それでも公立トップ高校を目指したい! RSSを登録する

公立トップ校(or上位校)を目指している生徒とそのご父母の方に。英語と数学を中心に社会、理科まで、その学習のしかたや問題点、テスト結果などを鋭く分析。そのなかで如何にほんものの実力を養成していくか、高校受験に必要で役立つ情報を配信。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/02/27

それでも公立トップ高校を目指したい!

この記事を取り寄せる

■■■■【 第292号 】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
       [それでも公立トップ高校を目指したい!]       [1672部配信]
+++++++++++++++++++++++++++2008/2/27+++
公立トップ校(or上位校)を目指している生徒とそのご父母の方に。英語と数
学を中心に社会、理科まで、その学習のしかたや問題点、テスト結果などを鋭
く分析。そのなかで如何にほんものの実力を養成していくか、受験に必要で役
立つ情報を配信。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++
          ◆□◆ 中2から中3に向けて ◆□◆
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
**********************************************************************
◆◆目次とご案内◆◆
 1.E-juku1st.Com の情報 NO.292
  ● 中2から中3に向けて <疑問と指摘しておきたい点>

  2.一言:※無事第一志望校に合格すれば、下記BBSに書き込んでもらえると、
     とてもうれしく思う次第です。 
      URL:http://www.e-juku1st.com/bbs-special.htm

 3.お便りコーナー:
  愛知県名古屋市のW 様、実力をつける地理と歴史、頑張って下さい。
  福岡県柳川市のM 様、入試社会の攻略&中3数(実力)、頑張って下さい。
  福井県福井市のS 様、THE証明&実力をつける地理と歴史、頑張って下さい。
  北海道札幌市のN 様、中学英語/1・2年の復習&実力、頑張って下さい。
  岡山県岡山市のK 様、中1数学・再学習、頑張って下さい。
  栃木県宇都宮市のK 様、中学英語/1・2年の復習&実力、頑張って下さい。
  東京都足立区のO 様、中学英語/1・2年の復習&実力、頑張って下さい。
**********************************************************************
※地道に進めると確実に実力がつく、通年用数・英問題集<中1・2・3>
    http://www.e-juku1st.com/indexcontents1.htm.htm 
・「入試社会(地理&歴史)の攻略」<中3生対象>
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/shakai1index.htm
・「入試理科の攻略 by Toppo 」問題集<中1・2・3生対象>
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/rikaindex.htm
※実力テスト対策問題集<中2&中3生用の数学・英語もあり>
・「中1英語の実力をつける問題集」で、確かな実力形成を!
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/eigojituryoku1.htm
・「中2数学の実力をつける問題集」中1と中2数学の実力を鍛える。
  URL:http://www.e-juku1st.com/referencebooks/mathjituryoku2.htm
※学力補強・復習対策問題集<数学とまた英語の中2生用もあり>
・「中1英語REVIEW(復習) 問題集」で、英語やり直しor実力強化!
  URL: http://www.e-juku1st.com/review/english1.htm
※学力評価テスト問題集<中3生用もあり>
・「中2・学力評価テスト問題集」5教科のいまの自分の力を測る!
  URL:http://www.e-juku1st.com/test1,2,3/gakuryoku-2.htm
※入試対策問題集<英語もハイレベルまでいろいろあり>
・「入試図形問題の攻略」で入試数学の半分を占める図形の力を磨く
  URL:http://www.e-juku1st.com/basetoppo/geoindex.htm
※高校英語&小学生用算数問題集
「算数の図形教室問題集」【小学生用&中学生用あり】で図形能力を開発!
  URL :http://www.e-juku1st.com/referencebooks/sansuu1.htm
**********************************************************************
 =================================
 1.E-juku1st.Com の情報 NO.292 <中2から中3に向けて>
 =================================
<疑問と指摘しておきたい点>

 とある塾教師の中2生にたいする言葉に、次のようなものがあった。時期は
1月の半ば頃。だいぶ経ちますが。

「もう受験は始まっていると考えた方がいいと思います。
安穏としていたら、3年生になったときは手遅れとなってしまいます。
今のうちから目標を高く持ってはじめよう。」

 この種の発言や主張は巷間、けっこう多い。これはまだ納得できるほうだけ
ど、一般に小学校から中学へ上がる前、中1の数学や英語の先取りの勉強しよ
うとか、高校受験が無事すんだ生徒にすぐに、誰よりも早く高校の勉強に対し
ロケットスタートを切ってみんなに差をつけようとか、そのような先さきを急
かせる発言がやたらと目立つのだけど、果たしてこの類いの、先にばっかり目
をやる指摘や考えが正しいのかな?と思う。正しいという言葉はこの場合あま
り適切ではないが、まあ、違和感というか、果たしてそうか?と、おおいに疑
問に感じるところである。

 その疑問と指摘しておきたい点は、大きくふたつ。
1.いままで習ったことが、実力として保存されているのだろうね? 
2.新しい内容を習うための基礎的な知識と学力は、一応ついているのだろうね?

 なんだかよく似た内容かと思われるでしょうが、かなり違います。その区別
は、小学から中学、また中学から高校と大きく環境も変わる場面では2が、そ
して今回話題を設定している、中2から中3に移る場面・段階では1が、該当す
るといえるでしょうか。

 5教科の数学・英語・国語・理科・社会ですが、受験勉強のしかたの観点で
いえば、3つに別けられるかと思います。数学と英語、国語、そして理科と社
会です。どの教科も大切、疎かにしていいものはひとつもありません。

 まず先に、理科と社会の2科目について。

 ほぼ2年間が済んだわけですが、学習を前に進ませるとして、それは中3内容
の勉強を先行するという意味ではありませんね。科目の性質上縦割りというか
単元が横に平等に並んでいるわけで、1,2年の基礎がなければ中3の内容がわ
からないということはまったくない。つまり学習を前に進ませるとは、1,2年
の範囲の復習をすることでしょう。すでに実力形成の中身の、3分の2がすんだ
のですから。

 では、理科と社会の2年間の復習を、いったいどれくらいの期間を費やせば
できるのか? これはしかし、愚問であろう。生徒各々の学力によって異なる
わけだし、また異ならなければならないのが適正な姿なのだから、「一般的に」
書くことには無理が生じる。

 ただ、指摘はしておきます。
 生徒の理科と社会の実力は、思っているほどにはない、と。これは、成績が
平均的な生徒も、それより下でまったく苦手とする生徒も、そして成績がいい
生徒も、ほぼすべてに当て嵌まります。定期テストで80何点、90何点取れてい
てても、またたとえこれまでの実力テストでまずまずであろうと、事実力に関
しては、入試に立ち向かう実力に関しては、わたしは直接指導していないかぎ
り、あまり信用していません。この表現は誤解を与え非常にまずいですが、で
はたとえば、社会で通常のテストも実力テストも90点以上、この2年間つねに
取れている生徒を想定して(とても優秀だと思いますが)、わたしが用意した
実力確認テスト(基本的であり、特にひねった問題レベルではありません)で
いったい何点取れれば、その生徒の実力を信用できますか? 

 やはり‘同じように’90点以上は期待するといいますか欲しいところなので
すが、すこし加減して10点引いた(甘くみることにして)80点以上はないと、
その実力は物足りない、と思いますよ。ところが過去20数年の経験でいえば、
最高点が75点でした。ふつうは60点台になります。平均点前後の生徒は、30点
台です。それでも60点台の生徒は、学力テストなら偏差値で65前後は取れるで
しょうが(ただし中3最初の時点です)、100点で35%前後の知識が抜ける学力
の、どこがいったい信用できるでしょうか?! 理科はその性質上、これより
すこしましですが、それでもほぼ同様です。

 しかしこのような実態を、どのように厳しく露悪的挑発的に書き連ねても、
おそらくまだ、真には理解も納得もしてもらえないだろう。現実にぶち当たら
ねば、生徒はなかなかわからないから。
「自分の頭の中にすでに“わかるものだけのもの”があるときに初めて、理解
が成立するのです」と、どこかで書いてあったけれど、まさにこのひとつであ
る。

‘すでに’実力形成の中身の、3分の2がすんだと書きました。そして‘すでに’
その実力の正体も、こちらはほぼわかっている。始めねばならない、復習を。
塾でする場合、4月から9月一杯まで、半年は要する。できる生徒もできない生
徒もそれぞれの力からあと偏差値10上げる、気の長い作業である。もちろん個
人で集中してやれば、この半分の期間でできるかもしれないが、春期とか夏期
とか塾の集中特訓なんかで、たとえば10時間(2時間×5日)あるいは20時間の
講習を受けたからといって、それでほんとうの2年分の復習ができるとは、そ
して実力が養成されるとは、わたしには到底思えないのだけど、さて皆様はど
う考えられるか?・・・。

 次に、数学と英語の2科目について。

 ほぼ2年間の勉強がすみました。この数学と英語はよくご存知のように、理
科や社会と根本的に違い、積み重ねの教科です。1,2年の基礎がしっかりして
おかねば、中3の内容を吸収するのに支障をきたします。また理科や社会のよ
うに、すでに実力形成の中身の、3分の2がすんだとは決して思いません。わた
しの感覚では、全体の学力の3分の1です。中3課程の学習内容が、3分の1の重
さがあると考えます。
 
 では、あとの残りの3分の1の学力とはなんだ?! それは、入試に照準を合
わせた勉強とその対策です。この時間がほしい。ほんとにほしい。とくに公立
トップ校とそれに見合う私立高校(併願)を狙う場合は。いわゆる受験対策に
あてる1ヶ月やそこらの期間ではない。もっと厚みがあるいうか、じっくり応
用レベルに構える時間がね。

 その勉強の中身ですが、もちろん1,2年と3年の学習内容の、入試へ向けた
土台部分をミスもなくまた穴もなく完璧にする作業と、入試過去問をしてそこ
で気づいた、まだ自分の力の足りない部分を厚みをもって演習・訓練する作業
があるわけです。特に後者は具体的にいって、英語は長文読解、数学は図形攻
略の力をまだまだ磨くことでしょう。英語の長文読解、そして自由英作文など
への対応力は、適切に勉強すればするほどその力はより高まりますが、数学の
入試図形(すべてではありません。都道府県また理数学科、自校作成などその
条件によって難易度は違います。あくまで8割前後の問題として)は、いくら
普段優秀な生徒であってもそうとは言い切れないところがあります。ここが問
題。それだけに、より努力を積みたい。

 よって英語と数学は、1,2年の学習した力+3年の学習した力+入試に照準
を合わせて勉強した力、の合計(各々3分の1の学力)が、本人の最終の実力に
なるかと思っています。これは抽象的で、理解しづらい指摘かと想われますが、
頭で考えるのではなく実際に入試過去問にあたり、それを自身の手で解いてみ
ればいろいろと気づき、1,2年で学んだこと、3年で学んだこと、それでもま
だ足りないことなど、いったい総合で何が必要なのかが、五感で痛いほどわか
ることなのですが・・・。が、現実には難しいことで)。

 ここですこし、脱線します。宣伝になるので、もし必要なければこの段落は
飛ばしてお読みください。上記で指摘した3つの勉強、自分でするなら別です
が、またほんとうに自立して勉強できる生徒は別ですが、教えるとなるとほん
とに面倒でじゃまくさい(?)作業です。またこれを無理やり完全に進めれば、
受容できる生徒の割合は2,3%あるかないかです。時間も足りません、生徒の
能力も努力も足りません、深く掘り下げる勉強のしかたをいくらいってもほん
とうには真似できません。断定ばかりしてはいけませんが。この難題をどうす
るか? 3つを1つにすることは不可能ですが、3つを2つになんとかすることは
できます。つまり、3年の学習を進めつつ1,2年の重要な部分の復習をする、
3年の学習を進めつつ入試に向けたレベルまでの学習する、しかもそれは切れ
切れでするのではなく継続的にしてこそ意味と効果がある、そういう意いで作
ってあるのが、中3数・英(通年用)問題集です。そしてサブにある専門的な
問題集です。当然演習量も多く、またあちこちで立ち止まる、考える、学校で
習っていない問題の壁にぶちあたるでしょう。でもですね、ほんとうの実力を
つける勉強とはそういうものでしょう。中1数・英(通年用)問題集も中2数・
英(通年用)問題集も同様ですから、利用して勉強している生徒はまず、その
内容のすべてをやることを心がけてほしいと思っています。習った内容はすべ
て自分のものに吸収してしまう。学校や教科書で習わない、すこしレベルが高
い内容が入っていても、それは入試に出る、また欠かすことができないもので
あり、1,2年のあいだによぶんにきっちり学んでおきたいものです。ただし、
そうすらすらすべて吸収できるとは思っていない。忘れるだろう。ゆえに、忘
れる頃を見計らって、忘れちゃあいかんよ、と大事な基本は徹底して繰り返し
を入れてある。実力を下げないとは、また実力を上げるとは、そういうことだ。
こんなことができていれば、積み重ねである英語や数学は、特別1,2年の復習
なんて要らないんだけどね。じっくりたっぷりやって、落とすものも忘れるも
のもないんだから、前に前に進んだらいい。そこでも、つまり中3の問題集で
も繰り返しの復習は入っているのだから。

 あえて段落を切りませんでした。つい長くなりました。一般論に話を戻しま
す。

 ご存知のように、中3の1年は短い。日数的にも受験日まで丸1年ありません。
習う内容は多いし、入試問題と密着した単元も多い。中3の後半ともなれば、
やれ学校の定期テストだ実力テストだ、塾の学力テストだと、やたらと忙しく
なる。時間は刻々と過ぎていくだろう。こう書くと、なにやら急がねばならな
いようにも受け取られないけれど、そうではなく、一歩一歩やるべきときにや
る、すべき課題をきちんと把握してできうる限り計画にそってやっていく、そ
ういう実行力が、中3生にはこれまでの2年間の反省点を踏まえて、なにより求
められるかと思います。

 ではこの時期、数・英のすべき課題、把握しておくべき点とは何か? 
 それは、「1.いままで習ったことが、実力として保存されているのだろうね
?」をまずチェックすることと、中2学習の内容を最後まできちんと早々に片
付けておくことですね。 

 ぐずぐずまだ残している、あるいは残るのが予測されるようなら、3年生で
の学習実行力はあまり期待できないでしょう。また、チェックせずとも、いま
まで習ったことが、実力として保存されていると自覚できない生徒は、各々の
学力レベルに見合った問題集で早急に総復習することでしょう。
 
 中3課程の学習の進め方とその目安、入試対策のおける問題集の利用のしか
たなど、教えてほしいという声を何人かのお母様から最近またいただいていま
すので、そのあたりを次回に書いてみたいと思っています。

 最後に国語。
 あきらかに上記理・社、そして数・英と、学力のつけかた・みかたは異なり
ます。まったくの専門外で、伝えておきたい見識も能力も持ち合わせていませ
ん。

 ただ、こういうことはわかっています。
 国語という科目は、1,2年の基礎がなければ中3の内容がわからないという
ことはないし、中3の内容がわかったといって、それがそのまま入試に通じる
学力を表してもいない、ということを。そもそもふだん、ろくすっぽ読書もし
ないで何が国語力だ、国語の実力を上げるだ、と思いますよ。まずその最低の
ことができていて、その上で、どうすればいいかを考えるべきでしょう。

 とはいっても、なんら問題解決の道筋にも乗らない。それぞれがそれぞれの
方法と考え方で、対処してもらいたいと思っています。そのそれぞれのなかの
ひとつ、ちょっと上から目線になるかと思いますが、一思案を最後に書いてお
きます。

 問題は高校入試の国語で、できるだけいい点をとることでしょう? では、
直接高校入試の国語の過去問にあたればいい。なんだ、この程度か、というの
がわたしの素直な印象ですね(公立入試に限定して)。これはかなり誤解を与
える表現かと思いますが、難関私立中学入試の国語の問題のイヤらしい(?)
出しかたやそのレベルと較べてむしろ易しいところがあるいいますか、設問の
作り自体高度なことは生徒に求めてはいないし、解きやすく、答えやすい内容
ではないでしょうか。

 また本日、とある国立2次試験の国語の問題と解答が新聞に載っておりまし
たが、ざっと流し読んだだけで、うーん、3年後にはここまでの国語のレベル
が要求されるかと、あらためてその質と量に驚いた次第。ギャップが大きすぎ
ます。というか、本来はこのレベルが普通で、それに比したら高校入試の国語
のレベルこそが大甘、低すぎるのです。

 中3にもなればまっすぐに高校入試の問題にあたればいい。他の4教科と違っ
てあたれるのは、この国語だけです。どこに応用がある? 無いですね。作文
から何もかもていねいにやって、そこで修行すればいい。5ヵ年の問題が済ん
だら、他の県の問題を利用すればいいんで、じゅうぶん問題と演習はできるか
と思いますよ。ただしこの方策は、ある程度国語の力がある生徒に対してです
から、そしてあくまでそれぞれの方法のなかのひとつにすぎませんから、その
あたりは適当にご判断ください。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  E-juku1st.Com のホームページURL http://www.e-juku1st.com/
 ●【それでも公立トップ高校を目指したい!】メルマガ<まぐまぐ 49997>
  では、学習のしかた、受験勉強の情報をお届けしています。ご参考に。
 ☆トッポの中学問題集(数学・英語・理科・社会)をE-juku1st.Comより好
  評販売中です! 発売して7年半あまりが経ちましたが、ご利用していた
  だいている生徒も今ではかなりの数に上り、いい結果と反響をいただくよ
  うになりました。ほんとうの自立学習に、そしてさらなる実力向上に役立
  ちますこと、願ってやみません。
==================================
 ★ご意見、ご感想などをいただければとても嬉しく思います。
  下記のE-juku1st.Com の掲示板に書き込んでいただくか、
 URL:  http://www.e-juku1st.com/bbs-special.htm
  メールでお寄せください。お待ちしております。
==================================
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
■H.P.   : http://www.e-juku1st.com/mailmagazineejuku.htm
■mail  : toppo@e-juku1st.com
■発行所 : まぐまぐ(0000049997)にて配信
■      メルマ(00027772)にて配信 
■         カプライト(2225)にて配信  
■発行者 : セノオマサユキ 大阪高槻 
■その他 : メルマガ創刊:2000/11月6日
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る