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公立トップ校(or上位校)を目指している生徒とそのご父母の方に。英語と数学を中心に社会、理科まで、その学習のしかたや問題点、テスト結果などを鋭く分析。そのなかで如何にほんものの実力を養成していくか、高校受験に必要で役立つ情報を配信。

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2008/07/16

それでも公立トップ高校を目指したい!

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■■■■【 第306号 】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
       [それでも公立トップ高校を目指したい!]       [1697部配信]
+++++++++++++++++++++++++++2008/7/16+++
公立トップ校(or上位校)を目指している生徒とそのご父母の方に。英語と数
学を中心に社会、理科まで、その学習のしかたや問題点、テスト結果などを鋭
く分析。そのなかで如何にほんものの実力を養成していくか、受験に必要で役
立つ情報を配信。
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         ◆□◆ 中2の英語について<改訂> ◆□◆
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◆◆目次とご案内◆◆
 1.E-juku1st.Com の情報 NO.306
  ● 中2の英語について<改訂>  <問題11問で力をみる>

  2.一言:↓※※この夏、ぜひ取り組んでみたい問題集!をご提案※※↓
     URL:http://www.e-juku1st.com/indexcontents4-summer.htm

 3.お便りコーナー:
  東京都渋谷区のM 様、中1英語、頑張ってください。  
  茨城県高萩市のU 様、大学入試/合格英文法、頑張ってください。  
  大阪府大阪市のS 様、中1数・英、頑張ってください。  
  埼玉県久喜市のK 様、中2数・英&中1英語REVIEW、頑張ってください。  
  大阪府泉南郡のK 様、中3英語、頑張ってください。  
  大阪府池田市のY 様、中2英語、頑張ってください。  
  大阪府堺市のT 様、入試社会の攻略&力のある社会、頑張ってください。  
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※地道に進めると確実に実力がつく、通年用数・英問題集<中1・2・3>
    http://www.e-juku1st.com/indexcontents1.htm.htm 
・「入試社会(地理&歴史)の攻略」<中3生対象>
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/shakai1index.htm
・「入試理科の攻略 by Toppo 」問題集<中1・2・3生対象>
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/rikaindex.htm
※実力テスト対策問題集<中2&中3生用の数学・英語もあり>
・「中1英語の実力をつける問題集」で、確かな実力形成を!
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/eigojituryoku1.htm
・「中2数学の実力をつける問題集」中1と中2数学の実力を鍛える。
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/mathjituryoku2.htm
※学力補強・復習対策問題集<数学とまた英語の中2生用もあり>
・「中1英語REVIEW(復習) 問題集」で、英語やり直しor実力強化!
  URL: http://www.e-juku1st.com/review/english1.htm
※学力評価テスト問題集<中3生用もあり>
・「中2・学力評価テスト問題集」5教科のいまの自分の力を測る!
  URL:http://www.e-juku1st.com/test1,2,3/gakuryoku-2.htm
※入試対策問題集<英語もハイレベルまでいろいろあり>
・「入試図形問題の攻略」で入試数学の半分を占める図形の力を磨く
  URL:http://www.e-juku1st.com/basetoppo/geoindex.htm
※高校英語&小学生用算数問題集
「算数の図形教室問題集」【小学生用&中学生用あり】で図形能力を開発!
  URL :http://www.e-juku1st.com/referencebooks/sansuu1.htm
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 1.E-juku1st.Com の情報 NO.306 <中2の英語について<改訂> >
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<問題11問で力をみる>

 中2生は、もっとしっかりと勉強しておくべきだね、というのが、わたしの
ストレートな想いですね。簡単にいえば、こうなる。では何をもっとしっかり
勉強しておかねばならないのか、これではさっぱりわからないわけだけど、と
にかくいろいろ足りないのだ。いま身につけている知識も実力も。

 足りないことが自らわかっていて勉強しているのならまだいいのだけど、そ
れが何であるか、またどう足りないかを事細かに述べても、これは縁木求魚に
似て、要は訥言敏行、つまり口先だけの言葉より実践が大事、ということで、
5科目それぞれいいたいことはいっぱいあるのだけど、ただしそれを書くだけの
気力と余裕はいままったくないので、英語だけに限定して具体的に提起してみ
る。

 下に問題11問を用意した。これはわたしの「中2‘上級’英語問題集」のなか
より、まったく適当に抜粋し構成した問題です。その範囲は、過去形と過去進
行形の文法のみに限定、つまり、中2の1学期の履修範囲に留めてある。

 目の前に具体的な結果が出て、それと比較してわたしのコメントと評価など
を照らし合わせて読み進めていくほうが、いま何が足りないのか、より実感で
きるかと思いますので、現在中2生ならまずは参考まで印刷してやってみるこ
とをお勧めします。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
<問い>次の各問いに答えよ。 <制限時間:12分>

 次の1,2,3は、英文を< >内の指示に従って書き換えよ。
1.My father read a newspaper after breakfast. <否定文に>
 →________________________________
2.All of them swam in the pool. <過去進行形に>
 →________________________________
3.Junko made some cakes for her family. <疑問文に>
 →________________________________

次の4,5は、疑問文に対し、< >内の指示通り答えなさい。
4.How did your sister go to the museum ? <電車で行きました>
 ____________________
5.Who helped you with your homework ? <わたしの兄です>
 ____________________

6.次の英文の(  )内より適する語を○囲み、〔 〕に和訳せよ。
 The old man (told・talked・spoke) me about his village.
〔                               〕

7.次の日本文にあうよう、(  )に適語を入れなさい。
 彼女は今朝、8時のバスに間に合いませんでした。
 She (      )(   )(      )(   ) the eight o'clock 
 bus this morning.

8.次の2文がほぼ同じ意味になるよう、( )に適語を入れなさい。
 Bill was a member of the soccer club in his school days.
=Bill (         )(   ) the soccer club in his school days.

9.日本文に合うよう( )内の語を並べ替えて、英文を完成せよ。
 ホワイトさんはどんな日本の食べ物が好きですか。
 (Mr./Japanese/does/like/what/White/food/?)
 ________________________________

10.次の英文を和訳せよ。
 I visited your country, Ameria, during the summer vacation. My dream
 came true at last.
〔                               〕

11.次の日本文を英作せよ。
 彼らは昨日、何時に東京駅を出発しましたか。
 __________________________________

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
 【解答】
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
 次の1,2,3は、英文を< >内の指示に従って書き換えよ。
1.My father read a newspaper after breakfast. <否定文に>
 →My father didn't read a newspaper after breakfast.
2.All of them swam in the pool. <過去進行形に>
 →All of them were swimming in the pool.
3.Junko made some cakes for her family. <疑問文に>
 →Did Junko make any cakes for her family ?

次の4,5は、疑問文に対し、< >内の指示通り答えなさい。
4.How did your sister go to the museum ? <電車で行きました>
 She went there by train.
5.Who helped you with your homework ? <わたしの兄です>
 My brother did.

6.次の英文の(  )内より適する語を○囲み、〔 〕に和訳せよ。
 The old man ((told)・talked・spoke) me about his village.
〔その老人はわたしに彼(or自分)の村について話した。〕

7.次の日本文にあうよう、(  )に適語を入れなさい。
 彼女は今朝、8時のバスに間に合いませんでした。
 She (wasn't)(in)(tome)(for) the eight o'clock bus this morning.

8.次の2文がほぼ同じ意味になるよう、(  )に適語を入れなさい。
 Bill was a member of the soccer club in his school days.
=Bill (belonged)(to) the soccer club in his school days.

9.日本文に合うよう(  )内の語を並べ替えて、英文を完成せよ。
 ホワイトさんはどんな日本の食べ物が好きですか。
 (Mr./Japanese/does/like/what/White/food/?)
 What Japanese food does Mr. White like ?

10.次の英文を和訳せよ。
 I visited your country, Ameria, during the summer vacation. My dream
came true at last.
〔わたしは夏休み(の間)にあなたの国、アメリカを訪問した。わたしの夢は
 ついに実現した。〕

11.次の日本文を英作せよ。
 彼らは昨日、何時に東京駅を出発しましたか。
 What time did they leave Tokyo Station yesterday ?
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 さて、どうだったでしょうか? こんな単語や熟語はまだ習っていないよ、
など不満をいう声が聞こえてきそうですが、あえてすべて注釈などは入れない
でおきました。その理由はあとで書きます。

 解説をしていきます。
 まず、わかりきったことを書きます。テストというものは、出題するほうは
生徒の力を診るために一面的にではなくあらゆる角度から問題を作ります。現
に問題数は少ないですが、また下で詳しく説明しますが、そのように配慮して
作ってあります。受けるほうの生徒は、問題を見て一から考えるのではなくて、
自分のなかに取り入れた知識、それも確実に身につけた知識と力をもってそれ
らの問題を処理すればいいに過ぎません。応用ではなく基本レベルというもの
は、そういうものでしょう。

 ただし、その基本レベルという基準が、生徒の感覚と出題するほうの感覚と
が必ずしも一致しているわけではありません。またいまの公立中学で教えてい
る英語の質量やレベルと、高校入試で必要とされる英語力とが、たとえ中2段
階の英語であろうと喧伝されている割にはどうも合致していないといいますか、
ギャップと乖離が実際にはかなりあるようにも思っています。

 ではこれを中3で補い埋めていくことができるかとなると、そういう虫のい
い話はここではしないことにします。まずはいまの自分の足元をしっかり見よ、
です。もう一度書きますが、上記の11問はわたしの視点では決して応用ではあ
りません。きわめて基本の問題であり、英語の学習をすべきときにすべき内容
を押さえてやっているか、またやってきたか、その力を視る、ちょっと確認す
るだけの問題です。それは、中2の1学期が過ぎる段階ではもはや十分に理解し、
覚え、確実にできるようになっておかねばならない英語の学力のひとつの姿で
す。

 問題別に、具体的にみていきます。ここから直截にかつ辛辣に書いていくこ
とになりますが、字義とおり受け取るか、ひとつの糧として捉えるか、それは
お読みの方のご判断に任せます。今の時代、大方の生徒が、ときに親も、その
実力に対して、ぬるま湯に浸かった観かたと判断をどうもする傾向にあるなあ
と感じることが多いもので、多少はその覚醒の意味も込めて。

・1番から3番までの問題。あまりにも基本の、通俗的、古典的問題パターンと
いえばいいでしょうか。問題をチラッと見るだけで「あっ」と思い、スラスラ
と間違いなく解いてもらいたい問題です。

 1番は、主語がMy fatherで3人称単数、readにsがない。つまり過去形のread
(レッド)という判断。よって、過去形の否定文を書くことになる。
doesn't readではなく、didn't read。(別に短縮形でなくてもいいけれど)

 2番。主語はAll(みんな)。主部はAll of them。でも、この主語と主部の
区別、また意味がわかっていない生徒は4分の3以上でしょう。中3でもまだわ
かっていない生徒はかなりいるのが現実。Allは人の場合は複数、物の場合は
単数扱いが基本。よってこの場合、wereになる。swimの現在分詞形のスペル
swimmingのスペルミスはさすがにあまりないだろうが。

 3番。madeって何の過去形だ?という生徒、またDid Junko madeとする生徒、
もっともっと基本からやり直すべし。さてこの問題は、someが疑問文になるか
らanyに転換がポイント。これをミスする生徒、あとでしまったと思う生徒、
それはもう「ケアレスミス」という言葉で片付ける問題ではなくて、もてる力
の正体そのものです。疑問文でsomeを使う表現、肯定文でもanyを用いる文法
なんて、こんな基本でミスをする生徒は、理解も吸収もし得ないでしょう。

 1番から3番までの問題はすべて絶対に出来なければならないレベルであり、
中学英語の基本中の基本です。はて、すいすいできたかどうか?!

・4番と5番の問題。英問英答問題。入試長文では必ず出るパターンであり、ま
たこの2つはその代表例といえるものである。答え方のルールがきちんと身に
ついているかどうか。

 4番。ほんと平凡で、どこも難しいことはない。
 主語の代名詞転換。your sister→Sheで受ける。過去形だから、go→went。
to the museum→there。場所はthere。これがわかっていない生徒は、いや、
できる生徒は少数であろう。thereは副詞であり、たとえばgo to thereになる
のはおかしいことがわからない生徒、また何度も同じ間違いをする生徒はほん
とに多い。そもそも副詞そのものがわかっていないのだが。電車で→by train

 5番。この質問文は、疑問詞そのものが主語になっている疑問文。代名詞で
受けることはできない。ズバッと答える。しかし、このルールがまたまたわか
ってない生徒は、少なくとも半数以上。
ほか間違いの多い代表例は、My brother is.ですね。日本語に釣られる。

 この4番と5番も必ず身につけておくべき文法の基本。できて当たり前なのだ
が、現実はどうもこの当たり前がお寒い限りだ。

 6番。tell+人+about〜:「人に〜について言う(話す)」 入試長文でも
よく出てくる表現。また普段の教科書をしっかり読んでいれば必ず見かけるも
のだが、その注意力があるどうかを見ている問題。talk with(to)人とか、
speak to人などはあるが(これはもうわかっていなければならない)、
talk(speak)人、なんて語法・表現はないよ。デタラメもいいところだ。

・7番と8番。熟語力を観ているんだけど、とにかく暗記していなければできな
い問題。では、習ってないから当然できなくてもしようがないといえるかとい
うと、それはどうだろうか?! 学校の授業から離れて少し市販の問題集をや
ったり、また塾に通っていればその問題集では出くわすレベルの問題である。
勉強の輪を少し拡げれば知っていて当然のレベルである。つまり、この2つが
できなければ、文頭に書いた「とにかく足りないのだ」に当て嵌まるいまの力
といえよう。

 7番。間に合う、はcatchも使うが、(  )の数からしてこの場合は不適。
 be in time for〜を使う。
 8番。「〜に所属している」は、belong to〜とbe a member of〜、さらに
 be in〜もこの時期には知っておきたい知識、実力である。

・9番。これは見かけによらず、結構深刻な問題である。つまり何を考えてい
るか、英語をどのように理解しているか、はたまたデタラメな和訳、ごまかし
た考え方をしているか、などを視ることができるから。願わくばみたくないの
だが、その間違い例は右。 What does Mr. White like Japanese food ? 

 なら、この文を訳してみろというと、「ホワイトさんはどんな日本の食べ物
が好きですか。」と、当然のような顔して訳す。離れた単語を平気でくっつけ
て訳すのだ。では、直訳してみろというと、それが最初はもごもごしてなかな
かできない。いいから「素直に直訳」してみろ、と言って初めて、その日本語
が意味不明、デタラメであることに気づき、間違いを知ることになる。

 これができていない生徒は、学校でそのデタラメな訳を直されていない。塾
に通っていても同様だ。英文に直せばその意味が通じるか、もう一度訳して確
認するという基本が身についていない。「素朴な直訳」ができずに雰囲気でデ
タラメな意訳をしている生徒は、内部にごまかしや帳尻合わせをする癖を持っ
ているので、それを棄てない限りはいくら勉強をしても成績が上がることはま
ずない。また入試長文を正しく読み、その文意を掴むことなど到底不可能であ
る。

・10番と11番。和訳と英作力の問題。昔は英作は不得意でも和訳ならまだなん
とかできていたものだが、最近の生徒は和訳ですらその力はあやしくなってき
ている。国語の力は大丈夫か?!

 10番。まだ素直な英文である。ただし、単語や熟語に<注>として説明がな
いので、知らなければ当然できない。 during<前置詞>〜の間に 
come true:実現する at last:とうとう、ついに 

 語彙力があるか、学校の勉強だけに囚われずもう少し肉付けした勉強ができ
ているか、それを観るために出題した。和訳力を観るためには長文でなくても
中文程度はほしいのだけど、あるいは適切な問題はもっとさまざまにあるけれ
ど、それらは中2後半にあるので、ここでは意図とおりではないことを付記し
ておきます。

 11番。ほんとレールの上を走る英作問題である。まだ英作は難しいレベルは
この段階では要らないですね。その代わり確実に、やさしい問題は完全にでき
たい。

 疑問詞のある過去形の疑問文。気をつける箇所は2つ、かな。
leave Tokyo Stationのleave。〜を出発する、はleave〜。〜へ出発する、は
leave for〜かstart for〜。この区別。よってstart Tokyo Stationはダメ。
startを使う場合は、start from Tokyo StationならOKですね。もう1点は、
見てのとおり東京駅は大文字表記。

 以上です。

 このテストによるわたしの評価となると堅苦しくなるので、ほんの感想に
留めますが、10問以上できれば、かなりしっかりした力があると思います。7,
8問程度なら、学校のテストでは90点前後は取れているかも知れません。が、
しかし、はっきり言ってその勉強はまだ井の中の蛙の体、「足りない」でしょ
う。5問以下、いまならまだ時間はあります、基本を真剣に勉強しなおすこと
をお勧めします。

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  て勉強している生徒も今ではかなりの数に上り、いい結果と反響をいただ
  くようになりました。ほんとうの自立学習に、そしてさらなる実力向上に
  役立ちますこと、願ってやみません。
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 ★ご意見、ご感想などをいただければとても嬉しく思います。
  下記のE-juku1st.Com の掲示板に書き込んでいただくか、
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■mail  : toppo@e-juku1st.com
■発行所 : まぐまぐ(0000049997)にて配信
■      メルマ(00027772)にて配信 
■         カプライト(2225)にて配信  
■発行者 : セノオマサユキ 大阪高槻 
■その他 : メルマガ創刊:2000/11月6日
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