2sx7nc >






	【PR】4月21日は臨海副都心へ
		「第5回アフィリエイト大見本市」開催決定!
             ⇒ < http://tinyurl.com/37s7k7 >


 (^_^σ:リンクシェアの第5回アフィリエイト見本市、
		 申し込みが開始されました。

		 ちなみに花崎社長はこんな顔⇒< http://seikou.info/ >




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┃■ 昨年度ベスト3とおもしろ健康本
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

	去年もたくさん本を読みました。
	その中から選りすぐりを数冊ご紹介。

	まずはエイジが選ぶ昨年度ベスト3から。



				 これがベスト3

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	【魂の体外旅行―体外離脱の科学】
	 ロバート A.モンロー (著)  日本教文社 (1990/05)
	 この本を読んでヘミシンクのCDを取り寄せました
	< http://tinyurl.com/24yx3u >


	【究極の旅―体外離脱者モンロー氏の最後の冒険】
	 ロバート A.モンロー (著)  日本教文社 (1995/07)
	 冒険家が最後にたどり着くのは「究極の旅」
	< http://tinyurl.com/yprnm6 >


	【無限の本質―呪術師との訣別】
	 カルロス カスタネダ (著) 二見書房 (2002/01)
	 現在、「戦士のアルバム」を作成中です(詳細は下リンク)
	< http://tinyurl.com/2e3qvs >

	 ★詳しいレビュー< http://kinsaku.jugem.cc/?eid=303 >





				 おもしろ健康本

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	【博士の異常な健康】
	 水道橋博士 (著)  アスペクト (2006/3/20)
	 バイオラバー、加圧式トレーニング、レーシックも
	< http://tinyurl.com/33pgpx >


	【病気にならない人は知っている】
	 ケヴィン トルドー (著) 幻冬舎 (2006/11)
	 メガマック、食べましたか? 私は遠慮しときます
	< http://tinyurl.com/347pp8 >




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│■ エイジ運営サイト更新情報
└──────────────────────────────────

◆ [エイジ運営サイト]

【金策冒険家エイジの億万長者への路】⇒< http://tinyurl.com/dtqf >
【金策冒険家エイジの楽天広場】⇒< http://plaza.rakuten.co.jp/supple/ >
【金策冒険家エイジのblog】⇒< http://kinsaku.jugem.cc/ >
【レーシック-LASIK-体験談★Blog】⇒< http://blog.livedoor.jp/lasik/ >


 (^_^σ:レーシックの定期検診に行きました。
		 視力は両目とも1.5でした。
     そこで最新検査機器WaveScan(ウェーブスキャン)で
		 角膜を検査してもらいました。
	   これからレーシックを受ける人は幸せだと思いました。
		 「カスタムビュー」を選択できるからです。

              ▼
              ▼
              ▼
 [関連記事]
  ⇒< http://blog.livedoor.jp/lasik/archives/50937244.html >
  ⇒< http://blog.livedoor.jp/lasik/archives/50933665.html >


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■ 今月の参考図書と話題の新刊
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【話題の本】
 『「振り子の法則」リアリティ・トランサーフィン』
     幸運の波/不運の波の選択      ⇒< http://tinyurl.com/yow942 >
 ※今読んでる最中です。「運命の取扱説明書」、面白いです♪

『ネットで儲ける!ネット副業』⇒< http://tinyurl.com/ypw3bw >
 ※エイジ妹のネットショップが掲載されているようです。。

【アフィリエイト】
 アフィリエイト本、いつの間にか64冊⇒< http://tinyurl.com/dzb8u >

【斎藤一人さん・小林正観さん】
 「幸せセラピー」ほか50冊⇒< http://tinyurl.com/akn4a >
 「ツキを呼ぶ「トイレ掃除」ほか7冊⇒< http://tinyurl.com/2ebsxh >



┌──────────────────────────────────
│■ エイジのつぶやき
└──────────────────────────────────

 (^_^σ:今はまっている動画サイトやここ1年、何をやっていたのか、
     メルマガをこれからどうするのか、について書いていたの
		 ですが、それらについては別の機会に。


		 今日、誕生日でした。。



┌──────────────────────────────────
│■金策冒険家エイジの億万長者への路
│■発行責任者 : エイジ    □< mailto:thankyoualot@hotmail.com >
│■発行者HP : < http://tinyurl.com/dtqf >
│■金策冒険家エイジのblog:< http://kinsaku.jugem.cc/ >
│■レーシック-LASIK-体験談★Blog:< http://blog.livedoor.jp/lasik/ >
│■楽天広場(日記):< http://plaza.rakuten.co.jp/supple/ >
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