★癒しの子育て・親育ち便り★第77号 07/4/15
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★*, 2007/4/15号
。・☆ ★癒しの子育て・親育ち便り★第77号
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☆・:* ☆ミ <まぐまぐ版> 総読者数7794人
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◇ ◇ ◇
「辛」(つらい)に「一」を足すと
「幸」(しあわせ)になるんだよ。
(映画『子ぎつねヘレン』より)
あなたにとっての「一」って、なんだろう? (^-^)
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も く じ
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◆子どもはママに恋してる(8)
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★ぴっかりが援助する「抱っこ法のセッション」を、無料で体験できる
チャンス! 研修会でのデモセッションに参加してくれる親子を公募
しています。(受付締め切りは、4月25日)
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/dakkohou/yoseikozabosyu.html
★メルマガとの連動企画「子どもはママに恋してる」に新しいページ、
「みんなで一緒に子育てを」を追加しました。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/koi/0.htm
★5月13日(日)に、大阪で、抱っこ法による「子育て相談会&体験
会」があります。受け付け人数に限りがありますので、予約はお早め
にどうぞ。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/osakadakko.htm
★神戸新聞文化センター(KCC)のティオ舞子で、「抱っこ法の連続講
座」が開催されます。5月19日開講。(4月21日には、一日体験
講座があります)
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/200705kawanaka.html
KCC・東加古川でも、「連続講座」があります。詳細は、KCCのホーム
ページで、「東加古川」→「こころ・健康」→「抱っこ法が教える子
育て」をご覧ください。 ※KCCホームページ→http://kcc.kobe-np.jp/
★6月16日(土)に、広島県広島市で、抱っこ法講演会(対象別)が
あります。HOMEサイトの「こんなとき、どうする?」のコーナーでお
なじみの石田遊子さん(日本抱っこ法協会会長)をはじめ、充実のス
タッフ陣です。
○子育て中のママパパ、これから子育てをする人、抱っこ法に関心の
ある人は ↓
http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/20070616hirosima1.html
○子どもと関わる仕事をしている人(助産士、保育士、幼稚園教諭、
幼児教室職員、教師、障害児施設職員、保健師さんなど)は ↓
http://homepage1.nifty.com/pikkari/kouenkai/20070616hirosima2.html
★このメルマガやHOMEサイトで紹介している「癒しの子育て・親育ち」
の考え方を、一人でも多くのかたにお伝えし、シアワセいっぱいな子
育てのきっかけになればと思っています。講演会等のご依頼について
も、積極的にお引き受けしていくつもりです。
あなたの街にぴっかりを呼んでくださるのなら、うれしいな。「検討
してみたい」と思われる方は、ぜひご連絡くださいね。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/prof/kouen.htm
◆◆子どもはママに恋してる(8)◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
★みんなで一緒に子育てを
母親になるということは、「自立した大人」としての卒業試験のような感じが
します。だから、「頼りになるママになるゾ!」と決意してスタートしたはず
の子育てですが…。たとえ、育児書を読んでしっかり準備をしていたとしても、
実際の子育ては大違い。「ああ、こんなはずじゃなかったのに!」の連続です
ね。
わからないことだらけで、人に教えてもらったり、おたおたしているところを、
助けてもらったり。周囲の人に迷惑をかけることが多くなります。ちっとも
「しっかりした大人」ではなかったことを思い知らされ、そんな自分が嫌にな
ることもあるでしょう。「ああ、ダメな母親だ…」と。
でも、助けを必要としないのが大人なのではありません。必要な時は一人で抱
え込まず、ちゃんと助けを求める。これが一人前の大人。だから助けてもらっ
ていいのです。
「自立」が「孤立」になってしまいがちなこの社会。そんな中で、子育ては、
人と繋がることのありがたさを教えてくれます。「人と人とが、助け合って生
きていくこと」の大切さを実感させてくれます。特に、悩み多い子育てほど、
周囲の人の支えが身にしみるもの。本物の優しさとは何かがわかってくるので
す。
なにもかも自分で背負おうとすると、苦しい子育てになります。でも、人に甘
えることを自分に許してあげると、子どもから甘えられるのも、苦にならなく
なるものです。
ときには、子連れがゆえに、うっとおしがられることもあるでしょう。助けを
求めても、応えてもらえなかったり。頼れる人が見つからなくて、一人ぼっち
になってしまったり…ということもあるでしょう。
ところが、窮地に追いつめられた時、救いの光は、しばしば、予想もしなかっ
た方向から差し込んできます。思わぬタイミングで、思わぬ人から、救いの手
がさしのべられるのです。偶然のような必然の出会い。それは、子育ての迷路
の中で、確かに起こります。そんな体験をした親子を、たくさん見てきました。
自分の力ではどうにもならなくなった時、親子を守る大きな力が働き始めます。
そのことを信じて、じっと待たなければならないときが、子育てにはあるので
す。
それでも、迷いの森の中で待ち続けるのは、つらいもの。そんな時は、あなた
のすぐそばにいる「味方」の存在を思い出して下さい。それは・・・他ならぬ、
あなたの子ども。
子どもは、いつもあなたの味方でありたいのです。その無力さゆえ、あなたの
足を引っ張ってばかりだとしても。その不器用さゆえ、あなたを悩ませてばか
りだとしても。本当は、あなたの一番の助けになりたいと思っているのです。
苦しさがあふれそうになったら、「少しだけ、ママの悩みを聞いてね」と、お
願いしてみましょう。ちょっと恥ずかしいけど、「ママのこと、イイコイイコ
して」と頼んでみましょう。ママを助けることができると、子どもは嬉しくな
ります。親子は持ちつ持たれつですから、それでいいのですよ。
※HOMEサイトでは、実際の本のようなレイアウトでご覧になれます。
→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/koi/0.htm
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― 日本脳炎ワクチン接種について(第2報)―
2006年8月号で、日本脳炎ワクチン接種について、私の考えをお話しました。
この時点では、新ワクチン開発が順調であることを前提で、原則的に「新ワク
チンの認可を待って接種」することをお勧めしました。
しかし最近になって状況が変わってきました。専門家らの情報では、「新ワク
チンの認可は、少なくとも2〜3年以上先になる見込みである」ということです。
このまま接種を控えていると日本脳炎患者の増加につながる可能性も出てきま
したので、改めて現時点での日本脳炎ワクチン接種をどうするかを考え直して
みましょう。
●現在までの経緯
ワクチンの定期予防接種普及により、1990年以降の日本脳炎患者は、数人/年
(ほとんど老人)しか報告されなくなりました。一方、日本脳炎ワクチンによ
る副作用として、脳炎・脳症患者が数人/年、おおよそ100〜150万接種に1回
報告されており、2003年には1人の中学生が重症例として報告されました。
この報告が引き金となり、2005年5月に厚生労働省は、“日本脳炎ワクチン接
種の勧奨差し控え”を通達し、同年7月に、14歳以上16歳未満を対象としてい
た第3期定期予防接種を廃止しました。これにより患者、医療サイドともに、1
期・2期の定期接種(※注)もしばらく見合わせることになりました。
(※注)1期(3歳〜7歳6ヶ月):1〜4週間隔で2回接種後、約1年後1回追加の
計3回
2期(9歳〜13歳):1回接種
日本脳炎ワクチンによる脳炎・脳症の副作用は、製造過程に微量ながら混入す
る可能性のあるマウスの脳組織成分が原因ではないかと考えられており、この
問題を解決するために、試験管内だけで製造する新ワクチンの開発が進められ
ています。昨年8月号でお話した時には、これが最終段階まで出来上がってお
り、今年の夏までに認可がおりることを期待していました。しかし、臨床試験
の結果、注射部位の発赤が強すぎるため見直しになり、認可まで少なくとも2〜
3年以上かかる見込みであることが最近わかりました。
●私の意見
まだ厚生労働省の見解が出ていませんので、現時点での“日本脳炎ワクチン接
種をどうするか”について、私の意見をお話します。
すでに2年間、ワクチン接種が見合わされ、さらに新ワクチンの認可まで数年
かかるのであれば、こどもが日本脳炎にかかってしまうのではと危惧するのは
当然です。そこで、3歳になってからの1期は従来のワクチンを接種し、9歳か
らの2期は新ワクチンの認可を待って接種することを勧めていこうと考えてい
ます。ただし、東南アジア流行地域へ渡航予定の人は、1期、2期問わず、従来
のワクチンを接種すべきであると考えます。
※筆者の澤井清先生は、22年のキャリアがある経験豊かな小児科医さんで、千
葉県佐倉市で「さわいこどもクリニック」を開業されています。3人のお子さ
んのパパでもあります。 HP→ http://sawai-kodomo.jp/index.htm
※ネット上の医療情報は「情報の利用は自己責任で」が原則です。混乱を避け
る意味でも、かかりつけのお医者さんの判断を優先させてください。
◆◆読者のみなさんから◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ぴっかりさんへ
息子(4歳)が生まれてすぐの頃から、著書やメルマガでお世話になっており
ます。いつもありがとうございます!
先月のメルマガは、私にとって、ドキドキする内容でした。
最初の「アンパンマンの歌詞」では、本当だな〜って、私もイヤだなって共感
して、自問自答してみたり。。。
大阪で開催される「子育て相談会&体験会」の案内には、申し込みたいような、
これといって相談することもないようなと悩んでみたり。。。
「ママのせいじゃないよ」では、 0歳の時からアトピーの息子を、「なんとか
してあげたい」と必死になりすぎていた時期を思い出したり、どうしても自分
を好きになれない自分を、改めて感じたり。。。
「つぶやき」に、妙に共感してみたり。。。(その気持ちを公にできるぴっか
りさんは凄いな〜と思います)
でも今、確信を持って言えることは、息子が私の心の中に風を送り込んでくれ
ている、ということ。ほこりにまみれて見えなくなっていたものが、見えてき
たり、新しい何かを運んできてくれたり、ただただ心地いいと感じていたり、
時には嵐だったりもしますが。。。
もし子供を持たないまま年をとっていたら?と想像すると、息子を授かったこ
とに感謝せずにはおれません。
そんな気持ちになれるのも、早くにぴっかりさんのメルマガに出会ったからだ
な〜と思います。生後半年くらいまで、息子をカワイイとさえ思えなかった母
親ですので。。。
長々書いてしまいました。
これからも、悩める母親に、元気と癒しを届けてくださいね!
よろしくお願いいたします。 (KOKI)
(^-^) 「もし子供を持たないまま年をとっていたら?と想像すると、息
子を授かったことに感謝せずにはおれません」というのは、私もま
ったく同じ気持ちです。子育ての苦労からもらった気づきは、数知
れません。もっともその最中は、ヘロヘロでしたけれどね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
アンパンマンの歌詞、深いですよね。私も、初めて聞いたときから、いきなり
すごい言葉でくるな、と思っていました。
前に中学生の息子の不登校のことで投稿した者です。そのときは、9ヶ月ぶり
に部活に行けて、そこから立ち直りの道が始まるのだと信じていました。でも、
それからまだ二度目はありません。それで自分自身の中であせる気持ちが生ま
れてしまっていたようです。私自身が不眠症になってしまいました。
頭では、息子のペースを守りひたすら信じて待ち続ける覚悟ではいたのですが。
息子の心理療法の病院を変わる事を勧められ、この機会にあなたもかかったら?
とスクールカウンセラーさんに勧められました。息子をメンタル系の病院に連
れて行くことには抵抗がなかったのに、自分がかかるとなると、なかなか勇気
がいるものです。でも、そうしないと自分自身の問題を息子に肩代わりさせて
しまいそうで潔くないと思い、かかり始めました。
一度行ってみれば普通の内科の診察と同じような感じです。なんのことはなかっ
た。おまけにそれまでは、眠れないと体を壊して風邪とかで内科にかかるつい
でにもらっていた入眠剤を大事に大事に小分けして使っていたのですが、定期
的にいただけるようになったので、眠れなかったら・・・なんて考える不安も
なくなり、いろんな意味で自分自身が楽になりました。
ちなみに息子はまだ前の病院に行かなくなっただけで、その病院には行ってな
いのですが本人が行きたくないなら、別にそれでもいいかって気にさえなって
きました。
相変わらずパソコンゲーム三昧の毎日ですが、取り組み方が前より生き生きと
しているような気がします。ぷよぷよというゲームで全国ランキングで39位に
なったとか、国際大会に出る選手の人ともそこそこな得点で渡り合えたとか。
「へーそれって、すごいじゃん!! 」と私ももうここまできたら、やりたいだ
けやりつくしなさいという気持ちになってきました。彼はゲームのプログラマー
にでもなるのでしょうか?
二年生の間は一度も自分の教室に行かなかったまま、四月から三年生になる彼
ですが、まだまだ先のことは考えず、ひたすらパソコンに向かって試験勉強で
もしているかのように、熱心に寸暇を惜しんで取り組んでいます。これからの
一年が、彼にとって、我が家にとって、どんな一年になるのか想像もつきませ
んが、本当の意味で「やりたいこと、彼にとっての幸せ」のヒントがみつかる
一年になるといいなと願っています。
そうそう、書き忘れたことがありました。
最近、息子がずいぶん昔のことを告白してくれました。年少の娘の友達が遊び
に来るときに、赤ちゃん連れの人もいるので、飲み込んでしまいそうな細かい
ものは手の届かないところに片付けておくって話をしたときに、「小さいとき
にチョロQの細かい部品を飲み込んじゃった」しかもそれを「お母さんに内緒
にしておこう、そう思って言わなかったことも覚えてる、どこで飲み込んだか
も覚えてる」というのです。
「どうして? 怒られると思った?」「ううん違う」そこまで意識して言わなかっ
たとなると、1.2才ではなく3.4才くらいでしょう。「ばかなことしちゃったなぁ
と思って?」と言うと、にやにやしながら「まぁそんな感じ」と。なんか面白
かったです。二人で笑ってしまいました。でも、とてもうれしかったです。そ
んな話をしてくれて。
こんな小さな話、読んでくださってありがとうございました。 (しっぽ)
(^-^) なんとなく、お母さんに言えなかったこと。でもなぜか、ずっと
心に引っかかっていたこと。そんな話を聞かせてくれたなんて、す
ごい! 「学校に行く・行かない」という点からだけ見ると、あま
り前進していないように思えても、親子のスクラムは確実にパワー
アップしていますね。
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※「読者のみなさんから」のコーナーでは、みなさんのご感想を、お待ちして
います。m(_ _)m
最近あった「ちょっといい話」も大歓迎。ぜひこのコーナーで、ご紹介させて
くださいね。\(^o^)/
○ハンドル名(インターネット上のニックネーム)を添えてください。
○投稿専用のメールアドレスは→ ANA60696@nifty.com
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んの「すくすく道場」”というコーナーで受け付けています。そちらへの投稿
も、ぜひお待ちしています。\(^_^)/
☆過去の相談例→ http://ikuji.mag2.com/pikkarisan/index.html
☆投稿先→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm
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★携帯電話向けサイト「マタニティ&ママ」でも、育児相談を受け付けていま
す。そちらも、ぜひどうぞ。
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◆◆ぴっかりのつぶやき◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
シュタイナー教育で有名な、ドイツの思想家ルドルフ・シュタイナーによれば、
「人生は35歳を中心にして対象型になっており、対応する時期に、同じよう
な課題に直面する」のだとか。その説に従えば、現在50歳である私は、20
歳の頃の自分と似たような課題に直面していることになります。う〜ん、そう
かもしれない。
20歳の頃の私と言えば、自分に自信がなくて、毎日うつうつとしていました。
本を読みまくって、「新しい何か」を探し求めていました。
それと同じように、ここ数ヶ月は、なぜかむしょうに「新しい何か」を追い求
めたくなっている自分がいます。そして20歳の頃の自分と違うのは、そのわ
くわく感を純粋に楽しめていることです。
毎日の「新しい発見」が、とてもまぶしく感じられる今日この頃です。
それでは、5月15日に、またお会いしましょう。(^^)/~
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□■□■□■「ぴっかりさんの子育て相談室」から誕生した本■□■□■□■
●『心を抱きしめると子育てが変わる―ガマンの日々にさようなら―』
最初に読むなら、この本がオススメ。親も子も共にラクになっていく
「癒しの子育て・親育ち」のすすめ方を、やさしく解説しています。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan/hon.htm
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●『子育てと自分さがしが出会う場所
―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある―』
あなた自身が苦しい気持ちでいっぱいだったら、この本。忙しい育児の
合間にできる「ひとりワーク(癒しのレッスン)」が満載です。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan2/hon.htm
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●『お母さんの抱っこでよい子に育つ』
「子どもとのつきあい方」を、より具体的に知りたかったら、この本。
子育てのカンドコロを、豊富な実例をまじえて、詳しく説明しました。
※詳細→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/syuppan3/hon.htm
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◇電子出版: ★癒しの子育て・親育ち便り★
◇編集・発行者:ぴっかり(萩原 光) ANA60696@nifty.com
Copyright (C) 2000-2007, Kou Hagihara, All rights reserved.
◇HOMEサイト:「ぴっかりさんの子育て相談室」
http://homepage1.nifty.com/pikkari/
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