2007/10/16
★癒しの子育て・親育ち便り★第83号 07/10/15
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ★*, 2007/10/15号 。・☆ ★癒しの子育て・親育ち便り★第83号 .。★`* 毎月15日発行 ☆・:* ☆ミ <まぐまぐ版> 総読者数8201人 〜〜〜〜〜【「まぐまぐ」の“殿堂入り”メールマガジンです】〜〜〜〜〜〜 HOME「ぴっかりさんの子育て相談室」 http://homepage1.nifty.com/pikkari/ 携帯サイト http://www.geocities.jp/holding86/k/index.html ◇ ◇ ◇ 苦しみが偽りの自分や幸福を壊したあと、 愛が本当の自分と幸福をうち建てる 〈斉藤啓一『フランクルに学ぶ』(日本教文社)より〉 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― も く じ ◆HOMEサイトからのお知らせ ◆いま、子どもと親に何が起きているのか? ―親子サポート最前線から見た「現代子育て事情」― ◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」 ◆読者のみなさんから ◆ぴっかりのつぶやき ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ※ 初めての読者の方は、まずこちらを読んでみてくださいね。(^-^) ※ ●親子で癒される、子育てのコツ → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kotu/index.htm ●子育てのピンチは、親育ちのチャンス!【基本編】 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/chance/index.htm ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆◆HOMEサイトからのお知らせ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ★「いま、子どもと親に何が起きているのか?」のコーナーに、2つの お話を追加しました。 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/ima/top.html ★11月18日(日)に、千葉県鴨川市で、ぴっかりの子育て講演会が あります。よかったら、ぜひおいでくださいね。(^-^) → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/071118kamogawa.htm ★11月24日(土)に、神奈川県平塚市で、、ぴっかりの子育て講演 会があります。お近くの方は、ぜひどうぞ。(^o^)/ → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/071124hiratuka.htm ★11月4日(日)に、愛知県名古屋市で、癒しの子育てネットワーク 交流会があります。どなたでも参加でき、お子さん連れでもOKです。 ぜひどうぞ。 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/071104nagoya.htm ★11月17日(土)に、福岡県小郡市で、抱っこ法・子育て講演会が あります。ぜひ都合をつけて、いらしてくださいね。 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/ogori20071117.htm ★このメルマガやHOMEサイトで紹介している「癒しの子育て・親育ち」 の考え方を、一人でも多くのかたにお伝えし、シアワセいっぱいな子 育てのきっかけになればと思っています。講演会等のご依頼について も、積極的にお引き受けしていくつもりです。 あなたの街にぴっかりを呼んでくださるのなら、うれしいな。「検討 してみたい」と思われる方は、ぜひご連絡くださいね。 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/prof/kouen.htm ◆◆いま、子どもと親に何が起きているのか? ―親子サポート最前線から見た「現代子育て事情」― ◆◆◆◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 最近、子育てに対する世間の関心がますます高まり、「ああせい」「こうせい」 と、各方面からの声が多くなってきました。このコーナーでは、世間に渦巻く 「母親は、もっとしっかりしろ!」という大合唱に翻弄されないための“ぴっ かり流の視点”を提供していきたいと思います。 ※全体(バックナンバー)が見やすい総目次を、HOMEサイトに用意しました。 → http://homepage1.nifty.com/pikkari/ima/top.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■第1章 今、子どもたちに何が起きているのか (12)TVゲーム全盛の必然性 私が子ども時代を過ごしたのは瀬戸内海に面した小都市で、太平洋戦争中には、 戦艦大和が建造された海軍工廠があったところだ。そのせいか昭和30年代になっ ても、町のはずれには、防空壕の跡がまだいくつか残っていた。子どもが入っ て遊んでいて壕が崩れ、大けがをしたとか、死んだとかという話も聞いた。親 や先生には「絶対に入っていけない」と言われていた。防空壕のほとんどは、 コンクリートでしっかりと入り口が塞いである。しかし中には無防備の状態で 放置されていたものあって、ぽっかりと口を開け、未知の暗闇の世界に誘うそ の存在は、子どもたちにとっては逃れがたい魅力をもっていた。 ある時、近所の年上の悪ガキに誘われ、禁を犯したことがある。少し山に分け 入った崖に口を開けていたその防空壕は、小学生がかがんで入るのがやっとの 小さなものだった。言い出しっぺの悪ガキは、家からこっそり持ち出したペン ライトを片手に、先頭で中に入っていく。誘われた年下の者たちはそれに続い たが、気弱な私は、入ろうか逃げようか迷ったあげく、最後尾からついていっ た。悪ガキの持つ明かりは、後ろまでは届かない。カビ臭く湿った暗闇の中を、 のろのろと進みながら私は、穴が崩れるのではという心配より、戦時中、壕の 中で生き埋めになった亡霊が襲ってくるのではないかという恐怖でいっぱいに なった。その時のドキドキは、今でも忘れられない。 あの時代の子どもたちは、親の目の届かないところで“冒険”を楽しんでいた。 秘密基地作りが全盛で、空き地や工事現場の片隅などは、かっこうの遊び場だっ た。大人の目の届かない場所、見つかれば怒られるかもしれないが、大丈夫か もしれないという「冒険のためのグレーゾーン」は、近所にまだたくさんあっ た。 今の社会から見れば、森も空き地も工事現場も、町のいたる所、「ずさんな管 理」だらけだった。そのぶん事故もあっただろう。しかし当時は、施設管理者 の責任を問うよりも、親のしつけが責められるよりも、まず先にこっぴどく叱 られたのは当の子どもだった。ところが、「子どもの安全」が最優先される現 代では、事情はがらりと変わっている。 ある町内会で、団地に隣接する小さな森を、地主に交渉して遊び場として開放 してもらおうという計画が持ち上がった。「それは、いいことだ」と、町内総 会では満場一致で支持された。しかしその後、「万一事故が起きたら、いった い誰が責任をとるのか」「事故防止のため、監視員を雇うべきだ。その予算は どこから出すのか」といった声が上がり、計画はあっという間に立ち消えになっ てしまったという。 子どもたちを守るセキュリティシステムが整備された社会では、“冒険”は姿 を消さざるを得ないのだ。「安全な冒険」など存在しない。なぜなら、「冒険」 とは、「危険を冒す」という意味だから。 ( ※続きはこちらで↓) http://pikkarisien.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/tv_3641.html ■第2章 いま、親たちに何が起きているのか (4)「自由」であることの大変さ 私が小学校教師をやっていた頃、研修会などで強調されていたのは、「詰め込 み教育ではなく、子どもの自由な発想を生かした授業を」ということだった。 たとえば、分母が違う分数同士のたし算を教える時、いきなり通分のテクニッ クを教えこむのではなく、「どうすれば、異分母分数同士のたし算ができるだ ろうか」と投げかけ、子どもたちから自由なアイデアを出させるのである。そ して、さまざまな選択肢を比較検討した後で、通分の知識に結びつけていく。 このようなスタイルの授業が理想とされた。 しかし、自由な発想を重視した授業で活躍するのは、もっぱら一握りの成績上 位の子どもたちだった。もちろん私の指導力不足のせいもあったのだろうが、 多くの子どもたちは、討論に参加するだけの考えが浮かばず、ただ感心しなが ら聞いているばかりだった。そして、通分のやり方のパターンが説明され、実 際に練習問題を解く場面になって、やっと生き生きと活動し始めた。しかし、 討論に時間をさいたぶん、練習の時間は短くなり、十分な計算技能が身につか ないまま終わってしまう子どもも、少なからずいた。 与えられた自由を享受するためには、それ相応の発想力や創造力が必要だ。そ のような才能に恵まれない凡人にとっては、むしろ、「こうしなさい」と指示 された方が自信をもって行動できる場合もある。このことは、子育てについて も言えるのではないだろうか。 もちろん、今の若い親たちが創造力に欠けているとは思わない。しかし、「人 間を育てていく」という難事業の前には、親とはいえども、よちよち歩きの赤 ん坊である。しかも、日本のように、都市化や核家族化が急速に進み、地域の 伝統や宗教的なバックグラウンドから一気に切り離されてしまった社会では、 よけいに戸惑いは大きいのではないだろうか。 「母親はこうあるべきだ」「育児はこうするべきだ」ということが、唯一無二 に決まっている方が、ある意味、とても楽なのだ。 もっとも、伝統的な育児法や母親像の代わりに、現代においては、たくさんの 育児情報がある。まったくのゼロから創造していくのなら大変だが、豊富な情 報が用意されているのだから、ただその中から選べばよいだけではないか。こ ういう疑問をもつ方もいるだろう。しかし、「自分で選ぶことができる」とい う自由も、ある意味、とても大変なことなのである。 ( ※続きはこちらで↓) http://pikkarisien.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_8ab0.html ◆◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ― 今後のインフルエンザ治療 ― ●背景 健康な子どもにとってインフルエンザは、一般的なカゼと同様に、多くの場合、 自然に治る病気です。安静にし、十分な水分を補うなどして体力の消耗を防ぐ ことが対処の基本です。もちろん、予防にまさる医療がないことは、言うまで もないことです。 ただし、体力、免疫力の弱い乳幼児や高齢者、心臓や肺に持病のある人の場合、 インフルエンザにかかると重症化して肺炎などになり、命にかかわる場合もあ ります。このような患者様に、病初期に使用すれば発熱期間を短縮できる抗ウ イルス薬が必要となります。その最も効果的な薬がタミフルです。 しかし日本では、「1日でも早く熱を下げてあげたい」「一日でも早く登園、 登校させたい」と、インフルエンザに罹患すると、安易にタミフルが使用され ていた(全世界の75%)のが現状でした。 数年前から、タミフル服用後の異常行動がメディアで取り上げられるようにな り、タミフル使用の是非について論議されるようになりました。このコーナー でも、「タミフルと異常言動」について掲載し(2007年3月号)、その中で今 後のインフルエンザに対する治療方針にも触れました。その直後、タミフル服 用後の異常行動は128人であるとの報告があり、ついに2007年3月20日に厚生労 働省は以下のタミフル使用に関する緊急安全性情報を各医療機関に伝えてきま した。 (1)10歳以上の未成年の患者においては、因果関係は不明であるものの、本剤 の服用後に異常行動を発現し、転落等の事故に至った例が報告されている。こ のため、この年代の患者には、合併症、既往歴等からハイリスク患者と判断さ れる場合を除いては、原則として本剤の使用を差し控えること。 (2)また、小児・未成年者については、万が一の事故を防止するための予防的 な対応として、本剤による治療が開始された後は、「異常行動の発現のおそれ があること」「自宅において療養を行う場合、少なくとも2日間、保護者等は 小児・未成年者が一人にならないよう配慮すること」について患者・家族に対 し説明を行うこと。 ●インフルエンザ治療薬 タミフルは、インフルエンザウイルスが細胞から細胞へと感染するのを防ぐ役 割があり、A型でもB型でも発症早期に使用すれば発熱期間を短縮できます。 頻度の高い副作用は、腹痛、下痢、嘔気で20〜30%に認められます。2004年か ら重要な副作用情報として“意識障害、異常行動、幻覚などが現れることがあ るので、異常が認められた場合には投与を中止し観察を十分に行い、症状に応 じて適切な処置を行なうこと。”が追加されています。 タミフル以外の抗インフルエンザ薬には、以前からあるシンメトリルとタミフ ルと同じ作用機序である外用吸入薬リレンザがあります。シンメトリルは不穏、 興奮などの副作用が多く、A型にしか効果がない上に、耐性ウイルスが増えた ことより最近使用頻度は激減しています。リレンザは気道粘膜でのウイルス増 殖を防ぐ薬で、発症早期であればタミフル同様の効果は期待できます。吸入薬 のため全身の副作用はほとんどありませんが、吸入がうまく出来ないこども (幼稚園以下?)は効果が期待できません。 この状況の中、にわかに注目を集めているのが漢方薬の麻黄湯(まおうとう) です。従来から悪寒や発熱のあるカゼに使われており、インフルエンザに適応 があることも明記されています。しかもタミフル以上に発熱期間の短縮効果が 得られたとする報告もあります。ただし乳幼児にとって飲みやすい薬ではあり ません。 ●私の治療方針 2007年3月号での治療方針と大差ありませんが、麻黄湯を追記しております。 保護者に情報提供した上で、以下の3つから選択するつもりです。 (1)年齢関係なく、元気そうな患者は抗ウイルス薬使用せず観察 (2)保護者が十分監視できる年齢ならば、麻黄湯またはタミフル (3)保護者が十分監視するのが難しい小学校高学年以降は、麻黄湯またはリレ ンザ ※筆者の澤井清先生は、23年のキャリアがある経験豊かな小児科医さんで、千 葉県佐倉市で「さわいこどもクリニック」を開業されています。3人のお子さ んのパパでもあります。 HP→ http://sawai-kodomo.jp/index.htm ※ネット上の医療情報は「情報の利用は自己責任で」が原則です。混乱を避け る意味でも、かかりつけのお医者さんの判断を優先させてください。 ◆◆読者のみなさんから◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ※「読者のみなさんから」のコーナーでは、みなさんのご感想を、お待ちして います。m(_ _)m 最近あった「ちょっといい話」も大歓迎。ぜひこのコーナーで、ご紹介させて くださいね。\(^o^)/ ○ハンドル名(インターネット上のニックネーム)を添えてください。 ○投稿専用のメールアドレスは→ ANA60696@nifty.com ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ★子育て相談は、現在、『育児のまぐまぐ!』というメルマガの“ぴっかりさ んの「すくすく道場」”というコーナーで受け付けています。そちらへの投稿 も、ぜひお待ちしています。\(^_^)/ ☆過去の相談例→ http://ikuji.mag2.com/pikkarisan/index.html ☆投稿先→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm ☆無料購読申し込み→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.htm ★携帯電話向けサイト「マタニティ&ママ」でも、育児相談を受け付けていま す。そちらも、ぜひどうぞ。 ☆→ http://www.matamama.com/ (携帯電話からのみアクセス可) ☆ …━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━…☆ ◆◇◆40代からの心理学◆◇◆ 最近、「何かを変えたい!」「イキイキしたい」って思いませんか? 40代以上の読者の皆様をターゲットとした「大人の心理学」 パートナーシップ、ビジネス、子育て、ライフスタイルなどをテーマに プロカウンセラーが自身の経験や心理学を使ってわかりやすくお伝えします。 メルマガのお申込み:< http://www.counselingservice.jp/ml/ml3.html > カウンセリングサービスのHP:< http://www.counselingservice.jp/ > ☆ …━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━━…━━…☆ ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ 。o O ○ メールマガジン『わかばのことば@子育てのおへそ』 ○ O o 。 子どもの発達や子育ての悩みを乗り越えていくためのヒントを、そして専門家 の「〜ねばならない」ではなくて、それぞれの親子がそれぞれのよりよい子育 ての流儀を見つけていくために役立つヒントを、紹介していくメールマガジン です。 「〜ねばならない」でない代わりに、いろんな角度でもってあえて暗中模索し て、読後に何かが残ることを目指して、言語聴覚士・抱っこ法上級者である 「ことばと子育ての相談室 わかばルーム」の代表、奥山信爾さんが執筆して いきます。 ●購読登録はこちら → http://wakabaroom.kakurezato.com/index.html● ┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘┘ ◆◆ぴっかりのつぶやき◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 1日遅れの発行になってしまいました。m(_ _)m 先日、メルマガ発行スタンド「まぐまぐ」の編集部の方とお会いし、メルマガ の発行者として、いろいろ質問を受けました。考えたら、このメルマガももう すぐ7周年を迎えるのですね。 メルマガも、ぴっかりのHPも、ネット上では、今や老舗(しにせ)の部類に入 るのかも。でも私としては、「前進あるのみ!」という感じです。 それでは、11月15日に、またお会いしましょう。(^^)/~ ---------------------------------------------------------------------- □■□■□■「ぴっかりさんの子育て相談室」から誕生した本■□■□■□■ ●『心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら―』 最初に読むなら、この本がオススメ。親も子も共にラクになっていく 「癒しの子育て・親育ち」のすすめ方を、やさしく解説しています。 ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan/hon.htm ------------------------------------------------------------------ ●『子育てと自分さがしが出会う場所 ―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある―』 あなた自身が苦しい気持ちでいっぱいだったら、この本。忙しい育児の 合間にできる「ひとりワーク(癒しのレッスン)」が満載です。 ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan2/hon.htm ------------------------------------------------------------------ ●『ちょっと気になる子の育て方 ―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』 育てにくい子の伸ばし方のコツを、すぐに取り組める3ステップで解説 しました。発達がゆっくりな子の育て方にも最適です。 ※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan4/hon.htm ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◇電子出版: ★癒しの子育て・親育ち便り★ ◇編集・発行者:ぴっかり(萩原 光) ANA60696@nifty.com Copyright (C) 2000-2007, Kou Hagihara, All rights reserved. ◇HOMEサイト:「ぴっかりさんの子育て相談室」 http://homepage1.nifty.com/pikkari/ --------------------------------------------------------------- ◆すべてのバックナンバーが読めます。こちら↓ 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