2009/06/08
JOKK-WAHAHA こちらMoMotarou放送局です♪
<<<MoMotarou放送局>>> 2009/06/08 暇なのでネットサーフィンをやっていたら驚くような 記事ばかり。今の防衛大学学長はシナの工作員でないの? 帰ってくる飛行機を間違って撃墜せよ! 以下、オフィース松永さんより転載 http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50812885.html ★ 読売新聞の記事を読んでいて呆れたので。 まずこの中で驚いたのが環境対策での技術協力深化の覚書、 中国公害賠償制度創設への支援、某市との友好関係、知的財 産問題や第三国への中国企業への国際開発協力銀行への支援 や日中農業協力の更なる進展とかとまぁ分かる人が見たら、 どこまでチャイナスクール出身者は生意気な奴らだと思う。 特に驚いたのが情報通信技術分野における、交流及び協 力の強化と日中次世代への協力。 次世代リーダー対話とか日中企業の参加とか人材育成支 援無償資金協力とか。 害務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/index.html シナ基本情報 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/index.html でも一番驚いたのが中国若手幹部官僚の日本の大学に派遣 これって日本が中国共産党の教えを請う事になりませんか? つまりスパイを送り込んで日本を中華化するという工作が、 最終過程に入った事になったと思うのですが。 やはり生贄を作って分からせないとこの国はダメになると 教育しないといけないのでしょうか? 最低二人か三人位は失脚させないといけない人がいますが・・。 レコードチャイナより 「侵略戦争は日本の国益を損ねた」=防衛大学長が北京のフォーラムで http://www.recordchina.co.jp/group/g31956.html 2009年6月1日、五百籏頭真(いおきべ・まこと)防衛大学長 は北京で開催された「中国科学・人文フォーラム」で演説し、 「日本が起こした侵略戦争は日本の国益を損ねた」とする見 解を示した。中国新聞網が伝えた。 五百籏頭校長は中国科学・人文フォーラムの鄭必堅(ジョン・ ビージエン)理事長の招きを受け、北京の中国科学院研究生院 で行われた同フォーラムに参加した。 同校長は演説で、「日本が起こした侵略戦争はアジア各国 の人々の気持ちを深く傷つけた。日本の国益を損ねた結果、 失敗に終わった」と発言。 最後に「日本人として申し訳なく思う」と締めくくった。 また、今後の日中関係については「双方の大学生が偏見や 歴史を乗り越え、日中友好の新たな力になってくれること を願う」とし、「米国を含めた3か国が協力して新たなア ジア・太平洋関係を構築していければ」と述べた。(翻訳・編集/NN) >>>>>>>>>>JOKKーWAHAHA


