★癒しの子育て・親育ち便り★第78号 07/5/15
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★*, 2007/5/15号
。・☆ ★癒しの子育て・親育ち便り★第78号
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☆・:* ☆ミ <まぐまぐ版> 総読者数7812人
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HOME「ぴっかりさんの子育て相談室」 http://homepage1.nifty.com/pikkari/
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心で見なくっちゃ。
肝心なことは、目では見えないんだよ。
(サンテグジュペリ『星の王子様』より)
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も く じ
◆HOMEサイトからのお知らせ
◆子どもはママに恋してる(最終回)
◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」
◆読者のみなさんから
◆ぴっかりのつぶやき
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◆◆HOMEサイトからのお知らせ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★6月17日(日)に、千葉県君津市で、ぴっかり(萩原光)の講演会
があります。ご都合がつく方は、ぜひ来てくださいね。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/070617kimitu.html
★メルマガとの連動企画「子どもはママに恋してる」に新しいページ、
「子育てという謎解き」を追加しました。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/koi/0.htm
★6月10日(日)に、大阪で、抱っこ法による「子育て相談会&体験
会」があります。受け付け人数に限りがありますので、予約はお早め
にどうぞ。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/osakadakko.htm
★6月16日(土)に、広島県広島市で、抱っこ法講演会(対象別)が
あります。HOMEサイトの「こんなとき、どうする?」のコーナーでお
なじみの石田遊子さん(日本抱っこ法協会会長)をはじめ、充実のス
タッフ陣です。
○子育て中のママパパ、これから子育てをする人、抱っこ法に関心の
ある人は ↓
http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/20070616hirosima1.html
○子どもと関わる仕事をしている人(助産士、保育士、幼稚園教諭、
幼児教室職員、教師、障害児施設職員、保健師さんなど)は ↓
http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/20070616hirosima2.html
★神戸新聞文化センター(KCC)のティオ舞子で、「抱っこ法の連続講
座」が開催されます。5月19日開講です。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/200705kawanaka.html
KCC・東加古川でも、「連続講座」があります。詳細は、KCCのホーム
ページで、「東加古川」→「こころ・健康」→「抱っこ法が教える子
育て」をご覧ください。 ※KCCホームページ→http://kcc.kobe-np.jp/
★このメルマガやHOMEサイトで紹介している「癒しの子育て・親育ち」
の考え方を、一人でも多くのかたにお伝えし、シアワセいっぱいな子
育てのきっかけになればと思っています。講演会等のご依頼について
も、積極的にお引き受けしていくつもりです。
あなたの街にぴっかりを呼んでくださるのなら、うれしいな。「検討
してみたい」と思われる方は、ぜひご連絡くださいね。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/prof/kouen.htm
◆◆子どもはママに恋してる(最終回)◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★子育てという謎解き
地上に降りていく日が近づいた子どもに、神様がたずねました。「おまえは、
どの人のもとに生まれて行きたいのじゃ?」。するとその子は、一人の女の人
を指さして、「あの人がいい。あの人の子どもになりたい」と言いました。
そんなふうにして選ばれたのが、あなた。子どもはあなたを選んで生まれてき
たのです。・・・
こんなお話を聞いた時、信じる信じないは別にしても、人によって感じ方はさ
まざまでしょう。
「わあ、そうだったんだ。うれしいな!」と、幸せな気持ちになるママもいる
でしょう。でも、子育てに迷ったり、疲れを感じたりしている時は、「えっ?
どうして?」「よりにもよって、どうして私なんかを選んだの?」と、よけい
に肩の荷が重くなるかもしれません。
「人は修行のために、この世に降りてくるのだ」と聞いたことがあります。修
行の目的を達成するのに、一番ふさわしいと思う母親のもとに降りてくるのだ
そうです。わが子は、どんな目的を持って生まれてきたのでしょうか。目的を
達成し、充実した人生を送るための十分な手助けを、私たちは与えてあげるこ
とができるでしょうか。
ふ〜っ。自分に自信がもてないと、親である責任の重さに、押しつぶされてし
まいそうですね。
子育てを始めると、親は、自分の至らなさを思い知らされることが多くなって
きます。頑張ろうとすればするほど、自分自身の弱さを見つめざるをえなくな
るのです。いったい、私の人生って何だろう? 私はどうして、生まれてきた
のだろう?
まったく、自分の人生の目的でさえわからないのに、子どもが生まれてきた目
的なんて、わかるわけがない・・・そう思ってしまいますね。
でも、親と子のそれぞれの人生の謎は、実は、深い関係があるのです。親が自
分自身を見つめていくと、「子どもの人生の謎」を解くヒントが見つかり、子
どもと関わっていくうちに、「親の人生の謎」を解くヒントに気づく・・・そ
んな関係。だから子育ては、自分探しにとても有利なのです。
優勝したマラソン選手が、ゴールの瞬間の気持ちを聞かれて、「うれしかった
けれど、ちょっと残念でした」と答えていました。走ることが楽しかったので、
おしまいにしたくなったのだそうです。
そんな気持ちで走っていたので、プレッシャーに押しつぶされなかったのでしょ
う。たとえ優勝しなかったとしても、それはそれで満足だったことでしょうね。
私たちの謎解きの旅も、同じような気持ちで歩いていけたらいいですね。謎が
解けたら幸せ。謎が解けなくても、旅そのものが楽しめたら幸せ。一緒に歩い
てくれるステキな仲間がいるから、それが幸せ!
泣いたり、怒ったり、笑ったりながら、苦楽を共にできる仲間。遙か遠い道の
りも、希望を持ちながら、一緒に歩いていける仲間。それが親子というものな
のではないでしょうか。 【おわり】
※HOMEサイトでは、実際の本のようなレイアウトでご覧になれます。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/koi/0.htm
◆◆小児科医が教える「こどもの健康・常識の常識」◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
― 麻疹(はしか)―
日本は、先進国の中で麻疹対策が遅れており“麻疹輸出国”とまでいわれてい
ましたが、予防接種率の向上にともない、2004年頃から麻疹の初感染患者数は
やっと激減してきました。アメリカでは1989年から麻疹ワクチン2回接種を徹
底しており、年間患者数は100人未満で発症患者のほとんどは、日本などから
の輸入患者だけとなっています。
日本では、2006年からワクチンの2回接種を始めたばかりなので、予想通り、
ワクチン接種をしているにもかかわらず、その効果が弱まったためにかかって
しまった患者が増えてきています。初感染と違い軽症なことが多いのですが、
この麻疹流行で最も心配なのは、ワクチン未接種の乳児に広がることです。
そこで今回は、麻疹の怖さ、予防法を理解していただきたいと思います。
●麻疹とは
ウイルス粒子が空中に浮遊するため空気感染もする、非常に伝染力の強い病気
です。予防接種を受けていない人が、このウイルスにさらされると、90%以上
が感染します。合併症も多く、約30%の患者が1つ以上は起こすといわれてい
ます。日本では春から夏にかけて流行します。
●症状:以下の3つの経過をたどります。
<カタル期>
ウイルス感染後、10〜12日の潜伏期を経て発症します。カタル症状といわれる
鼻汁、くしゃみ、咳、眼脂、結膜充血が見られ、38℃前後が3〜4日続きます。
発疹期の2日前くらいから、麻疹に特徴的な、口の中の頬粘膜に白色斑(コプ
リック斑)が見られます。コプリック斑に気づかないと風邪と区別できないの
で、口の中の所見はとても重要です。この時期は最も感染力が強いです。
<発疹期>
カタル期の終わりに半日くらい熱が下がりますが、発疹の出現とともに、再び
39℃以上の高熱が4〜5日続きます。発疹は耳の後ろ、首、おでこなど毛髪の生
え際より見られ始め、全身に広がります。はじめは鮮紅色の発疹は、徐々に発
疹同士が融合して暗赤色となり、解熱とともにうす茶色くなって(色素沈着)
やがて退色していきます。この時点で、感染力はほとんどなくなります。
<回復期>
解熱後、カタル症状や体力も回復し、合併症のない限り7〜10日後には軽快し
ます。発疹跡の色素沈着はしばらく残りますが、徐々にフケのような細かい皮
がポロポロむけてきれいに治ります。
●合併症
主な合併症は、肺炎(5%)、脳炎(0.1%)、中耳炎、クループ症候群、心筋
炎、下痢などですが、とくに注意が必要なのは麻疹による2大死因である肺炎
と脳炎です。
●治療および予防
麻疹にかかった場合、特別な治療はありませんので、対症療法(症状に応じた
治療をすること)となります。水分摂取もままならない、呼吸が速くて苦しそ
う、ボーッとしていて反応が悪い、などが見られるときは早めに医療機関に受
診してください。肺炎や中耳炎の合併が疑われる場合は、抗生剤を投与します。
最も大切なのは予防です。予防接種により95%以上の有効性がありますので、
現行の予防接種法に従って、1歳になったらできるだけ早く麻疹風疹混合(M
R)ワクチンを受けましょう。1歳未満でも周囲に流行が見られる場合は、自
費となりますがワクチンを受けることをお勧めします。また、麻疹流行時期に
は、ワクチン未接種の乳児を、安易に人ごみや医療機関に連れて行かないよう
にしましょう。2006年から導入された、小学校就学前1年間の追加ワクチンも
必ず受けるようにしてください。また麻疹ワクチンを1回しか受けられなかっ
た人は、自費となりますが、追加ワクチンを受けることをお勧めします。
※筆者の澤井清先生は、22年のキャリアがある経験豊かな小児科医さんで、千
葉県佐倉市で「さわいこどもクリニック」を開業されています。3人のお子さ
んのパパでもあります。 HP→ http://sawai-kodomo.jp/index.htm
※ネット上の医療情報は「情報の利用は自己責任で」が原則です。混乱を避け
る意味でも、かかりつけのお医者さんの判断を優先させてください。
◆◆読者のみなさんから◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
はじめまして。
前号のしっぽさんの投稿を読んで、「ああ、同じように、毎日悩んで子供と生
活している人がいるんだなぁ…」 それだけで、すくわれたように思えました。
我が家にも、中学校生活を3分の2ちかく不登校で過ごした息子がいます。こ
の春卒業して今は高校生です。といっても通信制のサポート校で、それにまだ
1日しか行けてませんが・・・。
しっぽさんと同じように、中学校の時はたまに行けたりすると期待してしまっ
て、このまま行けるようになるんじゃないかって思いましたけど、なかなか心
の問題は、本人にとって大変なことのようです。
毎日やはりゲーム・パソコンで過ごしていますが、「自分でゲームを作れるよ
うになりたい」という気持ちもあるようで、なんでも夢があるのはいいことか、
と思えるようになりました。
ぴっかりさんの本もこのページを見つけてから読んだりもしてみました。子供
がもっと小さい時に読んでいたら、何倍もよかったのではないかと思いました。
高校生になってしまいましたが、まだまだ子供で、反抗期で悪態をついてもい
ますけど、母親に甘えたいという気持ちはかなりあるように思います。
しっぽさんお互い長い目でがんばりましょうね。 (ほうき)
(^-^) 子どもの年齢が高くなると、悪態の裏にある“甘えたい気持ち”
を見抜ける眼力があるとラクですね。でも、それに気づいても、
「気がつかないフリをしながら、甘えさせてあげる」のが、“半分
大人”の子どもに対する配慮なのでしょうね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
こんにちは。初めてメールしました。
私は、3月で1歳になる息子がいます。4月より仕事に復帰して、息子は保育
園に通うようになりました。私は保育士をしていて、長年(晩婚なので約20
年)預かる側として、初めて預けて泣く子供に後ろ髪引かれる母親を見てきま
した。気持ちも分かっていたつもりでしたが…初めての日 泣けました…立場
に立ってわかることってあるんですね!
慣らし保育もない保育園で、いきなりの新生活。時々遊びに連れていったり、
新しい生活の話はしていましたが、息子も大変。親子で新生活バタバタ、まだ
まだ必死です。気合いを入れて泣く息子は、声も枯れて…。初めは心配でした
が、2週間たち、少し慣れてきたようです。
「仕事復帰…息子は可哀相かな…」なんて思ったりもしましたが、朝は泣いて
も、迎えにいくと、3月生まれで頭一つ小さい息子がニコニコ拍手しながら…
時にはバンザイして、手をキラキラさせながら嬉しそうに近づいて来るのを見
て、これもまたいいかな。預けるがこそ味わえる幸せを感じてます。
まだまだ夜は、時々起きて私の顔を確認し…夜眠りが不安定な息子です。昼間
預けて離れているので、夜くらいは息子に付き合うつもりで、たびたび目覚め
る息子を寝かしつけています。まだまだ不安なんでしょうね。少しづつ慣れて
いってくれれば…と思います。そしてそんな息子と、ボチボチ付き合って行こ
うと思います。
こんなふうに思えるのは、育児休暇中に出会えた抱っこ法の本や、ぴっかりさ
んの本やサイトのおかげです。ありがとうございます。
抱っこの会員にもなりましたが、今はまだ生活がいっばいいっばいです。もう
少し落ち着いたら、ぜひ研修に参加させていただこうと思います。(タロ母)
(^-^) 親としての「心の揺れ」を経験することは、保育士の仕事の面で、
一番の財産になりますね。研修会でお会いできる日を、楽しみにし
ていま〜す!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※「読者のみなさんから」のコーナーでは、みなさんのご感想を、お待ちして
います。m(_ _)m
最近あった「ちょっといい話」も大歓迎。ぜひこのコーナーで、ご紹介させて
くださいね。\(^o^)/
○ハンドル名(インターネット上のニックネーム)を添えてください。
○投稿専用のメールアドレスは→ ANA60696@nifty.com
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
★子育て相談は、現在、『育児のまぐまぐ!』というメルマガの“ぴっかりさ
んの「すくすく道場」”というコーナーで受け付けています。そちらへの投稿
も、ぜひお待ちしています。\(^_^)/
☆過去の相談例→ http://ikuji.mag2.com/pikkarisan/index.html
☆投稿先→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm
☆無料購読申し込み→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.htm
★携帯電話向けサイト「マタニティ&ママ」でも、育児相談を受け付けていま
す。そちらも、ぜひどうぞ。
☆→ http://www.matamama.com/ (携帯電話からのみアクセス可)
◆◆ぴっかりのつぶやき◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「子どもはママに恋してる」の連載が最終回を迎えました。う〜ん、その次の
連載は…と、いろいろ考えたのですが、今一番書きたいことを書かせていただ
くことにしました。
最近、子育てに対する世間の関心がますます高まり、「ああせい」「こうせい」
と、各方面からの声がうるさいですね。もちろん、一生懸命応援してくれるの
はありがたいのですが…。なかには、今の子育ての現場をよく知らない「ああ、
勘違い」の意見も多く、“良心的”に言ってくださったりするから、よけいに
始末が悪いような…。
そこで、世間向けの文章を書いて、美しき誤解(それゆえ、最悪の誤解)を解
いていく必要があるのではと、ナマイキにも思っております。そこで新連載は、
<<<ぴっかり流「新・子育て事情」>>>
世間に渦巻く「お母さん、しっかりしろ!」の大合唱に翻弄されないために、
ぴっかり流の視点を、みなさんに提供していきたいと思います。乞うご期待!
それでは、6月15日に、またお会いしましょう。(^^)/~
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□■□■□■「ぴっかりさんの子育て相談室」から誕生した本■□■□■□■
●『心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら―』
最初に読むなら、この本がオススメ。親も子も共にラクになっていく
「癒しの子育て・親育ち」のすすめ方を、やさしく解説しています。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan/hon.htm
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●『子育てと自分さがしが出会う場所
―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある―』
あなた自身が苦しい気持ちでいっぱいだったら、この本。忙しい育児の
合間にできる「ひとりワーク(癒しのレッスン)」が満載です。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan2/hon.htm
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●『お母さんの抱っこでよい子に育つ』
「子どもとのつきあい方」を、より具体的に知りたかったら、この本。
子育てのカンドコロを、豊富な実例をまじえて、詳しく説明しました。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan3/hon.htm
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◇電子出版: ★癒しの子育て・親育ち便り★
◇編集・発行者:ぴっかり(萩原 光) ANA60696@nifty.com
Copyright (C) 2000-2007, Kou Hagihara, All rights reserved.
◇HOMEサイト:「ぴっかりさんの子育て相談室」
http://homepage1.nifty.com/pikkari/
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