★癒しの子育て・親育ち便り★第80号 07/7/15
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★*, 2007/7/15号
。・☆ ★癒しの子育て・親育ち便り★第80号
.。★`* 毎月15日発行
☆・:* ☆ミ <まぐまぐ版> 総読者数7877人
〜〜〜〜〜【「まぐまぐ」の“殿堂入り”メールマガジンです】〜〜〜〜〜〜
HOME「ぴっかりさんの子育て相談室」 http://homepage1.nifty.com/pikkari/
携帯サイト http://www.geocities.jp/holding86/k/index.html
◇ ◇ ◇
「…もうしばらくだ。ほんのしばらくだ。
明けない夜はない。
いや、夜だって、星は輝いておるわ。」(ゲドの言葉)
(U.K.ル・グウィン『ゲド戦記』より)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
も く じ
◆HOMEサイトからのお知らせ
◆いま、子どもと親に何が起きているのか?
―親子サポート最前線から見た「現代子育て事情」―
◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」
◆読者のみなさんから
◆ぴっかりのつぶやき
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
※ 初めての読者の方は、まずこちらを読んでみてくださいね。(^-^) ※
●親子で癒される、子育てのコツ
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kotu/index.htm
●子育てのピンチは、親育ちのチャンス!【基本編】
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/chance/index.htm
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆◆HOMEサイトからのお知らせ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★7月15日発売の月刊誌『プレモ Pre−mo』(主婦の友社)8月号
に、ぴっかりへのインタビュー記事が、見開き2ページで掲載されて
います。
★7月9日付の読売新聞・家庭面「ほん」のコーナーで、ぴっかりの最新
刊『ちょっと気になる子の育て方』(学陽書房)が、お勧め図書とし
て紹介されました。
→ http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20070709bk12.htm
★『月刊イクジィまつもと』7月号(6月28日発売)に、ぴっかりの講
演会の内容が掲載されています。(『月刊イクジィまつもと』は、
長野県松本市エリアの育児情報誌です。)
→ http://www.ikuzy.com/index.htm
★『お母さんの抱っこでよい子に育つ』(PHP研究所)が、発売終了に
なります。9月中旬以降は、入手困難になりますので、ご希望の方は、
ぜひ早めに。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan3/hon.htm
★このメルマガやHOMEサイトで紹介している「癒しの子育て・親育ち」
の考え方を、一人でも多くのかたにお伝えし、シアワセいっぱいな子
育てのきっかけになればと思っています。講演会等のご依頼について
も、積極的にお引き受けしていくつもりです。
あなたの街にぴっかりを呼んでくださるのなら、うれしいな。「検討
してみたい」と思われる方は、ぜひご連絡くださいね。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/prof/kouen.htm
◆◆いま、子どもと親に何が起きているのか?
―親子サポート最前線から見た「現代子育て事情」― ◆◆◆◆
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
最近、子育てに対する世間の関心がますます高まり、「ああせい」「こうせい」
と、各方面からの声が多くなってきました。このコーナーでは、世間に渦巻く
「母親は、もっとしっかりしろ!」という大合唱に翻弄されないための“ぴっ
かり流の視点”を提供していきたいと思います。
※全体(バックナンバー)が見やすい総目次を、HOMEサイトに用意しました。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/ima/top.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■第1章 今、子どもたちに何が起きているのか
(4)「昔とは違う子どもの泣き方」が意味するもの
「最近の子どもの泣き方は、昔とはずいぶん違ってきた」と感じている人は、
案外、多いのではないだろうか。
嬉しいにつけ、悲しいにつけ、感情をおおらかに表現する子どもが多かった時
代には、豪快に泣き声を上げる子どもを、あちこちでよく見かけたものだ。と
ころが最近は、少子化の影響もあるのだろうが、泣いている子どもを見かける
ことが少なくなってきた。それでも、たまに大声で泣いている子どもを見るが、
昔ながらの「うわ〜ん」という豪快な泣き声ではなく、「ギャーッ」という悲
鳴のような泣き声であることが多い。
どちらも、うるさいことには変わりはない。しかしこの泣き声の質的な違いは、
子どもの成長に大きな影響があるのだ。
「急にキレてしまう」「落ち着きがない」「根気が続かない」「友達の輪に入
れない」等々、私の相談室には様々な悩みが持ち込まれる。その多くは、「子
どもだから仕方がない」「そのうちなんとかなる」という限度を超え、育て方
をいろいろ工夫してみても、どんどん悪循環になってしまっているケースだ。
そういった「育てにくい」子どもたちは、泣き方に共通の特徴がある。
まず、めったに泣かない子どもが多い。転んだ時、親とはぐれた時、怖いめに
あった時など、ふつうこの年齢の幼児だったら泣くだろうというような場面で
も、妙に平気な顔でいるのである。
また反対に、ちょっとしたきっかけで、ギャーッと絶叫するように泣きわめき、
大暴れになる子どももいる。このような子どもが泣く様子をよく見ると、妙に
喉に力を入れていることがわかる。これは、泣くことを止めようとしているの
だ。ギャーッという異様な泣き声になるのはそのせいで、無理に我慢しようと
するから、かえって長泣きになってしまうのだ。小出しのダダこねができない
子どもが、かえってひどいダダこねになってしまうのと同じメカニズムが、そ
こにはある。
しかし、こういった子どもたちも、わーんと豪快に泣いたり、ふえーんと甘え
るように泣けるようになってくると、ほとんど例外なく、「困った行動」や
「気になる様子」が改善されていく。これはいったい、何を意味するのだろう
か。
( ※続きはこちらで↓)
http://pikkarisien.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_593f.html
(5)愛そうとしても、愛させてくれない赤ちゃん
私のもとに相談に訪れる母親は、それまでにも、周囲の人からいろいろとアド
バイスを受けていることが多い。子どもの成長につまずきがあった時、まず一
番に疑われるのは、親の愛情不足だ。十分甘えさせてやりさえすれば、それな
りに成長していくのが子どもというものである。そのように指摘され、異を唱
える母親はいないはずだ。
子育てに悩む多くの母親は疲れ切り、子どもに心からの愛情をもてなくなって
しまっている。だから「愛情不足だ」と指摘されても、返す言葉がない。
「困った子どもなので、愛情が薄らいできてしまった」というのだったら、ま
だ同情の余地はある。しかし、「もともと愛情が不足していたから、子どもの
育ちに問題が出てきた」という場合は、母親の責任以外の何ものでもないだろ
う。しかし後者のようなケースは意外に多いのだ。
ある母親は告白する。「保育士をやっていて、もともと子どもは大好きでした。
出産も心待ちにしていたのですが、なぜか、生まれてきた赤ちゃんが可愛く思
えなくて…。この子が手に負えないいたずらを繰り返すのは、きっと私の愛情
が足りなかったせいだと思います」。
出産直後の母親は体調が不安定だ。同時に、精神的にも不安定になる。いわゆ
る「産後ブルー」(産後うつ)である。しかしほとんどの場合は、体調が回復
するにつれて気持ちも落ち着いていき、子どもに対する愛情が生まれてくる。
だとすればこの母親の場合は、産後ブルーによる挫折感から立ち直れなかった
ことが原因なのだろうか。
ところが母親の側ではなく、赤ちゃんの方に問題がある場合がある。「母親の
愛情が育ちにくい」タイプの赤ちゃんが増えているのだ。そのようなケースで
は、母親の産後ブルーが深刻化しやすい傾向がある。
( ※続きはこちらで↓)
http://pikkarisien.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_bb47.html
(6)「仮面」をかぶった子どもたちの気遣い
小学生の子どもをもつ母親から相談を受けた。2年生になって、急に家で暴れ
るようになったという。大騒ぎをしたあげくに、「ママを刺す!」と叫び、台
所から包丁を持ち出すという出来事があった。その時は、なんとか説得して事
なきを得たが、今後のことを考えると不安でしかたがないという。そこで親子
で来てもらい、じっくりと話を聞くことにした。
会ってみると、ごく普通の子どもで、ごく普通の母親だった。話を聞く限りで
は、今までの育て方に、特に問題があったとは思えない。ただ、「赤ちゃんの
時はおとなしく手がかからない子で、今まで反抗期らしい反抗期もなかった」
という点が、少し気になった。
学校での様子を尋ねると、「元気に頑張っている」という。ところが、その母
親の言葉に、子どもの顔が一瞬こわばった。そこで、学校での状況をさらに詳
しく聞こうとした時、子どもが暴れだした。そして、「ママをぶっ殺す!」と
言いながら、母親に殴りかかろうとしたのだ。
とっさに私は、子どもの手を押さえ、暴れる子どもともみあいになった。「ぶっ
殺す!」と叫び続ける子どもとの取っ組み合いが、しばらく続いた。ところが、
ふとしたはずみから、私の手が子どもの顔に当たった瞬間、子どもは、それま
でのドスのきいた声から一転し、「ママ、ママぁーっ」と赤ん坊のような甘え
声で、母親に泣きついた。そして母親にしがみついたまま、ひとしきりワァワァ
泣いた後、そのままコトンと眠ってしまったのだ。
( ※続きはこちらで↓)
http://pikkarisien.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_e81d.html
◆◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
― 熱中症 ―
夏になると、この病名を耳にすることが多くなります。暑い日の外遊びや運動
後に子どもが発熱すると、熱中症を心配して医療機関を受診されますが、実際
は熱中症でないことがほとんどです。
もし発熱を呈する熱中症であれば、緊急を要する重症(約30%の死亡率)と考
えられ、もっと早い段階で気が付いてあげなければいけません。今回は早期発
見、早期治療が最も重要な、熱中症のメカニズムと対処法についてお話します。
●メカニズム
体温の上昇を防ぐしくみは、「血管を拡張させ、皮膚表面から空気中へ熱を放
出する」「汗が蒸発するときに、熱を奪ってくれる」という2つの機能により
調節されています。
真夏日のように体感温度が体温より高くなると、空気中への熱の放出が難しく
なり、体温調節は発汗に頼らざるを得なくなります。しかし湿度も高いと、汗
をかいても流れ落ちるばかりで、熱を奪ってくれないため、体温を下げること
ができなくなります。このように、体温調節機能がコントロールを失った過程
で起こる様々な障害が、熱中症です。
●症状
(1)軽症
・熱失神…高温で血管が拡張すると、血圧が下がり、めまいがしたり
失神したりします。
・熱けいれん…汗をかき、塩分が失われるため、足や腹部の痛みをと
もなった筋肉のけいれんが起きます。
(2)中等症
・熱疲労…発汗が続き、水分と塩分不足による脱水状態です。体温は
さほど高くありませんが、皮膚は蒼白で、疲労感、めまい、
頭痛、吐き気などが見られます。この段階までで対処して
あげることが重要です。
(3)重症
・熱射病…脱水が進み、発汗も見られなくなり、皮膚は紅潮し、体温
も38℃以上となりなす。中等症の症状に加え、意識障害、
錯乱、全身けいれんなども見られます。脳、肝臓、腎臓、
血液凝固機能、筋肉などにも障害が生じていることが多く、
死に至ることもあります。
●対処法
1.まず涼しい場所で衣服を緩めるなどして安静にさせましょう。
2.できるだけ体を冷やしましょう。首、わきの下、股間に氷のうやアイスパッ
クを当てたり、体に水を吹きかけて送風しましょう。
3.意識、呼吸、脈拍、顔色、体温をチェックしましょう。呼びかけに対して
反応が鈍かったり、重症が疑われるようならば、すぐに救急車を呼びましょ
う。
4.意識がはっきりしているようならば、すぐに水分・塩分補給(イオン飲料)
をさせてください。吐き気などで飲めない場合は、すみやかに医療機関を
受診させましょう。
※筆者の澤井清先生は、23年のキャリアがある経験豊かな小児科医さんで、千
葉県佐倉市で「さわいこどもクリニック」を開業されています。3人のお子さ
んのパパでもあります。 HP→ http://sawai-kodomo.jp/index.htm
※ネット上の医療情報は「情報の利用は自己責任で」が原則です。混乱を避け
る意味でも、かかりつけのお医者さんの判断を優先させてください。
◆◆読者のみなさんから◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
はじめまして、いつも楽しみに拝読しています。
ぴっかりさんの新シリーズ、一気に読みました。
そこで思ったのは、なぜそんな敏感な子ども達が増えているのかということ。
昔もいたけど、そんなに多くはなかったのか、子どもに親がそれほど一人一人
に注目していなかった(生活することが忙しかったり、子どもの数が多かった
りで)からなのか…。このあたりはおいおい出てくるのでしょうか?
また次回を楽しみにしています。 (mikimam)
(^-^) そう、「なぜそんな敏感な子ども達が増えているのか」というこ
とが、実は新シリーズの重要なテーマのひとつなのです。ですから、
シリーズが完結すれば、私の見解がくっきと浮かび上がってくると
思うのですが。
それは「希望の光である」というのが、私の方向性ですので、どう
ぞ、じっくりお付きあいくださいね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★HOMEサイトの古くからの常連さんで、以前は、メーリングリストの管理人も
やってくれていた“よよぴん”さんからも、メールをいただきました。↓
お久しぶりのよよぴんですvv
王子がまた入院したり、学校での生活に問題が出てきたりしつつも、なんとか
小さな山を少しづつクリアしています。
さて、今回からはじまった大型企画。まさにわたしの中でも、旬な出来事。ま
さに渦中にいる小学生の母として真剣に拝読させていただきました。
どのお子さんもみんな根はいい子。子供の中の闇に気がついて!!!と思っても、
余計は口出しは出来ませんし。助けが必要だろうなぁという親御さんに限って、
助けを拒む親側の闇もあり。胃を痛くしながら立ち往生です。
ぴっかりさんの連載本当に楽しみにしています。
がんばってくださいね〜〜〜vvv (よよぴん)
(^-^) これまでとは違うスタイルの文章は、いままでの「ぴっかり調」
に慣れ親しんできた方には、どうなんだろう?と、ちょっと心配だっ
たのですが…。ホッとしました。新連載、ますますご期待くださ〜
い!
※よよぴんさんのお子さん(王子くん)は、「てんかん」という病気を抱えて
います。関心をもたれた方は、貴重な情報が載っている下記サイトを、ぜひご
覧くださいね。
「polepole(ぽれぽれ)」 http://polepole.x0.com/
(難治癲癇やいろいろな病気とゆっくり歩こう記録)
★よよぴんさんからのメッセージ
「てんかん」という病気は個体差があり、ある部分の癲癇の場合だったら、早
期的な外科手術で知的発達が守られます。ですが、わたしを含め、この情報を
知らなかった方がとても多いのです。LINKしていただけたら助かります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※「読者のみなさんから」のコーナーでは、みなさんのご感想を、お待ちして
います。m(_ _)m
最近あった「ちょっといい話」も大歓迎。ぜひこのコーナーで、ご紹介させて
くださいね。\(^o^)/
○ハンドル名(インターネット上のニックネーム)を添えてください。
○投稿専用のメールアドレスは→ ANA60696@nifty.com
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
★子育て相談は、現在、『育児のまぐまぐ!』というメルマガの“ぴっかりさ
んの「すくすく道場」”というコーナーで受け付けています。そちらへの投稿
も、ぜひお待ちしています。\(^_^)/
☆過去の相談例→ http://ikuji.mag2.com/pikkarisan/index.html
☆投稿先→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm
☆無料購読申し込み→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.htm
★携帯電話向けサイト「マタニティ&ママ」でも、育児相談を受け付けていま
す。そちらも、ぜひどうぞ。
☆→ http://www.matamama.com/ (携帯電話からのみアクセス可)
◆◆ぴっかりのつぶやき◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
1ヵ月ほど前、某TV局から、出演の話が舞い込みました。芸能人を集めた「子
育てトーク番組」の企画だそうです。プロデューサーの方がうちまで来られて、
話は大いに盛り上がったのですが…。結局、後日、「出演する人の子どもの年
齢が、先生のご専門(幼児)よりも高いので」と、申し訳なさそうなお断りの
電話をいただきました。
う〜ん、残念なような、これでよかったような…。「おまえは、親子に向き合
い、文章を書くことに専念しろ」という指令を、改めて受けたような気がしま
した。(;^_^A
それでは、8月15日に、またお会いしましょう。(^^)/~
----------------------------------------------------------------------
□■□■□■「ぴっかりさんの子育て相談室」から誕生した本■□■□■□■
●『心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら―』
最初に読むなら、この本がオススメ。親も子も共にラクになっていく
「癒しの子育て・親育ち」のすすめ方を、やさしく解説しています。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan/hon.htm
------------------------------------------------------------------
●『子育てと自分さがしが出会う場所
―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある―』
あなた自身が苦しい気持ちでいっぱいだったら、この本。忙しい育児の
合間にできる「ひとりワーク(癒しのレッスン)」が満載です。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan2/hon.htm
------------------------------------------------------------------
●『お母さんの抱っこでよい子に育つ』
「子どもとのつきあい方」を、より具体的に知りたかったら、この本。
子育てのカンドコロを、豊富な実例をまじえて、詳しく説明しました。
(もうすぐ、発売終了になります。残部が少ないそうなので、ご希望の
方はお早めに!)
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan3/hon.htm
------------------------------------------------------------------
●『ちょっと気になる子の育て方
―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
育てにくい子の伸ばし方のコツを、すぐに取り組める3ステップで解説
しました。発達がゆっくりな子の育て方にも最適です。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan4/hon.htm
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
◇電子出版: ★癒しの子育て・親育ち便り★
◇編集・発行者:ぴっかり(萩原 光) ANA60696@nifty.com
Copyright (C) 2000-2007, Kou Hagihara, All rights reserved.
◇HOMEサイト:「ぴっかりさんの子育て相談室」
http://homepage1.nifty.com/pikkari/
---------------------------------------------------------------
◆すべてのバックナンバーが読めます。こちら↓
http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000052223
◆購読・変更・解除は、こちら↓
http://homepage1.nifty.com/pikkari/MM/index.htm
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
このメールマガジンの配信は、以下の発行システムのご協力を得ています。
「まぐまぐ」( http://www.mag2.com/ ) ID:0000052223
「melma!」 ( http://www.melma.com/ ) ID: m00103348
「めろんぱん」 ( http://www.melonpan.net/ ) ID: 005797
「カプライト」 ( http://kapu.biglobe.ne.jp/index.html ) ID: 8897
「Yahoo!メルマガ」 ( http://merumaga.yahoo.co.jp/ ) ID: 8566


![転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出 転職なら[en]社会人の転職情報!転職成功者続出](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/sya.gif)
![派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報 派遣のお仕事探しなら[en]派遣のお仕事情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/haken.gif)
![アルバイト探しは[en]本気のアルバイト アルバイト探しは[en]本気のアルバイト](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/baito.gif)
![就職サイトは[en]学生の就職情報 就職サイトは[en]学生の就職情報](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/gakusei.gif)
![転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に! 転職なら[en]転職コンサルタントキャリアを活かした転職に!](http://kamogawa.mag2.com/bn/recommend/consul.gif)