癒しの子育て・親育ち便り  RSSを登録する

親子で癒される子育てのコツ・ママのストレスが癒される読み物・抱っこ法の最新情報などを、毎月お送りしています。筆者は、子育て支援の定番サイト「ぴっかりさんの子育て相談室」の管理人で、「育児のまぐまぐ!」の連載も担当しているぴっかりです。

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2009/08/28

★癒しの子育て・親育ち便り★第101号 09/8/15

                                   
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 ★*,                              2009/8/15号
 。・☆      ★癒しの子育て・親育ち便り★第101号
  .。★`*                        毎月15日発行
  ☆・:* ☆ミ       <まぐまぐ版>      総読者数7843人
~~~~~【「まぐまぐ」の“殿堂入り”メールマガジンです】~~~~~~
HOME「ぴっかりさんの子育て相談室」 http://homepage1.nifty.com/pikkari/
携帯サイト http://www.geocities.jp/holding86/k/index.html

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                             ◇ もくじ ◇
  ◆HOMEサイトからのお知らせ
  ◆読者のみなさんからの「100号おめでとう!」メールご紹介
  ◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」 ~ とびひ ~
  ★常設相談コーナーのご案内
  ★ぴっかりのつぶやき

             ※ 発行が遅くなってしまいました。m(_ _)m ※

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  ※ 初めての読者の方は、まずこちらを読んでみてくださいね。(^-^) ※
    ●親子で癒される、子育てのコツ
      → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kotu/index.htm
    ●子育てのピンチは、親育ちのチャンス!【基本編】
      → http://homepage1.nifty.com/pikkari/chance/index.htm


◆◆HOMEサイトからのお知らせ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

   ★9月10日発売予定の『別冊PHP・10月号』の特集「言葉不足、マイ
    ナス言葉で育った子の“今”」で、ぴっかり(萩原)の文章が掲載さ
    れています。

   ★ぴっかりの6冊目の本(共著)が発売されました!
       『いい子に育つ! 6000回のおむつかえ』
          (子育てを一から見直すプロジェクト・著)
                  (主婦の友社・刊、998円)
    今度の本は、赤ちゃんをお持ちのママ向けの本で、おむつ替えを通し
    て、赤ちゃんとのコミュニケーションが進んでしまうという画期的な
    方法。ゼロ歳からできる「癒しの子育て・親育ち」として、素敵な育
    児のヒントが満載の本です。専用サイトで、詳細を紹介中!
     → http://homepage3.nifty.com/c1project/

   ★神奈川県川崎市の【プラザ橘・市民自主学級】「子育ては自分育てパー
    ト2~自分流の子育てをさがしてみませんか~」(9月29日~12月8日、
    全11回)に、ぴっかりが登場します。定員は20名、申し込み締切は9
    月15日。詳細は、プラザ橘までお問い合わせください。
    → http://www.city.kawasaki.jp/tatisi-hp/PT.top/Ptati.top.htm

   ★9月10日(木)に、東京で、抱っこ法の個人セッション体験会があ
    ります。募集人数が限られているので、ご希望の方はお早めに。
    → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/yumitaiken.htm

   ★9月13日(日)に、大阪で、抱っこ法による「子育て相談会&体験
    会」があります。受付に限りがありますので、ご希望の方はお早めに。
    → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/osakadakko.htm

   ★「話が聞けて良かった」「肩の力が抜けて元気が出た」と、各地で大
    好評のぴっかりの講演会。あなたの街にも、ぜひ呼んでくださいね。
   → http://homepage1.nifty.com/pikkari/prof/kouen.htm


――★ぴっかりの超オススメ★―――――――――――――――――――――
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◆◆読者のみなさんからの「100号おめでとう!」メールご紹介◆◆◆◆◆◆◆

●はじめまして。私は二人の娘(小2、2歳)を育てながら保育士をしていま
す。職場では私の保育方針とは異なった”昭和の保育”をしている方を見かけ
ることが多々あります。ぴっかりさんのメルマガを見るたびに「これでいいん
だ」と自分の考えに自信を持って仕事にあたることができます。
現在0歳児クラス担任で、3名の子を保育していますが、4月初めのころ泣き
やまない子に対して「泣きたいの?い~っぱい泣いていいんだよ」と泣き切ら
せることによって落ち着き、それから心を開いてくれる体験をし、ますます抱
っこ法に共感を覚えました。
自分の子どもの育児においては、反省する点も多々ありますが、毎月のメルマ
ガを見るたびに気持ちを新たに優しくなれるような気がします。
ご多忙だとは思いますが、多くの人たちがぴっかりさんのメルマガを楽しみに、
そして支えにしていると思いますので、これからも頑張って更新してください
ね。心より祈念しています。P.Sくれぐれもご自愛ください。    (N)

●ぴっかりさん、こんにちは!
メルマガ100号おめでとうございます!!!
ぴっかりさんの本はほとんど全部読んでます。おかげさまで、ずいぶん自分が
癒され、子どもとも楽しくやっています。最初は、育児のまぐまぐの子育て相
談でぴっかりさんを知りました。公認ホルダーのSさんのところに、しばらく
抱っこに通わせていただきました。
我が子は6歳で広汎性発達障害と診断されましたが、生まれた時から、体に小
さい疾患がいくつもあって、しかもうそっていうぐらいよく泣いて、かんしゃ
くやこだわりが多くて、かわいいけれど育てにくさを感じていました。その上、
私ももともと抱えていた気持ちの問題があって、ノイローゼ状態でした。自分
自身もカウンセリングを受け、その後カウンセラーになる勉強をして、最近や
っとカウンセラーとして仕事を始めました。おかげさまで、今は全体的に楽し
い毎日です。抱っこ法の勉強もしたいなあ~って、ずっと思っています。いつ
かいつか…
日常、うちの子は、抱きしめられるのはダメみたいです。(自閉スペクトラム
の子には珍しくないですよね)ただ、自分からは抱きついてきます。そういう
とき、そっと包むようにしてあげるのが、本人は一番いいようです。ここで
「ぎゅっ」とすると、逃げます。
そんなことも、わかったころは何だかさびしいなって思いましたが、今は、そ
ういうこともよくわかってあげて、子どもが気持ちいいようにしてあげられる
私って、なんていいお母さんなんだろうって、自画自賛!です。(笑)もちろん、
日々失敗やら、反省やらもありますけどね~。
メルマガ、毎回のように、気がつくと涙を流して読んでいます。思えば、育児
のまぐまぐでぴっかりさんに出会ったことで、その後大きな影響がありました。
ありがとうございます! これからもお元気でご活躍ください!   (M)

●初めまして。いつも「ためになるな~」と感心しながら読ませていただいて
います。
私は一年未満の読者なのですが、バックナンバーで購読以前の記事も読ませて
いただきました。私はブログを書いているのですが、100号ごとの節目は感
慨があります。特にいつもと変わったことはないのですが、101号からも頑
張ろう!というようなやる気が出てきます。
今回メールさせていただいたのは、創刊が「2000年12月」とあったから
です。私は2000年12月に挙式をしました。(入籍は2000年9月です
が・・・)同じ頃にメルマガも産声をあげたんだなと思ったら、なんとなく親
近感がわいたのです。
今は7才・5才・4才の三人の男の子の母になりました。腹が立ったりうれし
いことがあったり、喜怒哀楽のシャワーを浴びるような毎日ですが、全ての出
来事が「子育て・親育ち」の実習のように思います。ぴっかりさんのような子
育てのアドバイスを取り入れつつ、私も成長していきたいです。これから配信
されるメルマガも楽しみにしていますね。頑張ってください!!   (I)

●ぴっかり先生、こんにちは! 私は5歳の女の子と2歳の男の子を持つ母親
です。上の子は2回の流産を経験した後、やっと産まれてきてくれた子で本当
に可愛くて可愛くて。全然育児ストレスなど無く、毎日がとても楽しかったの
を覚えています。
先生の本に出会ったのは育児のまぐまぐで、上の子が2歳になった頃だったで
しょうか。その後すぐ下の子を妊娠してから、その毎日が苦しい日々に変わり
ました。急に私にベッタリになり、なおかつひどいつわりだったので、思うよ
うに動けず、イライラするばかりの毎日になってしまったのです。
下の子が産まれてからも私のイライラは収まらず、育児ストレスで鬱になって
しまうのではないかと思うくらい、気持ちが落ち込んだりする日もありました。
その頃、先生の講演会に一度行きました。
今もそうなんです。11月から仕事を始めるのに、育児と仕事の両立に悩みなが
ら、さらにイライラが募るのではないかと今から心配です。娘も息子も、同じ
年頃の子を持つ友人達の話を聞いても聞き分けの良い方なのに、なんで自分だ
けが育児に自信を持てずイライラするのかが不思議でなりません。以前子ども
が居らず、仕事をしている時は、結構出来る人間だと周りに思われていたのに…。
こんな救われない思いを抱えながら、日々過ごし、先生のお話や抱っこ協会か
らのメルマガを見ながら涙する私です。「こんなに私変わったんです」という
明るい話じゃなくてスミマセン。                 (O)

●ぴっかり様。いつも楽しく読んでいます。
じ~んと来るおはなしも多いので、仕事中にもかかわらず、うるうるきてしま
うことも多いです。子育てって本当に試行錯誤しながらですので、これで決ま
り!というものがないですよね。
その中でも、参考になることがあり、読んでいてほっとします。これからも、
子育て中のお母さんまたはお父さんの見方であって欲しいです。暑さに負けず、
頑張ってください。                    (珈琲豆♪)

●2000年の12月が創刊だったのですか・・・。上の子が2000年の8月に
産れてよく泣きながら読んでいました。皆さんとお子様との素敵なやりとりや、
ぴっかりさんの心温まるメッセージを読んでは癒されたり、考えさせられたり、
数あるメルマガの中でこんなに長く購読しているものはこちらだけです。
その後、二人目が産れ、三人目が産れ、仕事も始め、以前ほどメールも読んで
いませんでしたが、何かあったときや癒されたい時にはお世話になっています。
上の娘も2年生になり、元気に学校に行っています。
その娘も1年生の時は学校に行かないと言って泣き、私が送り迎えをしながら
保健室に通い、スクールカウンセラーや校長先生達と何度も話をしました。そ
んな中、ぴっかりさんの本もよく読みました。すがるような思いで読みました。
今ではそんなことがあったとは想像できないほどです。保健室の先生に「よか
ったね~。お母さんがあまり気にせずに受け止めてあげてたのが良かったのよ
ぉ。」と冗談交じりに言ってくれます。
あの時はちょうど主人も入院してしまい、何をして良いか、どう接していいの
か分からなくて不安だったのですが、ぴっかりさんの言葉や周りの人に支えら
れ、子どものことを信じてきました。たくさん子どもと話したり、今まで後回
しにして出来なかったことを一緒にやったりしながら、この状態もいつまでも
続くわけない、今はちょっと一休みしたいんだ、と受け止めるように努めてき
ました。
長女で、わりと聞き分けがいいので、私もついつい頼ってしまったり、後回し
にしてしまったりしていました。それなのに甘えるのが下手で、下の子たちに
比べて扱いにくいと思ってしまっていました。そんな私を省みるよいきっかけ
にもなりました。
こんなことがなければ学校の先生とここまで心を割って話すこともなかったし、
なにより長女のさびしい気持ちに気づいてやれなかったかもしれません。仕事
場の人たちにも本当に励まされ、支えられました。つらいことではありました
が、たくさんの素敵な出会いもありました。長女はそんなプレゼントを用意し
てくれたのだと今では思っています。
最近こちらのメルマガをじっくり読めずにいたのですが、偶然100回記念の
メルマガに出会えたことに感謝です♪ また素敵なエピソードに涙してしまい、
長女に「何泣きよるん?」とからかわれてしまいました。
これからもお体に気をつけてずっとずっと続けてください。近くで講演会があ
るときは必ず行きたいと思っています。長くなりましたが、読んでくださって
ありがとうございます。                    (H)

‐‐(^-^)‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
みなさん、ありがとう。いろいろな思いや状況の中で、読んでくださっている
のですね。「みんな、がんばっているんだなあ。私もがんばらなくては!」と
思いました。これからも、よろしくね。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
※お詫び※
実は、パソコンが壊れ、受信メールのデータの一部が消失してしまいました。
(T_T) 申し訳ありません。m(_ _)m ここに掲載されていない方は、再送して
いただけるとありがたいです。m(_ _)m


◆◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

                             ― とびひ ―

とびひ(伝染性膿痂疹)は、子どもの「夏の皮膚病」として最も多いものです。
あせも、虫刺され、すり傷などにある種の細菌が感染すると、菌が出す毒素で
水ぶくれやただれが起こり、次から次へと広がっていきます。夏場の細菌繁殖
は非常に早いので、ただれの広がりの早さにびっくりして来院される保護者も
たくさんいます。

●原因菌
とびひの原因菌には2種類あります。夏によく見られる水ぶくれや皮がペロッ
とむける発疹は、黄色ブドウ球菌によるもので、とびひの80%を占めます。残
りの20%はA群溶血連鎖球菌(ヨウレン菌)が原因で、かさぶたが付いた発疹
が広がります。季節性はなく、アトピー性皮膚炎に合併することが多いです。

●治療
炎症・かゆみを抑えるためステロイドの入った抗生剤軟膏を患部に塗り、さら
に抗生剤を4~5日内服します。かゆみが強い場合は、かゆみ止めの内服薬を加
えることもあります。患部が乾き、新しい発疹が出現していなければ治療終了
ですが、ダメな場合は再度受診してください。

●予防
夏は毎日のように入浴、シャワー浴で皮膚を清潔にしましょう。爪は短く切っ
て、皮膚をかきこわしたり、傷つけないようにしておきましょう。
鼻粘膜にはブドウ球菌を始めとする細菌がたくさんいますので、鼻をいじった
指が感染を広げている可能性が高いのです。鼻をいじるくせは止めさせるよう
に指導し、手洗いの習慣を徹底させましょう。
とびひが発症した場合は、湯ぶねには入らずシャワー浴にして下さい。泡立て
た石鹸で患部をそっとていねいに洗い流しましょう。兄弟姉妹がいる場合は、
その子たちを先に入浴させる方が良いのですが、無理であればタオル類だけで
も別にしてください。手足などはガーゼなどでおおうなどして、患部を露出さ
せなければ幼稚園や保育園に行ってもかまいませんし、患部が乾いたらプール
に入っても大丈夫です。

※筆者の澤井清先生は、長年のキャリアがある経験豊かな小児科医さんで、千
葉県佐倉市で「さわいこどもクリニック」を開業されています。3人のお子さ
んのパパでもあります。   HP→ http://sawai-kodomo.jp/index.htm
※ネット上の医療情報は「情報の利用は自己責任で」が原則です。混乱を避け
る意味でも、かかりつけのお医者さんの判断を優先させてください。


――★ぴっかりの超オススメ★―――――――――――――――――――――
   ~~阿部秀雄さんの「癒しの子育てネットワーク」発行のメルマガ~~
                    し あ わ せ こ そ だ て 通 信
     ~~毎号、読者の「癒しの子育て体験記」が掲載されています~~
日本抱っこ法協会名誉会長・阿部秀雄さんの連載コーナーもあります。見逃せ
ない読み物がたっぷり。ぜひ、ご愛読ください。(^o^)/【隔週刊】【PC向け】 
     ※無料購読の登録先→ http://www.mag2.com/m/0000256876.html 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

◆◆ぴっかりの常設相談コーナー◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
            ~~みなさんからの投稿、お待ちしています!~~

●『育児のまぐまぐ!』・・・ぴっかりさんの「すくすく道場」
   ・投稿先→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm
   ・過去の相談例→ http://ikuji.mag2.com/pikkarisan/index.html
   ・『育まぐ!』購読登録→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.htm

●携帯サイト「マタニティ&ママ」
   ・アクセス→ http://www.matamama.com/ (携帯電話からのみ)

●『地域新聞』・・・子育てほっとステーション(不定期連載)
   ・千葉県の北西部(および埼玉県の一部)の約160万世帯に戸口配布さ
    れているフリーペーパー。現在、投稿数がとても少ないので、採用率
    が高いです。該当地域の方は、ぜひどうぞ。
   ・お名前・住所・電話番号・ペンネーム・相談内容・お子さんの年齢性
    別を明記し、下記まで。
     【郵送】〒276-0028
         千葉県八千代市村上4473-4 あいおい損保八千代ビル5F
                        地域新聞社「子育てS係」
     【FAX】 047-486-0919
     【メール】 miho@chiikinews.co.jp



◆◆ぴっかりのつぶやき◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

先月号のここでの、「100号記念のおめでとうメール、ほしいなあ…」という
つぶやきに、さっそくたくさんメールをいただき、感激! でも、その直後に
パソコンが壊れて、メールが消えてしまいました。(T_T) (T_T)
申し訳ないやら、情けないやらです。
お気づきの方がいらっしゃったら、こりずに、再送していただくと嬉しいです。
m(_ _)m
新しくパソコンを買い換えました。同じ過ちは繰り返しませんので、ひらにご
容赦を。m(_ _)m

9月15日に、またお会いしましょう。(^^)/~

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□■□■□■「ぴっかりさんの子育て相談室」から誕生した本■□■□■□■
●『心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら―』
   最初に読むなら、この本がオススメ。親も子も共にラクになっていく
   「癒しの子育て・親育ち」のすすめ方を、やさしく解説しています。
    ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan/hon.htm 
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●『子育てと自分さがしが出会う場所
       ―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある―』
   あなた自身が苦しい気持ちでいっぱいだったら、この本。忙しい育児の
   合間にできる「ひとりワーク(癒しのレッスン)」が満載です。
    ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan2/hon.htm 
  ------------------------------------------------------------------
●『ちょっと気になる子の育て方
         ―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
   育てにくい子の伸ばし方のコツを、すぐに取り組める3ステップで解説
   しました。発達がゆっくりな子の育て方にも最適です。
    ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan4/hon.htm 
  ------------------------------------------------------------------
★最新刊★『しあわせ親子研究所・子育ての悩み、み~んな解決!』
   『育児のまぐまぐ!』の人気コーナーの書籍化。登場するお悩みは全部
   で120件! 育児・子育ての悩みのQ&Aが、この1冊に凝縮されています。
    ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan5/hon.htm
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

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  ◇電子出版: ★癒しの子育て・親育ち便り★
  ◇編集・発行者:ぴっかり(萩原 光) ANA60696@nifty.com
    Copyright (C) 2000-2009, Kou Hagihara, All rights reserved.
  ◇HOMEサイト:「ぴっかりさんの子育て相談室」
            http://homepage1.nifty.com/pikkari/
  --------------------------------------------------------------- 
  ◆購読・変更・解除は、こちら↓
       http://homepage1.nifty.com/pikkari/MM/index.htm
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