2006/07/27
▼おもしろ簡単「書道」の歴史▼追記
┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓ ┃簡┃単┃お┃も┃し┃ろ┃書┃の┃歴┃史┃ ┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛ (不定期) 双雲です 前回書き忘れていたことを追記させていただきます! 萬斎さんとの件はブログにもアップしております。 http://ameblo.jp/souun/ 最新のロゴ、題字情報をアップしました。 題字を書くときのコツをよく聞かれるのですが、 最も大事にしているのは ・「その商品、作品の伝えたいことをしっかりと掴むこと」。 ・「客観性」です。 今年の題字作品例 → http://www.souun.net/daiji-kigou.htm ○作品集「たのしか」に対するお問い合わせが増えてきました。 どういうきっかけで作品が生まれるのですか?という質問もありましたので、 作品ができあがるきっかけを 全国の商工会議所で連載させて頂いたものから順次、アップしていきます。 → http://www.souun.net/sakuhin/tane.htm ○最新メディア情報 ・日テレ「世界一受けたい授業」9月9日オンエア決定 ・ラジオ J-WAVEブームタウン出演 オンエア未定 ・婦人公論 婦人画報 LEE 週刊文春 女性セブン 等 ■出逢った名言 ・ネアカ。ネアカこそは神が人間に与えたもうた最高の武器である。 ほんとうにそう思う。 − 財津一郎 ↑ ネアカにはテクニックが確実に必要ですよね。 ・『悲観主義は気分のものであり、 楽観主義は意志のものである』−アラン 「幸福論」より ↑ 意志さえあれば誰でもネアカになれそうですね。 ネアカは単に明るいだけじゃなく、 安定した静かな明るさのイメージが僕にはあります。 ・『自分がみにくいアヒルだと思っていたころは、 こんなたくさんの幸せがあるなんて、思ってもみなかった。』−アンデルセン ↑ 自分もつい最近までみにくいアヒルでした。 みにくいアヒルでもいいじゃん。と思えるくらいならまだよかったのですが。 ・『「やる気を起こすにはどうしたらいいのか」などと聞かれますが、 やる気を出そうと頭で考えてもしょせんは無理です。 では、どうしたらいいかというと、答えは簡単。 まずは体を動かせばいいんです。 やる気がなくても、とりあえずやり始めるしかないんです。 でも一度始めたら、側坐核(そくざかく)が自己興奮してきて、 次第に気分もノッてきます。』 −・脳科学者 池谷裕二(いけがや・ゆうじ) ↑ 考えても答えは出ませんよね。 人間は動きながら悩めません。もし悩みそうだったら僕は動きます。 【編集後記】 ともきは生まれてから、もうすぐ一年が経ちます。 高速ハイハイについていけずてんやわんやです。 喜怒哀楽を全身全霊で表現します。 なんて気持ちの良い「笑い」でしょう。 何と表現力豊かな、「悲しみ方」や「怒り方」でしょう。 見ていてすべての膿がなくなるような感じです。 毎日 見てるだけで涙が出ます(最強の親ばか) ▼武田双雲公式サイト http://www.souun.net ▼アメーバブログの公式「双雲ブログ」 http://ameblo.jp/souun/ ■双雲日記公開中 http://www.souun.net/nikki2006.htm ■著書 ・作品集「たのしか」(ダイヤモンド社) ・「書」を書く愉しみ(光文社新書) http://www.fudemojiya.com/futaba-mori/hon-setsumei.htm ・「書愉道」(池田書店) http://www.fudemojiya.com/futaba-mori/syoyudou.htm ▼登録・解除 はこちら http://www.fudemojiya.com/merumaga/


